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家の傾きを調べるアプリで 「傾きチェッカープロ」について
合っているか確認したくて教えて下さい。

手順方法は

1、スマホを地面におく
2、0補正する
3、確定押す

再度行うときは

1、スマホを手に持ち解除
地面におく
2、0補正
3、確定


合ってますでしょうか??

A 回答 (1件)

質問者さん、もう止したら?


スマホなど測定器ではない。
アプリなんて人間が作ったプログラム、神の啓示じゃない。
傾いているのは事実なんでしょ?
なら不動産屋に重説で書かせればいいこと。
各階のどこで、どのくらいの傾斜があるか測らせればいいだけ。
でも貸す側はそんな面倒なことしないでしょ。
うるさい客とは契約しなければいい。

まず。
そこを借りたいの?
他を選べないの?
傾きが嫌なわけ?
傾いていても安心ならいいわけ?
その「安心」って具体的に何?
安心は誰から欲しいの?
ここの不特定多数でいいわけ?
無責任であっても?

今までいくつも質問しているし。
別にサイトの規約に抵触しなければいいけど、100年経っても結論出ないよ。
床だけ腐食で下がったのか、柱(軸組)が傾いているのかさえわからないんでしょ?
柱なんか下げ振り当てれば傾きの角度まですぐにわかる。
床なら部屋によって勾配が違えば1ヶ所測っても意味無いでしょ。

そこは確か旧耐震でしたよね。
旧耐震の時代なら確認取っても検査済証などまず受けていない。
つまり、計画の時点では法律を守った内容だけど、実際の施工では計画通りに作られたかチェックは受けていない。
不動産屋など法律の知識を持っていない。

地盤にしろ建物の腐食や破壊にしろ、現に傾いている、これが全てなわけ。
体感できる傾きなら、測定自体に意味があるの?
傾いている家なら賃料は安いですよね。
他の借家が無いなら精神衛生上良くないから、そのまま住むしか無いのでは?

今までの回答では危険だとのアドバイスも多いが無視をしている。
ならもう住む前提、かつ大家が修理や補強をしない現状渡しであれば、契約をするか諦めるかの2択でしょ。
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Q5年くらい傾いた家に住んでも大丈夫でしょうか?

5年くらい傾いた家に住んでも大丈夫でしょうか?
子供が大学にいる間だけ借家を借りようと思ってます。
他はすべて良いのですが家が端(手前)から端(後ろ)までで2,5センチ傾いているそうです。
左右には傾いていないみたいです。
歩いてみると特に傾斜がついているところでくらっとしました。
こういう傾斜って住んでると慣れるもんでしょうか?
間取りも環境も家賃も良いのでできれば住みたいのですが・・・
実際に傾いた家に住んだ方の感想が聞けると大変ありがたいです。
実際に住まわれた方、ご返事ください。

Aベストアンサー

高台の庸壁などで造成された土地や、宅地造成で盛土をして天圧処理が甘い所でそういった家を目にします。

2.5センチに対する距離によって、傾斜の度合いも違うのですが、10mの距離で2.5cm程度であれば、かなり敏感な人でなければ気付かない程度の斜度でも有ります。

より敏感に感じるのは、寝る為に体を横にした時に違和感をより感じる事と思います。
(頭を低い方へ向けると、より感じます。)

また、所によっては室内扉が自動で開いたり閉まったりすることも出てくるでしょう。

期間限定とは言え、敏感に反応する人にとっては、とても苦痛に感じてしまう事も有ります。

どちらの方向に、どれだけ傾斜しているのかを把握する事で、就寝時に工夫をする事で、軽減する事は出来ると思います。

立地と家賃の魅力。対、違和感。となるでしょうから、どれ程の傾斜が有るのかを事前に踏まえ、違和感を軽減する工夫で対応できるかどうかを、今一度現地で確認されるべきかと思います。

人によっては、平衡感覚を侵され、耐え難い環境になってしまう人も居ります。

建築に関る者として、お薦めする事は出来ませんが、感覚は個人差も有るので、現地で寝そべり、許容の範囲かどうかを確認され、決めるべきかと思います。

高台の庸壁などで造成された土地や、宅地造成で盛土をして天圧処理が甘い所でそういった家を目にします。

2.5センチに対する距離によって、傾斜の度合いも違うのですが、10mの距離で2.5cm程度であれば、かなり敏感な人でなければ気付かない程度の斜度でも有ります。

より敏感に感じるのは、寝る為に体を横にした時に違和感をより感じる事と思います。
(頭を低い方へ向けると、より感じます。)

