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知人が末期の食道がんです。もう手術もできないような状況みたいで・・。やせてかわいそうなくらいです。
それで、食道がんについて、ネットで色々調べていたら、天仙液という漢方が効くと色々かかれていました。
本当なのでしょうか・・?まだ60歳なので、どうにかしてあげたいのですが。

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A 回答 (3件)

ご心配ですね。


私は医学の専門知識を持ち合わせてはいませんが、数年前に叔父を食道癌で亡くしたばかりなので、
他人事とも思えず、書き込んでいます。

お尋ねの漢方薬については初耳ですが、いずれにせよその使用については#1さんの書かれている通り、
今処方されている薬との相性など、主治医によくご相談されることをお勧めします。
因みに私の叔父は叔母が買ってきたアガリスクのようなものを飲んでいましたが、特段益はありませんでした。
それ以外の物については使っていたという話を聞いていませんので、わかりません。

私の叔父は食道癌と診断されたのが48歳、亡くなったのが50歳でした。食道癌の場合、切除をするか
しないかについては諸説ありますが、かなり進行した状態での発見でもあったため、親戚は切除に反対
しました。しかし叔母の強い意志もあり手術を3回受け、その後セカンドオピニオンを受けた際には、余命が
残り少ないとのことで温存し対症療法というか、苦痛を取り去る投薬等で残された時間を有意義に過ごすよう
アドバイスされ叔父も同意しました。
しかし、再び叔母の強い希望があり4度目の手術を行い、その手術で体力を相当消耗したのでしょうか、
術後は術創を開いたままで3ヶ月後に叔父は亡くなりました。
セカンドオピニオンで得られた診断に従い、手術をせずにいたらベッドに拘束されることも無く、
質のいい余生をもう少し長く、穏やかに過ごすことは出来たのではないかと、
今でも皆の胸にとげのように刺さっています。

悲観的なことを書いてしまいましたが、そのような人間を見送った者の実感として、
手術でも何でもして、少しでも長く相手に生きていて欲しいというのは人の情であると思いますが、
ご承知の通り、癌の末期治療においては、積極的治療が本人に想像以上の負担を強いることがあり、
癌で苦しんで死んでいくか、それとも少しでも自由に意思表示できる時間を長く持ち、人と関わりながら
死んでいくか、死んでいく者の身に立って、それぞれの我を捨てて考えなければならない病であると
私は思います。

是非、お知り合いの方が後悔の無い生活を送ることが出来るよう、手助けをしてあげてください。
手助けが及ばず、今でも後悔しているものからのお願いです。
差し出がましいことを長々と書き、申し訳ありません。少しでも参考にしていただける点があれば、
幸いです。
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この回答へのお礼

辛い経験をお話いただきありがとうございます。
死んでいく人の身になってと・・そうですよね。
色々考えさせられました。何か手助けできるように、
私なりに考えたいと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2005/03/31 13:18

「天仙液が食道癌に効くか」が主たる質問内容なのでこの点に関して「参考になるHPがある」という意味で自信アリにしてます。

決して「効く」ということに自信があるわけではありません。

まず下記のURLを読んでみてください。

http://www.9393.co.jp/naorugan/kako_gan/2002/02_ …

上記のURL書いてあることに「体験談としての真実の響き」みたいなものを感じればさらに下記のURLでいろいろと読まれたらよいと思います。

http://www.9393.co.jp/naorugan/kako_gan/index.html

「効果がある場合もある」のかも知れません。また、私の「答える履歴」にも参考になるものがあるかも知れません。
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この回答へのお礼

返事が遅くなり申し訳ありません。
参考にしてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/08 16:44

癌に効く成分とか、こうすれば癌が治るというたぐいの民間療法は、数え切れないほどありますが、いずれも気休めか、むしろ有害なものすらあります。



誠に残念ですが、食道癌の末期に効く薬はありません。

ただ、精神的な安定というのは必要ですから、「効くから」といって患者に与えるのを止めることもできません。

但し、漢方薬も薬理成分があり、現在投与中の薬に悪影響を与える可能性がありますから、必ず主治医に確認してください。
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この回答へのお礼

