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元本割れしてもリスクの少ないもので長期的に見て配当がもらえるものを教えてください。(内容を)初心者なので,ローリスクローリターンでかまいません。なるべく確実にリターンがあるとうれしいです

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A 回答 (7件)

ETFがリスクが少ないです。

日本株は、バブルはじけてしばらく低迷していましたが、そろそろ上昇基調です。長期で、配当が得られると思います。

投資信託ではないのですが、黒毛和牛のオーナーになると配当金やお肉などのプレゼントがもらえます。
わたしは、一口だけやっています。

一時期、詐欺目的の牧場があちこちにありましたが、この安愚楽牧場(あぐらぼくじょう、と読む)だけは、本物です。
わたしは、もう、10年くらい、オーナーやってます。

参考URL:http://www.agura-bokujo.co.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。ETFの銘柄はどれでも同じなのでしょうか?

お礼日時:2004/08/12 22:27

信託のランキングを行っているモーニングスターを見てリスクメジャーを低いものを選んでください。


投資している市場のリスクは目論見書などで確認してください。

私はリスクメジャー2(平均以下)のピムコハイインカム毎月分配型を購入して、配当を年4%程度(運用手数料割引後)もらっています。
元本は-5%程度割れる可能性がありますが、元々5年以上の長期保有を目的にしているので元本はあまり気にしていません。

リスクなしで手軽なものとしては、新生銀行の1%金利定期、パワードワンがお勧めです。
預金期間がやや特殊ですが。

参考URL:http://www.morningstar.co.jp/
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ローリスクローリターンの投資信託は公社債で運用する投資信託ぐらいです。

株式型投資信託、外国債券型投資信託いろいろ経験しましたが損するときは結構ありました。全て買うときのタイミングで決まります。
個人的には公社債型の投資信託は好きではありません。収益が少ない上に、元本割れのリスクがゼロではありませんから。おすすめは投資信託ではありませんが個人向け国債、長期国債10年を面倒ですが発売時に毎回買い付ける方法だと思います。国債なので安全、金利の変動で元本割れがあるが満期まで持てば損をしません。個人向け国債は金利上昇に強く、長期国債は利率が高く金利低下に強いというメリットを組み合わせれば自家製のファンドが作れます。組み入れの比率は個人向け国債:長期国債が50:50の資金の比率になるようにすればいいのと思います。面倒ですけど投資信託の信託報酬と販売手数料を払うぐらいなら検討する価値はありますよ。(参考9月個人向け国債0.74% 長期国債1.5%)
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ローリスクローリンターンと言えば国債で運用するもの


です。

ETFは株式のインデックス買いですからどちらかと言えば
ハイリスク・ハイリターンになります。
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MMFは99%確実です。


1回元本割れましたけど。
その中でも大同が一番利回りのいいもので。
配当は微々たる物ですけど。

1万円から日経連同型投資信託は購入できますので、1万円で感覚を鍛えるべきかと。

ETF
株式と同じ取り扱いになります。
購入単位は10株単位。
日経平均連動です。
利益の税務申告が必要
購入は証券会社で

日経225連動型上場投資信託
購入単位は1万円から。
日経平均連動です。
源泉徴収(給料税引きと同じ)
購入は銀行、証券会社で。

まあ、他の商品を買わないように気をつけましょう。
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補足:NO1のものです。



ここで,個別の銘柄を推奨するのは,避けるべきとのわたくし個人的な価値観ゆえ,言及を控えます。

が,個人的に投信しているのは,日経平均の指標値に連動しているものに投資しています。

日本経済は,大底を打ったと思われます。小泉政権がよかったからというより,ウミを隠す体質の金融機関に,ウミがほぼ出尽くしたこと。
また,中国経済が,2008年の北京オリンピック,2010年の上海万博へと,経済拡張が継続すると思われ,それに日本経済が恩恵を受けると思われるからです。

ですので,わたしは,売り時を,2008年前後と設定し,投資対利益は,20%以上30%くらいを目標にしています。30%を越えた時点で,2008年を待たずに売却しようと思っています。

昔,大欲かいて,バブルはじけて,元金割れした経験があるので,いまだに,小銭稼ぎしかできないようなトホホ状態です。
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補足:NO1のものです。



ETFは、個別にみるとウェート付けが異なるため、時代に適応するタイプもあれば、適応できないものもあります。

わたしは、IT関係の企業に勤務しているので、IT関連の企業に、ウェートの高くないものにしています。

なぜなら、ITがよくなるなら、わたしの給料が増える。
でも、ITがわるくなるなら、ETFでもうけよう、てなことです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。具体的な銘柄としては1321日経225連動型上場投資信託がいいのでしょうか?教えてください

お礼日時:2004/08/13 12:51

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Qクレジットカードで支払いすると手数料が取られるんですか?一括払いでも手

クレジットカードで支払いすると手数料が取られるんですか?一括払いでも手数料がかかるんでしょうか?
詳しい方いましたら教えてください
おねがいします

Aベストアンサー

>クレジットカードで支払いすると手数料が取られるんですか?

