痔になりやすい生活習慣とは?

戦闘で使えそうなことわざ教えてください!

質問者からの補足コメント

  • できれば意味も教えてくれると嬉しいです

      補足日時:2018/02/16 18:43

A 回答 (10件)

「先手必勝」  


戦いの局面で相手よりも先に攻撃を仕掛ければ、必ず勝てるということ。
まあ競技ではなく、普通に真剣とかだと先に一撃でも与えれば大けがさせて
相手は全力では戦えなくなりますからね…
ただ個々の戦闘の話であって、戦略とか集団戦闘だとまた別でしょうけど

既出ですが「彼を知り、己を知れば、百戦して危うからず」
も好きですね

必ずしもことわざではないですが
兵法三十六計、孫子の兵法あたりを読むといい言葉が大変あるかと思います
彼を知り~もそうですし…。
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剣の極意として。



負けに不思議の負け無し、
勝ちに不思議の勝ち有り。
(松浦静山の剣術書『剣談』)

「負けるときには、何の理由もなく負けるわけではなく、その試合中に何か負ける要素がある。勝ったときでも、何か負けに繋がる要素があった場合がある」という意味。試合に勝つためには、負ける要素が何だったか、どうしたらその要素を消せるかを考えて行く必要がある。また、もし勝ち試合であっても、その中には負けに繋がることを犯している可能性があり、その場合はたとえ試合に勝ったからと言って、その犯したことを看過してはならない。





窮地に陥ったら、何でもいいから
無茶なことをやれ。
そうすれば活路が開ける。
(心形刀流)
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三十六計逃げるに如かず

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君子、危うきに近寄らず?(笑)



恐らく一番有名な戦闘関係のことわざは、「三十六計逃げるに如かず 」かと。

実は中国では、有名な「孫氏の兵法」よりメジャーなのは、「兵法三十六計」と言う兵法書。
「この兵法書の中でも、逃げるのが最善とされてるよ!」と言ってるワケですが。
この兵法書には、そんなことは書かれてませんので、真っ赤なウソ。

書いてる中で一番有名なのは、「以逸待労(いいつたいろう」「逸を以て労を待つ」かな?
意味は、「自分はあまり動かずに、相手を振りまして疲れさせ、それを待って主導権を握れ!」みたいな感じかと。

一方の「孫氏」の中からは、「彼を知り己を知れば百戦して殆(あや)うからず」あたりかと思います。
あるいは「兵は詭道なり」なんてのも、孫氏の兵法の割と冒頭部分に出てくる言葉で、よく引用されますよ。
直接的な意味は、「戦争とはだまし合いだ」って言ってるのですが。
転じて、「基本的に戦争はズルであり、良くないことだ/最終手段だ/用意周到にせねばダメ!」みたいな意味でも引用され、好戦派をいさめたりする場合にも使うワケ。

他にはソコソコ有名な四文字熟語で「臨機応変(機に臨んで変に応ず)」とかも、兵法か兵事由来かと。
「捲土重来」とか「臥薪嘗胆」も同様の由来。

日本の国産だと、特に戦時中あたりでは好まれたっぽい「武士道は死ぬことと見つけたり」かな?
「葉隠」と言う本に書かれる、最も要諦の概念です。
でも、本来の意味は「死ぬことを怯えるな」ではなくて、「明日死んでも良い覚悟で、日々を生きなさい」で、「生き方」に関する教えです。

戦国時代だと、「是非に及ばず」は、織田信長や直江兼続などが使ったとされる言葉。
信長は「本能寺の変」で、明智の謀反を知った際、この言葉を口にしたとか。
直江は、徳川家康に因縁を付けられて、その返信(直江状)に書き綴った言葉。

訳は、「良し悪しをアレコレと議論するのは、もうやめようぜ!」みたいな感じで。
意味するところは、「ソッチがやる気なら、いつでも相手になったるで~!」と、応戦の決意表明ですかね。
ただし、信長も死を覚悟しての言葉だし、直江も相手するとは言うものの、ほぼ天下人の家康相手ですから、これも決死。
すなわち、かなり悲壮感も漂い、「やるしかない・・」みたいなニュアンスも含みます。

近年では、「北斗の拳」とかが、名言の宝庫かと。
「お前はもう死んでいる」に対し、「ひでぶっ!」「あべしっ!」と言っとけば、戦闘っぽくなりますよ。(^^;)
こんな冗談だけじゃなく、「激流を制するは静水」なんてのは、上に書いた「以逸待労」に似た様な概念かと。
「わが生涯に一片の悔いなし!」も、そのまま「葉隠」の精神です。
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意味はググってm(__)m

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一期一会

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陣中に戯言なし。

だぞ。三国志で、関羽が、一人で出撃して敵将の首を取ってくると言ったのに対する曹操のコメント
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中国の故事からですが、


背水の陣 捲土重来

私の好きな孫子から
彼を知り、己を知れば、百戦して危うからず
百戦百勝は善の善なる物にあらず、戦わずして人の兵を屈するは善の善なる物なり
風林火山 も好きですね。

ことわざでは無いですが
当たらなければどうということはない
という言葉も良いですね。
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肉を切らせて骨を断つ

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