なんだか、死を待ってるみたいで、、やりきれなくて・・・。
お返事ありがとうございました。

お礼日時:2005/03/31 11:29

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Q食道癌の余命

知り合いの方が食道癌で入院しています。
3ヶ月ほど前に余命1ヶ月と宣告されましたが未だご健在です。
ただ、先日肺炎を併発して病院へ運ばれましたがある病院では手に負えないと拒否され現在違う病院へ入院されています。
鎖骨の裏の方に転移し、胃も切除しているので物も食べれずに朝晩モルヒネを打っているそうです。
このぐらいの病状しかわからないのですが、この方はあとどのくらいの余命なのでしょうか。
医者からは治療をしないと年内、しても半年ほどでしょうとまた先日言われたそうです。

Aベストアンサー

ちなみに、その患者さんの年令はおいくつぐらいなのでしょうか?一般的には若いほどに進行は早いですね。鎖骨の裏の方と言うのは骨転移をしているという事なのでしょうか?質問の内容だけではよく解らないですが、あまり長くはない感じはしますね。ご本人の元々の生命力や精神力で、余命というのは変わってきますよ。

Qもうあと残りわずかな命なのでしょうか?

昨年12月末に父が入院、手術を受け、大腸がん末期(ステージ4)と言われました。
手術の時に胃ろうを付け、それからは吐き気がひどく、飲み物のみで食事は全くできませんでした。
抗がん剤も1クールしましたが、一時期 脱水症状、呼吸や血圧の低下、高熱などがあり危なかったため、今は抗がん剤も止めています。
余命数ヶ月かも、との告知を受けて、あれから3ケ月が経ちました。
最近、昼間もずっと寝ています。家族が部屋にいても、目を開けるのはほんの数回、それも数分でまた寝てしまいます。
今まで胃ろうから黒かったり、透明だったりの胃液が出ていましたが、ここ数日は本当に真っ黒となりました。透明だった吐く胃液も黒いです。
最近、小腸ろうもつけましたが、これは白いです。
おしっこの管も今週よりつけられ、点滴も3~4種類と多くなりました。足がときどきパンパンにむくみます。
先日は、せん妄も現れはじめ、時々おかしな事をいって、看護師さんや母を困らせました。
しかし、ここ数日は本当に四六時中寝ています。


大学病院に入院のため、主治医はかなり忙しく、なかなかつかまりません。
同じような大腸がんの症状を経験したご家族の方にお聞きしたいです。
このような症状は本当に最後の時が近いのでしょうか?
教えてください。

昨年12月末に父が入院、手術を受け、大腸がん末期(ステージ4)と言われました。
手術の時に胃ろうを付け、それからは吐き気がひどく、飲み物のみで食事は全くできませんでした。
抗がん剤も1クールしましたが、一時期 脱水症状、呼吸や血圧の低下、高熱などがあり危なかったため、今は抗がん剤も止めています。
余命数ヶ月かも、との告知を受けて、あれから3ケ月が経ちました。
最近、昼間もずっと寝ています。家族が部屋にいても、目を開けるのはほんの数回、それも数分でまた寝てしまいます。
今まで胃ろ...続きを読む

Aベストアンサー

大腸癌ではなかったですが、少しだけでも、の参考に書き込みさせてもらいましたm(_ _)m
父は膵臓癌の末期でした。
最初は余命半年と言われ、家族も皆、今一体何をすれば良いのかという状態にいきなり追い込まれました。
本人の辛い気持ちも癌の痛みも遺志も何一つわかってあげられないまま、宣告から1ヶ月半で旅立ちました。
最後に一番そばについてた母の言ってた事ですが、最期の方は、尿が醤油のように真っ黒だったそうです。
私が知ってる部分の最期に近い時の事は、浮腫、よく眠る、食べられないのに吐く、はばたき振戦(こんな字だったかな?)
寝ている最中に、いきなり目だけ開けて、あちこちを見回す…とかでした。
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でないと、後々後悔が残ります。
実際父も、意識がハッキリしてる時だけは、「担当医がこれからの事、何も言ってくれない…」と不安がってました。
父には、短いとわかってても頭の中にはほんの少しだけでも「これから」があったんだと思います。
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結局一週間ももたず、容体が急変し、5日でした。
どうか、出来るなら担当医から詳しく聞いて、なるべくそばについていてあげてください。

最後に、私が書いたことが、不安を更にあおることになったのであれば、お許しください。

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Q腫瘍マーカーの危険値について

 うちの親が肺がんイレッサを飲んでいるのですが
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380 -> 450 -> 650
 普通でも、数値だけで判断できるものなのでしょうか?

