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ミニバンの自動運転について。

完全な自動運転(ドライバー不要)ではなく、一般道の右左折までが可能な自動運転(ドライバー必要)のミニバンは何年に発売されると思いますか?

というのも、車買い替え時期なのでセレナe-powerへの乗り換えを検討しているのですが、あと1回車検通して2020年まで我慢すれば、セレナかエルグランドから一般道の自動運転が出るような気がして、思いとどまっています。

子育て世帯なので今後10年程度はミニバン以外選択肢に無いのですが、楽しみ等の点からミニバンは全く好みではない為、快適・安全を重視して自動運転車が欲しいのです。

例えば、今のセレナを買っても、今後プロパイロットのアップデートが可能であれば、今買ってしまいたいです。
今の車が走行距離12万ほどなので、2020年以降も乗り続けるのは厳しい状況ですが、あと1回車検する程度ならなんとか範疇かなといった具合です。

皆さまならどうお考えしますか?
情報やアドバイス頂けますと助かります。

質問者からの補足コメント

  • 分かりづらい質問文で申し訳ありません。

    私は、ご回答にも引用頂きましたように、
    「2020年:市街地高度自動運転車両(ドライバーが常に周囲を監視する)
    2020年:高速道路高度自動運転車両(ドライバーが必要に応じて運転に関与)」
    と日産が計画発表している内容について期待しており、計画通り2020年に発売されるなら、それがミニバンである可能性はどの程度か、または他社が同程度の自動運転技術搭載のミニバンを2020年代までに発売する可能性はどの程度か、という事について情報や御考察を頂きたく質問致しました。

    大きな法整備が必要となる完全自動運転について今回は考えておらず、ドライバーの責任のもとで使用する運転支援技術としての導入時期についてご回答を頂きたいです。

      補足日時:2018/06/24 14:44
  • たしか安倍総理が「東京オリンピックの時には、自動運転があちこちに走り回る」というような発言をしており、国産各社も2020年を区切りに発売・発表していく計画のようで、私はてっきり実現出来るものと疑っていませんでした。

    皆様のご回答から「到底無理」といったご考察が多く、何を1人で浮足立っているのだと恥ずかしくなってきました。

    これまであまり自動車メーカーの発表等に関心がなかったので感覚が掴めていないのですが、メーカーの発表というものはこれ程までに確実性がないものなんですか?
    コンセプトカーと市販モデルが全く別物、というのなら分かるのですが、国を挙げての各社の指針がここまで期待されていないものなのか、と残念でなりません。

      補足日時:2018/06/25 00:17

A 回答 (12件中1~10件)

>一般道の右左折までが可能な自動運転



ナビで経路設定すれば、あとは自動で曲がっていってくれる(但し、事故が起こった時の責任はドライバー)と言うイメージですか?(下のサイトみたいな)



2年後に出る可能性はあると思うけど、たぶん日産だったらリーフからでしょう。小柄で台数も少なくケアしやすいので。

ミニバンは図体もでかいし販売量も多いので、最新技術の導入対象としては適さない。どんなに早くても、リーフで数年間実験的に出した後ではないでしょうか。セレナだったら、次のフルモデルチェンジが一つのタイミングかと思います(つまりあと5年以上先)。ソフトだけでなく、センサ等のハードを多くつけないといけないので、今のモデルのマイナーチェンジで入るとは思えません。設計の全面見直しが必要でしょう。

それに、今のe-powerであの価格ですから、仮に出たとしても、セレナでも売り出し価格500万円超えてくるのではないか?
そこまで出す気なら、安全重視ならVOLVOのXC90を中古で買った方が良いような気もしますけどね。プロパイロットもレーンキーピングまでですが、それなりに優秀みたいですよ。(^_^;
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この回答へのお礼

やはりミニバンへの早期導入は難しいのでしょうか?
各社のテストカーがセダン・コンパクトカーである事から、ミニバンへの導入が遅くなるかも、と思っていたのですが、一方で「自動運転バス」のような大型車に対する取り組みもテスト公開されるようになっていたり等、ボディタイプの違いはそこまで重要ではないのかも、とも思っていました。