また、所によっては室内扉が自動で開いたり閉まったりすることも出てくるでしょう。

期間限定とは言え...続きを読む

Q傾いた家での健康被害の具体例を教えてください

東日本大震災で自宅の地盤がおかしくなり、家が傾きました。
先日調査してもらったところ、傾きは11/1000だそうです。
丸いものは転がります。

家の中でも傾きに程度があり、一番ひどいところで11センチほど沈んでいるそうです。
築25年の軽量鉄骨造です。

もちろん直したいですが経済的に厳しいため、直すことも出来ずにいます。
住宅メーカーに相談しましたが、どうにもできないと言われてしまいました。
当時の建築基準でOKだったし、当時の担当者ももういないから直すための
手助け(値引きなど)はできないと言われました。

震災から数週間は傾きが気になりましたが、数カ月が過ぎ、私も家族もその傾きに慣れてしまい
今では前と変わらず過ごしています。

さて、その住宅メーカーも含め、幾つかの会社に補修を相談してみたのですが、揃って言われることは
「早く直したほうがいい。健康被害がでますよ。」
ということです。
「どんな健康被害ですか?」
と聞くと、
「平衡感覚がおかしくなり、子供の発育に影響が出る。めまいや吐き気を覚える人もいる」
というものです。

ところが、どこの会社もその健康被害の具体例を出せるわけではないのです。
例えば傾いた家に住み続けた人達100人を調査した結果・・・とか、
どこどこ研究所の調査によると・・・とか、
数値やレポートを根拠として健康被害が出ると言っているようには聞こえないんです。

ネットでも検索しましたが、どうもこれといった具体例が見つかりません。
1人や2人の体験談ではなく、どこか信頼できる機関からの発表のような形で
傾いた家の健康被害を知ることが出来るサイトなどありましたら教えて下さい。

東日本大震災で自宅の地盤がおかしくなり、家が傾きました。
先日調査してもらったところ、傾きは11/1000だそうです。
丸いものは転がります。

家の中でも傾きに程度があり、一番ひどいところで11センチほど沈んでいるそうです。
築25年の軽量鉄骨造です。

もちろん直したいですが経済的に厳しいため、直すことも出来ずにいます。
住宅メーカーに相談しましたが、どうにもできないと言われてしまいました。
当時の建築基準でOKだったし、当時の担当者ももういないから直すための
手助け(値引きなど)はでき...続きを読む

Aベストアンサー

http://news-sv.aij.or.jp/shien/s2/ekijouka/health/index.html
こういうものはありました。
一部は国の資料を参考文献としています。
他のページにいろいろ情報も載っています。

現実お客様では傾いているけど数年で傾いたので25年平気よという人も。
私は南に転ぶようなこわいくらいの傾きでした。
建具の建てつけが良く支障がなかったのでそのままだったという事でした。

でも、排水管の逆流や建具が自動ドアになる閉まらなくなるなどあまり良くないこともおきます。
直すためにはたいてい数百万以上するので確かに大きな出費です。
罹災証明だけはもらっておいて5年以内には何らかの対策を考えられる備え(貯金)をすることをお勧めします。基礎さえ割れなければ改善の余地がきっとあると思います。

Q家がどんどん傾いてます

一戸建ての築40年の平屋(賃貸)に住んでます。
坂道から階段を30段ほどあがったところにある家なんですが、道路側は坂道に沿って高い壁になっていて、うちからは道路を見下ろす感じです。入居したときから、見た目でなんとなく、傾いているなって気がしました。(実際、窓がきちんと閉まらない状況でした)半年住んでいて、最近、窓を開けてもスーッと勝手にしまってしまうくらいです。室内の壁に亀裂のようなものも新たに見つけました。
坂道がある側のみ傾いていると思います。
他の質問の答えなどもいろいろ見ましたが、大きい地震が来たらつぶれてしまうかもしれないとちょっと心配に思っています。今までは、傾いていないほう側を中心に使ってましたが、傾いている方の端っこの部屋も、近々フルに使うことになります。

そこで質問なんですが、
1.大きい地震ってどのくらいのことを言うんでしょうか?確か、ここに住み始めてから震度3くらいはありました。
2.ほかにつぶれちゃう心配がある状況はありますか?
3.家だけつぶれるより、坂道に沿った壁が崩れて、家が崩れちゃうことの方が考えられますか?

