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日本の一般人が太陽系の外まで行けるようになるのは、西暦何年ぐらいですか?

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A 回答 (5件)

まだ火星にさえ行ってないからねぇ


軌道エレベータができれば加速されると思います
亜光速船は実験段階まできてるらしいですけどね
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2931年には可能だとの神様のお告げがありました。

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計算間違えた。


海王星までの往復は、秒速10kmで28年だった。
必要な食糧:28トン
必要な酸素:3トン
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その気になれば明日でも行ける。

但し帰っては来れない。

帰ってくるには、膨大な燃料+酸素+食糧が必要で、こんな重い物体を発射できない。だから無理。

また宇宙船の速度を秒速10kmと仮定した場合、太陽系の端の海王星まで行くのにさえ600億年かかる。(45億kmもある)

もう地球は無くなってる。
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「行ってどうする」というのが「日本の一般人」の意見だと思います。

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Aベストアンサー

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有名な「マクスウェルの悪魔」に関連して、「シラードのエンジン」という話があります。
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簡単に結果を述べれば、もし、熱力学の第二法則が正しい(第二種の永久機関が作れない)とするなら、
温度Tの環境で、1bitのデータを記憶するには、最低でも、k*T*log(2) のエネルギーが必要です。
例えば、T=300(K) (27℃)だとすると、1GB 記憶するには、
https://www.google.co.jp/search?q=%28Boltzmann+constant%29%2a%28300+kelvin%29%2aln%281e9%29
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さらに、有名な E=MC^2 を使えば、これは、
9.55039158 × 10^-37 キログラムに相当します。
https://www.google.co.jp/search?q=%28Boltzmann+constant%29%2a%28300+kelvin%29%2aln%281e9%29%2f%28c%5e2%29

有名な「マクスウェルの悪魔」に関連して、「シラードのエンジン」という話があります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%82%AA%E9%AD%94#.E3.82.B7.E3.83.A9.E3.83.BC.E3.83.89.E3.81.AE.E3.82.A8.E3.83.B3.E3.82.B8.E3.83.B3

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Q火星の衛星とか もしかして デタラメなの? なして そんな隠蔽するの?

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火星の衛星の、存在が隠遁されているという意味でしょうか。
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などですかね。

Q太陽系の惑星、土星の輪っかなど、天体軌道に乗っているものは、なぜほぼ同一平面上(円盤状)にあるのでし

太陽系の惑星、土星の輪っかなど、天体軌道に乗っているものは、なぜほぼ同一平面上(円盤状)にあるのでしょうか?

原始太陽ができて間もない頃は、ガスやチリが四方にあったと思われますが、それらが太陽の赤道面上にのみ、選択的に惑星を作ったのにはどんな理由があるのでしょうか?

お詳しい方ぜひご教示いただけると幸いです。よろしくお願い致します。

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太陽系の惑星は、左回りに公転し、左回りに自転しています。金星のみ右回りに自転しています。また、天王星と冥王星は横倒れとなり、常に同じ面を太陽に向けて自転しています。何故、大多数の惑星は、左回りに公転及び自転しているのでしょうか。

 宇宙空間に漂う塵が次第に集まり、塵の大きな固まりが出来ます。塵はお互いに遠くから万有引力で吸い寄せられ一箇所に集まった為、運動エネルギーを有しています。

 塵はお互いに引き合いながら、中心を回る運動をします。右回りか左回りかどちらか量の多いほうに回転は決定されます。

 塵同士はお互いに引き合っているので、左回りや右回りを各塵が自由に動ける訳ではありません。塵の塊は、平面の円盤状になり、同一方向へ回転する様になります。

 球体であると、塵は縦横様々な方向へ回転することとなりますが、塵同士引き合っているので、バラバラの方向へは回転しません。全ての塵は、同じ方向へ回転するようになります。太陽系は、たまたま左回転となったのです。
 そして、塵は幾つかのリングに別れ、それぞれのリングが一つになり、惑星が出来上がります。その時、リングの内側の塵の移動速度は、リングの外側の塵の移動速度より速いのです。内側程太陽の重力が強く、速く公転しないと太陽に落下してしまいます。