セレナへの導入であれば、私も大型モデルチェンジ時期になるのかなといった所から、期待がやや薄れていました。
エルグランドはもうそろそろ大型フルモデルチェンジがあっておかしくない時期で、高級フルサイズミニバンとして早期導入も強ちあり得なくないのでは、と期待しています。仰る通り、価格は相当高くなりそうですが。。

2020年に自動運転ミニバンは出ない、となると今の車を本格的に修理しつつ2022年までの発売を期待するか、安い中古車を間に挟むか、10年近く先になりそうなら現行セレナe-powerを買ってしまうか、という選択肢で考えています。

しかしあまりにも判断材料が乏しく、皆さまのご考察を参考にさせて頂きたく質問した次第ですが、自動運転自体の賛否等でなく、ようやく車種やボディタイプに絞ったご回答を頂けて、とても参考になります。

お礼日時:2018/06/26 02:06

No.11です。


レベル2では、自動運転ではなく、運転支援ですよ。
スピードコントロール:速度維持、前車追走
ハンドル:車線逸脱防止 
その程度です。
もう、販売されてますよね?

自動運転と呼ばれるのは、レベル3から
それでも、海外で一部の車種のみ販売されていて、
日本への輸入はまだまだのようです。

レベル3で定義される「特定の場所」ってどうやって車が認識します?
運転はGPSに頼ります?センサによる認識を頼ります?それともどちらか?
どちらも狂う可能性がまだまだ十分にありますよ。
それに命を預けられますか?
そう簡単には販売されませんよ。

レベル4では、設定した目的地まで自動で行ってくれる。
私が言うのは、レベル4までは数十年かかると思います。

結局は、他の電化製品と同じです。
液晶テレビを10年前に買った人=今では、もっと大きく薄型の物がある。
でも、その当時は最先端で、10年分楽しんだでしょ?
10年前にパソコンを買った人=今ではスペックが高い製品が安価に売られている。
でも、当時は最先端で、10年分楽しんだでしょ?

車も、それと同じ。だと思いますよ。

私は、4ヶ月に1度、片道400キロの旅に出ます。
「前車追走」があるおかげで、運転が格段に楽です。
運転の自動化はそれで十分だと思っています。
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この回答へのお礼

レベル3同等の自動運転(支援)技術をレベル2として運用する事も可能ですよね。
レベル2と3ではドライバーの介入度合いが違います。
私が2020年に求めているのはレベル2の形です。
レベル2であれば現行法のまま発売でき、責任はドライバーにあるので確立された技術でなくても構いません。

2020年にレベル2の車を買い、10数年間楽しんでから、2030年代にレベル4以上の自動運転車登場を待ちたいと考えています。
しかし、今回の質問ではレベル4については全く考えておりません。

お礼日時:2018/06/27 11:17

10年後の買い替えを検討しているのであれば、「今、買うべきでしょう」


自動運転は、そんなに早くやってきません。

レール(専用道)を走る電車でさえも、いまだに自動運転にはなっていません。
航空機でさえも、自動運転はまだまだ先です。
 自動で離着陸・巡航できる!と言う人もいますが、飛行機、地上の設備が伴って初めて自動で操縦しています。

車には、地上設備がまったく無く、自動車単体で判断、運転しなければなりません。
地上設備の設置が進まない限り、自動運転は「まだまだ先の話」です。
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この回答へのお礼

レベル2の自動運転でもそんなに年月が必要ですか?

お礼日時:2018/06/27 10:36

G5(通信規格)の技術が確立してからでなければ


複合的に制御しなければならない街中走行は無理。

G5自体が2020年の運用を目指して開発中の技術なので
車の自動運転は、そこから数年の後になると思います。

(仮に2020年に市販されるとして)一般市民は、
実績が皆無に近い先進技術を購入する気にはなれないと思います。

「歩行者側の交通モラル」も重要度を増すので、
周りが気を使う「パトカー」辺りで導入され、
交通指導しながら街中を走り回るのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

5G規格基準は昨年末に決まり、運用展開は2018年内との見通しが目立ちますので、2020年までの自動運転への導入も充分可能のように思えるのですが、それ以上に時間を要するとご考察されるのは何故ですか?

