また、仕訳に悩んでいます。

研究部門で使われるビデオ(10万円以下)は、絶対、消耗品だと思っていましたが、研究の一部として利用するので、研究材料費ではないのか?と質問されました。(2つの費目を使っています。)
研究材料費として計上しできるものは、薬品、ガス、油脂、金属、ガラス、電気器具等です。

どちらが一般的な仕訳だと考えられるでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

ポイントは、経費を分類して、何に使っているか(利用しているか)です。



特に何にも使っていないなら、科目なんかはどっちでもいいのです。

しかし、部門別損益分析をしていて、仮に、研究材料費が研究部門の部門経費、消耗品費が一般管理費だとすれば、
ビデオを一般管理費の消耗品費として、通常どの部門でも使う消耗品として、全部門に配賦するのなら、研究部門の負担は減り、研究部門としては、楽になるでしょう。
でも、ビデオは、あくまで研究部門の経費であり、ビデオ代も差し引いて研究部門の損益を出しなさいというのなら、研究材料費で計上しなければなりません。その結果、研究部門の利益が減り、ひょっとすると、研究中止の判断がくだされる場合があるかもしれません。
(研究部門の固有経費の範囲をどこまでとするかの問題。)

また、消耗品費も研究部門の部門経費であるという場合は、上記の問題は起こりませんが、研究部門の原価分析をするのに、ビデオ代を消耗品費として計上すると、諸経費の部分にビデオ代が混ざり、ビデオ代を含めたところの材料費で分析利用することが多い場合に面倒になるというケースが考えられます。
(研究部門の材料費の範囲をどこまでとするかの問題。)

要は、経営者等が利用しやすいように、経営者等にわかりやすく、判断しやすいように分類すれば良いのです。

研究材料費にしている会社もあれば、消耗品費にしている会社もあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
もっと勉強します。

お礼日時:2001/09/10 11:13

ちょっと企業会計原則の話を。


要するに原価計算基準をどう用いているかなのですが、
およそ、部門別に管理しているのか、機能別、形態別に管理しているかの違いです。
そこで荒っぽい建前ですと、
前者であれば、研究材料費。
後者であれば、消耗品。
『研究材料費』は科目名称的に直接費の分類のようですが・・・。
「一般的な仕訳」というのは事業の内容と規模によって一般的も異なるのですが、通常は企業内でおよその概念を網羅しておき、「科目分類基準要綱」を作ってそれに合わせていくのですが、まだでしたら作っておくと便利ですよ。
その科目が全体の構成をする中で、金額的に大きくなれば区分したものを別に作り、少なければその上の大科目に含めたりすれば良いと思います。
例えばある基準で進めた結果、研究材料費に対して消耗品費が僅かなら含めたら良いし、相当額なら消耗品としても良いし、二つ合わせて試験開発費を設けても。
でないと、年がら年中質問していないといけませんから(笑)
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この回答へのお礼

理論的なアドバイスありがとうございます。
要綱については、ないわけではないのですが、なんと言うか…。
これからもよろしくお願いします。

お礼日時:2001/08/31 10:14

消耗品です。



これが、特定の研究のために使われる材料なら
研究材料費でも大丈夫ですが、
いろいろな研究のために用意しておく品であれば
研究材料ではないでしょう。(除く、ビデオ研究所)

研究の時に座るイスが研究材料費でないのと同じことです。
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>ビデオ(10万円以下)


消耗品でOK。

ビデオデッキやカメラじゃなく、ビデオテープ(録画用)ですよね。
それ自体を研究していないのなら、筆記具や、記録用カメラのフィルムと同じで、消耗品でしょ。やっぱ
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研究材料費という勘定科目が一般的なのかどうか分かりませんが、研究開発費と同じと考えて回答させていただきます。



研究目的で購入したものは研究開発費ではないでしょうか。

増資の時の印紙代等が租税公課ではなく、新株発行費であるのと同じように。
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Q材料費、加工費について

