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そろそろ真剣に答えを聞きたい・・・

月の面積の約10分の1の空間に宇宙望遠鏡を4か月向けるだけで
10000以上の銀河あって
その銀河1つ1つに最大1兆個の星々があるらしい・・・
そんな人知を超えた膨大すぎる数の星々の中で、知能のある生命が存在するのが
地球だけなんてありえない話なわけで
知的生物が存在する星はあり得ると思うのです
まさかその膨大な数の星の中でナンバー1の科学を持つ星が地球とは考えられないし

地球とか他の惑星に知的生物がいるかどうかを瞬時に調査できて
ワープみたいな感じで尋ねるとかさ
定番通り宇宙船で降りてくるとか、あってもいいんじゃない?

なぜこないんですかね
まさかどの星もせいぜい地球レベルの科学力しかなく
科学が進歩する前に環境汚染や戦争、隕石とかでなくなっちまうんですかね・・・

天文学のところで質問してもおもしろくないので、
ここで質問させてもらいます

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A 回答 (23件中1~10件)

>>地球とか他の惑星に知的生物がいるかどうかを瞬時に調査できて


>>ワープみたいな感じで尋ねるとかさ
>>定番通り宇宙船で降りてくるとか、あってもいいんじゃない?


銀河の中心では盛んに交流が行われていると思いますが、この銀河の果てにある地球には、あなたの言うように映画的にド派手に登場する理由がありません。


>>科学が進歩する前に環境汚染や戦争、隕石とかでなくなっちまうんですかね・・・

全滅するようような確立ではありません。

あなたの書いた事を思い返してください、無数の星で生命が進化する可能性があります。

>>月の面積の約10分の1の空間に宇宙望遠鏡を4か月向けるだけで
>>10000以上の銀河あって
>>その銀河1つ1つに最大1兆個の星々があるらしい・・・
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仮にわれわれ人類をはるかにしのぐ文明と科学力を持った知的生命体がどこかの星にいたとします。

当然そこは地球とははるかに離れた場所でしょう。彼らは光速かそれをしのぐ移動方法を考え出していたとして、当然考えられる範囲の宇宙を探査しようと試みているでしょうね。そして地球も彼らに発見されたかもしれません。しかしそれはいつの時代の地球だったでしょう?仮に科学力の最も発達した現代であったとしても、彼らの文明力からは遠く劣っているはずですよね。そんな地球に地球人にコンタクトするメリットがあると考えるでしょうか?もっとコンタクトし甲斐のある生命体がいる場所を見つけていたって不思議はありません。わざわざ、苦労してはるか遠いコンタクトし甲斐の無い地球を、たびたび訪れる価値は無いと判断したとしても当然なのではないでしょうか。
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何故宇宙人と会えないのか、フェルミのパラドックスという有名なものです。

(以下、wiki「フェルミのパラドックス」から)

宇宙人は存在し、すでに地球に到達しているが検出されない。
   到達した宇宙人は発見されても全て、各国政府により公表が差し控えられている。
   到達した宇宙人は全て、潜伏、又は地球の生命に擬態して正体を隠している。
   到達した宇宙人は全て、ケイ素生物・意識生命体など、地球人が「宇宙人」として認識できない形態の生命である。
   別次元(五次元等)に存在するため、地球人が認識出来ない。

宇宙人は存在し、過去に地球に到達していたが、最近は到達していない。
   既に来訪しており、遺跡などにその痕跡が残されている。詳細は古代宇宙飛行士説を参照。
   既に来訪しており、我々人類(もしくは地球上の他の生物)はその子孫である。
   既に来訪しており、ハンガリー人を名乗っている。(当時のフェルミの周囲で語られたジョーク。「火星人」と言われた天才ジョン・フォン・
   ノイマンらハンガリー勢を指している。アインシュタイン他の19世紀後半のヨーロッパ生まれの天才たちを、潜伏した宇宙人とするバージョン
   もある)
宇宙人は存在するが、なんらかの制限又はある意図のためにまだ地球にやってきていない。
   多くの宇宙人は穏健で引っ込み思案な知的生命であるため、宇宙に進出しない。
   知的生命体は、高度に発達すると異星人の文明との接触を好まなくなる。
   異星人と接触した結果地球上に起きる混乱を避けるなどの目的で敢えて目立った接触を行わない。これは「動物園仮説」又は「保護区仮説」
   と呼ばれる。(創作小説等の言葉を借りれば、「未開惑星保護条約(宇宙に大規模に進出し得ない文明レベルの惑星には介入しない)」の
   ような星系間の条約が存在する可能性が指摘されている)