個人的に「買い」かどうかではなく、「発売可能」かどうか気になっているところです。
私にとっては充分購入に値する技術であり、投資的意味合いを含めて実験段階での市販であっても購入したいと考えています。
誰かが試さないと実績は作れませんので。

質問としては、購入する気になれば購入出来る自動運転車のミニバンは発売されるか?という所です。

歩行者マナーの向上は事故減少に繋がりますが、マナー向上しなければ自動運転技術が成り立たない、という訳では無いと思います。
マナーの範疇を超えて、想定外の行動を取る事から事故が生じるのは今も今後もかわりません。

お礼日時:2018/06/25 13:52

ドライバー介入が必要な段階的自動運転でも便利かつ安全だと思っていて満足。

この意見に関しては本当に人それぞれなので質問者様がそれで満足ならそういうミニバンが2020年に発売されている可能性はあると思いますので乗り換え時期を見送ってみるのもいいかもしれませんね。
しかし、個人的な意見を言わせてもらうとやはり段階的な自動運転だと
・体の快適性は向上。
・精神的な快適性は最悪最低。
という意見です。
助手席に乗っているときにも右左後方確認を怠らないという意見についてですが、自分も助手席に乗せてもらうときは補助として右左後方確認します。
同様に、自動運転車が発売されたとして人間が運転している車の助手席に乗ったときと同レベルの介入で良いのならさぞかし快適だと思います。しかし、ちゃんと想像できていますか?
人の運転ならそれで良くても機械ですよ?
人間が運転しているのなら右左折、バック時以外の運転中に数秒間目を離して子供の様子を見たりする事は全く問題になりません。しかし、それが機械任せとなると…自分なら人や車の通りが少ない一本道だったとしても怖くて任せられません。本当に自分で運転しているのと全く同じレベルで常に前方から目を離したくありません。
そう考えれば大した快適性を期待できない自動運転車、半自動運転車を購入するのはお金の無駄使いに思えます。
自分が購入するとしたら快適性ではなく万が一の安全性を求めてめちゃくちゃ性能の良くなった自動補助ブレーキ搭載車までですね。今の車は半自動運転どころか自動ブレーキだけとってみても全く信用できないので。
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この回答へのお礼

危険性というのは、今後どれだけ自動運転の技術が確立されたとしても重々念頭に置くべきものであると考えています。
しかし、危険性を知れれば、そこを改善・補う事で安全性に繋がります。

教習所の教官は、いざとなればハンドル操作までも介入しますが、一見普通に助手席に乗れています。
無免許運転の助手席ほど怖いものはないと思いますが、それを踏まえてきちんと対策する事で一般道を走行出来るまでの安全性を保ているのだと思います。
自動運転というものを、私は教習所の無免許運転と同じように捉えています。

機械操作に任せる事がとても辛いのであれば、OFFにすれば良いだけですが、もしそれが快適・安全であると思えるならば所有して損はないと思っています。
私にとっては必ず成長・普及して欲しい技術ですので、投資としてもぜひ購入したいところです。

自動ブレーキであっても、追突の危険性を考えれば不必要とも言えますし、「性能が良くなった」と思える事と、安全である事とは必ずしもイコールではありませんよね。
何百年と無事故成績を残しても、1度の重大事故によって安全神話は崩れます。

どれほど優れた技術として発売されても、まだまだ信用出来ない、というスタンスでいるべきだと考えてますが、信用出来ないから使わない、や、信用出来ないものは発売されない、というのは全く違います。