直接材料費、間接材料費
直接労務費、間接労務費
直接経費、間接経費
の6種類がありますが
総合原価計算においては
直接材料費のみを材料費、
残りの5種類を加工費としていますが
どの原価計算においても材料費と加工費の分け型は同じでしょうか?
(材料費:1、加工費:5)

また直接材料費となるものは必ず固形でしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

加工費の範囲は『原価計算基準』に示されています。

まず「加工費」という捉え方が重要である総合原価計算について。
----------------------
基準八(三) 製品との関連における分類
 製品との関連における分類とは、…(中略)…
 …必要ある場合には、直接労務費と製造間接費とを合わせ、
 又は直接材料費以外の原価要素を総括して、これを加工費として
 分類することができる。
----------------------
二つの考え方が示されてますが、違いは直接経費を含むかどうかです。

次に個別原価計算について。
----------------------
基準三四 加工費の配賦
 個別原価計算において、労働が機械作業と密接に結合して総合的な作業と
なり、そのため製品に賦課すべき直接労務費と製造間接費とを分離することが
困難な場合その他必要ある場合には、加工費について部門別計算を行い、……
----------------------
「直接労務費+間接費」を加工費として扱う旨が示されています。

加工費の範囲は『原価計算基準』に示されています。

まず「加工費」という捉え方が重要である総合原価計算について。
----------------------
基準八(三) 製品との関連における分類
 製品との関連における分類とは、…(中略)…
 …必要ある場合には、直接労務費と製造間接費とを合わせ、
 又は直接材料費以外の原価要素を総括して、これを加工費として
 分類することができる。
----------------------
二つの考え方が示されてますが、違いは直接経費を含むかどうかです。

次に個別原価計算に...続きを読む

Qパソコン購入時、消耗品費で計上した安いパソコン(10万未満の物)を下取りしてもらった時の会計処理は?

パソコンを購入し、下取りとして消耗品費で計上した安いパソコンを引き渡した場
合の会計処理はどうなるのでしょうか?2パターン考えてみました。

(1)パソコン 300,000 / 現金 300,000

下取りは相殺して純額で計上する。

(2)パソコン 350,000 / 雑収入 50,000
            現金  300,000

下取りを雑収入として総額で計上する。

もしかするとまったく別の処理方法なのかもしれません・・・。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

原則は総額ですから、(2)が良いですよ。
少なくとも(1)では下取りがあったことが取引から分かりません。
(2)の方が、より正しく取引内容を表していると言えます。

Q材料費、加工費について

どの原価計算においても
材料費→直接材料費
加工費→間接材料費、直接労務費、間接労務費、直接経費、間接経費
でしょうか?
それとも総合原価計算だけでしょうか?
お知恵をお貸しくださいませ。

Aベストアンサー

>材料費→直接材料費
>加工費→間接材料費、直接労務費、間接労務費、直接経費、間接経費
総合原価計算だけだと思います。

個別原価計算では、
材料費→直接材料費
労務費→直接労務費
経費→直接経費
製造間接費→間接材料費、間接労務費、間接経費
になると思います。

Q消耗品 消耗品費 簿記仕訳

決算整理前の合計試算表には
消耗品 借方13 貸方13
消耗品費 借方60

損益勘定の借方に消耗品費50
繰越試算表の借方に消耗品10

とあります。どのような仕訳でこうなるのか教えてください。
ちなみに問題では、決算整理前の合計試算表の消耗品の貸方と消耗品費の借方が、空白になっていて、そこを答える問題です
お願いします!

