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車について
運転がしやすい車、しにくい車ってやはり車高の高さ(スポーツカーのような低い車、SUVのような高い車)や運転席からボンネットが見える見えないで変わってくるものなのでしょうか?
ヴェゼルの試乗をした時にボンネットが見えて運転しやすいと感じました。

A 回答 (10件)

車高はともかく、ボンネットの見え方は(私の場合は)結構重要です。

運転席から見てボンネットの真ん中あたりに路側帯の線が見えていれば車線の中で丁度よい位置にいるって分かりますからね。それが見えないと勘になるので途端に運転しにくい感じになります。
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確かに、


角の見切りが良い車は運転し易いことが多いです。

ただ、慣れもあります。

私は、ワゴンタイプばかり乗り継いでいるので、
セダンタイプは苦手ですが、
ワゴンタイプは苦手、という方もいますから。

でも、ボンネットの角が見えにくい車は、
運転しにくい代表だと思いますよ?

最終モデルのプリメーラワゴンを運転したことありますが、
ボンネットの角が全く見えず、めちゃくちゃ運転しにくかったです(^^;)
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シエンタHYBRID

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>運転がしやすい車、しにくい車ってやはり車高の高さ(スポーツカーのよう


>な低い車、SUVのような高い車)や運転席からボンネットが見える見えない
>で変わってくるものなのでしょうか?

 勿論あります。
 30年ぐらい前はそういう研究が学会で発表されてましたが、現代では『研究し切った』感があり、その種の研究は廃れてしまっている様です。

 但し。

 研究では、『物理的な視界の広さ、視認性の高さ』と『感覚的な見やすい/見難い』の両方の評価が行われましたが、それぞれで反対の結果も出ています。(例えば・・・イスが高く視線が上の方にあるクルマは、心理的には見晴らしがよいと感じますが、『追突事故を起こしやすい』という研究報告もありました。)

 まぁ要するに。
 『運転手の見え方』には、決定打が無いまま今日に至る、というワケです。
 現代のクルマでも、感覚的に運転し易いとか、逆にパッと見はイイ感じだが、実際に運転してみると肝心なところが見難いとか、色々問題が残ってしまっています。
 現在、自動運転技術の開発が進んでいますが、自動運転化するとペダル踏み間違いやハンドル操作ミスだけでなく、こういう『視界の問題』も一気に解決することになります。
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これはボディ形状にもよりますしドライバーの着座位置にも左右されます。


またドライバーが車両感覚を掴んでいるか否かにもよります。
ですので一概にどれが良いというものではないです。

当方が所有する旧型ヴェゼルはボンネット前端がややスラントしているのでボンネット前端が見えません。
そのため前方見切りがしにくいです。
我妻はボンネット前端が見える位置にまでシートを上げます。(ほぼ最上段)
見えていないと怖くて運転できないそうです。
私はシート位置最低で運転します。
これではボンネット前端は見えません。
このあたりだろうと見当をつけてハンドルを回しています。
それでも擦ったりぶつけたりしたことは無いです。
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ボンネットは見える方が運転しやすいと思いますよ。



スポーツカーだと運転席とか助手席からボディの先端はまったく見えないとかあるので、狭い道路の住宅街とか狭い駐車場だと頭がまったく見えないので距離感を掴むのが苦手な人だと擦るとかあります。

スポーツカーは、シートの着座位置がかなり低いとかありますし、ドアの厚みもボディ剛性の為に分厚いとかで、その真下にあるサイドシルが貼り出しているので、乗り降りでも女性とかは苦労し、シートに座っていてもスピードをそんなに出していなくても路面に近い位置に座っているので、シートの着座位置の高い車より同じスピードで走っても怖かったりします。

私の場合は4年半前に福岡トヨタでTバリュー認定中古車で30プリウスに乗っていますが、プリウスでも運転席からフロントの先端は見えませんし、フロントガラスの傾斜はスポーツカーなみに傾斜しています。

プリウスはシートの着座位置が高いので女性とか乗り降りもしやすい感じで助手席に座っていても特に違和感とか出ない感じ。

一般的には、車を横から見て、フロントノーズという先端が落ちている車は運転手から見えないことを意味していて、後はフロントガラスも寝ていると運転者は運転しづらいとかあるので、運転が得意でない人は止めた方が良いデザインだといわれています。

後は、横から見た時にフロントタイヤからフロントバンパーの先端までが長いもの、リアタイヤからリアバンパーの先端までが長いもの、ザックリ言えば”オーバーハング”という車両を接地面に対し垂直方向から見たとき、前後左右の車輪の接地中心点から外側にはみ出した車体の部位がデカいものは運転得意な人な人向けだったりします。

軽自動車とかコンパクトカーはオーバーハングが短い感じで乗りやすい。

運転が得意という感じでない場合、「1番乗りにくい車は? と訊かれればスポーツカーです。 フロントノーズは見えないですし、ボディはグラマラスなデザインで横とかが丸みを帯びているので狭い道で離合する時とかこすりやすい。

スポーツカーとかが飛んでもない感じでスピード出して走って、「あっ、ガードレールにぶつかる」 と通行人にはそう見えても実際にはぶつかることもかすることもない。

車の運転は俯瞰(ふかん)視と言って、自分の車の上を飛んでいる鷹の眼から見た映像のような感じで周りを見て運転しているので、フロントノーズが運転席から見えなくても狭い住宅街とかをスイスイ走らせている感じ。

でも、助手席とかに座る彼女が慣れていないと先端が何も見えないとかあるので怖い場合もある。

車高が低い車だと、渋滞時とか周りが見えない感じなので、ある程度慣れもないと神経疲れると思います。

スポーツカーは加速の5倍とかブレーキの性能が良いので、普通の車と同じ感覚で踏むと後ろから追突されますのでブレーキ踏むとミラーで後続車みて緩めるとか調整しています。

女性はスカートとかですので着座位置が低いのは好まないとかあります。

ネットで「新車販売ランキング」 とかで検索するとそこに表示されている車は乗りやすい感じと言えば良いのかもしれません。
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取り回しやすさは、サイズの影響が、大きいです。

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どういう車に乗っているかにもよりますし、慣れの問題でもありますが


4隅やタイヤの位置が把握しやすい車は運転しやすいです。
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運転しやすい車って、ボンネットの前先端が見える車。

ボネットの先端中央の延長線が反対側の車の前輪の位置、ボンネットの切り込みの先端が運転しているほうの前輪の位置とわかるので、常に前輪の位置がどこかわかります。ボンネットが見えない車は、前輪がどこをふんでいるかと感だけがたよりで、狭い道で前から車が来たらどこまでよけるのかの判断が困難に。

SUVの車は車高は高い、見晴らしもいいので、売り出し当時は「女性用」の車としてのセールスポイントでした。スポーツカーは、車高が低すぎるので、高速道路のようなほぼ直線走行では問題なしですが、混みあった市街での運転は難しいです。
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それは有ると思うが


比べるが大きいと思う 慣れてしまえば一緒だが慣れるまでの話です。

私も大きなSUVに乗ってるのですが 
最初乗ったときブレーキを踏むと滑り落ちる感覚、横幅が2m近いので車幅感覚、慣れるまで少し時間がかかりました。
車に魅力(好きかどうか)があれば 直ぐに慣るでしょう。
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