その他、対処法など、いい方法があったら教えてください!あんまり早くに引越しする余裕はありません!

一戸建ての築40年の平屋(賃貸)に住んでます。
坂道から階段を30段ほどあがったところにある家なんですが、道路側は坂道に沿って高い壁になっていて、うちからは道路を見下ろす感じです。入居したときから、見た目でなんとなく、傾いているなって気がしました。(実際、窓がきちんと閉まらない状況でした)半年住んでいて、最近、窓を開けてもスーッと勝手にしまってしまうくらいです。室内の壁に亀裂のようなものも新たに見つけました。
坂道がある側のみ傾いていると思います。
他の質問の答えなどもいろい...続きを読む

Aベストアンサー

#2のaltosaxです。
多くの方からとても親切な御回答がたくさん寄せられてよかったですね!


>さて、築40年程度の家ですが、今、なんとなく傾いた
>感じがわかる気がする程度なんですが、半年以上前の
>現状はわかりません。でも、半年で気づくのはすごく
>傾いているって事だからなんでしょうか?

家の傾きがあまりにひどい場合は、床にぺたっと座っただけで、船酔いのような感覚を感じてしまいます。
こうなると健康にも悪影響がありますが、「床が傾いている」ことと「家全体が傾いている」ことはイコールである場合と、そうでない場合(単なるその部屋だけの問題)がありますので、いんちきでないきちんとした建築士の免許を持った先生で、なおかつ家屋調査の経験豊かな方に頼んで見てもらわないと、知ったかぶりのハッタリ診断に振り回されてしまう危険性がありますので御注意ください。
(すごいエライ一級建築士の大御所大先生でも、高層ビル新築専門の先生だったら、木造家屋の古い家の劣化診断はまるっきり何も知らないので、要注意です)

船酔い状態するほど傾いた家だと、もう引っ越してきた当日にすぐ気分が悪くなりますので、半年たってようやく気付いてきた傾き具合なら、少なくとも健康被害には結びつかない程度だと思います。

でも、これが倒壊に結びつくかどうかという問題は、1~5の自信ありの御回答の方も誰もお答えになって下さっていないのですが、倒壊か持ちこたえるかの重大な2大決定要素の「その家の必要壁量」と「偏心率(お家の重心と壁のバランスが食い違って、家がみずからよじれてしまう現象が発生してしまう率」を計算してもらわないと、答えが出せないものなんです。

極端な話でいえば、土地の地盤がわるくても、壁量がものすごく多くてがっちりしていれば、地震で家が傾いても、傾いたまま固い家の上物部分だけは無傷で残るので大丈夫(お豆腐の上に鉄のおうちの模型を置いて、お豆腐が崩れるまで揺すっても、鉄でできたおうちの模型は無傷であるという考えとおなじです)という計算になるのが、いわゆる耐震診断の計算です。

ですので、こちらの掲示板でどんなに「自信あり」のかたに尋ねても、実際に問題のお家を調査して計算をすることはできませんので、「地震がきても大丈夫か危ないか」の結論は、大家さんを通じて、きちんとしたいんちきでない信用のできる耐震診断をしてもらわないと答えがでないことになります。

おおやけに認められているインチキでない本式の耐震診断には、「簡易診断」と「一般診断」と「精密診断」があります。
しかし、精密診断は大学の教授をそのつど呼んでこなければならないことになっていますので、ふつうは実施できません。

「簡易診断」であれば、実は専門家に頼まなくても、ちょっとした理科の知識がある人なら、自分でもできるようになっています。お近くの役所の建築指導課などの窓口にいくと、「我が家の耐震診断」という小冊子が全国で無料で配付されています。
簡易診断を専門家に頼むとだいたい5~8万円ぐらい(お家の大きさや手間によってかなり差が出てしまいますのでこれはあくまで目安にすぎませんが)です。
一般診断を頼むと、これは新築の家を設計するのと同じ計算をしてもらうことになりますので、15~20万円ぐらいかかります(これもお家の大きさや、古い設計図があるかないかでかなり差がでますのであくまで目安とお受け取りくださるのが無難です)。


>擁壁は確認しましたが、コンクリートでした。ふくら
>みは全体的にあるとか無いとかなんでしょうか?近く
>で見た感じでは、亀裂もないし、わかりませんでし
>た。あと、階段の横の上部3分の1位だけは玉石擁壁
>でした。