Aベストアンサー

こんにちは。

本問は、期中には消耗品費勘定を用いて記帳し、期末に未使用分を消耗品勘定に振替えるという決算整理の方法を取っているものと考えられます。

消耗品勘定借方13は前期末の未使用分として当期に繰り越された分です。これを先ず期首に、

消耗品費 13  /消耗品 13

という仕訳を行なって消耗品費勘定へ組入れています。これが、
決算整理前合計試算表における
消耗品 借方13 貸方13
という意味です。

期首のこの振替の結果消耗品費勘定には13が計上されていますが、更に期中に消耗品を購入しています。金額は60-13=47です。
消耗品費  47  /現金など  47

これで期中における消耗品費勘定の合計額が60になります。

ここまでが期中、すなわち決算整理前合計試算表に計上されている金額です。


ここから、

損益勘定の借方に消耗品費50
繰越試算表の借方に消耗品10

を用いて、決算整理仕訳、つまり

消耗品 xx  / 消耗品費 xx

と言う仕訳を作成します。今分かっているのはこの決算整理仕訳を行なった後の消耗品勘定及び消耗品費勘定の残額です。それが損益勘定と繰越資産勘定に計上されています。つまり、

消耗品 10  / 消耗品費 10

が求める決算整理仕訳です。


ところで、

>ちなみに問題では、決算整理前の合計試算表の消耗品の貸方と消耗品費の借方が、空白になっていて、そこを答える問題です//

答えさせる試算表は決算整理後残高試算表ではないですか?決算整理前合計試算表だったら、既に

>消耗品 借方13 貸方13
消耗品費 借方60//

と出ているはずですから。私の指摘通り決算整理後残高試算表でしたら、問題として理屈が分かります。
そして、その問題を解答するヒントとして、損益勘定と繰越試算表は決算整理後残高試算表の金額を基に作成されるという事を付け加えておきます。

こんにちは。

本問は、期中には消耗品費勘定を用いて記帳し、期末に未使用分を消耗品勘定に振替えるという決算整理の方法を取っているものと考えられます。

消耗品勘定借方13は前期末の未使用分として当期に繰り越された分です。これを先ず期首に、

消耗品費 13  /消耗品 13

という仕訳を行なって消耗品費勘定へ組入れています。これが、
決算整理前合計試算表における
消耗品 借方13 貸方13
という意味です。

期首のこの振替の結果消耗品費勘定には13が計上されていますが、更に期中に消耗品を購入して...続きを読む

Q直接材料費か間接材料費かの判断方法

今日の日商簿記2級をを受けてきました。
第4問についてですが

棚卸資産に
・素材
・部品
・補修用材料
・燃料
がありましたが
これを直接材料費、間接材料費かは何で見分ければいいのでしょうか?

私としては
直接材料費→素材
間接材料費→部品、補修用材料燃料
に分けて計算しましたが
解答速報を見ると
部品は直接材料費でした。

直接材料費の定義は
「製品1単位についていくらかかったかが明確にわかる原価」だと思っています。
そして試験中には
部品=ネジが思いつき
ネジは細かすぎて明確に原価が把握できないため間接材料費に分類しました。
なぜ部品が直接材料費なのかわかりません。

何か簡単に見分け方があれば教えてください!
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。私も121回の簿記2級受験しました。

見分け方の直接の回答ではないんですが、部品というのは、買入部品を指していると思います。(買入部品は直接材料)
ネットスクールのオンライン解答速報会では確か「車のエンジンやタイヤも部品」と説明していました。(参考URLの真ん中のほうの「オンデマンドに参加」から会員でなくても見られます)

参考URL:http://www.net-school.co.jp/boki/121_ans/

Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
事務消耗品費
消耗品

が勘定科目にあり使い分けに悩んでいます。
前任の経理担当者からも教えてもらったのですが、いまいち基準が分からなくて…

何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Q歩留と材料費の関係は平均すると変になる?

月々の歩留を使って月々の材料費を算出してから平均するのと、平均の歩留を使って算出した材料費が異なるのはどうしてなのでしょうか?

(例)
歩留を加味しない材料費を1,000円、毎月の生産量は同一と仮定します。

歩留   4月 45%    5月 60%    平均 52.5%
材料費 4月 2,222円 5月 1,667円

平均材料費の算出(1)

  1,000円÷52.5%=1,905円

平均材料費の算出(2)

  (2,222円+1,667円)÷2=1,944円

上記のどちらが正しいのでしょうか?