宇宙人は存在するが、恒星間空間に進出し地球にたどり着くための進化・技術発展における難関を突破できない。
   生命が発生し、知的生命として発展し、宇宙航行種族になる確率が非常に低い。
   高度な技術文明があっても、地球人の観測圏までたどりつくのは非常に難しい。
   ほとんどの宇宙人はある程度文明が発展すると、核戦争や著しい環境破壊などの事態を引き起こし、短期間に滅亡してしまうため宇宙旅行に
   乗り出す時間を持ち得ない。

この宇宙には地球以外に生命体が存在しない。「存在しないものは来ない」。
   この宇宙には地球以外に生命が存在しない。
   地球以外に生命が発生する確率はゼロではないが、今のところ地球の生命が一番目に発生した生命で、二番目がまだ登場していない。或いは
   二番目が現在の地球の文明レベルよりも低い。
    宇宙人による全天探索計画が実際になされているとしても、はるか遠方で行っているため光速の壁に突き当たってまだ地球には達していない。
   (137億光年以内に、そのような試みをする知的生命体はいない)
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生命が究極に進化すると、精神生命体になり、肉体を超越する。

したがって出会っても気づかない(気づけない)のでは?。
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広い夜の海で、文明のある街を捜すのに、人工の明かりを捜さないでしょうか?


宇宙人も同じです。
人間が電波を使いだして、約70年。まだ、70光年しか進んでいないのです。
そこに探査船でも出していない限り、宇宙人は気づけないのです。
ただ、青い惑星が有る太陽系が見えるだけです。
文明の可能性のない星に、探査船など出さないでしょう。だから気づいてもらえないのです。

で、宇宙人とはどんな物と定義づけしますか?
タンパク質と水で出来た化合物に電気が流れている物?
気体かもしれないし、地球よりも大きいかもしれない。
そんなものが地球にやって来ても、我々が宇宙人とは認識できないでしょう。

物体を高速まで加速するには無限大のエネルギーが必要だそうです。
ちなみに、加速と同じだけ原則にもエネルギーを使います。
太陽系の外から、恒星の爆発かと思うようなエネルギーを放出してやってきたら、たぶん宇宙人のファーストコンタクトです。そんなエネルギーを浴びて地球が存在できるかどうかわかりませんが。
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こんばんは



人類が降り立った再歳遠録が「月」です。

無人ならば、パイオニアが最長だと思います。

でも、「お隣の恒星」(光のスピードで4年)」かかります。
電波の通信も、光と同じスピードですので「もしもし」と予備かかれも「はい」と返答が帰るまでに4年かかります。
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ある日あなたは森に散歩に出かけました。

しばらく行くと大きな蟻塚を発見しました。そして蟻たちに鉄や金、核物質をあげるから女王に合わせてよ。
…と交渉したことがありますか?つまり文明レベルが低い生物にどんな興味があるのでしょうか。せいぜい解剖して標本にするだけでしょう。
仮に光の速度で飛行してもこちらの時間は進んでいるので出会うチャンスは限られると思います。それこそワープしない限りは出会えないと思います。
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やはりワープとかタイムマシンは空想の物なんで


遠すぎて来れないのが正解のようです
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外の世界に思いを馳せているのは地球人だけなのではないか。

そもそも宇宙旅行をする、したいという感覚がないのかもしれない。
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きっと彼らは地球のことは外から見ただけで完全に把握していて、地球に行ってもあまり意味が無いことを既に知っているんですね。

ちなみに宇宙は一つだけじゃなく宇宙の外に違う宇宙がたくさんあるという説もあるので、隣の宇宙からなにかやってきてもおかしくないよね。
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Q何故、宇宙人と出会えないのか?

地球には、まだよく分かっていないそうですが、約3000万種の生物種が存在するといわれています。その中で、高度に文明を発達させたのが人類だと思いますが、それでも、やっと「月に到達したことがある」というレベルです。

しかし、昔から、円盤の目撃証言をはじめとして、「宇宙人」に関する話題や資料には事欠きません。しかし、「宇宙人がいる」ということを、万人が認める証拠というのが、今もって出てきていないと思います。

私も、「地球外生命体」の存在を否定するつもりはまったくありませんが、地球に到達しうるほどの高度の文明を持った「地球外生命体」は存在しないと考えています。

ここで質問なのですが、
(1) 「地球外生命体が地球に来た」ということを広く一般の人が認めているか、あるいは、ほぼ確実だというような明確な証拠はありますか?知っていることがあったら教えて下さい。
(2) 人類は、遠い将来、「地球外生命体」に、会えるでしょうか?「会える」にしても、「会えない」にしても、理由も含めて、あなたの考えを教えて下さい。 