高さが2メートル以上ある擁壁だったら、役所へ申請しないと作ってはいけないことになっていますので、ほぼ正しい造りになっています。
でも、いんちきで作ってしまっている擁壁もたくさんありますので(役所に提出した設計図どおりに出来ていないとか、わざと最初1m90cmぐらいでおさえて後から継ぎ足したり、などあのてこの手のいんちきがあります)これもきちんとした経験と資格のある人に見てもらうようにして下さい。

玉石擁壁は、昭和25年以後(建築基準法ができた年)以後は新造が認められていない建て前ですが、けっこうあちこちありますね(汗)
2メートル未満なら無許可で作って良いのでそれなら今でも玉石擁壁は出来てしまいます。


ただそれとは別問題としていちばん心配なのは、貸家のばあい大家さんがお客をとりたいばかりに、無申請でいんちき増築しているケースがよくありますので、そう言う場合には不正行為がばれると困る大家さんだと、診断をしてもらうように頼むと露骨にいやがる可能性があることですね。。。
そうでなくても大家さんの多額の修繕負担がかかる話しだといい顔をしないことはあり得ると思いますのでつらいところですね。。。


>それと、一番擁壁に近い部屋が6年前くらいに増築さ
>れたそうです。それは何か関係はありますか?

増築することと、家全体が傾くこととは、直接的には無関係です。
(増築部分がたまたま盛り土でふわふわしているところに建ったら、ふわふわ部分に建てられたところが傾く、ということです)

2000年以降にきちんとした役所へ申請されて増築されたものであれば、古い既存部分のおもやも含めて十分な耐震性を役所から要求されますので、インチキ工事がなければ安心できます。
でも六年前だと母屋までふくめた強度の要求は義務付けられていなかったので、増築部分だけ安心で、古いおもやは危ない、ということはあり得ます。

また、一般的な住宅地ですと10平方メートル未満(だいたい六畳間ぐらいまで)の増築は無申請でもかまわない地域が多いですので、申請なしで増築されているばあいは、何も考慮されないでめちゃくちゃにただ建て増しされていることもあり得ます。


現物のお家を何も見ないで、計算もしないで語ることのできる一般論としては、
40年前のお家でしたら、当時の建築基準法を満点で合格していても、今の建築基準法にはぜんぜん足りていない強度になっている可能性が過半数以上の確率でありえます。
また、玉石擁壁は「震度いくつで」ということは建てられた地域の土質によって千差万別なので答えることが不可能ですが、法律で認められている工法ではありませんので、崩れてしまうことを覚悟しておいたほうが無難です。 それでどの程度の範囲で崩れるかと言うと、これまた地域の土質によってまちまちですが、ごくごくどんぶり勘定に一般論でいいますと、だいたい30度の角度の範囲で崩れます。(これを安息角(あんそくかく)といいます)砂浜で遊んでお山を作って壊すときに、ある一定の角度でこわれますね?
あれと同じです。砂だったり土だったり、それぞれの土質に応じて角度がすこしずつ変わります。


ながながとなってしまいましたが、まずはmocha420さんの場合、借り家ですから、ひとまず地元の役所の建築指導課へ相談に行ってみて、公費の耐震診断補助制度があるかどうかたしかめて、大家さんに公費があれば診断を申し込んでもらうように働きかけてみるのがよろしいのではないでしょうか。
また、先に書きました通り、「簡易診断」であれば自分でできますので、相談窓口で「我が家の耐震診断」という簡易診断小冊子をもらってきて、大家さんに内緒であるていどの自己診断ができますから参考にしてみて下さい。自分でできる、とはいえ、なかなか難しい面もあると思いますが、わからないところがあったら、見取り図を添えて、小冊子をもらった建築指導課へもういちど教えて下さい、と聞きに行けば、けっこう教えてくれる親切な役所もありますので、だめもとで色々教えてもらいに行くのも見聞が広まっていいと思います。
ただただ心配で、えたいのしれない恐怖を感じ続けるのは気持ちわるいですよね。
そういう訳で、まずは役所に相談に行ってみてはどうでしょうか。
また、#2で御紹介した協会でも対応してくれます。
(ただ、市民サービスということで最初の一回目は役所のほうが得することがあるかもしれません☆役所ではらちがあかない、と思ったら協会へ相談してみるといいと思います)

#2のaltosaxです。
多くの方からとても親切な御回答がたくさん寄せられてよかったですね!


>さて、築40年程度の家ですが、今、なんとなく傾いた
>感じがわかる気がする程度なんですが、半年以上前の
>現状はわかりません。でも、半年で気づくのはすごく
>傾いているって事だからなんでしょうか?