我が社では普段(2)で計算していますが、その結果、計画に比べて歩留が悪化したのに材料費は低くなるという説明に苦しむ結果となってしまいました。

Aベストアンサー

それは単純平均するからいけないのです。生産量が同じでも月によって材料費の額が違うのは仕入れた材料の量が異なるからで、それを考慮して加重平均するべきなのです。

Qアフターサービスで材料費がかかった・・貰えない材料代の仕訳処理は?

私の友達が深刻な税金の悩みで相談に来たのですが・・・・
難しくて適当に言うのも気が引けるし・・・・・・
内容は、クルマ屋さんの彼は車をお客さんに売って代金をもらったのはよいが
あとから壊れた箇所が見つかってアフターサービスで修理をしたのだが・・・
労賃はともかく、部品代が掛かってしまい、お客さんに請求することもできずに
また、仕訳もどのようにしたら良いのかわからないということでした。
部品は部品屋さんから仕入れているわけだし、お金が仕入代として計上してあるし
部品が無くなったじゃぁ、おかしいし、どのように仕訳をしたらいいのかな・・
と心配していました。私は単に値引き勘定で上げていればいいのじゃないのかと
軽く返事をしてしまいましたが・・・・心配で心配で・・・
だれか教えてくださりませんか?素人にもわかりやすく。例題など挙げていただけるとうれしいのですが・・・できれば、そのような説明の掲載されている
ホームページがありましたら・・・いつも・・聞いてばかりですみません。
お願いします。

Aベストアンサー

#1の回答に有る方法でもよいのですが、それだと、全てが販売原価に入ってしまい、利益率が低くなり、アフターサービスにかかった費用が把握できません。
アフターサービス費という勘定科目を作り、仕入勘定から振替えれば後で実態が把握できます。

仕訳
アフターサービス費 ***/ 仕入 ***

Q基本情報について教えて下さい(._.) 直接材料費 , 間接材料費 直接労務費 ,

基本情報について教えて下さい(._.)

直接材料費 , 間接材料費

直接労務費 , 間接労務費

直接経費 , 間接経費

の違いがよく分からないです。

Aベストアンサー

直接・間接の違いは、簡単に言えば、売上に直接関係するかどうかの違いです。
製造業を例にあげると以下になります。

直接材料費:製品を作る上で必要な材料の費用(鋼材、IC等の半導体、ネジ等)
間接材料費:製品を製造する機械を正常に動かすための費用(潤滑油、純水、交換部品等)

直接労務費:製品を作る人の人件費(加工、組立、試験、検査等)
間接材料費:企業運営に必要な人の人件費(人事、総務、経理等)

直接経費:製品を作る上での経費(上記の直接材料費、直接労務費が該当)
間接経費:企業運営に必要となる経費(上記の間接材料費、間接労務費が該当)

Qこの費用の勘定科目は…商品仕入?消耗品費?材料費?

いつもお世話になっております。

清掃業の会社の経営をしています。
仕訳の勘定科目のことで質問があります。
清掃の時に使う‘洗剤’や‘ワックス’は、「商品仕入」になるのでしょうか?
それとも、「消耗品費」か「材料費」でになるのでしょうか?

「消耗品費」や「材料費」にした場合、損益計算書において売上高に対して仕入高が発生しませんが、いいのでしょうか?

また、この材料は毎月使う分だけを購入するので、月末に在庫が残る事がありません。
その場合は、決算での棚卸の必要はないですよね?

ご回答をよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「サービス業」に該当するのでしょうから、「仕入」・「売上原価」は発生しないのが通常です。
そのもの自体を販売することは、そう無いですよね。

決算期末時点で在庫になっていないのであれば、棚卸も、仕様がないですね。

「消耗品費」にすると、かなり他の要素のものも含まれると思いますし、業種から判断して、「材料費」になるのかと・・・。普通業界の方たちは、それらのものをなんと呼んでいるのでしょう。「材料」と呼んでいるのであれば、「材料費」しか考えられないのですが、あまり特殊すぎず、外部の人間にも分かりやすい「○○」との呼び名があるのであれば、「○○費」と付けてしまう方法もあります。


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