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夕刻とは言いますが、朝刻、昼刻は聴いたことがない。使っても良さそうなのに。

夕刻=陽が暮れて夕食前まで。かなり時間が短め。

朝刻=陽が出て、10時当たりまで可? 案外長い。

昼刻=11~13時辺りまで?


国語の達人のご意見頂戴。

A 回答 (2件)

昼間もありましたね。

しかし、時間的に長すぎる。
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この回答へのお礼

刻は時間的にある程度制限がありそうです。刻、という位ですから。長いと使えないのかな?

再び投稿感謝です。

お礼日時:2016/11/06 22:37

「朝方」「昼時」しか見ませんね。

「夕刻」は「青空文庫」で検索すると、213件見つかりますが、「朝刻」、「昼刻」はどちらも無しです。
 あるいはおっしゃるように、「夕刻」が短く感じられる時間帯なのに比べて、朝方や昼どきがはっきりした時間帯ではないからかもしれません。また、中国における文学でも、「春宵一刻」のように取り上げられることが多かったからかもしれません。
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この回答へのお礼

長さに関係する? 夕方、朝方は言いますが、昼はなし。案外深いのか?

投稿感謝です。

お礼日時:2016/11/06 20:37

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Q「云う」と「言う」の違いは?

小説で多分作家さんによってだと思いますが、
「~と云った」「~と言った」と使い分けられていますが、
これってどう違うんですか??

「聞く」が「訊く」となっているのも気になって
調べてみるとちゃんと意味があるみたいですが、
こっちはわかりませんでした。

Aベストアンサー

はじめまして。

1.「いう」は以下のような、使用区別があります。

言う:
(1)心に思うことを言葉で表します。
(2)「~と呼ぶ」「~と名づける」の意味で使います。
(3)物が音を立てる(戸ががたがた言う)時などに使います。
例:Aが~だと言った。

云う:
(1)「伝える」が語源です
(2)人から聞いたことを「云う」
(4)伝承・伝説として伝わることを指して「~と云われている」
例:昔から~だと云われてきた。

謂う:
(1)「謂」は「理由、わけ、事情」という意味があります。
(2)「謂れ」=「因縁」「由緒」と考えるとわかり易いです。
例:この家の謂れは~


2.「きく」は以下のような、使用区別があります。

聞く:
物音や人の話を耳でとらえます。
例:人の話を聞く。

聴く:
「(限定的に)身を入れて聴くこと」を言います。
例:音楽を聴く。国民の話を聴く。

訊く:
(1)「訊ねる=問いただす」から来ています。
(2)意味は「尋ねる」ということです。
例:道を訊く。詳細を訊く。

以上ご参考までに。

はじめまして。

1.「いう」は以下のような、使用区別があります。

言う:
(1)心に思うことを言葉で表します。
(2)「~と呼ぶ」「~と名づける」の意味で使います。
(3)物が音を立てる(戸ががたがた言う)時などに使います。
例:Aが~だと言った。

云う:
(1)「伝える」が語源です
(2)人から聞いたことを「云う」
(4)伝承・伝説として伝わることを指して「~と云われている」
例:昔から~だと云われてきた。

謂う:
(1)「謂」は「理由、わけ、事情」という意味があ...続きを読む


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