ある診療所に対してカルテ開示(全ての情報を要求)したいと考えています。
いくらくらいかかるでしょうか?
また、話の切り出し方や、持参したほうがいいもの等あったら教えてください。

A 回答 (1件)

こちらを参考にされたらいかがでしょうか?



参考URL:http://www.cancernet.jp/keyword/kaiji.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。お返事が遅くなりまして申し訳ございません。

お礼日時:2005/06/02 18:20

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Qカルテ開示 義務 について

こんにちわ

カルテ開示 義務 について質問なのですが。

市民病院にカルテ開示をお願いした所

市長の許可がないと開示できません。

と言われました。

2週間ほどの行程をふみ市長の印鑑がないと開示は無理です。

と言われたのですが別の病院に問い合わせたら次の日にも開示しますと行っていました。

カルテの開示義務についてお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

本人からの請求であれば、特別の事情がない限りカルテ開示に応じなければなりませんが、その手続きは病院によっていろいろです。

この市民病院はカルテ開示を拒否しているわけではないので、問題はないと思います。

県立病院や市民病院はお役所仕事ですから、民間の病院に比べて時間がかかるのはありうる話だと思います。

Q【病院のカルテに関する質問】(1)カルテ開示請求は、通常、本人とどの範

【病院のカルテに関する質問】(1)カルテ開示請求は、通常、本人とどの範囲までですか?
(2)電子カルテは、インターネットと繋がっているため、やはりデータが流出しやすいですか?
カルテの電子化をしている様な病院は、はっきり言って、今のコンピュータ技術ではまだまだ危険ですか?
逆に、カルテの電子化をしない病院は、データ流出の危険性がある為、敢えて回避しているのですか?
(3)患者が一度その病院に行き、以後全く行かなくなった場合、そのカルテは一定期間経過後に廃棄されますか?
(4)カルテは、その病院が廃院になる迄「永久保存」されますか?

Aベストアンサー

3)大学病院や大きな病院ではデータ集積のために半永久的に保存している場合も有りますが、保存スペースの問題や、管理の面倒くささで廃棄される事が多いです。
また、医療訴訟を回避するために(当時はハッキリしなかった事が、医学の進歩や法律判断の変更、例えば先日の生命保険の2重課税の凡例など)カルテを保存しない様に、主に弁護士等から勧められています。
カルテが無ければ、事実確認が出来ない(カルテは最強の証拠です)→訴訟を起こしにくいので、法律で決められた5年経過で、廃棄するところも有ります。
4)同様に、法律で決められた5年経過で廃棄される事も多いです。永久保存はまず無いです。

Qカルテ開示の費用について

日本医科大学の付属病院で、「カルテ開示」の請求をしよう考えています。
手数料について同病院医事課に尋ねたら、次のように言われました。

「 開示手数料が 5,250円。
 面談料 10,500円(医師が説明する時間は1時間)
保険適用はされません。」
(参考 http://hokuso-h.nms.ac.jp/category_m/cooperation/index.php )

ところで、「カルテの教室」によると、次のような記述があります。

「カルテ開示は2006年から保険適応となり、受付で料金を支払えばコピーをもらえます。
保険で認められているため、全国一律の料金です(一般的な3割負担で1500円)。」
(http://carte.dream-hosp.net/2006/01/q10.html)

「2006年4月より適用される新しい診療報酬制度で「カルテの開示」を医療機関が行った場合、
その医療機関に5000円が支払われることになりました。」
(http://rakukaru.net/karte/news.html)

上記 2 点から考えて、日本医科大学におけるカルテ開示の費用は適正なのでしょうか?
もし適正であるならば、どのような法的な根拠があるのでしょうか?
もしくは、何の法的な根拠がないために、病院側で自由に金額を設定できるのでしょうか?

費用がとてもかかるので、カルテ開示をしようと思っても、躊躇してしまいます。
よろしくお願いします。

日本医科大学の付属病院で、「カルテ開示」の請求をしよう考えています。
手数料について同病院医事課に尋ねたら、次のように言われました。

「 開示手数料が 5,250円。
 面談料 10,500円(医師が説明する時間は1時間)
保険適用はされません。」
(参考 http://hokuso-h.nms.ac.jp/category_m/cooperation/index.php )

ところで、「カルテの教室」によると、次のような記述があります。

「カルテ開示は2006年から保険適応となり、受付で料金を支払えばコピーをもらえます。
保険で認められているた...続きを読む

Aベストアンサー

「2006年4月より適用される新しい診療報酬制度で「カルテの開示」を医療機関が行った場合、その医療機関に5000円が支払われることになりました。」
平成18年改定ということですから、該当するのは「診療情報提供料( II )」でしょうか。
「保険医療機関が,治療法の選択等に関して当該保険医療機関以外の医師の意見を求める患者からの要望を受けて,治療計画,検査結果,画像診断に係る画像情報そのほかの別の医療機関において必要な情報を添付し,診療状況を示す文書を患者に提供することを通じて,患者が当該保険医療機関以外の医師の助言を得るための支援を行った場合に,患者1人につき月1回算定できる。」
ざっくり言えば、セカンドオピニオンを目的とする診療情報提供のことですね。セカンドオピニオンを普及するために策定された制度のようですね。質問者さんの意図するカルテ開示はこれに該当しないようです。

