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理科の自由研究で生のミョウバンが必要なのですが、どこで買えますか?薬局では焼きミョウバンしか売ってくれませんでした。

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A 回答 (3件)

焼きミョウバンから作ることができると思い、検索してみました。

(薬局で取り寄せてくれるみたいですし、卸問屋でも売ってくれるだろうし、試薬を扱うお店ではまずおいてあるだろうし、東急ハンズにもあるんじゃないかと思いますけど)

やはり思った通りで、参考URLに検索結果を示しましたが、例えば一番上のサイト(http://asaitou-web.hp.infoseek.co.jp/kesshou/rik …)には、次のように書いてあります。

引用
「---焼きミョウバンから生ミョウバンを作る --- ・焼きミョウバン100gに対して水をコップ1杯入れ、鍋でコンロにかけ、透明になるまで良く溶かす。これを耐熱性の容器に入れ、1昼夜そのまま置くと結晶ができます。上の液は飽和溶液として使えます・」

この理由は次のようになります。
ミョウバン水から、再結晶させてミョウバンを取り出します。
よく乾燥させても、このミョウバンには、一定の割合で水が含まれていて、これが生ミョウバンでしょう。

含まれている水は、加熱(=焼く)しないと、抜けません。
加熱して完全に水を抜いたものが、焼きミョウバンでしょうね。

ちなみに、焼きミョウバンを水に溶かすと、熱が出てかなりあつくなります。気をつけてくださいね。

参考URL:http://www.google.co.jp/search?sourceid=mozclien …
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こんばんは


ミョウバンはスーパー等でも売っています。
また、東京の方であれば 東急ハンズ行ってみれば良いと思います。
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在庫がないだけでは?


注文をすると取り寄せてくれませんか?
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Qミョウバンの結晶の作り方(再結晶)

こんにちは.
ちょっと良い方法をお聞きしたいのですが,
今,私は理科の非常勤講師をやっていまして,
今度,中学1年生の夏休みの宿題に
”ミョウバンの結晶作り”を出そうと思います.
そこで,久しぶりに文献&ホームページ等で調べ
事前に結晶を作ってみましたが,形が悪く,大きさもいまいちでした.
(我ながら恥ずかしいです…)
どうか,良い結晶作りを教えてください.
できれば,中学1年生ができる簡単な方法をお願いします.
(なぜ,上手くいかないのか理論的(室温,水温等の調節)には分かるのですが…)


(材料)ミョウバン50g お湯(ポット)200ml,割り箸,木綿の糸
(方法)1,ミョウバンをコップにいれ,お湯で全て溶かす.
    2,割り箸に木綿の糸をくっつけ,コップにたらす.
    3,しばらくして,糸についた結晶のうち,形の良いものを選び,
     種結晶とする.その他は指で潰す.
    4,そこにたまった結晶はスプーンなどで取り除く.
    5,常に,母液はきれいな常態にしておく.
    6,3~5を繰り返す.

一応,こんな感じで結晶作りをしています.

こんにちは.
ちょっと良い方法をお聞きしたいのですが,
今,私は理科の非常勤講師をやっていまして,
今度,中学1年生の夏休みの宿題に
”ミョウバンの結晶作り”を出そうと思います.
そこで,久しぶりに文献&ホームページ等で調べ
事前に結晶を作ってみましたが,形が悪く,大きさもいまいちでした.
(我ながら恥ずかしいです…)
どうか,良い結晶作りを教えてください.
できれば,中学1年生ができる簡単な方法をお願いします.
(なぜ,上手くいかないのか理論的(室温,水温等の調節)には分かるのですが…)


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Aベストアンサー

まずは、

> 3,しばらくして,糸についた結晶のうち,形の良いものを選び,種結晶とする.その他は指で潰す.

これは、指でつぶしても、少しは残ってしまうので、そこから成長してしまう
のでしょう。

私がやった方法を。

先ず、「種」を取る為に、糸を垂らさずに再結晶させます。底に沈んでいる or
縁についているやつの中で形の良いのを選ぶ。

その「種」を、細い銅線 or テグスの先に瞬間接着剤で固定する。接着剤は
ちょっとだけ、ね。

で、過飽和状態の「母液」が入っている容器は、発泡スチロールをくり貫いて
その中に埋めてしまう。なるべく、ふたもつける。

後は、じっくり待つだけです。

種を取った後の再結晶化を何度も繰返すのであれば、成長途中の結晶には
なるべく触らないようにしましょう。


# なつかしい :-)

Q塩の結晶が出来ない。

子供が夏休みの自由研究で、塩の結晶を作っています。

水を温めて塩を入れていき溶けなくなったところで、
モールを入れたガラス瓶に入れましたが、
一日たっても
塩が下にたまったまま結晶は出来ません。
何が悪いんでしょうか。

また、塩は水温が20度のときと、
90度のときととける量は違いますよね?