 ちなみに、癌性髄膜炎で水頭症が発覚しました。

Aベストアンサー

2年前、肺癌末期の告知を受けました。
手術によって左右の肺ガンを切除することはむずかしく、
さしあたり抗ガン剤で抑えておこうという話しでした。
つまり抗ガン剤や化学療法、放射線療法に頼らざるを得なく、
聞いたところ快方に向かうのは数少ないということでした。
症状が出てきた、それに応じて処置していきましょうといわれ、
なかば諦め、死を覚悟していました。
色々な治療法を模索した結果、天仙液という、
抗ガン漢方薬を知り、試してみました。
肺ガン発見以来、2年以上経過し、
天仙液の服用をはじめてからも1年半以上経過しました。
西洋医学の常識からいっても
本来はもっと病状が進行して行っても当然というようなことですが、
2年前より好転しています。
日常生活の食事には特に気をつけなければなりません。
癌の種類によって異なりますが、
肺癌患者が積極的に食べた方がよい食べ物は、
ニンニク、シイタケ、酢、豆類製品、緑茶、緑黄色野菜、日々草、ビタミンA、カロチン
反対に食べない方が良い食べ物は、
カニ、鶏の皮、トウガラシ、酒などです。
これからも、自分を励ましQOLの向上を目指して頑張っていこうと思います。

2年前、肺癌末期の告知を受けました。
手術によって左右の肺ガンを切除することはむずかしく、
さしあたり抗ガン剤で抑えておこうという話しでした。
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聞いたところ快方に向かうのは数少ないということでした。
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肺ガン発見以来、2年以上経過し、
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Q癌の末期症状を教えてください。

義母が末期癌です。大腸から頚部のリンパ節に転移し、肺にも影がみられるそうです。

自宅で疼痛のコントロールは何とかできてきていたのですが、足がむくんで歩くことができなくなり入院しました。
入院後は足のむくみは取れたのですが、足がほとんど動かなくなり寝たきりになってしまいました。
2週間ほど前から下血が見られるようになり、たびたび輸血をおこなっています。食事はほとんど取れていません。薬を飲むために数口食べるのがやっとです。
いびきをかいて眠る時間が多くなり(昼夜逆転している感じです)せん妄らしき意識障害もしばしばみられます。微熱も続いています。
数日前からは痰がよくからむようになってきました。息苦しい時もあるようです。目も見えにくくなっているようです。

このような病状なのですが、どういう状況にあると考えればいいのでしょうか。主治医の先生に聞いても的を得た答えを得られずにいます。
また今後はどういう状態に気をつければいいのでしょうか。
少しでも楽になるように、私たち家族は何をしてあげればよいのでしょうか。
どんな小さなことでもいいです。ご存知のことがあれば教えていただけないでしょうか。

どうぞよろしくお願いします。

義母が末期癌です。大腸から頚部のリンパ節に転移し、肺にも影がみられるそうです。

自宅で疼痛のコントロールは何とかできてきていたのですが、足がむくんで歩くことができなくなり入院しました。
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Aベストアンサー

各症状について、可能性のあることを書きます。
足のむくみについては、心機能や腎機能などの臓器機能の低下や血流障害(これには、末梢の循環障害のほかに腹腔内のリンパ節転移などの圧迫による静脈還流の低下などが含まれます)、栄養状態が不良のため血液中の蛋白濃度が低下した場合など。
足が動かなくなったことについては、廃用性の筋萎縮に伴う筋力の低下や神経障害(両側の場合は脊髄への転移などの可能性)に伴うものなど。
下血は消化管からの出血を示しますが、可能性としては原発巣からの出血が最も考えられますが他の場所への転移、浸潤、潰瘍形成などによる出血の可能性もあります。 
せん妄、抑うつ、不安等などの精神症状は癌の末期にはしばしば出現します。疼痛コントロールがうまくいっていないときは出現の頻度も当然高くなります。
熱については、一般的に感染に伴うものと癌による腫瘍熱の二つが最も考えられます。
痰や呼吸困難は、呼吸器感染症の合併もしくは心不全徴候などの可能性があります。

