現在オーストラリア在住なのですが今度日本に帰ることになりました。
その際にオーストラリアのお金をどのように両替するのが得なのかわからなくて
困っています。どなたか教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

人気の高い観光地のオーストラリアですが、日本国内での豪ドル現金の換算レートはびっくりするくらい悪いです。

(例えば参考URLをご覧下さい。現金の場合、売りと買いのレート差がドルやユーロに比べてずっと大きいです。円→豪ドル現金→円の一往復で3割も目減りしてしまいます。)
トラベラーズチェックなら買い取りレートはそう悪くありませんから、そちらの銀行でトラベラーズチェックに換えて日本に持込むのは一つの方法かと思います。(海外の銀行でT/Cを買った経験がないので、購入法やレートは念のためご確認下さい)
豪ドルのチェックで持ち込んでも、円チェックに換えて持ち込んでもよいと思います。

参考URL:http://tokyo.nabasia.com/tokyo/exchange/exchange …
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Q銀行の両替手数料について

私の住む町の大手地方銀行、以前より大量の両替は有料としていたのですが、2月1日より手数料を改定し50枚を超える両替で105円(消費税込)の手数料がかかるとのこと。
50円を1円玉で50枚両替してもらうと105円かかるってことですよね。しかも、窓口でも両替機でも、あげくのはてには『金種を指定して預金からの払い戻し』でも支払枚数に応じて窓口での両替と同額の手数料を適用するとのこと。
銀行側は『事務処理にかかるコストが大きい為』を主張していますが、その銀行の決算内容は毎年増収増益の優良企業なんです。
私も個人商店の経営者で、日々の商いに『つり銭』の両替は必要不可欠。
銀行を変える手もありますが、他行も追従するのは目に見えてますし…。
この『両替手数料』は正当なものなのでしょうか?
銀行の公益性から考えても納得いかない気がするのですが…。
皆様のご意見をお聞かせいただきたいと存じます。

Aベストアンサー

外形標準課税という名の増税が引き金か?
 銀行は民間企業ですからそれぞれの銀行が、手数料をいくらにしようが勝手です。でも昔の護送船団方式そのままに、大差のない料金体系のようですね。それでも「提携金融機関ATM利用手数料」をキャッシュバック方式で無料にしている銀行もあります。「両替に手数料を取るのはけしからん」との声が高まれば、「当銀行は両替手数料は頂きません」をセールスポイントにする銀行が出てくるでしょう。それが自由な競争市場で、家電業界をはじめ多くの業界では当たり前のことですが、銀行と土木・建設業界は未だに談合体質から抜けられないようですね。
 これほどなりふり構わず利潤を追求し始めたのは、「外形標準課税」が問題になった頃からだと思います。「外形標準課税という名の増税」で検索して見て下さい。参考になると思います。

Qオーストラリアドルを日本円に両替

先日、オーストラリアへ行ってきました。
そこで50ドル残ったので、両替をしたいのですが
それは日本円でいくらになりますか?
いくらくらいもらえれば妥当なのでしょうか?
両替について分からないので詳しく教えてください。

Aベストアンサー

今だいたい1オーストラリアドル=105円なので¥5,250になるかと思います。
1ドル104円で計算すると、¥5,200。

しかし、実際に換金する時は手数料があるので¥5,000切るかもしれませんね。

ちなみに下記サイトでオーストラリアドルの買取・販売を見ると、買取が今現在換算率が95.23円なので50ドルは4761.5円になります。
反対に50ドルを買いたい場合は114.23円なので5711.5円かかります。
http://gaika.e-daikoku.com/

TTS・TTBや現金・トラベラーズチェックかで厳密には換金率に違いがありますが、友人等と両替するのであれば¥5,000もらえば妥当でしょう。

Q銀行の両替に手数料が

最近近くの信用金庫で両替の時210円の手数料がかかると言うことを聞きました。
両替機での両替は無料なのですが、窓口での両替はかかるそうです。
色々聞いてみると地方銀行では数ヶ月前からかかったそうです。信用金庫は11月に
合併すると言うこともあり、これを機に手数料を取ると言うことだそうです。
銀行と言うところは利息も出さず、高い貸付金利を取り、それに両替にまで手数料を
掛けたら儲かってしょうがないじゃないですか。
不良債権になりそうなところにはいくらでも貸し付け、困っているところには貸さない。
それに一般顧客からは何かと手数料を取る。全く江戸時代の両替商と一緒ですね。
先日も同じ支店の口座に振り込みするのに手数料がいるなんてばかげてると思いませんか。