Aベストアンサー

実は、ご質問者さんのご質問内容は、少し足りないんですね。

宇宙の年齢を200億年だとします。地球(の太陽)の年齢を50億年とします。地球が化学進化、生命進化し、人類が誕生し、科学を進歩させ、宇宙人を認識できるようになって、仮に500年、宇宙に向けて電波を発信できるようになって50年だとします。
地球の歴史50億年のうち、宇宙人を把握できるのはたった500年、1000万分の1しかありません。

地球の周り、250光年の中にある天体にある宇宙人しか、500年の間に往復できません。50年前の電波を受けてから地球にやってこようとしている宇宙人がいたとしても、数十光年の距離にある宇宙人だけです。

今の地球人は、例えるなら、恋人あての手紙をポストに入れた数分後に、返事はまだかなぁと心待ちにしている状態なんですね。

この宇宙に宇宙人はいると思います。「地球だけは特別」という理由がないからです。でも、その確率は、仮にこの宇宙の中のどの太陽にも生命を育む惑星があったとしても、時間軸が重なる可能性は1000万分の1しかないんです。
この銀河には2000億個の恒星があります。宇宙には1000億個の銀河があります。この中に、今、われわれが生きているこの瞬間にいる知的生命体・宇宙人がいると考えるのは当然だと思いません?

でも、われわれはその人に会えるでしょうか? これが難しいんです。
われわれは、10年後、まだ地球にいるでしょうか? 100年後、文明を保っているでしょうか? 500年後は?
仮に10年後、そう、核戦争か食糧難で、文明を失ったとしますよね。そうなると、この広い銀河系、宇宙の中で、われわれが意識を保っているあと10年の間に地球に来れる可能性がある宇宙人は、ごくごくご近所にすんでいるひとだけとなります。この範囲の狭さだと、1000万分の1の時間軸のすれ違いは起きる可能性の方がずっと大きいんです。地球が特別でないなら、相手さんも宇宙に出られて数十年後には文明を失う可能性が高いとも言えるわけですから。

では、われわれはその人に会えないんでしょうか? 会うことは実はカンタンです。
われわれが長生きすれば良いんです。宇宙は200億年以上の寿命があると言われています。それが終わるまで生き残れば、確実に出会えます。われわれが長生きできるのなら、その人も長生きできている確率が高くなります。宇宙にはそういう人が何万人もいるわけですから、長生きできる人は大勢います。
地球の(太陽の)寿命は100億年しかありません。あと30億年後には、地球は太陽に飲み込まれて存在しなくなります。それを超えてまで生き残れるように、科学を進歩させ、生活を発展させれば良いんです。

そして、待ち人に会う方法には、長生きするだけでなく、もうひとつ、会いにいくという方法もあります。会いにいけるほど、科学を進歩させれば良いんですね。なにせ、地球ができてから50億年もわれわれはニートを続けて来たわけですから、会えるわけがないですよね。
われわれのご近所には、おそらく、よほどの幸運がないと、生きている人はいません。でも、お墓、生きていた人の跡はあるかもしれません。
同様に、今、会いにきた人はいない確率が高いですが、人類が生まれる前に、やってきたかもしれません。そういう痕跡を探すのが先なんです。

さっき、地球は特別じゃないと書きましたが、じつは、特別なことはあります。
近くに島のない大陸にすんでいる人は、大海に船を出そうとは思いません。近くに島があるから、その先にも何かがあるかもと思うわけです。近くの島に行くために船を作ったから、その先に乗り出す乗り物ができます。
地球には月があります。そして、太陽には、近くに惑星を持つ恒星があります。われわれの銀河系は、おとなりのアンドロメダ銀河よりもグッと近くに、そう、月のような存在の銀河もあります。
一歩一歩踏み出すのにちょうど良いものが揃っているんですね。

実は、ご質問者さんのご質問内容は、少し足りないんですね。

宇宙の年齢を200億年だとします。地球(の太陽)の年齢を50億年とします。地球が化学進化、生命進化し、人類が誕生し、科学を進歩させ、宇宙人を認識できるようになって、仮に500年、宇宙に向けて電波を発信できるようになって50年だとします。
地球の歴史50億年のうち、宇宙人を把握できるのはたった500年、1000万分の1しかありません。

地球の周り、250光年の中にある天体にある宇宙人しか、500年の間に往復できません。...続きを読む

Q四次元というのはどんな世界ですか?

そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?
三次元の世界とは縦横高さのある空間の世界だと思います。
これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?
我々の世界にも時間があるので、四次元といってもいいのでしょうか?
それとも四次元とは時間とは無関係の世界なのでしょうか?
あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタインでした。
 彼は、リーマンという数学者が作った、
曲がった空間の幾何学(現在リーマン
幾何学と呼ばれています)を使い、4次元の
空間が歪むという状態と、重力や光の運動を
あわせて説明したんです。これが相対性理論。

>これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?

 物理学的にはそうです。

 相対性理論の話に関連付けて説明するとこんな感じです。
例えば、下敷きの板のような平面的なもの(数学的には
これを2次元空間と言ったりします)を曲げると
いう動作を考えてみて下さい。下敷きに絵が書いて
あったとして、曲げながらそれを真上から見て
いると、絵は歪んで見えます。平面的に見て
いても下敷きという2次元空間が歪んでいる
ことが感じ取れます。
 2次元的(縦と横しかない)な存在である下敷きが
歪むには、それ以外の方向(この場合だと高さ方向
ですが)が必要です。

 19世紀に、電気や磁気の研究をしていた学者たちが、
今は小学校でもやる砂鉄の実験(紙の上に砂鉄をばら撒いて
下から磁石をあてると、砂鉄が模様を描くというやつです)
を電磁石でやっていたときに、これは空間の歪みが
原因ではないかと直感したんです。
 電磁石の強さを変えると、砂鉄の模様が変化します。
これを砂鉄が動いたと考えず、砂鉄が存在して
いる空間の歪みが変化したのでは?と考えたんです。

 3次元の空間がもう1つ別な方向に曲がる。
その方向とは時間という方向だということを
証明したのが、相対性理論だったんです。


>あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

 4つ目の方向である時間は、存在していても
その方向に、人間が自由には移動する方法は
現在ありません。時間方向を自由に動ける機械と
いうのは、タイムマシーンのことなんですが。

 日常生活を考えてみたとき、縦、横といった
方向は割りと自由に動けます。1時間ちょっと
歩けば4kmくらい楽に移動できますが、
道路の真中で、ここから高さ方向に
4km移動しろと言われたら、人力だけでは
まず無理でしょう。
 飛行機やロケットといった道具が必要と
なります。
 時間方向というのは、このように存在していても
現在のところ自由に移動できない方向なんです。

 例えば、人間がエレベーターの床のような
平面的な世界に生きているとしましょう。

 この場合、高さ方向を時間と考えて下さい。

 エレベーターは勝手に下降しているんです。
この状態が、人間の運動と関係なく、時間が
経過していく仕組みです。

 人間もほんの少し、ジャンプして高さ
方向の移動に変化をつけることができます。

 同様に時間もほんの少しなら変化をつける
ことができます。

 エレベーターの中で、ジャンプすると
ほんの少し下降を遅らせることができる
ように、時間もほんの少し遅らせることは
できるんです。




 

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタイン...続きを読む

Q宇宙が生まれる前は・・・?

今日学校で理科の先生が言ってたんですが、宇宙は約137億年前に生まれたらしいですね。

じゃあその137億年前より以前は何だったのでしょう?
何か宇宙とは別の空間が存在していたのでしょうか?

宇宙について考えれば考えるほど頭がおかしくなりそうです。わからないことだらけです。

僕の宇宙についての知識は殆ど無いに等しく、専門用語もわかりませんので、わかりやすく説明していただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんな考え方でいいと思います。

10秒前には何をしていた? 10分前にはどこにいた? 10日前は?…とずっとずっとさかのっていって、もうこれ以上は戻れない。そういうところが宇宙の始まりです。

ということは、これより前の時間というものはない、ということです。
「前の時間が無い」ということは「前はどうなっていたのか」という問いも考えられないということをしめています。したがって、今のところ「これより前」の話はすべて物語でしかありません。ドラゴンクエストと同じ虚構の世界になります。お話としては面白いのですが、科学として語る価値はありません。

また、今も昔も宇宙はふくらみ続けています。このことは、映画の巻き戻しのように、逆に時間をさかのぼっていけば、どんどん縮んでいくことになります。こうやってさかのぼれば、さきほどの時間の行き止まりと同じところにたどりつきます。このことは観測により、どこか一点に集まることがわかっています。他の(自信ありの)回答者の方がおっしゃっているように、宇宙があちこちに集まることは考えられません。

それでは、始まりはどんなものだったのでしょうか?

