色彩検定1級を取得する魅力を紹介♪

こんにちは。拙い文章での質問失礼致します。

私は小さい頃から英語が好きで、将来は翻訳者または英語の先生など、英語を使った仕事に就きたいと思っています。地元が愛知県なのですが、英語を勉強するために行く大学として南山大学がとても有名でしてそちらの外国語学部の英米学科をめざして勉強しています。ちなみに高2です。

しかし東京方面に就職をしたいと考えると、南山大学では少々押しが足りない(?)のでしょうか…就職する場所はどこでも構わないとは思っているのですが、正直就職する場所によってネームバリューというか、価値が下がってしまうようなことになればもったいないなとは思っています。

そこでなのですが、英語をよく学べる大学でなおかつネームバリューのある大学を教えていただきたいです。予め私も志望大学を決める上で調べてはいるのですが、周りから南山南山と言われまくっており確実に南山大学を贔屓にして考えてしまっていると思うので皆さんのアドバイスをいただけないかなと。

また、私は今英検準一級の勉強をしているのですがもし受かった場合有利に働く大学はありますでしょうか?上智大学はTEAPを取らなければならず、南山大学なら準一級があればセンター試験型のテストで英語が満点評価になることは自分で調べてわかっているのですがそれ以外がよく分からず…

事情により、南山大学もいいなと思っているのですができれば関東の大学に行きたいんです。ですが自分が無知でよくわかっておらず…ぜひ教えていただきたいです、どなたか詳しい方よろしくお願い致します。

gooドクター

A 回答 (6件)

英語を使いたい、海外で働きたいなら普通は外資系か商社ということになりますよね。


ググれば出ますが内定者は、

東大一工早慶上智ICUGMARCHが圧倒的です。あとは帝大関関同立がちょっとある。
基本は関東の有名私大から採用してる感じですね。近年だとAPUやAIUも入りますかね。
だから「とりあえずこの辺」行くのが有利とは思いますよ。
「うちの大学からは去年行った人0だわ。でもがんばってね」てのはきついですし。
マンモス大でも「うちから去年2人、そこ行ってるね。頑張って」と言われたらいける気もしますし。
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僕自身は関西出身で慶應、東京で就職、現在、関西で働いてます。



まず、地方は就職は不利です。
考えりゃ分かるけど、大学生の目指す企業は9割は東京ですよね?
あとは、大阪、京都、愛知にちょっとあるぐらい。
それで東京の人は、特別に差別意識はないけど京大ぐらいじゃないと「すごいね」って大学はないからです。
それで「わざわざ地方の人の交通費払ってあげて、方言を直してあげて、家賃まで出してあげて・・・」やるメリットないんですよね。
よほど根性とか、能力がない人だと。
それで多くの地方学生は「まあ地元でそれっぽいとこでいいか。地元だし」で就職していきます。あと公務員とかですね。
だから上昇志向のある人は18で、遅くとも22で東京に出るんですね。

ただ愛知は、トヨタ系列があるので(すでに大阪圏よりもマンションの平均価格が高いです)、「マッキンゼーや、ゴールドマン行きたいんや」とかなら東京の方がいいけど、愛知の大学でも日本の平均から見ると就職は悪くないんですよね。だから金城や南山が絶対にダメとかはないと思う。
もちろん東海圏を出るとその価値は落ちます。これは名古屋大も同様です。

英語をやるなら、早稲田の教養も含めオールイングリッシュの学部が人気です。ニッコマまで含めて有名私大は大体持ってるんじゃないですかね? このジャンルは関東以外でも、大分のAPUや関学の国際、同志社のグロコミュなんかはオールイングリッシュですね。3つともクソ田舎なので勉強以外やることないですが。あと留学必須です。かなりレベル高いですよ、就職もいいです。

上智や青学とか特にそうですが、東京はハーフや帰国子女がすごく多いです。そう言う人から刺激を受けることは多いでしょうね。
そのうち多すぎて飽きますけどね。
多分、留学しなきゃだから、お金はかかりますよね。たぶんなんですけど慶應と上智は何気に激安の寮があったはずです。明治と早稲田はなかったかな。ググってくださいな。