Aベストアンサー

実は都銀では昨年の5月頃から順次手数料を取っています。

信金は、しばらくの間は以前の通り無料でしたが、概ね今年の1月頃までにはどこも手数料を取るようになりました。
横並びでは無いと言っていますが(手数料の方式は確かに金融機関によって違う)、我々にとっては一緒のことですよね。

当初は当然銀行と何回も大喧嘩しました(^^;)。両替機では1円5円を扱っていない機種もまだまだあり、例えば200円持って「1円玉4本と替えてくれ」と言えば、手数料210円取られますから(^_^)。
「出金」の金種指定は手数料がかかりませんので、預金から2500円の引き出し時に、「1円50本で出してくれ」と言ったときに、「こういう事は遠慮してください」と言われた時にも多少キレました。
まあ、準備の都合もあるだろうから、それではと気を使って1週間前に「予約」したときに「それもご遠慮下さい」と言われた時にはとうとう堪忍袋の緒が流石にブチ切れ、「一体どうすりゃ良いんだ!!」と怒鳴ってやりました。これって有名な都銀の話しですよ。
今は「予約」すれば出金してくれています(^_^)。

oanusさんご指摘の通り、最近は同一支店内の振込(振替)も手数料がかかるようになりましたね。

プロ意識やプライドが無いので、呆れて物も言えません。只、現場担当者の苦労・ジレンマは多少知っているつもりです。私の時には、担当者によって言うことがマチマチだったのもキレてしまった理由です。
開き直って、少額預金者や素通りの両替なんかは「こっちに言わせりゃあ客じゃねーんだよ」とハッキリ言って下されば多少納得し応援する意欲も沸いてくるのですが(^^;)、表面上は紳士淑女を気取っているだけに始末に悪く、許し難いですね。

金融機関の社会における役割を再認識し、バブル期の反省をし、プロ意識と誇りを持ってお仕事に励んでもらいたいのですが・・・金融機関がこの様な態度である以上、またこういう状況が許されている限り、この国に未来は無いと思います。

実は都銀では昨年の5月頃から順次手数料を取っています。

信金は、しばらくの間は以前の通り無料でしたが、概ね今年の1月頃までにはどこも手数料を取るようになりました。
横並びでは無いと言っていますが(手数料の方式は確かに金融機関によって違う)、我々にとっては一緒のことですよね。

当初は当然銀行と何回も大喧嘩しました(^^;)。両替機では1円5円を扱っていない機種もまだまだあり、例えば200円持って「1円玉4本と替えてくれ」と言えば、手数料210円取られますから(^_^)。
「出金...続きを読む

Q外貨両替→外貨から日本円の両替について

私は外国のお金を集めるのが趣味だったのですが、興味がなくなったので、日本円に両替をしたいと思っています。そこで質問なのですが銀行によって為替相場(?)が違っていたりするのでしょうか?また、手数料が安いなどの違いはあるのでしょうか?おすすめの銀行があればぜひお教えください。本当に無知で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替してもらうくらいしか手がありません。

【レートの設定】
日本の銀行では前日の為替レート及びその動向を勘案し、午前10時頃にその日のレートを決定します。だいたいは横並びになりますが、それぞれの銀行が独自に決めていますから0.1~0.2%程度の違いは出ます。例えばみずほ銀行[1]と東京三菱UFJ銀行[2]、成田空港での調査例[3]などをご覧になってみて下さい。
売買のレートはそれぞれ別個に決めているわけではなく、決めるのは中間のレート(TTM)のみです。売りレート(TTS)は定められた数字だけTTMに加算、買いレート(TTB)は定められた数字だけ減算することで機械的に算出されます。
また両替のように外貨現金のやり取りをする場合は、TTS/TTBそれぞれの金額に外貨現金取扱いの手数料に相当する額がさらに上乗せされます。実際の例でみてみましょう。

ある日の米ドルのレートが、TTMで1ドル=117.00円に定められたとしましょう。米ドルの場合TTS/TTBはそれぞれ1円加算/減算というのが多いですから、売りレートは1ドル=118.00円、買いレートは1ドル=116.00円となります。
現金の両替にはさらに、1ドルあたり2円の外貨現金取扱手数料がかかります。よって現金売りレートは1ドル=120.00円、現金買いレートは1ドル=114.00円です。
TTMとTTS/TTBの幅や外貨現金取扱手数料の額は銀行によって多少異なりますので、その額が小さい銀行を選ぶのも一つの方法です。なお日本の銀行や両替所の場合、両替1回ごとに決まった額の手数料を取る方式は稀であり、レートへの上乗せ分(マージン)が手数料に相当しているとお考え下さい。

よって「銀行によって相場が違うのか、手数料に高い安いのがあるのか」という質問については「相場は若干だが異なる。手数料はTTMからの上乗せ分が相当するが、これも銀行によって差異がある」というお答えになります。

