プロが教えるわが家の防犯対策術!

猫が食べなくなり強制餌で介護食をあげていましたが具合が悪そうなので病院へいき(2か月まえから胸水があり今回調べると抜くほどではないと
アルブミンが減っていて静脈点滴に2日いきましてその3日後で腹水がたまっていました
胸水は抜くほどではないと腹水に関してもパンパンではないので抜かないと
点滴とガスターを打ち15分嘔吐開口呼吸を1時間位又病院へ連れていきステロイドを又家に帰ると
開口呼吸オシッコや便透明のトロリとした液体をたれながししてトイレのシートを噛み口は開けたまま
目も少し開けたまま 朝イチて酸素室を1日で亡くなりました
点滴がよくなかったのてしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 猫点滴後に嘔吐で検索すると
    嘔吐する子はいるみたいで
    点滴のストレスは点滴量が多い事による一時的な高血圧により嘔吐してしまうことは考えられます
    後低カリウムの事もかいてありました
    ながくは生きれないと思いましたが
    嘔吐をしたことで急変開口呼吸でくるしそうでした
    この情報はちがうのでしょうか?

      補足日時:2017/06/23 10:24

A 回答 (3件)

点滴をしないと、猫にとって致命的な脱水症状になりかねず、


点滴は必須だったのでしょう。

これは人間の介護をしたときにあったことなんですが、
水分または栄養を点滴でしか取れない→点滴をする→体が弱っているので
身体自体に吸収しきれず、腹水などがたまりやすくなる(点滴がダイレクトに腹水になるわけではなく、
たとえばガンなどが進行すると、もともと腹腔に普通に少したまる水分が
異常な量となってしまう、がん性炎症が起きて炎症が起きているところから水分が出てしまう。
健康ならば血管に入って体外へ排出される水分が、腹腔や胸にたまってしまう。
肝臓がうまく働かなくなっているから 等の理由のようです。)→腹水を抜いたり
利尿剤を与えたりするも、ガンが進行している等の場合腹水、または胸水などがたまる
→脱水→点滴が必須となる

の繰り返しでした。

なので、水分が余剰状態でたまってしまうのもしょうがなく、
ただ、点滴もしないとしょうがなく、のループに入っていたのではと推測されます。

水が溜まっているのになぜ水を、とおっしゃいますが、
胸水や腹水がたっぷりたまっていようと脱水になってしまうと
それも命にかかわるのでせざるを得ないんだと思いますよ。点滴や補液を...

胸水、腹水をぬかなかったことについても、抜くとまた脱水が進むとか、
あるいは抜くときは体力も奪われるので、極力自分の体の中に
循環して少しでも戻るということを期待されていたのではと。
すべてもちろん、私はその獣医師ではないので推測ですが...

聞く限りでは、点滴によって死亡したというより、限界が来てしまったのかなと
感じましたが、でも点滴をして急変したように感じられるのももっともかもしれません。
苦しそうな状態になってしまったので、処置が
違ったのではないか、自分がそのときに点滴はしないと言えばよかったのかと
悩まれているのかなとも思いますが...
苦しんだのは本当にかわいそうでなりませんが、やはりこの場合、点滴は必要だったでしょう。

脱水でも吐き気等の苦しみがありますし、点滴しなかった場合よりつらい状態になった可能性もあるかも...
強制給餌では、猫に必要な水分をすべて補給するのは難しすぎます。
給水も強制でブドウ糖などを経口で補給したとしても、やはりこちらも
点滴よりも必要量をあげるのがより困難だと思われます。
酸素室もレンタルをされていたのでしょうか。猫にとって、それはとてもありがたかったでしょう。

猫がゆっくり安らかに眠れますように。質問者様も少しでも心がやすらぎますように...
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腹水胸水と輸液点滴は別物だから。


そこまで末期の最期なら口呼吸はよくある事だし、胸水はただでさえ呼吸が苦しいので。
よく頑張ったと思うし、点滴が原因ではないと思います。
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いや、点滴のせいではないですよ、やれる事をやって闘病の末亡くなったのです。


我が家も見送ったばかりです。
お気持ちお察しします。
猫さん安からにね。
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この回答へのお礼

早々にありがとうございます
失礼だったらすみません
なぜ点滴ではないのでしょうか?どうしても水が溜まっている所に水をいれたので
頭から離れません
今まで開口呼吸は見たことがありませんでした
宜しくお願い致します

お礼日時:2017/06/23 07:44

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