こんにちは。
ワタシは毎週末クライミングをするのが趣味なんですが、
先週ちょっと無理に力が加わったらしく
今、指間接に炎症を起こしています(指パキ)
効率の良い治し方や、予防法注意点、今後の鍛え方
など、アドバイス頂きたいと思いまして、お邪魔しました。

それと一緒に肩の筋上腕の外側?あたりに「ビチッ」とう痛みが
時々走ります。なにが起こっているのでしょう?

クライミングは週1度、平日夜にインドアでフリークライミングして、
毎週末アウトドアの岩場に行ってます。

A 回答 (1件)

 フリークライミングをされている方は、特に指を使って身体を支えることが多いので、指の関節に負担がかかり炎症を起こしていると考えられます。

このように原因がはっきりしている場合、その症状を治すには「原因除去」が治療の原則になります。ですから最も効率の良い治し方はフリークライミングを一時中止するか、出来るだけ指を使うことを避けるべきかと思います。

 予防する方法としては、指を使うときに2番目の関節は完全に曲げてしまった状態で使うと良いと思います。関節は「歯車」のような構造ではないので、中途半端な角度でムリな力が加わると、関節面どうしがかみ合わずに「ズレ」を生じることがあるので、これが炎症を起こす原因になります。基本的に関節そのものを鍛えることは出来ませんが、その関節を動かしている筋肉を鍛えることで関節を守ることが出来ます。方法としてはやはり「握力」を鍛えるに尽きると思います。フリークライミングの時だけでなく、あくまでも筋力訓練のつもりで普段からトレーニングを積むことが、故障を作りにくくする条件になると思います。

 肩関節に関しても同様に、いわゆる「over use」による肩関節周囲炎だと思います。肩関節には「腱板」(けんばん)といって、腕を動かす筋肉の延長上にある板状の「腱」が存在しますが、この付着部に炎症が起こりやすいです。先ほどの指の場合と同様に、フリークライミングをするために必要となる筋力を、普段からトレーニングして鍛えておく必要があると思います。

 どんなスポーツをするにあたっても、「基礎トレーニング」は重要だと思います。
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この回答へのお礼

himeroさん
普段から「握力」とか「筋」を軽い負荷で時間をかけて鍛えてみます。
しばらくは負荷の少ないクライミングで休んでから・・・

肩関節も、少しいわたりと補強を考えてみますね。
意識的なトレーニングをしているわけでなかったです。
足や持久力系中心だったので、少しメニューを考えてみます。
見た目にも腕に比べて背中と胸の筋肉の発達が少ないので、
弱かったんですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/27 20:34

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Q水に触れると炎症

私は6年位前に、プールに入っていたら体中にポツポツと出来てしまいました。
その時は、病院に行って注射を打ってもらって直ったのですが、それ以来皮膚に
水が触れると同じように、ポツポツができてしまうようになりました。

症状が出るときは、汗をかいたときや寒い日に雨に濡れるとたくさんでます。
お風呂に入った後は、少しだけでます。
ポツポツが出た後は、体を暖かくしてしばらくたつと直っていきます。
ポツポツは少し痒いです。

この症状が出てからは、海などには出かけられなくなってしまいました。
なぜか誰にも相談ができずにいます。よい治療法や病院があったら教えてくださ
い。お願いします。

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tuyosyさんのは、おそらく寒冷蕁麻疹ですよね。友達にもいました。彼女はぽつぽつって言うよりバーーと出て、すごく痒そうで大変そうでした。彼女は私が知ってる限りでは、お医者さんなどには行かず、雨の日はスカートをはかない、レインコートを持ち歩くなどしていました。そして、26になった最近は、ほとんど蕁麻疹が出なくなったそうです。慰めになるかどうかわかりませんが・・・アレルギー性のものって年をとると出にくくなるそうですよ。皮膚科に行くといいと思いますが、対処療法でもしのげる程度なら、それでもいいんじゃないでしょうか。

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Aベストアンサー

>慢性炎症(膠原病ではない)において、炎症の原因が除去されているにも関わらず炎症が治らないことはあるのでしょうか?

ありえないと思います。「炎症の原因が除去されている」とは治癒を示すと思いますが、どうでしょうか。

ただし、単に一時的に炎症が抑えられているということなら話は別です。原因が治ってないわけですから。

ご存知だと思いますが、生体の炎症反応は治癒反応です。炎症を起こして壊れた組織を修復してるわけですが、その中心となるのがマクロファージです。異物の認識、MHCを使って抗原提示、さらにはサイトカインの放出、リンパ球の活性化を促して免疫反応を強め、最終処理までを行います。

>慢性炎症が炎症の原因が除去されているにも関わらず治らないということはマクロファージの集積、および活性が変わらないということになるのでしょうが、そのような体質、状態は存在するのでしょうか?