この状態であれば御本人の苦痛をいかに取り除くかは、ご家族ばかりでなく医療側の比重が大きくなると思います。
まずは、御本人の意識を保った状態で苦痛を取り除くことが目標ですが、それが困難になればある程度鎮静させ意識レベルを落とすことも必要になります。肺に転移しているようですが、呼吸不全が進行してくると酸素投与だけでは呼吸困難が改善されないこともあり、そのような場合は体力の消耗がはげしく悪循環に陥りますから、積極的に鎮静させます。結果的に、ご家族との直接の会話はなくなることも多いですが、話すことができなくても完全に意識をなくしているとは限りませんから、気持ちの平安のためにも御本人に話しかけてあげることが大切だと思います。
最終的な症状は、血圧が下がる、尿の出が悪くなる、呼吸が浅くなるなどです。自分で痰を出すことができなくなると、常に痰が詰まることによる窒息が心配になります。喘鳴が強くなったときは、すぐに痰の吸引をしてもらうようにして下さい。

各症状について、可能性のあることを書きます。
足のむくみについては、心機能や腎機能などの臓器機能の低下や血流障害(これには、末梢の循環障害のほかに腹腔内のリンパ節転移などの圧迫による静脈還流の低下などが含まれます)、栄養状態が不良のため血液中の蛋白濃度が低下した場合など。
足が動かなくなったことについては、廃用性の筋萎縮に伴う筋力の低下や神経障害(両側の場合は脊髄への転移などの可能性)に伴うものなど。
下血は消化管からの出血を示しますが、可能性としては原発巣からの出血が最...続きを読む

Q食道がんの治療

父が食道がんと診断されました。
結構進行していたようで、地元の大学病院で即入院即手術ということになりました。
ところが、父は絶対に手術や抗がん剤はいやだ、漢方や民間療法で治療したいと言い出し、家族やお医者さまがどんなに説得しても結局病院に行かなくなってしまいました。
そこで手術や抗がん剤を避けた治療法を行った方や、その方法、漢方を使った治療を行う病院などの情報があればどんなに小さなことでもいいので教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

■ハスミワクチンを使用には、本人が行かなくても可能ですが、患者さんの尿を持ってゆく必要があります。
珠光会のホームページにの記載内容に関して知っている範囲で補足的に説明致します。
1.「他人由来のがんの膜抗原」とは、癌の種類別に用意されており、食道癌の場合には「他人の食道ガンのガン細胞からつくられたものです。これを一般ワクチンと呼びます。
2.「患者さん自身から由来の抗原」とは、多くは患者さんの尿からつくるもので、これを自家ワクチンと呼びます。つくるのに通常3ヶ月程度の日数を要しますが、担当医が急いでる場合は、それよりも日数が短縮可能のようです。
3.「アジュバンド」とは、「補助」との意味のようで、前回の回答に書かせて頂いた受動免疫を担うものだと思います。
自家ワクチンが出来上がるまでの間は、1.と3.で対応することとなり、これら二つはその日から使用出きると思います。2.の自家ワクチンができてからは、これら3本を一つの注射器の中に吸い上げ、皮下注射します。注射は自分でやるのが、らくで良いのですが、その場合は本人が珠光会でやり方を教わる必要があると思います。自分でする場合はヘソの下あたりとなります。
前回の私からの回答の中にあります「自己細胞ワクチン」とは 2.のものの替わりに自分のガン細胞から作ったもののことです。手術のときに取り出したガン細胞は、体の外で安定的に増殖(樹立)するまでに時間がかかり、数ヶ月~1年余とかになるようです。したがいまして、スグには使えません。
本人が珠光会に行ける場合にはホームページにありますようにCTl検査などを受けることができ、ワクチンの使用前と後での免疫力の変化を測定することができます。採取する尿は、持って行く日の朝一番のものが濃くてよいと思います。尿を先ず紙コップに採取した後、煮沸消毒したペットボトルに入れて持ってゆきます。暑い日は、氷に入った発砲スチロールの箱に入れていったほうがよいかも知れません。手術する場合には、手術前の尿が良いです。通常のハスミワクチンの費用は年間で20万円くらいかと思います。
■従来からの天仙液は、「成分の麝香(保護動物?)の入手が困難なため生産中止 」のようですが、規制される前に作ったものが、まだ、かなりあるようです。入手は、輸入代行店を通しての個人輸入という形式をとることになるかと思います。これは、通常の通販とあまりかわりません。電話で申し込むとモノが中国から届き、輸入代行店から後からくる請求書指定の銀行に振り込みます。ただ、税関にひっかかった場合には、税関から送られて来た葉書に印紙(?忘れました)を貼って税関に送り返す必要があります。下記は天仙液を扱っている一業者のホームページですが、ここには旧来からの天仙液も貯えており、菅宏さん(中国人と思います)という医者がいて天仙液の種類とかを詳しく説明してくれます。しかし、高価なものですので、信頼性や価格など他と比べたほうが宜しいかと思います。
http://www.toyokanpo.co.jp/
下記も同様な業者のホームページですが、ここには、先回の「天仙液で食道癌を治した」という体験談が「泣き笑い闘病気」としてまとめられてます。ここのホームページの 『活力源口服液』のご案内 に書いてある「新型の登場により」という記述表現は適切ではないと思います。事実は、前記のように「規制により麝香の入ってないもの」のように推測してしまいます。
http://www.kanporyoken.com/tensen/top.htm
天仙液は甘いのですが、とても「まずい」ので、少量を買って試せればよいのですが。
■渋民中央病院は、行かなくても医者と電話で相談をし、必要なサプリメントを購入できるようです。キノコ由来のマイタケDフラクションとAHCCの使用が中心のようです。