お礼日時:2018/06/25 11:26

メーカーの研究所に勤めているという方の回答にあるように自動車の運転には『勘』や『予測』といった要素も絡んできますしほぼ100%機械に任せることは無理でしょう。


なので自動運転車が出たとしても自分で運転しているのと同様、常に前を見ていつ何があっても自分でブレーキを踏んだりハンドルの操作ができるように構えておかないといけません。
ハッキリ言って逆に疲れそうですよね。
基本運転を自分で行なっているのであれば安全性は増しますが完全自動運転に頼るなら自分でハンドルを握るよりも事故にあう確率は高いと思います。
快適性に関しても先ほど言った理由(常にブレーキ、ハンドル操作等可能なようにかまえておく必要がある)から自分で運転しなくていいから快適、と思っているのなら考え方を変えた方がいいと思います。

この先本当に信頼できる技術が完成するとしても相当先の事でしょう。
2020年なんて到底無理だと思います。
なので自動運転車を期待しての乗り換え時期見送りならそんなものは期待せずにさっさと乗り換えてもいいと思います。
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この回答へのお礼

完全自動運転・半自動運転についての賛否は質問から少し逸れてしまいますが、、

段階的な自動運転ではかえって危険性が高いという見解も多いようですね。

そういった見解にも頷ける所が多いのですが、私はドライバー介入が必要な段階的な自動運転であっても、大変便利かつ安全であると思っています。
私は助手席に乗っていても左右後方確認を怠らない性分なので、半自動運転でも注視を怠らないでしょう。
人間に劣る点を改善するにはしばらく年月がかかりそうですが、既に人間の「勘」や「対応速度」を超える点もあるのかなと思うので、AI技術とドライバーが補い合えば安全性を高める事が出来ると思います。
補い合う形でドライバーとして運転席に座り、自動運転(支援・補助)技術を使う、というスタンスですので、半自動運転であっても中途半端という印象はあまり感じていません。

お礼日時:2018/06/25 00:00

No.5です。



全ての自動車会社が、自動運転については「研究段階」ですので、
申し訳ありませんが、回答以上の詳細は、秘匿に該当します(^^;)

ただ、自動運転のためには、
「赤い光」一つとっても、
・ブレーキランプ
・(ライト点灯時の)テールランプ
・ネオンライト
・パトライト
・赤信号
・その他
等を完全に判別する必要がありますが、
それだけでも、困難な案件です。

上記以外にも「判別」する案件が無数にあることを考え、ご理解いただければ幸いです。
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この回答へのお礼

非常に困難な技術なのですね。

となると、日産が計画している2020年での発売は実現不能なものなのですね。

大きく期待していましたが、残念です。

お礼日時:2018/06/25 00:03

某自動車メーカーの研究所に勤める者です。


(なので、かなり端折った回答になります(^^;))

まずは結論から言うと、
「一般道での自動運転」
は、現状(2020まで)では難しいです(^^;)

理由は、ぶっちゃけていうと、
「AIが、人間に追いついていないから」
でしょうか?

ご存じかもしれませんが、
人が車の運転をする際は、
「スパコンですら処理能力が追いつかない」
と言われるくらい、複雑な処理を行っています。

しかし「安全な自動運転」に求められているのは、
「最低でも、ベテランの運転手並のスキルが必要」
となります。

そして、ベテラン(長期に渡ってゴールド免許所持相当)は、過去の経験から「最適(に近い)解」を導いているわけですが、
その「最適な解」を出すには、データだけでなく、
「勘」
の要素も多いです。

この、
「勘」
がくせ者で、
プログラムで再現するのが、非常に困難です(^^;)

上記の他にも困難な点は多々あるので、
「完全な自動運転」
は、かなり難しいことだとご理解くだされば幸いです。
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この回答へのお礼

公開されているテスト走行動画を見ましたが、数十分の走行でも危険を感じるシチュエーションはいくつかありました。
渋滞時の合流でのレーンチェンジ、停止車列からの突然のレーンチェンジなど、自動制御出来たかもしれませんが、ヒヤッとするタイミングまで待ってドライバーが介入していました。
このような複合的な悪条件下であっても安全である、という事はとても難しいのでしょうね。

この「完全な自動運転」ではなく、「ドライバーの介入必須の自動運転・運転補助」としての一般道走行であれば、2020年に充分実現可能であるような印象を受けているのですが、その点いかがでしょうか?