準1あると私立外大はどこも有利ですし、MARCHなども有利です。立命と、明治はかなり有利だったはずです(けど一般学部)。
ググればこんなのはたくさん出ますよ。難易度なんて、ほぼ偏差値通りですけどね。
埼玉の獨協とか「微妙な」大学は微妙に偏差値下がります。



関東にいるなら、立教や青学は普通に難関の名門大扱いですね。彼らは親の代から東京で、1ナノも東京を出る無いんですよね。それで通りますし。小学校や中学から附属に行くのが正解で、大学受験して云々かんたら言うたところで「へー大変だね。お疲れー」てなもんです。

だから田舎者に「MARCHとかはうんたら」何を言われてるか知らないし、気にすることもないです。
「テーダイ?メーダイ?何それおいしいの?」です。
小川彩佳アナみたいな感じです。帰国子女でずっと青学で受験経験は幼稚園の時だけ。
それで十分。勉強する子は勉強して普通に東大に行くし。親も医者だし。それで普通に就活受けたら難関のマスコミ受かるし。それで旦那も理3卒の医者だし上場企業の経営者だし。旦那の親も官僚だし。
田舎の人が「オラは国立大卒だで」とどれだけ言おうが、こんな生き方を真似するのは逆立ちしても無理でしょ?
東京の人全員がこんなセレブ、勝ち組ではないですが、(頑張る人は)成功するチャンスは地方よりは多いです。

選ばなきゃ東京には仕事は溢れてますし。こう言う有名な高校や大学に通ってた人は東京ならコネもありますし。

要するに東京就職を目指すなら、青学や立教ブランドは余裕で通じますよ、てことですね。これは聖心やフェリスもですけど。東京出た途端に魔法は消えますが、彼らは出る気がないし、それが出来てしまうので。
関東で南山レベルで、英語が有名なのは青学立教上智ですね。法政と明治のオールイングリッシュ学部もあった気がしますが。

(偏差値が高いけど中身はない)ところはやめた方がいいです。それなら自分を伸ばせてくれるところの方が100倍いいです。
偏差値人間なんて、すでに企業はそう言う人の採用はしません。

英語が生かせる企業の採用試験(普通は難関)では、
どこも英語での学生間討論やプレゼン、TOEFLのスコア、インターンや部活などの経験などを見ます。
「偏差値だけで、学生時代テキトーに生きてた中身のない学生」は秒で落ちます。


参考
https://www.us-lighthouse.com/study/kikokushijo/ …
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貴方の言う英語を勉強したいだけなら、ぶっちゃけどこでもいい。

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1番さん仰るとおり、英語を普通に話す人、普通に使う人は、世間では掃いて捨てるほどいます。


ですので「英語を学んでそれを生かして」というのは社会に出ると現実的ではありません。
南山大はマーチKKDRクラスですが、名古屋の子たち、とくに南山高校の生徒が進学したがらないというかわいそうな大学です。

関東の私大へ行く経済力がご家庭にあるのでしたら、マーチが良いと思います。
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南山大学は地元では非常に評価が高く、中部地区の私立文系ではトップ扱いで、地元で就職するならとても有利なのですが、地元以外ではほとんど知名度がありません。

No.1さんの言うとおり、不当に評価が低いとも言えるのですが、地元とそれ以外での知名度と評価のギャップにショックを受けると思います。

最終的に地元で就職するつもりなら、南山大学がお買い得です。
東京方面で就職するつもりなら、やはり首都圏の大学のほうが就職は有利です。

志望校を決める際に、英検準一級が活用できるというだけの理由で探すと、戦略的に失敗するおそれがあります。
先に志望校を決めて、その志望校が課す条件を満たすように努力する、というのが正攻法です。また優遇条件に飛びつくのではなく、条件を俯瞰的に見て、他の受験者と比べて本当に自分にとってのアドバンテージになるのかどうかの分析も必要です。あなたにとって有利でも、他の受験者も同じく有利で、優遇条件ではあまり差が付かないのだとしたら、優遇条件以外の要素で合否が決まるということになりますからね。

