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熱中症って、水分補給と塩分補給が無ければなるのですか?

A 回答 (5件)

熱中症の根本的な原因は、体温が上がりすぎることです。

水分補給は、汗をかけるようにするだけで、直接的に体温を下げるわけでありません。ですから、いくら水分を摂っても、気温が高すぎれば、熱中症になることがあります。ただし、冷たい水分を摂れば直接的に体温を下げるので、熱中症予防により有効ですけどね。
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水分補給と塩分補給をしても、汗がうまく出せないなど熱が体にこもってしまい体温があがってしまっても熱中症になります。

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水分補給や塩分等の栄養の他、冷えた空間がなければアウトの場合もあります。



暑くてジリジリな状態で、「でも水分も栄養もちゃんととってるし」では駄目です。きちんと体を冷やしてください。日傘をさすだけでもだいぶ違います。
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厚生労働省によると、熱中症とは、高温多湿な環境下で、体内の水分や塩分(ナトリウムなど)


のバランスが崩れたり、体内の調整機能が破綻するなどして発症する障害の総称。

しかし、これには個人差があり どれだけどうなったら熱中症になるかは まちまちです。
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暑ければ、なります。


冬では、なかなかなりません。
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