マクロファージは異物の認識(原因)があって初めて働くわけです。原因の治癒に至れば、こんなことは考えられません。

Q国民健康保険の支払い 去年末退職 現在無職29歳

去年末まで社会保険で加入をしていたのですがもろもろの事情により社会保険の任意継続を行いませんでした。
国民健康保険の負担金額を少しでも減らしたいのですが、何かいい方法ありましたら教えていただけませんか?

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3月に国民健康保険に入るとその2月分の医療費が返ってきたりしますか?

できれば、病院にかかることもほとんどないので国民健康保険に加入したくないという感じなのですが

現在、自分は東京在住29歳学生になる予定はありません。両親は京都に住んでいます
自分の住民票は東京にあります

両親は国保なんですがこういった場合だと親の国保扶養という形もとれませんか?

よろしくお願いします。

こういったケースでは親も国保なんですが

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>負担金額が大きいため、後失業中なので控除、負担軽減措置のようなものがあればと思ったのですが、現実は甘くないみたいですね。

前年度の収入にもよりますが、失業中の場合、国民健康保険の減免処置が受けられる可能性があります。手続きを遅らせると遡って減免等が受けられず結果的に損をすることになりますので、早めに手続きをしたほうがよいと思います。(国民年金も同じです)
http://www.hat.hi-ho.ne.jp/heart_thoughts/t/insurance.htm

Q炎症、マクロファージについて詳しい方!!

慢性炎症、マクロファージについていくつか疑問があります

まず慢性炎症時においてマクロファージとTリンパ球が相互に刺激しあって炎症を継続させています。この慢性炎症に対してステロイドを投与するとマクロファージが分泌するサイトカインTNF-α,IL-1を抑制します。これはあくまで抑制なので、ステロイドの量を増やしたりしても慢性炎症は完全には消えないと思っているのですかどうでしょう?

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しかし慢性炎症の場合、発火・腫脹が収まるには相当な時間を要するはずです。
これは炎症の原因が取り除かれていてもしばらくTリンパ球との相互作用が続いているためだと思うのですが、この一見必要ない炎症はどの程度続くものなのでしょうか?

また慢性炎症はマクロファージが病巣から消失して初めて完治となるのでしょうか?それならばTリンパ球との相互作用が終了しても、病巣からマクロファージが死滅するまでは刺激を与えてはならないのでしょうか?

最後に慢性炎症病巣におけるマクロファージの寿命を教えてください。在住型マクロファージの場合は数ヶ月となっていますが具体的にはどの程度なのでしょう?

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また慢性炎症においてステロイドを投与し、さらに炎症の原因を取り除いたときに炎症の活動性はかなり低下する...続きを読む

Aベストアンサー

NO.1です。

慢性化した炎症が続いてさぞお辛いことと思います。なにか治すものはないか、色々ご自分で調べられてるご様子、心中お察しいたします。

有体に言えば、慢性疾患は対症療法でしか対応できない病院では治せません。遺伝的な疾患や、火傷、傷害、感染症など急性疾患は別ですよ。

長期にわたって通院しては薬を貰う、どこかで患者さんもこれで根本的に治るのか疑問に思わないといけないでしょう。もちろん医者も患者も治療はあくまで症状を抑えるだけのもの、原因を治療してるのではないというお互いの了解があれば別です。

極端ですが、基本的には慢性炎症は治癒のための炎症に任せて何もしないのが治療です。自分でしか治すことは出来ません。

例えは違いますが、どこか体を打撲したとします。すぐに治癒のための炎症反応が始まり腫れたり痛みが出てきますね。そのまま我慢していれば、そのうち自然に治癒していきます。切り傷も自然に修復します。

もちろん急性期に痛みが我慢できないほどあまりにも強ければ、一時的に痛み止めの服用や冷却して凌ぐことはあるでしょう。

体を治癒に導くのは全て生体の持つ自然治癒力です。

ストレスを減らし、免疫力をあげて治癒反応である炎症を押し進めるのが治癒への近道です。ストレスが減ると顆粒球は減り、その分リンパ球が増えますが。リンパ球と顆粒球は拮抗関係にあるからです。

質問者さんの声帯の炎症ですが、炎症が始まった時点から治癒反応が始まったということです。体は自ら炎症を起こすことによって宿主に使い過ぎて壊れた組織を修復してることを自覚させ、しばらく使うのを控えて下さい、と訴えてると思うことです。これが病気の本質です。そうするとそれに抗うことは出きるだけ避けないといけませんね。

