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キューリングドクターペッパーが右肩上がりで株価が上がってるのはなぜですか?
ぶっちゃけ日本では、ドクターペッパー、カナダドライやセブンアップとかあまり飲まれないとおもいます。
米国だと人気なのでしょうか?
それとも他に優秀な事業があるのでしょうか?

株間価のチャートの上がり具合を見ると、コカ・コーラと同等くらいの企業に見えるので違和感を感じてます。

A 回答 (3件)

KDPは合併により企業規模拡大でコカ・コーラとペプシの販売網に迫る目論見です。


日本人には評価されない味のDPでも肉食主体の米国人には評価が高く、ハンバーガーとDPなんてセットが人気とか・・。
もともと地味な企業で、日本でいうと自動車メーカーのマツダみたいな立場で、広島では人気でも他の地域では3番手メーカーでしたが、今やトヨタを株主にもち、デザインもドイツの匂いを入れて、国内にファンが拡充したように、合併によりシェア拡大が株価の押上げをしているようです。
コカ・コーラはNYダウ構成銘柄で、著名投資家ウォーレン・バフェットが大量保有するプラチナ銘柄で、KDPとは格が違いますが、商品開発に力を入れているので、市場での今後の成長に期待感がもたれていると考えます。
あとは、合併というニュース後に物色されていることも事実でしょうね。
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日本の国内市場で存在感はなくても、米国市場をはじめ世界的には大手の飲料メーカーで、日本円の時価総額は2兆円を超えている巨大企業です。


まあ、コカ・コーラはそのまた10倍ぐらいはあるかな、時価総額的には。

日本国内市場のイメージだけでとらえると見誤りますね。

あと、株価はそんなに急激に上昇しているわけでもなく、むしろ安定的ととらえていいのでは?。
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あまり飲まれないものが飲まれるようになったら・・・と考える人がいるのでしょう。



きっとその人たちは人に聞いて済ませたりしない人たちなのでしょうね。
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