簡単にキーワードを並べて書きますので(というか私自信理解できてはいません、また理解している人も少ないでしょう)、興味をもたれたら、いろいろご自信で調べてくださいませ。

今、もっともらしいといわれている説は、東大の佐藤勝彦氏とMITのアラン・グレースという人が別個に発表した「インフレーション理論」による「宇宙の始まり」の説明です。1980年代の発表です。

最初は無です。空間もありません。振動だけがある状態だと佐藤氏は言っています。この振動から「トンネル効果」によって宇宙が現れました。大きさは10の-33乗cm=1cmの1兆分の1の1兆分の1の100億分の1(量子力学でプランクの大きさといわれるもの)です。これがモノの最小です。これと同じように、最小時間である10の-44乗秒後に「相転移」というものがおこります。

相転移とは水が水蒸気に変わるようなことをいいます。水が水蒸気に変わるときにエネルギーが発生するように、物質に相転移がおこるときにはエネルギーの出し入れも発生します。このときのエネルギーが今の全宇宙のエネルギーのもとです。これは、ちょうど高いところにあるボールが地面にあるボールより大きなエネルギーを持っていることと同じです。そして、高いボールが落ち始めると落下のエネルギーに変わっていき、やがて地面のボールと同じように冷たいボールになります。この落ちていくときのエネルギーが他のエネルギーに変わっていきます。これが、光の元気のよさや地球が回っていたり、人間が走ったりしているときのエネルギーの正体なのです。
このとき「重力」も生まれました。ここ(相転移)が三次元の空間と一次元の時間の始まりになります。宇宙の誕生です。ビッグバンはこの後(10の-32乗秒後)です。ビッグバンは真空のエネルギーから熱エネルギーへの落下です。

ここで、もう一度逆に時間をさかのぼってみましょう。
ビグッバン←相転移←宇宙の出現と戻り、その前-やはり無ですね。そこまでです。

こんな考え方でいいと思います。

10秒前には何をしていた? 10分前にはどこにいた? 10日前は?…とずっとずっとさかのっていって、もうこれ以上は戻れない。そういうところが宇宙の始まりです。

ということは、これより前の時間というものはない、ということです。
「前の時間が無い」ということは「前はどうなっていたのか」という問いも考えられないということをしめています。したがって、今のところ「これより前」の話はすべて物語でしかありません。ドラゴンクエストと同じ虚構の世界になります。お...続きを読む

Q宇宙人は四次元空間にいる?

こんにちは。どのカテゴリーで質問したらいいか分からなかったのでとりあいずこのカテゴリーで質問させてもらっています。

数学の先生が授業中に次元のことについて雑談をしていました。それは宇宙人と次元の話です。

例えば人間は3次元空間に住んでいます。本当は10次元だか11次元だか良く分からないですが、とりあいず人間は3次元空間に住んでいると仮定します。
それと比較してアリは2次元空間に住んでいます。もちろん人間と同じ3次元空間に住んでいますが話を簡素化するために2次元空間に住んでいると仮定します。

地面を移動しているアリにとっては縦と横しかなく、高さという概念はありません。しかし、人間は縦と横という次元に高さという次元があります。アリにとっては2次元しかないので3次元空間に人間が住んでいることが分かりません。人間を確認するための高さという次元が足りないからです。

しかし、3次元空間に住んでいる人間から2次元空間にアリが住んでいることは確認できます。人間が生きている空間のほうが次元が1つ高いからです。

同様にして4次元空間があるとしてそこに宇宙人がいるとしたら、3次元空間の人間が2次元空間のアリを見るように、4次元空間の宇宙人も3次元空間の人間を見ているかもしれません。
それより高い次元で5次元空間宇宙人や6次元空間宇宙人なんかもいるかもしれません。
ただ人間は3次元空間に住んでいるので彼らと会うことはないとおもいます。

僕の疑問は生きている生命はそれぞれ違う次元に生きているのではないかな~。ということです。
そうであれば宇宙人が4次元空間に住んでいてもおかしくないと考えました。

皆さんはそんなことがあるとおもいますか?
長文になりましたがご回答よろしくお願いします!
ちょっとしたことでも投稿してくれるとうれしいです。(^^)

こんにちは。どのカテゴリーで質問したらいいか分からなかったのでとりあいずこのカテゴリーで質問させてもらっています。

数学の先生が授業中に次元のことについて雑談をしていました。それは宇宙人と次元の話です。

例えば人間は3次元空間に住んでいます。本当は10次元だか11次元だか良く分からないですが、とりあいず人間は3次元空間に住んでいると仮定します。
それと比較してアリは2次元空間に住んでいます。もちろん人間と同じ3次元空間に住んでいますが話を簡素化するために2次元空間に住...続きを読む