お礼日時:2018/06/24 21:09

現状からしても2020年(後二年)の発売は無理でしょう。


あなたの希望するような機能を達成し一般販売にこぎつけるのはこの先10年以内では不可能です。
直線走行だけならまだしも左右折までとなると検証と実証に時間がかかります。
様々な状況でのダメ出しとネガ潰し、さらにはインフラ整備も必要ですから近々に発売可能とのメーカー側の見通しはずいぶんと甘いと思わざるを得ません。
最近も直線走行中の自動運転車が追突し乗員死亡となる事故を起こしました。
乗員はスマホを注視し前方を見ていなかったとの報道です。
まだこの有様ですからね。

~近未来的な話まで含めると、自動運転車が完全普及すれば、信号も要らなくなりますよね。~
交通量の多い交差点ではどうなるのでしょうか?
どのような走行パターン、プロットをお考えなのでしょうか?
すべての交差点を立体交差にすることはそもそも不可能ですから。

自動運転のどこに何を期待しているのでしょうか?
ただ単に「運転手付きの車に乗りたい」だけですよね。
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この回答へのお礼

まさしく仰る通り「運転手付きの車に乗りたい」です。
そんな夢のような話を各社より計画発表がなされているので期待しています。
また、各社テスト走行において既に一般道(私有地ではない)を右左折・歩行者回避等含めて自動運転走行している光景も公開されているので、数年内での発売も現実的なものかなと思っています。

自動運転でない普通の車であれば、スマホ注視すれば事故するのは当たり前ですから、運転支援という位置づけであれば当然ドライバーに責任がありますよね。
私の望む自動運転レベルは、まさに、失敗の可能性があるため(または、法律上出来ないため)ドライバーの監視・操作が必要な物です。

運転席に座らなくても良いような自動運転については、数年内に発表されるような期待は全くしていませんし、運転中の責任はドライバーにあるもので構いません。

お礼日時:2018/06/24 14:26

自動運転が実現するのは高速道路(片側2車線以上の)だけです。

理由は、
1.一般道は制限速度30km/h~50km/hが多いが、皆が10~20km/h違反して走行しているのが現状なので、自動だと制限速度以下の走行になってしまい大混乱になる。私の近くの自動車専用道路でも制限は60km/hだが、80km/hの流れになっている。高速でも悪天候で50km/hの制限になる時があるが、これを守れば大混乱になる。
2.一般道だと歩行者や自転車、脇道からの車両、等に対処が必要になり、速度が落ち大混乱になる。

遠い将来、全ての車が自動運転車になり、路面上・街路灯・標識、等のセンサ設置、GPS等の利用がされ、歩行者・軽車両・脇道からの車、等が自車と事故を起こす可能性の計算が自動運転車側から可能になれば、無用な徐行等が減り、現状より速度を上げる事も可能で自動運転の実現ができると思います。
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この回答へのお礼

少し逸れてしまいますが、、

今年中に高速道路のレーンチェンジが可能な自動運転モデルが発売されるそうですが、もしこれが発売されれば、2車線以上の高速道路であっても複数車線に自動運転車が走行している状況は防げません。

しかし、現行の自動運転(支援・サポート)であっても、法定速度を超えた運転が可能となっています。

個人的には、たとえ法定速度遵守とした場合であっても、自動運転になれば不必要なブレーキングや回避動作が圧倒的に減り、むしろ渋滞緩和に繋がるような気がします。

近未来的な話まで含めると、自動運転車が完全普及すれば、信号も要らなくなりますよね。

速度超過が事故の元となり、大規模な渋滞を招いていますので、速度超過が渋滞緩和策となっているとは思いません。

お礼日時:2018/06/24 06:56

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