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自動車の車内にジッポーライターを置いておくと夏の高温になるなどすると発火する危険性はどれ位になるのでしょうか?
教えてください。お願いします。

A 回答 (5件)

温度だけの要因で発火、いわゆる発火点は摂氏数百度です。


蒸発、気化した状態で火花、火炎があると空気との割合によっては即爆発的に燃焼します。
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真夏でもオイルライターが自然発火することはありません。


ただ燃料が揮発して車内が臭くなる可能性はあります。

おそらく使い捨てのガスライターが破裂する、との話と混ざっていませんか?
オイルライターは燃料の密閉が少々ルーズなのですが、ガスライターはきっちり密閉していますので高温になりますとガスが膨張して破裂することがあります。
(というか割とあちこちで報告があります)
こちらもガス圧の上昇に容器が耐えられなかっただけで、発火はしていません。
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xx油などで、最も発火点(自然に燃え出す)が低いのは、


軽油で、250℃です。
ジッポーオイルのデーターは見つからなかったのですが、
軽油よりは高いと思われますので、どんなに暑くても自然発火はしないと
思われます。

一方、引火点(火花などで燃え出す)は、21℃以下ですので、
静電気などの火花があれば、燃え出します。
 実際に、0℃前後でも、ライターとして機能(火が付く)しますよね。

ですので、夏冬(車内温度)に関係なく、自然発火はしない。
火花などがあれば、0℃以下でも燃え出す。
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まぁ燃料は揮発するね


可燃性のガスは充満する
が可燃性のガスがあるだけでは発火はしない
火種が無ければ
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