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金属原子の励起エネルギーの一覧ってありますか?

A 回答 (1件)

ありますが、全ての励起過程が書かれているのは半端ではありません。


https://books.google.co.jp/books?id=sDxzyyP7mEoC …
https://books.google.co.jp/books?id=kqNZDwAAQBAJ …
https://books.google.co.jp/books?id=HkNMDwAAQBAJ …
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/11/06 20:20

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波長(nm)をエネルギー(ev)に変換する式を知っていたら是非とも教えて欲しいのですが。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No1 の回答の式より
 E = hc/λ[J]
   = hc/eλ[eV]
となります。
波長が nm 単位なら E = hc×10^9/eλ です。
あとは、
 h = 6.626*10^-34[J・s]
 e = 1.602*10^-19[C]
 c = 2.998*10^8[m/s]
などの値より、
 E≒1240/λ[eV]
となります。

>例えば540nmでは2.33eVになると論文には書いてあるのですが
>合っているのでしょうか?
λに 540[nm] を代入すると
 E = 1240/540 = 2.30[eV]
でちょっとずれてます。
式はあっているはずです。

Qネオン原子のエネルギー準位図

こんばんは

ネオン原子のエネルギー準位図が探しても見つかりません。

3s軌道の準位が,16.54eVと16.85eVであることは分かりましたが,3p軌道の準位がわかりません。

3p軌道の準位,もしくはエネルギー準位図が掲載されているwebサイトをご存じでしたら,
ご教示願います。

Aベストアンサー

表でもよければ、↓をどうぞ。
http://physics.nist.gov/PhysRefData/Handbook/Tables/neontable5.htm

QNIST 表の見方

http://physics.nist.gov/PhysRefData/ASD/lines_form.html

で、元素の発光波長を知る際に表示されるグラフの見方が分かりません。
Ion Observed
Wavelength
Air (nm) Ritz
Wavelength
Air (nm) Rel.
Int.
(?) Aki
(s-1) Acc. Ei
(cm-1) Ek
(cm-1) Configurations Terms Ji - Jk gi - gk Type TP
Ref. Line
Ref.

上記の部分です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Ion Observed:観測している元素のイオン状態。
Wavelength、Air (nm):観測される波長。空気中で、単位ナノメートル。
Ritz Wavelength、Air (nm) :期待される波長、同上。
Rel. Int(?):比強度。
Aki(s-1) :状態iとk間の発光(吸光?)強度、単位s^-1。
Acc.:強度の分類(AAが一番強い)
Ei(cm-1)、Ek(cm-1) :励起(発光)前後のエネルギー準位(単位cm^-1)
Configurations :励起(発光)前後の電子配置。
Terms :重項数(?)。
Ji - Jk、gi - gk:量子状態。
TP Ref. Line Ref.:共に文献。
重項数、量子状態については私には不明な点が多い。

Q重力の認識ってどちらの図が正しいのでしょうか? 仮に左側の図が重力の正しい認識ならば、下にかかる力が

重力の認識ってどちらの図が正しいのでしょうか?
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私は右側の図を今まで正しいと思っていたのですが、自分の質量分×重力加速度が自分にかかる重力って言うのがイマイチ理解出来なくなり、自分の認識が間違っているのではないかと思い今回の質問をしました。

Aベストアンサー

どちらも間違っています。
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Qkg定義改定で、日本は何をしたのですか?

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Aベストアンサー

ここに解説されてるよ

https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2017/pr20171024/pr20171024.html

思いっきりざっくりすれば、ナノメートル単位の測定を安定的に確実に行える技術を確立した

Q励起状態の反対語

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 ↓↑
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 冷静状態
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 平穏状態
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 鎮静状態
 休眠状態
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 ・・・
などなど。

Qプラズマ発光のスペクトル

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Aベストアンサー

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NISTのデータベースは下記URLよりオンラインで利用可能です。

参考URL:http://physics.nist.gov/PhysRefData/contents.html

Q基底状態と励起状態の比較について

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Aベストアンサー

>基底状態に比べて励起状態は反応性に富んでいる
この表現は定性的なものなので、例えて言うなら
「満潮時よりも干潮時の方が水位が低い」
みたいなものです。
具体的に満潮時の水位がどれくらいで、
干潮時の水位がどれくらいかは言わないけれど
その性質としてどうだと述べている程度のことです。

>「イオン化ポテンシャル」「電子親和力」「分子軌道」
という記述から判断してたぶん無機化学の話をしてい
るんだろうなと想像はつくので、化学の方でそれぞれ
について聞いてみるのが良いかもしれません。

Na → Na+ + e-
Cl + e- → Cl-
のNa+、Cl-は励起状態とは言わないはず。
(Cl-はエネルギー減ってるし・・・)

分子軌道の方は励起状態と関係あるね。
でも、軌道がややこしいので水素原子で話をすると
水素原子は中心に1個陽子があってその周りに電子が
1個回っています。

電子軌道が軌道が1s,2s,2p,3s,3p,3d・・・・
(数字がエネルギー準位,アルファベットが軌道の種類)
とあって、一番下のエネルギー準位nが
n=1のときが基底状態でn=2,3,4…のときが励起状態。
それぞれのエネルギー準位のエネルギーEnは
En=-13.6[eV]/n^2
これでいくと
E1<E2<E3<E4・・・・・・
とエネルギー準位が高いほどエネルギーは高い。
エネルギーが負なのは基準をどこにとるかだけの問題なので
気にしないで。

要するに、電子が一番下にエネルギー準位にいるのが
基底状態で、それ以外のところにいるのが励起状態。
もちろん分子の場合電子は1個じゃないから下から順に
詰めて行ってという話になるだろうけれど。
そして、基底状態が一番エネルギーが低く、
励起状態は基底状態よりもエネルギーが高い。
これで本質的には間違っていないと思います。

エネルギーが低い方が安定なので
水素原子の場合、光というエネルギーを放出して、
励起状態から基底状態に戻ります。

分子の場合、このエネルギーが何かしらの反応に
必要なエネルギーに使えるから基底状態の分子よりも
反応を起こしやすいって理解で良いんじゃないでしょうか。

>基底状態に比べて励起状態は反応性に富んでいる
この表現は定性的なものなので、例えて言うなら
「満潮時よりも干潮時の方が水位が低い」
みたいなものです。
具体的に満潮時の水位がどれくらいで、
干潮時の水位がどれくらいかは言わないけれど
その性質としてどうだと述べている程度のことです。

>「イオン化ポテンシャル」「電子親和力」「分子軌道」
という記述から判断してたぶん無機化学の話をしてい
るんだろうなと想像はつくので、化学の方でそれぞれ
について聞いてみるのが良いかもしれま...続きを読む

Qフランク・ヘルツの実験について

フランク・ヘルツの実験について質問があります。

この実験は、加速電圧を増加して行ったときプレート電流がだんだん
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Aベストアンサー

> 極大のときって、非弾性衝突は、全く起こっていないのですよね?
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Aベストアンサー

http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0507/dynamo.html


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