【具体的な両替法】
○米ドル
上で述べたように現金の買入れレートはTTMマイナス3円というのが標準的ですが、銀行によっては2円80銭くらいのところもあります。
金券ショップではこのマージンが2円のところもあるので[4,5]、お近くにそのような店があれば利用されてもよいでしょう。TTM=117.00円のとき、現金1ドルあたり115.00円で買い入れてくれるということです。

○ユーロ
現金買入れレートはTTMマイナス6~8円というのが標準的ですが、ユーロでは三井住友銀行が特異的に有利で、現金買入れレートはTTMマイナス4円です。また外貨現金の通信販売をしている業者でTTMマイナス3円50銭で買い取ってくれるところもあります[6]。
[4]の金券ショップのユーロの現金買入れレートはTTMマイナス5円なので、三井住友の方が得です。東京三菱UFJはTTMマイナス7円50銭なのでお勧めしません。

○ユーロ圏旧通貨(ドイツマルク、フランスフラン、スペインペセタ、イタリアリラなど)
発行国の中央銀行に持ち込んでユーロに交換する以外、流通させる方法がありません。このため日本国内の銀行はほとんどが両替を終了しています。
現地に行かれる機会があるなら中央銀行で両替する方法がありますが、その機会がないなら例えば[6]の通信販売業者などを使う方法があります。公定レートでユーロに換算した額の半値程度ですが、紙屑にするよりはマシです。

○その他ヨーロッパ通貨(英ポンド、スイスフラン、北欧3通貨)
英ポンド、スイスフランは比較的流通性が高く扱っている支店も多いです。ただし現金での買取レートはあまりよくなく、英ポンドだとTTMマイナス10~12円、スイスフランだとTTMマイナス5円くらいです。前出[4]の業者ですと英ポンドでTTMマイナス8円、スイスフランでTTMマイナス4円なので多少よく、こちらを利用するのも一法です。
北欧3通貨(デンマーククローネ/ノルウェークローネ/スウェーデンクローネ)は扱い支店がぐっと減り、マージンも大きめの設定です。よほど大きな支店か空港の出張所でないと両替不能です。北欧3通貨についても、[6]の業者が銀行より多少有利なレートを出しているようです。

○アジア通貨(中国元、韓国ウォン、台湾元、シンガポールドル、香港ドル、タイバーツなど)
アジア通貨は国際的な通用度が低いため、両替の際のマージンがどうしても大きくなってしまいます。具体的なレートは[1,2,6]で確認頂くとして、シンガポールドルでTTMマイナス4円、韓国ウォンで100ウォンあたりTTMマイナス1円50銭、タイバーツでTTMマイナス50銭といったところです。いずれもかなりの目減りになります。
ただ東アジア・東南アジアでしたら、旅行に行かれる方が近くで見つかるのではないでしょうか。そういう方に買い取ってもらうのが一番です。
これ以外の通貨(マカオパタカ、マレーシアリンギット、インドルピーなど)となると[6]のような業者を使うくらいしか手がありませんが、レートが低くなるのはご承知おき下さい。

○オセアニア通貨(豪ドル、ニュージーランドドル)
豪ドル、ニュージーランドドルは立派な国際通貨なんですが、こと現金で日本に持ち込むとレートがかなり落ち、銀行での両替で豪ドル・NZドルともTTMマイナス9~10円程度です。これも[6]の業者が比較的よいレートを出しています。豪ドル・NZドルともTTMマイナス7円50銭です。

○硬貨
硬貨の両替は冒頭述べたようにお手上げですが、米ドルとユーロに限っては両替可能で例えば[4]の金券ショップなどが扱っています。ただしレートは紙幣とは別の設定です。(当然、紙幣よりレートが下がります)
ユーロ圏の旧通貨のうち一部は、硬貨の両替を既に停止しています(フランスフラン、ポルトガルエスクードなど)。詳細は[7]をご覧下さい。これらについては記念として持っておく以外の方法がありません。

[1] 両替レート みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/information/market/cash.html
[2] 両替レート 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html
[3] レート調査の例 http://homepage3.nifty.com/mustafa/exnrt.html
[4] 金券ショップ 大黒屋 http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
[5] 金券ショップ チケットキング http://www.tiketking.co.jp/change/
[6] 外貨通信販売業者の例 http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[7] 駐日EU代表部 http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.emu.php

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html, http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替しても...続きを読む

Q 銀行の両替手数料のことについて教えていただけないでしょうか?

