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子連れの海外就職について

初めて質問させていただきます。
現在、6歳の子どもを持つパート主婦です。
昔から海外で仕事がしたいと夢みておりました。語学は留学経験があるため不自由しません。
しかし、最初から子どもを連れてというと現地情報もままならないため難しいと思います。幸い、夫も育児に協力的なため単身でまずは向かおうと考えています。

子連れで海外就職をしたよという経験がある方、体験談などお聞かせ願えないでしょうか?
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

経験者ではありませんが、ぜひ私の考えを聞いて下さい。

>語学は留学経験があるため不自由しません。 だったら、6歳にもなれば自分の事は自分で出来ます。海外就職先で落ち着けば直ぐにお子さんを呼び寄せ、日本の大学受験頃父親の所へ返すよう子供さんと話し合っておけばよいと思います。ネイティブの言葉で読み書き話せると、東大の推薦入学にも有利です。また、大手企業もそのような人材を求めています。海外でおかしな契約をされては困るからです。あの、大きな商社、安宅産業は海外でおかしな契約をしたため、(毎月石油を納めるが先方は何時代金を支払ってもよい契約)倒産しました。海外就職が貴方のためなら単身で良いと思います。子供の将来を含めて考えている場合はわたしの考えも参考にして下さい。
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私の話ではなくて恐縮ですが、大学の時の女性の教授が、小さなお子さんを伴って海外の大学院で研究・お仕事していた話を聞きました。


9歳までに外国語環境に生活することは、バイリンガルになるには良いかと思います。
日本語オーケーのシッターさんもいるでしょうし…
ただ単身赴任というのが気になります…
日本に帰ってきてからお子様が日本の学校にすぐ馴染めるのかな、とかも。
帰国子女って、バイリンガルで視野も広くって…といいことづくめなイメージありますが、バイリンガルどころかどの言語も中途半端、漢字も苦手…なのにイマイチ日本には馴染みたくない!みたいになっていじめられていた人とかも知っています。
経験者の話しか求められていないのは承知の上で恐縮ですが、子供がどのようにバイリンガルになるのか、などの専門書をいくつかお読みになってからでもよいかと。
夢があって素敵と思いますが、なまじ体験した方は成功したお話ばかりになると思います。失敗になってしまった人を知っていると心配になってしまいました。
ちなみに大学の教授は、言語の専門家でしたので、お子様はバイリンガルになりました。それでもかなりご苦労なされたようです。
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Q子連れで海外で働く

現在33歳の2歳の母です。どうしても海外(出来ればアメリカかハワイ)で働きたい。
エステティシャンとして10年のキャリアがあり。
子供出来れば連れて行きたい。旦那は日本の仕事があるため日本滞在予定です。有給インターンも考えましたが、インターンではなく向こうで何年か働きたい。あわよくば永住権も取りたい。
子供は向こうの学校に通わせることになると思いますが、タイミングがこの時期がいいとかあればそれもお願いします。
こんなワガママが叶うなら努力は惜しみません!誰か方法知ってる方、教えて下さい!
経験ある方いればかなり嬉しいです。
子供を置いて行くのは出来ません(>_<)

Aベストアンサー

エステティシャンとのことですので、USに支店(もしくは本店?)を持つそのエステの会社に入社。でUS赴任の希望を出しVISAのスポンサーになってもらう・・・・というのが一番現実的ですかねぇ。スミマセン、エステ業界がどのようになってるのか分からないので実現可能なレベルなのかどうかは分かりませんが・・・。

何せ今の時代、アメリカの雇用情勢があまり良くありませんから就労VISAの申請をしても受理されないケースが見られます。アメリカとしては自国民の雇用をまず確保しなければいけませんから、就労VISAの審査も厳しくなっている傾向にあるみたいですね。「アメリカに利益をもたらすスキルを持ってる!」と説明ができないと少々苦しいですね。

学生VISAで入る・・・・という手は確かにありますが、これだとUSでは働けません。モグリで働いているケースもたまに見ますが基本的には違法です。USでの生活は日本以上にお金がかかりますから、相当の蓄えが必要になります。健康保険に入らなければ医療もろくに受けられません。入らないと、これまたベラボウな金額がかかります。自動車も買わないと生活できませんし、当然ここにも自動車保険が必要です。一生払いきれないくらいの金額を請求されるケースがあります。

とにかくお金っすね。これがあれば万事解決します。努力は惜しまないということですので、その旨に向かって貯蓄しましょう。人が一人増えるだけでも膨大な金額は必要になります。行く人数は極力絞りましょう。あと、かかる費用はところどころ削れますが、保険をケチるのだけはやめましょう。一つ事故を起こしただけで膨大な金額を請求され、それこそ一生を棒に振ります。

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