南山大学レベルの中堅上位~難関大学の国際系や外国語学部の英文系を目指す人=英語が得意なら人ならば、大学受験の段階で英検準一級レベルの英語力がある人はたくさんいます。また、南山大学の過去の入試要項を確認したところ、共通テスト(センター試験)利用型入試で英語が満点換算されるのは、英検の場合は「2級以上・総合2300以上・各技能460以上」のすべてを満たしている場合のようですね(あなたの受験の年には条件のスコアが見直される可能性はあります)。この条件なら、難関大学の文系(英語系・国際系以外)を志願する人でも英語が得意な人ならば、それなりに多くの人が条件をクリアすると思います。
一般的に、共通テスト利用型入試というのは、共通テスト必須である国公立大学を志望する人にとって、手間のかからない手軽な併願方法(滑り止め確保方法)として利用されることが多いです。つまり、共通テスト利用型入試のライバルの多くは、国公立大学受験者です。
ご存じとは思いますが、東海地区には有力な文系の私立大学が少なく、名古屋大学の滑り止めになる私立文系が南山大学以外に見当たらない状態です。そして名古屋の人は地元志向が強く、成績優秀でも東京や関西圏に出たがらない傾向があります。したがって、南山の共通テスト利用型受験は、名古屋大学(文系)の地元の滑り止めとして利用する人がそれなりにいるはずです。そのレベルの学力層の人で外国語学部を志望する人なら、満点換算の条件をクリアできる人は決して少なくないはずです。
何が言いたいのかというと、南山大学レベルの大学の英語系・国際系の学部で、英検準一級で加点優遇(満点換算)があるとしても、他の受験生に比べて特にアドバンテージになるとは思えない、ということです。差が付くとしたら英検なら1級、合否に大きく影響するのは英語以外の科目の得点ではないかと思います。

なお、「英語を使った仕事」とのことですが、国際共通語である英語はあくまでもツールであり、「英語に特化した仕事」でなければ、どの分野でも、英語をツールとして使う場面はあります。国際的な取引のある会社に勤めれば、理系でも英語は日常的なものです。そもそも論文が英文で、学会も国際学会がメインですし。
南山大学以上のレベルの大学だと、外国語学部でなくても、日常会話や論文講読には困らない程度に英語が得意な人はたくさんいます。(例えば、英検準1級持ってる国文科の人とか)

「英語を使う仕事」と「英語のプロ」は、異なります。英語を使うだけなら、外国語学部や国際系でなくても、いろいろな分野があります。
英語が好き・得意=英語の仕事=翻訳者・英語教師、というシンプルな発想で良いのかどうか、視野を広くもってみてください。
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南山大学は地元では評価が高い大学ですが、首都圏ではあまり評価されていません。


むしろ不当に低く評価されていると言ってもよいでしょう。
従って最終的に中部圏で就職を考えているなら、おすすめの大学です。

首都圏で英語が強い私立大学は、ICU・上智・立教といったキリスト教系の大学ですが、
南山レベルにあたる私立大学となると、日東駒専よりやや上ですから、
なかなか見当たらないというのが実情でしょう。
ただしGMARCH以上の英文科や国際学科・教育系であれば、そこそこの実力を持った学生が沢山います。

ついでにいえば、質問者の周辺では少ないかもしれませんが、世間では英語を話せる人は山ほどいます。
単純に「英語を使った仕事」を希望する学生はたくさんいますが、多くは役に立ちません。
なぜなら得意分野が英語というのは、良い道具を持っているスポーツ愛好家というのと同じで、
そうした人がプロになれるわけではないからです。李語が得意な人たちが陥る大きな勘違いです。
ところで、質問者の方は「英語以外」に得意分野は何かありますか?
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