水200cc、水温20度のときに70グラムも溶けたのに、
それを火にかけてもそのまま溶けずじまいです?


なんかすごく間違ってるような???

ちなみに塩は粗塩を使いました。

もうすぐ夏休みも終わりで、
なんか大慌てです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も小学生の時に、40日かかって塩の結晶を作りました。1辺が1.5cm位で高さが5mmくらいの結晶が数個出来ました。ピュアな結晶を作りたかったのですが、1.5cm角の結晶の上に小さな結晶が乗っかり更に上にといった「親亀の背中に小亀を乗せて…」状態になってしまい多少落胆したのを覚えています。
飽和食塩水を作って、昼夜の温度差が大きくない、暗い湿った場所に容器(コップ)を放置し、1週間ごとに飽和食塩水を追加しました。追加した食塩水がまだ冷めきっていなくて出来た結晶がまた溶けてしまったこともありました。
大きな結晶を作るのであれば、ゆっくりと自然蒸発する環境の方がいいでしょう。
でもあと1週間しかない状況ではちょっと厳しいですね。こんな方法はどうでしょうか。
飽和食塩水を入れたコップの上に箸を渡し、中央から糸をコップにたらして、その糸に食塩を一粒糊(ご飯粒)で着けておきます。この食塩が核になります。
その容器を物置とかの暗所に入れておくのがいいのですが、多少早めるのであれば、もっと乾燥した所、部屋の隅や冷蔵庫の中などに置いてみてはいかがでしょうか。直射日光の当たる場所は水温も変化しやすいのでやめた方がいいでしょう。
この際、色々な場所で試してみて、その場所の一日の気温・湿度の変化と、結晶の大きさや形を較べるという研究にされてもいいかも知れません。
失敗したって何かやったことが大事ですから、どのような目的でどのような仮説にたって、どのような実験をし、どのような結果を得たことで、仮説を証明できた(もしくは出来なかったので別の仮説が生まれた)といった論理だてたまとめ方を考えていってくださいね。

私も小学生の時に、40日かかって塩の結晶を作りました。1辺が1.5cm位で高さが5mmくらいの結晶が数個出来ました。ピュアな結晶を作りたかったのですが、1.5cm角の結晶の上に小さな結晶が乗っかり更に上にといった「親亀の背中に小亀を乗せて…」状態になってしまい多少落胆したのを覚えています。
飽和食塩水を作って、昼夜の温度差が大きくない、暗い湿った場所に容器(コップ)を放置し、1週間ごとに飽和食塩水を追加しました。追加した食塩水がまだ冷めきっていなくて出来た結晶がまた溶けてしまったこともあ...続きを読む

Qミョウバンの結晶作りについて

今、文化祭の展示物としてミョウバンの結晶を作っているのですが、どうもうまくいきません
ミョウバンの結晶が正八面体にならずに、平べったい六角形のような形になってしまうのです

今やっている方法は
(1)室温でのミョウバンの飽和溶液を作る
(2)それに溶液100mlあたり10g程度のミョウバンを入れ、バーナーで熱しながら完全に溶かす
(3)その溶液を500mlビーカーに50mlだけ入れる
(4)小さな結晶(一応八面体に見えるもの)をいくつか入れて、発泡スチロールの箱に入れて冷ます
というようにしています

結晶が一応できることはできるのですが、平べったい六角形のような形になってしまいます
綺麗な正八面体の結晶を作るにはどうすればよいのでしょうか?
それと、できればついでに結晶が六角形になってしまう理由も教えて下さい

Aベストアンサー

飽和溶液は今どばっとでているもののろ液です。
そのろ液をとり少し加熱して水をとばし過飽和にしてやりましょう。

種結晶は1mmもあればミシン糸などで結べるはず
です。一生懸命やらされました。
あとは結晶の形で売っているミョウバンを買うか。
会社によって結晶だったりパウダーだったり
違うそうです。まあこれは時間がないですかね。

いろいろインターネットでも乗っています。
本を調べる間も惜しいのであればサーチしてみては?
「結晶 ミョウバン 作り方」 でサーチ
http://www2r.biglobe.ne.jp/~comet-i/kon2/jik3-5.htm
http://www4.synapse.ne.jp/eiichi-h/myoubanr.htm
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/4764/52/520609.htm

参考URL:http://isweb29.infoseek.co.jp/school/asaitou/kesshou/k-menu.html

Q結晶の出来る仕組み

小学5年生の夏休みの自由研究で食塩の結晶を作りました。
そこで

1)結晶がなぜ出来たか?
2)結晶になる前の食塩と結晶になった食塩の違い

を教えたいのですが、ウソは教えられませんし(私の考えでは大変怪しい^^;)、小学5年生にもわかるような説明を教えてください。
よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