クレジットカードでの支払いは、原則手数料が必要です。
あくまで「割賦販売契約又は後払い契約」ですからね。

>一括払いでも手数料がかかるんでしょうか?

例外的に、一括払いの場合は手数料は不要です。
但し、自動的にリボ払いになるカードの場合は手数料が必要です。
例えば、毎月の支払い3000円に設定していて、5000円の買物をした場合は、当然2回に別けて支払いますから手数料が必要です。
お店で「一回払い」と指定しても、カード会社の処理では「契約通りリボ扱い」となり手数料が発生します。
リボ払いの指定が無いカードの場合は、一括払いの場合は手数料不要です。

ただ・・・。
カード支払いは、(支払い回数に関わらず)お店側が一定の手数料を支払います。通常は、利用代金の5%前後。
そこで、「カード支払いの場合は、手数料を代金に加算する」店も存在します。
法的には違反ではありませんが、カード会社とお店の契約違反です。
この様な店を利用した場合は、カード会社に連絡して下さい。

そうそう、世界で唯一「カード使用時に、カード利用者に手数料を請求する事」を合法化したシー・シェパード支援国家があります。
「日本人は鯨を殺すから、私は日本人を殺しても良いですか?」と、日本大使館に国営放送がインタビューして放送しています。(笑)
この国では、日本人の命と鯨の命は、同じ重さです。

>クレジットカードで支払いすると手数料が取られるんですか?

クレジットカードでの支払いは、原則手数料が必要です。
あくまで「割賦販売契約又は後払い契約」ですからね。

>一括払いでも手数料がかかるんでしょうか?

例外的に、一括払いの場合は手数料は不要です。
但し、自動的にリボ払いになるカードの場合は手数料が必要です。
例えば、毎月の支払い3000円に設定していて、5000円の買物をした場合は、当然2回に別けて支払いますから手数料が必要です。
お店で「一回払い」と指定し...続きを読む

Q配当利率が1パーセント程度の金融商品について

定年退職したサラリーマンです。
退職金の資金運用を考えているのですが,配当利率が1%程度の「ローリスク」の金融商品にはどのようなものがあるのでしょうか。
ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

#4です。お礼ありがとうございます。

生命保険でも、貯蓄としての性格が強い商品ですね。
新たに加入して1%の利回りがあるのは、なかなか見つからないと思います。

私が定期預金のため銀行に行って、少しでも金利に不満なことを言うと、必ず投資信託や保険を勧められます。ただし勧められる保険は、1%には遠いです。

保険ですから、それなりに長期で預けることになりますが、退職金とのことで、中途で換金しなければならなくなる可能性は低いと思います。
であっても、全財産を同じ商品に、というのは避けたいですね。リスクは、世の中の金利が上昇して 1%がむしろ低い金利になることです。ですから、もう少し短期の商品との組み合わせをお勧めします。

蛇足ながら、生命保険会社が破たんした場合の補償、生命保険契約者保護機構について触れておきます。
会員となっている生命保険会社や 細かい補償のルールについては、生命保険契約者保護機構のサイトをご覧ください。
基本は90%までの補償ですが、貯蓄性を重視した高予定利率契約は、さらに削られるようです。

生命保険契約者保護機構のサイトより

Q12 生命保険会社が破綻した場合の補償内容はどうなっていますか。

A 保険契約の移転等における補償対象契約は、運用実績連動型保険契約の特定特別勘定に係る部分を除いた国内における元受保険契約で、高予定利率契約を除き、破綻時点の責任準備金等の90%まで補償されることが、保険業法等で定められています。

生命保険契約者保護機構
http://www.seihohogo.jp/

#4です。お礼ありがとうございます。

生命保険でも、貯蓄としての性格が強い商品ですね。
新たに加入して1%の利回りがあるのは、なかなか見つからないと思います。

私が定期預金のため銀行に行って、少しでも金利に不満なことを言うと、必ず投資信託や保険を勧められます。ただし勧められる保険は、1%には遠いです。

保険ですから、それなりに長期で預けることになりますが、退職金とのことで、中途で換金しなければならなくなる可能性は低いと思います。
であっても、全財産を同じ商品に、というのは避け...続きを読む


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