家の傾きがあまりにひどい場合は、床にぺたっと座っただけで、船酔いのような感覚を感じてしまいます。
こうなると健康にも悪影響がありますが、「床が傾いている」ことと「家全体が傾いている」ことは...続きを読む

Q傾いている戸建て賃貸物件で悩んでいます

引越しを考え始めて物件巡りをしているうちに
築30年以上の古い一戸建ですが
ようやく場所・間取・賃料で納得できる物件が見つかりました。

ほぼ契約する気持ちになったので、もう一度内覧をさせてもらいました。
そのとき念のため部屋に傾きがないか確認する目的で
床にビー玉を置いてみたのですが・・・
部屋の端に向かって転がってゆきました。
床をよく見ると、部屋の真ん中が盛り上がるようにたわんでおり、
別の位置で確認すると今度は別の方向の端に転がっていきました。
(ビー玉の動きは初めはゆっくり、端に近づくにつれて少し勢いづく様子。
ときどきテレビでみる欠陥住宅でサーっと転がっていくような感じではありません)

心配になって他の部屋でも試してみたところ、
5DKの間取りで1部屋を除くすべての部屋で傾きが確認されました。
これには同行した連れ合いも唖然。
案内してくれた営業の人に聞くと、今年春からリノベーションにとりかかり、
そのとき引戸が開けられない箇所もあるなど傾きがあったので、
5センチほど家を持ちあげる工事をしたと説明されました。
それでもまだこの傾きがあるというのはどういうことでしょう?

連れ合いは普段からよく目まい症状を訴えるのですが、
帰宅してから話していると、
彼女は内覧中に建物の揺れを感じたといい、私はまったく感じなかったことから、
もしかするとこれはあの傾きのせい?と怖くなって来ました。
何軒も物件を廻ってようやく見つけたところなので
問題なければここに決めたいという気持ちもあるのですが
後で後悔するようなことになるのであればやめるのが賢明でしょうか。

皆様のご意見をお聞かせください。

引越しを考え始めて物件巡りをしているうちに
築30年以上の古い一戸建ですが
ようやく場所・間取・賃料で納得できる物件が見つかりました。

ほぼ契約する気持ちになったので、もう一度内覧をさせてもらいました。
そのとき念のため部屋に傾きがないか確認する目的で
床にビー玉を置いてみたのですが・・・
部屋の端に向かって転がってゆきました。
床をよく見ると、部屋の真ん中が盛り上がるようにたわんでおり、
別の位置で確認すると今度は別の方向の端に転がっていきました。
(ビー玉の動きは初めはゆっくり...続きを読む

Aベストアンサー

家の傾きのよる健康被害は、テレビでも取り上げられています。
めまい、耳鳴り…ひどい人ではふらつきがひどく立てなくなることも…。

特に内覧中でそれを感じ取ってしまっているつれあいの方にはつらい環境かと思います。
たとえば、この傾きを修繕してほしいと言っても、ジャッキアップなどによる大掛かりな修繕となり、築年数も考えると現状のままでいいという人がいれば貸してしまえ、なのだろうと思います。
しかも1度その修正をしているにもかかわらず…ということは元はもっとひどくて、ようやく【感じない人なら気付かない程度になった】ということなのではないでしょうか。

1泊だけするということではないのですから、つれあいの方のことを考えるとやめられる方がいいと思います。

Q契約した賃貸マンションの床が傾いています。

鉄骨鉄筋コンクリートで築33年のマンションを賃貸契約しました。
内覧の時は内覧の間に他の人に契約されないために
あまり長時間見れなかったので気づかなかったのですが
今日観にいったところ、床が結構傾いているように見えます。
そこで質問なのですが仮に傾斜が6/1000を超えていた場合、
修繕、または契約を白紙にすることは可能なのでしょうか??
また不同沈下の場合はどうなのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

窓が開かないのは、建物が傾斜しています。
間取りが判りませんから、どの方向に傾斜しているか判断できませんが、5箇所に内2箇所の窓が開かないのは傾斜が強いことを表しています。

この状態では、生活に影響がでるばかりではなく「身体」にも悪影響がでてくる可能性が十分にあります。
床の傾斜は、平衡感覚に影響するので「めまい・頭痛」といった自覚症状が多々報告されています。
正直、「契約解除」は不可能ではありませんから、検討するべきでしょう。


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