ストレスには色々ありますが、体の使い過ぎ、過重労働まど身体的なストレス、不安や怒り、焦り、イライラなどの感情、また、感情を自ら抑圧してしまうことも大変なストレスです。それと繰り返し言っていますが、薬物です。

例えばステロイドですが、長期にいつまでも使っていると、治らないどころか、切れると炎症が酷くなっていきます。その炎症を抑えるためにさらにステロイドを増量せざるを得なくなり、それでも効果が少ないとなると次は免疫抑制剤。体内のホルモンはごく微量で生体の維持を行っていますが、ホルモン剤で外から投入すると自然の分泌量を超えていきます。ホルモンはコレステロール骨格を持っていますので、コレステロールのように多過ぎると体外への排出が困難になり次第に組織に沈着していくようになります。これが顆粒球の増多に繋がってかえって組織破壊を進めることになるのです。

慢性炎症は急性の状態から始まっていますが、その時の処置さえ間違えねばそれほど長期に続くことはないのです。慢性化させた原因の一つに薬の使い方があったわけです。

ですから、残念ながら、薬の投与期間が長いほどリンパ球による免疫反応が抑えられ、治癒は遅れます。これはいたしかたないでしょう。
また、ステロイドは長期に使うほど急に切ることはできません。リバウンドの炎症反応が強く出ることがあるからです。医師と相談しながら徐々に減らして下さい。もし、ステロイドに拘る医師でしたら、私なら考えます。

活性酸素はなくてはならないものですが、処理できないほどになると問題になります。そこで、おっしゃるように活性酸素を吸着する抗酸化物質を摂ればいいじゃないかという話になりますが、サプリメントで過剰に摂り過ぎると排泄が出来なくなり酸化物として体内にいつまでも残存するようになります。ご存知のように酸化物は老化を促進したり、発ガンにも関係する調査もあるくらい悪い影響を及ぼします。こういう脂溶性のビタミン類はを摂るならば、自然の食物からだと、不要なものは自然に排出され心配はありません。

言ったようなことが原因でストレスが溜まると、必ず血管が収縮して体温が下がり気味になってきます。心のストレスでもそれが起こるということですね。心と体は一つです。体の調子が悪くなれば、心も晴れません。心が晴れないと体調も悪くなります。

炎症の消失には時間がかかると思いますが、体全体は言うまでもありませんが、喉、首回りなどじっくり温め血流を良くしておいて下さい。これも免疫力強化に繋がりますし、体が温まると心にも余裕が出てきます。あれこれ悩むことを減らすことにもなるでしょう。

痛みなど不快な反応に苦しんでおられますが、「治癒反応だから、できるだけ我慢してください」と体が声を発しています。体を傷める治療は止めて体を労わって下さい。お大事に。

NO.1です。

慢性化した炎症が続いてさぞお辛いことと思います。なにか治すものはないか、色々ご自分で調べられてるご様子、心中お察しいたします。

有体に言えば、慢性疾患は対症療法でしか対応できない病院では治せません。遺伝的な疾患や、火傷、傷害、感染症など急性疾患は別ですよ。

長期にわたって通院しては薬を貰う、どこかで患者さんもこれで根本的に治るのか疑問に思わないといけないでしょう。もちろん医者も患者も治療はあくまで症状を抑えるだけのもの、原因を治療してるのではないとい...続きを読む

Q子供が昨年末から足の裏を押すとチョット痛いといっているのですが

子供が昨年末から足の裏を押すとチョット痛いといっているのですが
どのような病院へいけばよいのでしょうか?
(外科、整形外科・・・)

Aベストアンサー

子供の年齢にもよりますが、原因が分からなければ、取り敢えず総合病院(例えば国立病院)に行き、総合受付で病状を説明すれば、問診をして診療科を決めて呉れます。早く病院に連れて行ってあげた方が良いですよ。

Q炎症に詳しい方、おねがいします!

ある部位の慢性炎症に十分な量のステロイドを1週間程度内服しているのですが、なかなか炎症が取れません。機能障害については大分回復しているのですが、まだ発赤が見られるといった感じです。

慢性炎症にはマクロファージ、リンパ球 、形質細胞 などが関わっているようですが、ステロイドを用いても炎症が十分に取れないというのはどういう状態になっているのでしょう?

またステロイドでも十分に取れない慢性炎症を治すためにはステロイドを服用し続けるべきなのでしょうか?それともある程度やってダメならステロイドで完全に炎症をとることは不可能ですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>炎症の原因を極力カットした状態で、炎症を早く完治するためにはステロイドって本当に有効なんですか?