 内側の赤丸の塵が外側の青丸の塵より速度が速く、また公転軌道も短いので、先に進みます。そうすると、赤丸の塵が青丸の塵を引っ張る形になります。赤丸の塵は減速し、青丸の塵は加速します。同じ地点に来た時、青丸の塵の速度が赤丸の塵の速度を上回ります。その為に、外側の青丸の塵の運動エネルギーが勝り、惑星は左回転をする様になるのです。

 また、地球は太陽の重力による潮汐力により太陽方向に長い楕円体に潰れます。地球が太陽に向ける面が変ると、潰れる方向が変るので、地球内部の物質がきしみ大量のエネルギーを使います。公転方向へ自転した方が、自転一回転分太陽に向ける面が変るのが少なくなります。その為に、集まった塵の持つ運動エネルギーの消耗は少なくなります。従って、公転方向へ自転する方がスムーズなのです。

 金星は、何かが衝突しひっくり返ったとしか考えられない。地球も太古の昔、火星程度の星がぶつかり、24度傾いた。そして、もぎ取られた地球の一部が月となったのです。

詳細は、下記のホームページを参照下さい。
http://catbirdtt.web.fc2.com/wakuseinozitenn.html

太陽系の惑星は、左回りに公転し、左回りに自転しています。金星のみ右回りに自転しています。また、天王星と冥王星は横倒れとなり、常に同じ面を太陽に向けて自転しています。何故、大多数の惑星は、左回りに公転及び自転しているのでしょうか。

 宇宙空間に漂う塵が次第に集まり、塵の大きな固まりが出来ます。塵はお互いに遠くから万有引力で吸い寄せられ一箇所に集まった為、運動エネルギーを有しています。

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Q静止衛星と低い軌道の人工衛星の打ち上げ

静止衛星の打ち上げは,高度150km程度というような低い軌道の人工衛星を打ち上げるのに比べて,衛星の重さが同じなら何倍くらいのロケットの燃料(推進剤?)が必要になるのですか?

Aベストアンサー

燃料の比較は判りませんが、同じロケットでの衛星質量の差ならわかります。

H2Aの場合、低軌道 15,000kg 静止軌道 6.000kg

https://ja.wikipedia.org/wiki/H-IIA%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88

Q昔の 【教えてGOO】で 太陽が無くなれば?の質問で 氷河期は人類滅亡は勿論だけど。 時間軸が狂いま

昔の 【教えてGOO】で 太陽が無くなれば?の質問で 氷河期は人類滅亡は勿論だけど。
時間軸が狂いますよね?
水金地火木土天冥海 全て 軸がずれますよね?
予測して下さいまし。

Aベストアンサー

時間軸の意味がわかない。
公転がなくなるの太陽が無くなった瞬間にすべての惑星円運動をやめまっすぐ飛んでゆく。
地球が光速に近づくわけでもないので時間の変化はないでしょう。
地軸の変化もすぐに表れるものではないし自転もそのまま続くでしょう。
合わせて月もだんだんと離れてすべての惑星と衛星は別々に飛んでゆくと思われます。

Q第2宇宙速度とは

地球は秒速30㎞で公転しています。
第2宇宙速度は秒速11㎞ですが、
これは地球を基準にした速度のはずです。
地球から秒速11㎞で飛び出すと言うことは、
地球はすでに秒速30㎞で公転していますから、
これを加えた秒速41kmが太陽を周る第2宇宙速度
と言うことになるんでしょうか?

Aベストアンサー

「地球」という「系」からの脱出ですから、地球を「静止」していると考えたものが「第2宇宙速度」です。この場合には、地球の自転や公転は考慮していません(考慮する必要がない)。

「太陽系」という「系」から見た場合には、地球の公転方向に飛び出す場合は「速度の加算」で「30 + 11 = 41 km/s」だし、地球の公転と逆方向に飛び出す場合は「速度の減算」で「30 - 11 = 19 km/s」だし、公転軌道と垂直方向に飛び出す場合には公転速度は関係なく「11 km/s」です。

回転運動の運動方程式から考えてみてください。地球中心は「静止している」として計算するはずです。
あとは「力学」における「慣性系」「ガリレイの相対性原理」を理解してください。

↓「ガリレイの相対性原理」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%AA%E3%83%AC%E3%82%A4%E5%A4%89%E6%8F%9B
↓「慣性系」
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/mech/kannsei/kannseikei.html

ついでに「人工衛星」の力学
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/mech/bannyuu/jinnkou.html