Aベストアンサー

#5です。またまた長くなりまして申しわけありません。
この話題についてちょっと調べていたところ、おもしろいことがわかりましたので、
質問とは直接関係ないかもしれませんがご紹介します。

次元を構成する成分を示す直線は、互いに直交しています。
簡単に言えば、2次元の縦と横の2本の直線は、直角に交わっています。
3次元の縦と横と高さの3本も、直交しています。
同様に考えれば、4次元の縦と横と高さと第4の方向の4本の直線は、直角に交わることになります。

しかし、これらの直交する直線を、#5で私が述べたように、ひとつ上の次元から投影して見たとき、直角に見えないことがあります。
たとえば、立方体の影を平面に斜めに映して2次元にすると正方形にならず、
角が直角になっていません。

同じように、4次元の立方体(超立方体)の影(?)を空間に斜めに映して3次元にすると立方体にならず、
角が直角になっていません。
このとき、ひとつの頂点に集まる4本の辺のなす角度が4つとも同じになるように投影したとき、
その角度は約109.5度になるそうです。
立方体を同じように投影した場合は120度ですね。

この109.5度というのは、実はダイヤモンドやDNAの分子構造の中に見られます。
ということは、分子の世界は実は4次元に存在し、我々は顕微鏡などで
その影を見ているに過ぎないのかもしれません。

もちろんこれは何の根拠もない私の空想です。
しかしこういった4次元の研究が他の分野や造形、
建築や芸術などにまで応用されているのは事実のようです。

#5です。またまた長くなりまして申しわけありません。
この話題についてちょっと調べていたところ、おもしろいことがわかりましたので、
質問とは直接関係ないかもしれませんがご紹介します。

次元を構成する成分を示す直線は、互いに直交しています。
簡単に言えば、2次元の縦と横の2本の直線は、直角に交わっています。
3次元の縦と横と高さの3本も、直交しています。
同様に考えれば、4次元の縦と横と高さと第4の方向の4本の直線は、直角に交わることになります。

しかし、これらの直交する...続きを読む

Q結局、UFOの正体って何なんですか?

知人が市の(県の?)天体望遠鏡の管理者をやっているんですが、しょっちゅう見るそうです。
また、別の知人も仕事柄(研究で)天体望遠鏡を覗くんですが、やはり同様に見るそうです。
私も昔、趣味で天体観測(といっても、寝る前に星空を望遠鏡で眺めるぐらいですが^^;)をやっていた時はよく見ていました。

最初は、人工衛星や飛行機の見間違いと思っていましたが、さすがに三角形のぐにゃぐにゃ動く飛行物体を見た時は、これはUFOかなぁ~;と思いましたが、話しても信じてもらえないと思ったので黙っていましたが、ある日知人と集まった時にふとUFOの話題が出たので、冗談交じりに話したら、結構皆見てるそうです。
ただ、やはり信じてもらえない(自分でもバカバカしい内容)ので皆黙ってるそうです。
知人の中には、母船を取り囲む複数の宇宙船のようなものを見た者や、実際にレーダーで確認し現場に向かったら途中で消失したりとか、意外とあるそうです。

皆、UFO=宇宙人とは必ずしも思ってないそうですが、しかし気になると言えば気になるそうで、かく言う私も気になってはいるんですが、話しても信じてもらえないというか、まともな人は引きますし(笑)、信じる人はオカルトも信じていそうで(汗)、結局話せずじまいです^^;

最近では、「宇宙人の乗り物」というよりは、人間の意識下(深層意識?)のものが何らかの形で投影されている、または一時的に実体化もしくは幻覚として表れている、何らかの現象ではないか?との見方が、大筋のようです。
まぁ、結局は分からないのでUFOなのですが;、一番近いと思われる現実味のある説はありますでしょうか?
できれば、詳しく論理立ててある(または調査とかの)本などがありましたら、ススメて頂けると助かります。
個人的に、と学会の山本会長の解説書など面白かったです。

知人が市の(県の?)天体望遠鏡の管理者をやっているんですが、しょっちゅう見るそうです。
また、別の知人も仕事柄(研究で)天体望遠鏡を覗くんですが、やはり同様に見るそうです。
私も昔、趣味で天体観測(といっても、寝る前に星空を望遠鏡で眺めるぐらいですが^^;)をやっていた時はよく見ていました。

最初は、人工衛星や飛行機の見間違いと思っていましたが、さすがに三角形のぐにゃぐにゃ動く飛行物体を見た時は、これはUFOかなぁ~;と思いましたが、話しても信じてもらえないと思ったので...続きを読む

Aベストアンサー

>>まぁ、結局は分からないのでUFOなのですが;、一番近いと思われる現実味のある説はありますでしょうか?