小学5年生に説明するつもりで書いてみますが、その前に、保護者の方向けに・・・食塩の水に対する溶解度の温度変化は小さいので、ミョウバンなどのように、溶解度の温度変化を利用した再結晶というのはあまり行われないようです。したがって、飽和食塩水から水を蒸発させて、結晶を取り出すという実験を想定して書いてみます。

1)食塩は水に溶けますが、いくらでも溶けるというわけではありません。食塩を出来るだけ多く溶かして作った飽和食塩水を、浅い皿などに入れ放置すると、次第に水が蒸発します。食塩は蒸発しません。したがって、蒸発によって水が減ってくると、その、減った水に溶けていた分の食塩が溶けきれなくなって、固体として出てきます。
最初は、食塩の非常に小さい粒ができてくるのですが、あとから固体になる食塩は、何もないところよりも、先にできている小さい結晶のまわりで固体になりやすい性質があります。
その結果、固体は、その物質に固有の形(結晶型)になりながら、しだいに大きくなっていきます。

2)結晶の大きさは、結晶の作り方によって変化します。ゆっくりと時間をかけて、結晶を成長させた場合には、大きい結晶を作ることができます。本来は、大きさにかかわらず、結晶の形は同じになるはずです。しかし、浅い皿などで食塩の結晶を作った場合には、平たい形の結晶ができやすいと思います。それは、食塩水の深さや容器の形、あるいは結晶が底に沈んでいて、下方向へは結晶が成長できないことが原因だと考えられます。
結晶を糸などで吊して結晶を成長させると、立方体に近いものができるかも知れませんが、食塩ではちょっと難しいと思います。

小学5年生に説明するつもりで書いてみますが、その前に、保護者の方向けに・・・食塩の水に対する溶解度の温度変化は小さいので、ミョウバンなどのように、溶解度の温度変化を利用した再結晶というのはあまり行われないようです。したがって、飽和食塩水から水を蒸発させて、結晶を取り出すという実験を想定して書いてみます。

1)食塩は水に溶けますが、いくらでも溶けるというわけではありません。食塩を出来るだけ多く溶かして作った飽和食塩水を、浅い皿などに入れ放置すると、次第に水が蒸発します。食塩...続きを読む

Qミョウバンの結晶作りについて

 小学校の実験で、ミョウバンの結晶作りをします。

 大きい結晶の方は良い方法を見つけられたので大丈夫なのですが、モールに小さい結晶をびっしりつけられる失敗のない方法を探しています。

 とあるHPに載っていたミョウバン120gを200mlの水に加えて加熱、60度を超えて溶解したところに成形したモールを一度浸して数分間取り出し(種結晶をつける作業でしょうか)、再度その液につけて放置すれば完成、という方法を参考にしたのですが、モール全体に付いてくれるときと、モールの一部分に出来た結晶に集中して大きな塊になってしまい、他の部分はモールそのまま…という結果になるときとがあり、結果がばらつきます。

 単元のまとめのお楽しみ要素を含んだ実験なので、失敗する児童がいないようにしたいと思っています。より成功率の高い方法をご存じの方、詳しいミョウバンの分量、手順を教えてください。

Aベストアンサー

モール素材が撥水性のものだとだめですよ。綿のモールが一番よいです。
タバコショップに行って、パイプ用のモールを買ってくれば、もち手もあって扱いやすいです。
 いったん液につけた後、軽く絞って乾かして種結晶をたくさん作る。
 濃厚溶液は、厳密に飽和ないし過飽和でないと、これを入れたとき、せっかく作った種結晶が、皆溶けてしまって、何もしないモールを入れたときと同じですよ。
 大菜種結晶から、大きな結晶をつくるのが楽なのは、多少飽和でなくても種結晶が溶け切ることがないからです。

Qミョウバンの結晶が正八面体になりません。

ミョウバンの結晶が正八面体になりません。
透き通って大きな結晶はできたのですが、きれいな正八面体を作るにはどうしたら良いのでしょうか?

Aベストアンサー

容器を綺麗に洗って伏せて水を切ります
拭いてはいけません
溶液を濾紙でこして容器に入れます
形の綺麗な小さい結晶一個を種として入れます
容器を湯煎にしてゆっくりと冷やせば少しは大きい結晶ができるはずです
早く冷やすと小さな結晶、時間をかけて冷やすと大きな結晶になります

Qミョウバンの結晶は、今売っている「焼きミョウバン」でできますか?

