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妄想に近い質問ですが、
ガソリン車限定、MT、セダン・クーペ・軽不問、乾燥重量不問、採算度外視、研究開発費無制限という条件で、
30km/Lというのは可能なんでしょうか?
MT特有の「引っ張る」感覚やシフトチェンジの感覚を優先するため、ハイブリッドは不可にします
例えばブガッティはVWが研究開発を優先したために赤字でも容認していましたし、
トヨタも研究開発優先でスポーツカーを作っていますよね
では、超燃費優先で、恐ろしく低燃費なMTは開発可能ですか?

質問者からの補足コメント

  • BAに選びたい回答がいくつかあったのですが独断と偏見でBAを強制的に1つに絞ります
    他のBAの方には別途お礼を致します

      補足日時:2022/05/29 23:59
教えて!goo グレード

A 回答 (14件中1~10件)

市販車だと無理でしょう。


だいたい何を求めているのか不明な質問でもあります。

あとご存じと思いますがインサイトMTは30km/L超えてました。
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>トヨタも研究開発優先でスポーツカーを作っていますよね



トヨタはそういう事は一切してませんし、しませんし、そもそも出来ません。
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どのモードで?

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当たり前なんだが燃費ってのは交通状況と走らせ方で大幅に変わるw


然るに

>MT特有の「引っ張る」感覚

こーゆー走らせ方する限り、どんな低燃費車でも30km/Lは達成不可能w
カタログ燃費なんて実際に意味を為さない数値だけなら既に存在するし、なんだったら「カタログ燃費」の算定方法を改正することで「カタログ燃費」はどーとでもなるよw

「実際の燃費」についてはもう、「環境」と「ドライバーの技量」でしか無いw
ウチのあたりは程よく田舎なんで、瞬間燃費計の表示だけならしょっちゅう「30km/L」になってるぞw(※表示上限なので実際の瞬間燃費は不明w)
まーバカみてーに燃費優先で周囲に迷惑かけまくるようなアホな運転はしないので、トータルでは普通の燃費だがねw

>では、超燃費優先で、恐ろしく低燃費なMTは開発可能ですか?

まー前提条件が「ガソリン車限定、MT、セダン・クーペ・軽不問、乾燥重量不問、採算度外視、研究開発費無制限」だからねw
やって出来ん事も無いでしょw
商品化不可能だけどw
…とゆーか、な?

https://gazoo.com/column/daily/19/07/04/

現行法では公道走行できんというだけで、超燃費優先の車は既にいくらでもあるぞw
仮に「研究開発費無制限」を活用して政治と世論に働きかけて法律を改正出来さえすれば「事故って死んでもいい人はご自由に燃費優先車に乗れますw」が実現可能(笑)
まー安全面では実質バイクと変わらんよーなモンなんでさほど法的ハードルは高くは無いだろうw
あとは「燃費優先車専用道路網」を整備するのもいいね。なにしろ予算は無制限なのだろう?w

但し、である。

>恐ろしく低燃費なMT

日本語的に解釈するとコイツは不可能と言わざるを得ないw

>恐ろしく低燃費な車両(ないしEg)

ならどーにか出来るんだけど、ね?

>恐ろしく低燃費なMT

と書かれてしまってはw
バカみてーに「引っ張る」ようなドライバーの面倒までは見切れないよw

仮に「恐ろしく低燃費な車両(ないしEg)のMT仕様」があったとして、最終的に実燃費を決めるのは結局「交通状況と走らせ方」である事に変わりは無いw
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>30km/Lというのは可能なんでしょうか?



 技術的には余裕です。
 但し、色々犠牲にしなければなりません。

 現在では、実は燃費よりもまず排ガス規制が優先され、その中で低燃費を実現しています。(排ガス中の毒ガス成分を減らすため、敢えて燃費を犠牲にする制御も行っているぐらいです。)
 排ガス規制を無視してよいなら、30㎞/Lはさほど困難な目標ではありません。
 但し・・・

>MT特有の「引っ張る」感覚やシフトチェンジの感覚を優先するため、

・・・『感覚』的なものは優先出来ません。燃費優先のエンジン制御を行うと、MTではひどくドライバビリティ(『乗り易さ』みたいなもの)が悪化します。
 実際、明らかに省燃費制御が介入して、ドライバビリティがイマイチのまま販売されているMT車もあります。こういうクルマは単に『MT』というだけの存在で、昔のMTの様なキモチ良さはありません。
 ドライバビリティを満足させたままガソリンエンジンで30㎞/Lが実現出来るか?というと・・・現在販売されているクルマを見る限り、ワタシはムリだと思います。

 『MT特有の「引っ張る」感覚やシフトチェンジの感覚』・・・それは両方とも『楽しみ』に属する特性であり、要するに『遊び』です。
 ムダなこと、余計なことをするのが『遊び』であって、残念ながらそれはエンジンでも同じです。

 燃費が重要なら、燃費の為にチューニングされているグレードに乗ってください。クルマに楽しさを求めたいなら、その分おカネを払ってください・・・ということです。
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この回答へのお礼

勉強になりました
BA差し上げたい回答です

お礼日時:2022/05/30 00:00

カタログ燃費でいいなら、MTでハイブリッドじゃなくて燃費が30km/Lの車はすでにあります。



マツダ デミオ ディーゼルターボ 6MTがそれで、JC08モードでちょうど30km/Lです。
https://e-nenpi.com/enenpi/cartype/11778

またダイハツのミライースはCVTですが35.2km/L(JC08)なので、MTに乗せ換えても、ぎりぎり30km/Lを超えられるかもしれません。

ただどれもカタログ値なので、実走行で30km/Lはかなり難しいと思います。

特にMTはCVTと違って、動力伝達部分での燃費向上策ができないので、エンジンだけで30km/Lは相当に難しいでしょう。

不可能ではないと思いますが、すでに内燃機の開発は下火になっているので、今後30km/Lを達成できる車が現れるかどうかは微妙です。
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…インサイト(初代)は?



 10・15モードで35km/L、CVTと5MTがあったけど?

 WLTCモードで30km/Lなら、この路線を改良すれば出るんじゃね?
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> MT特有の「引っ張る」


これが間違い。
省燃費を狙うなら、回転数を上げたらダメ。
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楽勝でしょ。


アルミフレームでトライクを作って(バギーでもいいけど)
カーボンファイバーのボディを載せれば出来上がり。
エンジンは250cc程度。乾燥重量は150kg程度。バイクと同程度の燃費になる。
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公道を走れる乗用車でかね?


今の軽自動車で20Km/Lを超えていることを考えれば、十分に達成可能。
車体にカーボンやチタンなどの高級素材を使えば、大幅な軽量化が可能。
エンジンも同様で高級素材の使用で燃費の改善が可能。
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