質問者さんたちが体験され、「宇宙人では?」と思われていますが、それが事実だと思います。それを「人間の意識下(深層意識?)のもの」などと言いはじめると、客観的存在を信じる「唯物論」から、「感覚器官が、そこに物があるように知らせるが、それは本当にあるかどうかわからない」という「観念論」の世界に入ってしまいます。

(子供のころのマンガで、この世に存在するのは、自分のみである。街も舞台装置のように、自分の周辺だけ作られていて、舞台裏から操作され、提供されているなんてのがありました。感覚器官を理由に疑いはじめると、ここまでいくでしょうね。雲に隠れた月は存在するか?なんて議論もありますからね。)

>>できれば、詳しく論理立ててある(または調査とかの)本などがありましたら、ススメて頂けると助かります。

大きな書店やネットで調べると、沢山あると思います。とりあえず手持ちの本で、読み応えのあった本を並べてみると以下のようになります。(古いものもありますが、アマゾンで入手可能なようです)

○宗教系の本
・宇宙人と地球の未来(空飛ぶ円盤 金星にとぶ)村田正雄著/白光真宏会出版局
・空飛ぶ円盤と超科学(金星人とのコンタクトストーリ)村田正雄著/白光真宏会出版局

○「第3の選択」系
・UFOの内幕(第3の選択騒動の発端をあばく)フランク・スカリー/たま出版
・天文学とUFO(天文観測史上にみるUFO活動の証拠)モーリス・K・ジェサップ/たま出版

○研究系
・人類を創成した宇宙人(ネフィリムとアヌンナキ)ゼカリア・シッチン著/徳間書店

○宇宙人からの通信系
・宇宙人ユミットからの手紙(30年間2000通の秘密文書のなぞを解明)ジャン・ピエール・プチ著/徳間書店
・宇宙人ユミットからの手紙II(人類介入へ精密なるプログラム)ジャン・ピエール・プチ著/徳間書店
・宇宙人ユミットからの手紙III(最後の警告)ジャン・ピエール・プチ著/徳間書店
・プレアデス・ミッション(全ての謎にプレアデス人が答える)ランドルフ・ウインターズ著/たま出版

(宇宙人からの通信系は、現代物理の知識が無いと、読みこなすのに苦労すると思います。)

★核実験をやったとたん、アメリカの北朝鮮に対する態度が変わったように、人間って強力な武器を持つ相手には弱いもんです。(普通の人はヤクザを恐れますよね。子供でもピストル持っていれば、大の大人でも言いなりになるしかない・・)
UFOの科学は、武器として作られてはないようですが、ちょっと意図して操作をすれば、地球の科学力では防御不可能な武器になるようです。政治家としては、宇宙人は、自分たちの権力を脅かす存在であり、公にはしたくないというところでしょうね。

>>まぁ、結局は分からないのでUFOなのですが;、一番近いと思われる現実味のある説はありますでしょうか?

質問者さんたちが体験され、「宇宙人では?」と思われていますが、それが事実だと思います。それを「人間の意識下(深層意識?)のもの」などと言いはじめると、客観的存在を信じる「唯物論」から、「感覚器官が、そこに物があるように知らせるが、それは本当にあるかどうかわからない」という「観念論」の世界に入ってしまいます。

(子供のころのマンガで、この世に存在するのは、自分のみであ...続きを読む

Q眠るように死ぬ方法ってあるでしょうか?

あくまで健康な人が眠るように死ぬ方法、または眠ったまま二度と起きないという風に死ぬ方法ってあるでしょうか?
これは自殺志願のための投稿ではなくて、自分もいつか死ぬわけですからこんな死に方ができたらいいなと思っています。
医療の現場で行われる安楽死・尊厳死ってこういう方法なのでしょうか?またはこれに近いでしょか?

Aベストアンサー

「突然死」という言葉を聞いたことがありますか?
昨日まで元気だった方が、朝になっても起きてこないので、見に行ったら死んでいた。
こういう事例はよくあるそうです。
10年以上前になりますが、兵庫医大の法医学の教授の講演を聞きました。
テーマは「突然死」
突然死のおよそ80%は、虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞など)だそうです。
その中で、就眠中に亡くなるのは、およそ65%くらいだそうです。
急性心筋梗塞でも「眠るように」とはいかず、ある程度は苦しんだ末に亡くなるのでしょう。
私も、眠るように死ねればと思っております。
回答になってなければ、ごめんなさい。

Q早く死ぬにはどういう努力をすればいいですか?