炎症の原因を極力カットできていたとしたら、ステロイドは効くはずです。例えば「感染症」を例にとれば、ステロイドの薬効でもあり副作用が「免疫抑制」なので、基本的には感染症には投与を避けます。ですが、あまりにも炎症症状が強くでる感染症では原因病原体を排除する薬と併用してステロイドを用いることがあります。膠原病の類の自己免疫疾患では免疫そのものに異常がありますから、ステロイドが炎症の原因を極力カットする薬となります。(分子標的治療薬の適応がある疾患ならそちらの方が効くとは思いますが。)
ただ、ステロイドに対して「炎症を完治」という表現は適切ではありません。ステロイドは「炎症を抑える」ことを目的に使われます。結局はある程度おさまったら、そこから完治に向うかどうかはその人の病状や体質など様々な因子の修飾を受けます。

ということをふまえると、
>ステロイドで今症状が楽でも風邪薬のように完治が遅くなるのなら意味がありません。ステロイドって炎症を早く治すものなんでしょうか?

というご質問に対する回答は、「早く治す」ものではなくて「対症療法」という意味合いが強いです。ただ、疾患によって効果は様々です。一般論から言えば、「炎症を和らげる効果を期待して投与する」ということです。感染症以外では病気そのものの完治を遅らせるということはありません。自己免疫性疾患(アトピー性皮膚炎などのアレルギー疾患など)では、ステロイド中止により症状が悪化する場合もあります。

>炎症の原因を極力カットした状態で、炎症を早く完治するためにはステロイドって本当に有効なんですか?

炎症の原因を極力カットできていたとしたら、ステロイドは効くはずです。例えば「感染症」を例にとれば、ステロイドの薬効でもあり副作用が「免疫抑制」なので、基本的には感染症には投与を避けます。ですが、あまりにも炎症症状が強くでる感染症では原因病原体を排除する薬と併用してステロイドを用いることがあります。膠原病の類の自己免疫疾患では免疫そのものに異常がありますから、ステロイドが炎...続きを読む

Qある大手美容室を今月末で退社予定なんですけど今まで美容保険に入っていた

ある大手美容室を今月末で退社予定なんですけど今まで美容保険に入っていたのですが今後まだバイトなどしていくのでそういう場合保険はどうしたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

退職する時点で、年金と健康保険の切り替えが必要です。とりあえずこの二点に関する手続き方法を人事担当者に聞いてみてください。両方とも手続きを取らなくても何も言われませんが、後で超巨大なトラブルの原因になりますのでしっかり手続してください。年金は、きちんと支払っておかないと年寄りになった時に国からの年金が支払われず、職もなく老いながら路頭に迷うことになります。誰も助けてくれません。健康保険は、いざ急病になった時に保険金が下りずに莫大な費用を自己負担する羽目に陥ります(数百万単位なんてあっという間)。

Q学会職員

学会職員について教えていただきたいです。
建築学会や○△学会といった学会で職員募集の求人をハローワークで見つけました。学会職員は残業などは多いのでしょうか?それとも比較的のんびりしているのでしょうか?

Aベストアンサー

学会によりけりなのではと思いますが。
学会の前後は忙しかったり、会員の管理上、年度が替わるときに忙しかったりするようです。
あと、学会によっては、土日に集まりがあって休日出勤が多いところなどがあるようです。

Q指の関節痛

はじめまして。

約一年前から左第三指の第二間接が痛く、先日受診しました。
曲げ伸ばししたり、押すと痛みます。腫れや内出血もありません。

レントゲンでは異常なく、リウマチの可能性があるという事で血液検査(坑CCP抗体など)の結果待ち(17日)です。

最近痛みが増し、職業柄手を使うので『少し楽になれば』とテーピングをしています。

リウマチ?と医師に言われてもピンと来ず(朝のこわばりもないし、痛いのは中指の一カ所なので…)どうせ検査しても違うんだろうなと思っています。

検査結果までの間、気になって仕方がない…


質問なのですが、リウマチでこのような(痛みが一カ所のみ・腫れもない)っていう事があるんでしょうか?
また、靭帯損傷の場合は痛みが一年も続く事はありませんか?
他に検査しておいた方が良い事はありますか?


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。補足ありがとうございます。


>リウマチの可能性があると医師に言われたので、そうかとビクビクしていました。

指の関節が一つ痛いだけなら、まずリウマチは疑いません。予備軍かどうか調べたかったのですかね?


>場所は第二間接のちょうど上です。

甲側ということですね?軟骨が減っているなども言われていないのですね?見た目で指が曲がっているということもありませんか?


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