■ハスミワクチンを使用には、本人が行かなくても可能ですが、患者さんの尿を持ってゆく必要があります。
珠光会のホームページにの記載内容に関して知っている範囲で補足的に説明致します。
1.「他人由来のがんの膜抗原」とは、癌の種類別に用意されており、食道癌の場合には「他人の食道ガンのガン細胞からつくられたものです。これを一般ワクチンと呼びます。
2.「患者さん自身から由来の抗原」とは、多くは患者さんの尿からつくるもので、これを自家ワクチンと呼びます。つくるのに通常3ヶ月程度の日数を要...続きを読む

Q父が食道癌です。教えて下さい。

父が食道癌みたいです。昨日母に聞きました。父は51歳です。
昔から父親らしい事はしてもらった事はなく、嫌いな父です。
暴力・お酒を一日中飲む・働かない、母が昔からとても可愛そうでした。
私も妹ももう結婚していて、父の顔を見るのも年に一回か二回。
顔を合わしても、話すのも年にあるかないか・・
いつも母に離婚を進めてきましたが、借金の関係で離婚できないと言います。
余談でしたが、そんな父が癌になった様です。
食道 声帯、下咽頭の所の癌だそうです。リンパ球にも転移があるそうです。
7月中旬辺りから入院してるそうですが、誰にも言ってなかったみたいで昨日聞いたところです。
医者からは、レベル4?ステージ4だと言われているみたいですが、ここが意味わからないのですが、
妹が言うには保険の関係で余命や生存確率?みたいな事を聞くと、保険がおりないとかで聞いていないそうです。
私も母にまだ会っていなく、詳しく面と向かって聞いていないので余りわからないんですが、食べ物は食べれないみたいです。
鼻から吸引しながら、液体?を入れないといけない状態です。

ここまでで、父はどんな状態なんでしょうか?
本当に最低な人なので、冷たいようですが癌と聞いても余り何も思いませんが、
もしこの先長くないんだったら、一度くらい顔を見に行こうかと思っています。

宜しくお願いします。

父が食道癌みたいです。昨日母に聞きました。父は51歳です。
昔から父親らしい事はしてもらった事はなく、嫌いな父です。
暴力・お酒を一日中飲む・働かない、母が昔からとても可愛そうでした。
私も妹ももう結婚していて、父の顔を見るのも年に一回か二回。
顔を合わしても、話すのも年にあるかないか・・
いつも母に離婚を進めてきましたが、借金の関係で離婚できないと言います。
余談でしたが、そんな父が癌になった様です。
食道 声帯、下咽頭の所の癌だそうです。リンパ球にも転移があるそうです。
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Aベストアンサー

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食道がほとんど腫れてる状態をイメージしてもらえればよくわかると思いますが、そんな状態なので食べ物が食道を通過できないんです。だから栄養剤として鼻から栄養をとっているんだと思います。レベル4だから多分放射線や抗がん剤で一応治療するかもしれませんが期待は薄いでしょう。
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