「地球」という「系」からの脱出ですから、地球を「静止」していると考えたものが「第2宇宙速度」です。この場合には、地球の自転や公転は考慮していません(考慮する必要がない)。

「太陽系」という「系」から見た場合には、地球の公転方向に飛び出す場合は「速度の加算」で「30 + 11 = 41 km/s」だし、地球の公転と逆方向に飛び出す場合は「速度の減算」で「30 - 11 = 19 km/s」だし、公転軌道と垂直方向に飛び出す場合には公転速度は関係なく「11 km/s」です。

回転運動の運動方程式から考えてみてください...続きを読む

Q宇宙の果てってどーなってるの?

宇宙の果てってどーなってるの?

Aベストアンサー

時間と空間のダイナミックなつながりを正しく把握しないと、
宇宙の構造を正しく認識できません。
「宇宙の果て」が『果て』なのは、そこが138億年の歴史を持つ
宇宙の、138億光年先=138億年前の姿だからです。
そこはビッグバン開始時の点であり、実際、強烈な輻射が
(光速に近い後退速度で間延びして)観測されています。
その『果て』からこちらを見れば、こちらが138億光年前の、
ビッグバン当時の姿=果てなのです。
すなわち、宇宙のどの地点においても、必ず観察者を中心に
宇宙年齢光年の半径の宇宙が見えるのです。

その爆発で噴き出した宇宙の一番「端っこ」は、あなたのいる所です。
また、その138億光年向こうに立って見ると、あなたの立っている
所が、138億年前の姿=「爆発の輻射」の壁の一部に見えるのです。
その「自分を中心とした半径138億光年の球面」は、ビッグバン開始
時の点であり、「ここ」も含まれているのです。
「こっち側」は、時間的に収束していますが、「むこう側」は空間的
に収束し、両端で点に収束していて、そんな葉っぱのような形を張り
合わせて地球儀を作るように、この宇宙も球の表面(ただし四次元
空間における三次元球面)のように果てはないのです。

本来、ビッグバンの慣性で膨張しているのであれば、重力によって
減速して、その「宇宙寿命光年先のビッグバン当時の輻射」は、
晴れ上がってもいいのですが、ずっと見えている不思議に対して、
「加速している」とか「ビッグバン初期に超光速で飛散した」とか、
諸説が唱えられています。
しかし量子論的に考えると、認識によって有限的性質(宇宙)が
生じる=自己(現在/感受/光速)から過去(記憶/時間/超光速)
と未来(予測/空間/光速下)が対発生していると考えれば、
その基底としての時空が広がる(時間経過=空間膨張)のは
当然のことです。

我々は「過去は既に終わっている」「未来はまだ来ていない」ので、
「存在するのは現在」と考えますが、真の『現在』とは、認識体の
感受表面での量子相互作用(光速)のみであり、その経験
(過去=超光速)による予測(未来=光速下)として時空的
広がりは発生しているのです。

全ての存在は、量子的な不確定性(確率波動)に基づいており、無限
に詰め込むと存在確率の山が平らになって、無と等しくなります。
この「絶対無=不確定性無限」において、その無限の闇に、認識体
の仮定断面の運動(プランク定数hの収束の時系列化)を想定すれば、
相対的に無の風は光になり、認識体はその光の向うに、自我仮説の
補完としての時空仮説=宇宙を認識します。

即ち、「何か有るんじゃないの?」という疑問(自我仮説)の相補
として生じた時空仮説に対して、「本当はないんだけどね」という
無の射影として、存在は生じていると言えます。
無いとは分からない事が有なのです。
(もともと無ならば、「その外」や「前」について問うだけムダ)

時間と空間のダイナミックなつながりを正しく把握しないと、
宇宙の構造を正しく認識できません。
「宇宙の果て」が『果て』なのは、そこが138億年の歴史を持つ
宇宙の、138億光年先=138億年前の姿だからです。
そこはビッグバン開始時の点であり、実際、強烈な輻射が
(光速に近い後退速度で間延びして)観測されています。
その『果て』からこちらを見れば、こちらが138億光年前の、
ビッグバン当時の姿=果てなのです。
すなわち、宇宙のどの地点においても、必ず観察者を中心に
宇宙年齢光年の半径の宇宙が見...続きを読む


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