興味があってミョウバンの結晶(正八面体のヤツです)を作りたいんですが、
飽和水溶液を作るためのミョウバンに、料理用の焼きミョウバンを使うことはできますか?
スーパーで売っている焼きミョウバンの袋を見てみると、内容物のところに
「焼きアンモニウム」と「焼きミョウバン」という2つの名前が書いてあったのですが・・・
これを水道水に溶かして飽和水溶液を作ればできるものなんでしょうか。
そもそも「ミョウバン」と「焼きミョウバン」はどう違うんでしょうか?
あと、食塩の結晶(正方形のヤツです)もできたら作りたいんですが、
これは伯方の塩みたいな普通の「食塩」でできるんですよね?
年末年始に時間があるので、ぜひこの時期にやってみたいんです。
何かいろいろいっぺんに質問してしまって申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

生ミョウバンの方が良いそうですが、取り寄せになるらしいので、焼きミョウバンから結晶作りをする方法が出ているHPを紹介します。

参考URL:http://asaitou-web.hp.infoseek.co.jp/kesshou/rika000.html

Qドーサ液の引き方について

日本画に使うドーサ液なのですが、
ドーサを引く事は、いろいろな本を読んでも書かれているのですが、
正直、それが面倒臭くて・・・
もっと簡単に、ドーサ液に和紙を浸すという方法はダメなのでしょうか。

こんな簡単な事は誰でも思いつくと思うのですが、
本などで紹介されていないという事は、
おそらく技法として確立できない理由があると思うのですが、
その訳など簡単で良いので教えて頂けますか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ドーサ液の濃度の問題でしょう。
水彩紙ではサイジング液(ゼラチン水)に浸していますから。
ゼラチンも膠も同じですし膠と明礬の濃度調節次第では行けそうに思いますけど。

ただ、滲み具合は好みがありますから浸すドーサ液の濃度をご自分で調節すれば済むと思いますよ。
まぁ、使用する紙の種類にも因りますし、この辺は経験によるのではないでしょうか?
ご自分で液の濃度、取り出す時の液の絞(切)り具合を条件を変えて何度も確かめ好みの条件を探すしかないのでは?

Q早稲田中学に入っても塾は必要ですか?

タイトルが質問の総てなのですが、
私立中学は大学までの進学を前提にカリキュラムが
組まれているので、学習塾に通わせなくても学校
だけで十分なのかと思っていましたが、
そうでもないような話も聞きます。

出来れば早稲田中学にご子息を通学させている方、
あるいは知り合いにそういう人が居る方から
実態を教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

こんにちは。
私の知り合いに早稲田に通学されている方がいますが、勉強の方は高校になると大変なようです。
高校3年にもなると予備校の先生がいらして授業をなさっているようです。一部らしいですが。テストも範囲が指定されていないようです。(高校3年の場合)またかなり難しいそうです。そして推薦のこともあり雰囲気がガラリとかわるそうです。
そういうこともあり塾に通っている方は多いと聞きました。ちなみに知り合いも通っています。
これぐらいしかわかりませんが参考になれば幸いです。

Q溶媒を蒸発させるタイプの再結晶法について、定性的に教えてください

溶媒の温度による溶解度の差が小さい物質は、いったん溶媒に溶かしてから溶媒を蒸発させることで、溶けきれずに析出する結晶を取り出せると問題集に書いてありました。

例えば塩化ナトリウム水溶液を上記の方法で再結晶させる時、元々溶けきれていなかった分は水の蒸発後に残ることはわかります。ですが、わずかながら水に溶けていた分は、水が蒸発した瞬間、いきなり固体として出現するんですか?

水を蒸発させるということは、水溶液をどんどん熱していくんだと思います。そうすれば、いくら塩化ナトリウムでも、固体として見えている部分(つまり、溶けきれていない部分)は少しずつ減っていきますよね。でも、沸騰が始まると、今度はだんだん固体が増えていくように見えるのですか?
表現が分かりづらくてすみません。

Aベストアンサー

きちんと文章を読んで理解しましょう。一部分を抜き出してしまうと、あなたのようにとんでもない誤解をしてしまう。
 問題集はその点ではとても悪い参考になります。基本は教科書ですよ。

「溶媒の温度による溶解度の差が小さい物質は、いったん溶媒に溶かしてから溶媒を蒸発させることで、溶けきれずに析出する結晶を取り出せる」
 は、その前段として
『温度により溶解度が大きく変化する物質は、溶液を冷却することで析出した物体を取り出すことができる。再結晶』
 という文言があるはずです。あくまで「温度により溶解度が大きく変化する物質」との対比で語られているはずです。

 いずれも、
★溶けきれなくなった溶質は析出する
 のは同じです。温度によって析出させることができなければ、溶媒だけを除けばよい。取り除く方法は、別に蒸発---蒸発乾固---だけでなく、普通に気化させてもよいし、減圧して取り除いてもよい。
 フリーズドライという手法もありますね。---洗濯物は真冬でも乾くてしょ。


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