「死」こそゴールです。
生きててもつまんないです。
このままだと犯罪者になってしまうかもです。
ムカつく奴を殺したり、いい女をレイプしたりしてしまうかも。

そこで、社会に迷惑をかけずに、一歩でも「死」に近づくためにはどんな努力がありますか?

35歳の無職です。世間でいう「クズ」「ゴミ」です。

一人暮らしで貯金を崩して生活してます。

自殺系は勇気がないので無理です。
ヤクザに絡んで殺されるとかも痛いので無理です。

理想はガンとかになりたいんですが。
自然に、病気で死にたいです。
突発的になら、急に通り魔に刺されるとかもいいですが、これはよほど運がよくないと無理ですね。

関係ないですが、こないだショッピングセンターの障害者トイレでカップルがセックスしてました。
こういうマナーのない人に腹が立ちます。
自分たちだけ気持ち良ければいいのか、とおもいます。

最後に、私は右利きです。

Aベストアンサー

なにも早くゴールに行く必要ないですよ!
クズなんかじゃないですし。
非常識な人に腹を立てる感情がありますしね。

35なんてまだ折り返し地点までも行ってないじゃないですか!
まだまだですよ!
それに無職の状態がずっと続くかは分かりません。
時間とともに気持ちも状況も環境も変わっていくものです。
前まで成績がどん底だった人が一年経ったらいつのまにか首位に立っていたりとか
そんな話世間にはたくさんあります。
         ・・
今がつまらないなら今後楽しくなる出会いやきっかけに巡り会うかもしれないじゃないですか!
この先なにが起こるかわからないように、楽しくなる可能性がゼロとは言えないのです。

楽に死ぬ事なんか簡単です。
長く生きてぽっくりいけばいいのです。
楽に早く死ぬ事なんかお金がたくさんかかりますし、やめた方がいいですよ(^^)

どうしても悩むなら、カウンセラーさんや保険センターで聞いてもらえますよ!
生きてみましょう(^^)/

Q宇宙の果てまでの距離が137億光年でなく470億光年

遠い星の光が地球に到達する間も、空間は膨張しているとすれば
そうだからこそレッドシフトが観測され、果ては137億光年からもっと
とおいことになります。
それが470億光年だそうですが、計算の方法を言葉で
教えてください、簡単に。
よく、果ては137億光年だといわれますが、間違いですね
470億光年です。

Aベストアンサー

最初にビッグバンで生まれた空間にはエネルギー以外物質と呼ばれるものは何もありませんでした。空間の広がる過程の中で温度が下がったことによりクオークが生まれ、さらに温度が下がったのでクオーク同士が結合し原子核が誕生し、分子へと成長したのだとされています。

したがってこの宇宙の誕生は、何も無い空間が出来たのが先で、その膨張の過程で物質が誕生し星たちが生まれてきたのであり、我々は物質の存在をもってその物質がある空間を推し量っているに過ぎません。なぜなら何も無い空間だけを観測する手段など無いからです。昨今、何も無いわけではなくダークエネルギーやダークマターが存在しているらしいといわれていますので、これを観測できる手段が見つかればもっと空間を理解することが出来るかもしれませんね。

Q近親交配で、どこまで子孫を残せるのか?

漫画の設定などで、「血の力」を守るため近親婚しか許されない家系というのがあったりします。
だいたいそういう家系は何百年と続く由緒ある家だったりします。

ただ、近親交配は遺伝子異常が起こりやすくて、奇形児が生まれる確率が高くなりますよね?
実際、近親交配のみとした場合、その家系はどれくらい続けることができるのでしょうか?

最後は奇形児しか生まれなくなったりしないのでしょうか?

なんだか3代目当たりで、もうまともな人間が生まれてこないような気もするんですが。

Aベストアンサー

これは親になる遺伝子しだいです。親になる遺伝子にある病気にかかりやすいというようなものがあれば代を重ねるごとにその性質が強く出ますので問題が大きくなるでしょう。逆に問題点がない、またはほとんど見当たらない遺伝子同士を親とすればかなりの代を重ねても問題は起こらないでしょう。

したがって親となる遺伝子しだいなのです。完璧な遺伝子同士の交配であれば何代重ねても問題は起きません。当然ながら進化もしません。その生物はそれが完成形でありそのままの形態で外的な要因で遺伝に問題が起きない限り永遠に続くことも理論的にはありえます。

まぁ、飽くまで仮定の話で実際には起こりえませんけどね。


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