 銀行の両替手数料のことについて教えていただけないでしょうか?
 昔は両替手数料が無料だったので、手数料がいること自体納得いかない今日この頃です。そんなこと言っても仕方が無いので、出来るだけ手数料が安い銀行を教えて頂けないでしょうか?宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

銀行窓口での話です(ATMでは不可だと思います)
会社・個人などの現金を口座から引き出す時、窓口に払戻用紙を提出しますね。その払戻用紙に金種を書く欄があって、うちの場合は引き出しの都度、必要な金種を書いて払戻をしてもらいます。
10,000円×20枚、1,000円×25枚…という風に。1円単位まで金種指定ができるので、多額の出金の際に両替を兼ねて引き出しておくとタダですみます。金種の計算が少し手間なのは仕方ないですが…。

すでにある現金で両替を、という場合にはあたらず、すみません。
MUFGだと1日1回・通貨50枚(両替後) まで無料、とありますね。神奈川銀行だと20枚まで無料です。

Q円をスイスフランに両替したいと思っていますが、両替を行っている銀行がな

円をスイスフランに両替したいと思っていますが、両替を行っている銀行がなかなか見つかりません。
教えて下さい。

Aベストアンサー

お住まいがどちらか判りませんが…

三菱東京UFJ銀行
外貨両替専門コーナーのある店舗一覧です
http://www.bk.mufg.jp/tsukau/kaigai/senmon/ichiran/index.html
スイスフランの欄で☆のある店舗をご覧ください

Q銀行の両替手数料

たとえば銀行で1万円を100円玉に両替するときには手数料がかかると思いますが、調べたところ
50枚から手数料200円とありこの場合、両替したい100玉で何枚と見るのでしょうか?また、銀行によっても違いますが一律ほとんどかわらないのでしょうか?うといものなので詳しくご存知の方がおりましたらご回答よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

両替前の枚数、両替後の枚数
このどちらか多い方を基準に考えます

両替前: 1万円札×1枚  →合計1枚
両替後: 100円玉×100枚 →合計100枚

この場合、「100枚」を基準に考えます

Q小銭の両替

カテゴリーが違うかもしれないですけど・・・
小銭貯金をしていて、貯金箱が一杯になった時
皆さんはどうしてますか?知り合いの人によると銀行で両替すると
手数料を取られるらしいのです・・・
あと、両替に持っていくときビニール袋とかじゃマズイですか?

Aベストアンサー

私は財布が重くなるのがいやで、朝家を出るときに100円以外のコインを貯金箱に全部入れてしまっています。(500円硬貨も別途集めていました。)そのため、2Lのペットボトルが、大体1年でいっぱいになり、郵便局に持っていき、通帳に貯金してもらっています。

その際、郵便局員からお願いされるのは、できればコインを種類別(1円・5円・10円・・・)に分け、それぞれ毎に数えて置いて貰いたいということです。要は「金額を確認して置いてね」ということらしいのですが、それと、できれば両替ではなく「貯金して貰いたい」と言われています。確かに、今は郵政省は政府機関ですが、今後民営化されれば両替だけのサービスでは、会社としてメリットがないことなので、「これぐらいは」と理解しています。

それと、持って行く方法は何でも構いませんよ。もちろんビニール袋でもOKです。
少額で整理されていれば、スーパーでも喜んで引き取ってくれると言われています。消費税が導入されてから、コインが不足気味なためだそうです。

以上。

Q現在、両替手数料無料の銀行は?

世知辛い世の中になり、私の知っている両替無料だった第一勧銀(?)までも今月より手数料を取る始末。

一度に3000枚位の量を両替する私にとっては痛い話です。

どなたか現在でも手数料無料で両替してくれる銀行さん等ご存知でしたらご教授ください。。。

必要であればカードも作りますっ

ただ、パチ屋での両替以外のご回答でお願いします~

Aベストアンサー

UFJ銀行が手数料無料です。
機械での両替でキャッシュカードがある場合だそうです。
窓口ではもちろん一定枚数以上になればとられます。

ただ、大手銀行や地銀、信金でさえ手数料を取っていますから、この先遅かれ早かれ有料になる可能性は高いと思いますが・・・

Q両替の手順

銀行の窓口での両替の手順を詳しく教えてください

Aベストアンサー

金融機関にもよりますが・・・
窓口で、両替したい旨を伝えると、両替票を渡されます。
(もしかすると、入金票がある棚の近くにあるかもしれません。)
これに、住所、氏名等を記入し、両替前の貨幣の種類→両替後の貨幣の種類を記入。
あとは、お金とその用紙を窓口に出すだけです。
ただし、特殊な紙幣や硬貨の場合や、大量の両替(1000万円分の1円玉とか(笑))の場合は、即日対応してもらえないケースがあるので注意を。


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