今やってる実験で、破過曲線を作りたいのですが、装置を作れません。くわしい装置図を教えて下さい。できたら、アンモニアを使ったものがいいな。吸着による破過曲線です。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

一定濃度・一定流量のガスをカラムにくぐします。


出口側で.該当ガスの濃度を測定します。
時間変化でグラフを書きます。

つまり.
目的ガスの含むガスボンペ
活性炭カラム
連続測定可能な検出器
を直列につなぎます。アンモニアのガスセンサーは.うっていたようなきがしますが記憶が定かではありません。ガスセンサーがなければ.洗浄瓶をたくさん用意して.時間と共にきりかえでガスを流します。後でせんじょうえきに溶けたアンモニアを滴定又は逆滴定すれば良いでしょう。
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10%のアンモニア水200gに25%のアンモニア水を加えて15%のアンモニア水を作った。このとき加えた25%のアンモニア水の量を求めよ。

答え:100g

教えてくださいー><

Aベストアンサー

あのね、同じような質問をいっぱいしているけど、もらった回答を使ってどうして「学習」しないのですか?

%もmolも、濃度の考え方は同じです。

下記で基本的な考え方を説明しているので、個別の問題ではなく、まずは「基本的な考え方」をきちんと理解してください。そうしないと、いつまでたっても解けないままですよ。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9387442.html

あなたの過去の質問
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9391487.html
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9388721.html
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9387412.html

Qアンモニアの噴水実験で…

アンモニアの噴水実験で、アンモニアが水に溶けて水が噴水のようにふきだした後、上のフラスコに残った気体にはアンモニアのほかに水蒸気がふくまれるそうです。水蒸気もふくまれている理由を教えてください!

Aベストアンサー

アンモニアの性質とは関係ありません(アンモニアが水蒸気を引き付けるわけではありません)。
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「水が蒸発するので、気体に水蒸気が含まれる」という説明でどうでしょうか。

なお、フラスコに残った気体は、おもにアンモニアに不純物として混じっていた空気と思います。

Q物理吸着と化学吸着

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Aベストアンサー

物理吸着は固体表面などに吸着される分子がファンデルワールス力(分子間力)で吸着されるもの。エネルギー的に比較的不安定で低温でも吸着脱離が起こる。
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だそうです。

Qアンモニアの実験

「気体のアンモニアを試験管にあつめて、その試験管の口を指でおさえて水中で指を加減して少量の水を入れ、よく振ると口をおさえている指が口に吸い付くか」
という実験で、結果は、吸い付くんですが、なぜそのように起こるのかというのをだれか教えてください!!

つながってない文章ですみません…。

Aベストアンサー

アンモニアの集め方は、どうするか知っていますか?上方置換でしますよね。
それは、なぜか?下方置換だったら、アンモニアは空気より軽いので集まらない。
水上置換だったら、アンモニアはひじょ~に溶けやすいので集まらない。

つまりアンモニアは、空気より軽く&水に溶けやすいのです!!

これを踏まえて、質問にもどります。
次の手順で想像してください・・・。
(1)アンモニアを試験管にあつめる。
(2)手で試験管の口をおさえる。
(3)水中で少しの水を入れる。
ここから、ミソ!!
(4)アンモニアは水に、どんどん溶けている。
(5)溶けた分、アンモニアの体積がへる。
ここまで想像できましたか?

なら、減った分の体積はどっから補えばよいのでしょうか?
外から補うしかありませんね。

つまり、外から補おうとするから、柔らかい部分(ここでは手)が吸い付くのです。ガラスの部分は、固いから変化がありません。納得がいかないなら、掃除機で
柔らかい物と硬い物を吸いつけてみて下さい。そしたら、多分納得行くとおもいますけど・・・。

わかったでしょうか?

アンモニアの集め方は、どうするか知っていますか?上方置換でしますよね。
それは、なぜか?下方置換だったら、アンモニアは空気より軽いので集まらない。
水上置換だったら、アンモニアはひじょ~に溶けやすいので集まらない。

つまりアンモニアは、空気より軽く&水に溶けやすいのです!!

これを踏まえて、質問にもどります。
次の手順で想像してください・・・。
(1)アンモニアを試験管にあつめる。
(2)手で試験管の口をおさえる。
(3)水中で少しの水を入れる。
ここから、ミソ!!
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Q吸着実験の基礎

吸着実験の基礎的なことについて教えてください。
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すると思いますが、なぜ液体窒素温度にしなければ
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基本的なことで申し訳ありませんが教えてください。

Aベストアンサー

物理吸着は,要するに凝縮ですからその圧力における沸点で吸着量無限大に発散するわけですよ.
だから,窒素なら 77K でやれば 1 atm (ここで巨視的に凝縮) 未満での吸着挙動が見られる,ってだけです.
物理吸着挙動は絶対圧というより飽和蒸気圧に対する相対圧で決まるので,77K より高い温度で実験をしたいなら,その温度での飽和蒸気圧 (2 atm になるかもしれないし 100 atm になるかもしれませんが) 近辺までの挙動を測る必要があるだけです.当然,実験装置は耐圧容器とか配管でないといけなくなりますが.
で,1 atm までの窒素吸着を見るなら,冷媒に (沸騰状態にある) 液体窒素を使えばちょうどいいわけで.
同じことを酸素でやりたければ液体酸素 (90K) を冷媒にすれば 1 atm まで測れるし,これを液体窒素温度でやれば 1 atm 未満で飽和蒸気圧に達するので,そこまでしか測れなくなる,と.
なお,窒素だと常温だと超臨界状態にあるはずなので,いくら圧力を上げても飽和蒸気圧にはなりませんので,物理吸着の一般的理論は使えなくなります.

水蒸気吸着なんてのは常温で手軽にできますね.

物理吸着は,要するに凝縮ですからその圧力における沸点で吸着量無限大に発散するわけですよ.
だから,窒素なら 77K でやれば 1 atm (ここで巨視的に凝縮) 未満での吸着挙動が見られる,ってだけです.
物理吸着挙動は絶対圧というより飽和蒸気圧に対する相対圧で決まるので,77K より高い温度で実験をしたいなら,その温度での飽和蒸気圧 (2 atm になるかもしれないし 100 atm になるかもしれませんが) 近辺までの挙動を測る必要があるだけです.当然,実験装置は耐圧容器とか配管でないといけなくなりますが...続きを読む


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