>上記 2 点から考えて、日本医科大学におけるカルテ開示の費用は適正なのでしょうか?
適切でしょうね。記載の根拠のは前述の通り誤用と考えられます。

>もし適正であるならば、どのような法的な根拠があるのでしょうか?
診療報酬点数表ですから、健康保険法になるのでしょうか。

>もしくは、何の法的な根拠がないために、病院側で自由に金額を設定できるのでしょうか?
お察しの通りです。上記の診療報酬点数表に記載がないから、保険外診療となり、病院の言い値となります。

ちなみに、書いておられるリンクは現在リンク切れのようですね。

「2006年4月より適用される新しい診療報酬制度で「カルテの開示」を医療機関が行った場合、その医療機関に5000円が支払われることになりました。」
平成18年改定ということですから、該当するのは「診療情報提供料( II )」でしょうか。
「保険医療機関が,治療法の選択等に関して当該保険医療機関以外の医師の意見を求める患者からの要望を受けて,治療計画,検査結果,画像診断に係る画像情報そのほかの別の医療機関において必要な情報を添付し,診療状況を示す文書を患者に提供することを通じて,患者が当...続きを読む

Qカルテの開示について

 国立系病院のほか、公立病院でも裁判、セカンドオピニオンのために、カルテ、検査結果、レントゲン写真など貸し出していただけるものでしょうか

Aベストアンサー

私も経験がありますが、レントゲン写真はいただきまして更に紹介状までも頂いてまいりました。
そこには、カルテに書かれた内容に沿ってた記述がありました。
どの病院のどの医師に診ていただくのか、又は既に予約があることなどをはっきりと云うことは大事です。

Q警察へ捜索願いを出したら⇒病院カルテ開示は可

代筆投稿します。

知人の兄が、家出をしました。両親は警察へ捜索願いをだしております。
家出をする前に、最後に、大学病院で診察を受けた後に、家出をしています。

そこで、大学病院へカルテ開示を実施しました。
しかし、病院側は個人情報保護法を理由に開示を拒否しました。

どうにかして、病院側に、カルテ開示をしてもうら方法は無いでしょうか?
こちらとしては、警察に届けを出しており、家族への開示でも、無理なのでしょうか?

兄は、病院の診察結果を理由に、家出をした可能性も否めません。
ご存知の方、いらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

個人情報保護法において本人の同意なく個人情報の提供ができるのは以下の4つの場合です。

1. 法令に基づく場合
2. 人の生命、身体又は財産の保護に必要な場合
3. 公衆衛生・児童の健全育成に特に必要な場合
4. 国等に協力する場合

まず、家出では 2 には該当しないと判断されるでしょう。(現に開示を拒否されています)

警察から捜査に関わるものとして照会(1に該当)がされれば開示されるでしょうが、捜索願いで開示請求がされるかどうかは疑問ですし、捜索願いによる家出人捜査への協力要請(4に該当)という形だと病院側が応じるかどうかは不明です。
いずれにしても、警察には開示されても、警察がカルテの内容を家族に伝えるかどうかはまた別の話となります。

残る手段としては、弁護士を介しての弁護士会照会(1に該当)ですが、こちらも照会事由として認められるのかどうかが判りませんから、どうしてもとお考えなら弁護士なり弁護士会に相談されてはいかがでしょう。

Q診断書・カルテ開示

祖父が亡くなる前、叔父が主治医に痴呆症との診断書を書かせました。(叔父が遺産相続権利を取るために)
しかし、叔父以外の親族は祖父が痴呆症であったとは思えません。
高齢で昔の話をしたりすることは多かったが、亡くなる二日前まで家族ひ孫の名前までしっかり覚えていました。
カルテ開示をして診断書の内容が正確かどうか調べることはできますか?

Aベストアンサー

お祖父様の死亡に対する相続は遺産分割法と言う法律で定められています。オジサンが お祖父様が痴呆症の為禁治産者としてボクが相続の権限をした等と言うのも他の法定相続人の許可無しでは無効です。
遺産分割協議書は税理士が作成しますので税理士への相談で十分な事項です。従ってカルテの開示などの意味は有りません。付け加えますと公正証書は 故人にこういう意志が有ったよ と言うだけのモノ。唯一有効なのは弁護士が法に乗っ取り作成した遺言のみ。これは遺産相続税と裁判で争えます。 医師が守る医師法と税務署が司る遺産相続法にはなんらつながりは有りません。ご安心下さい。

Qカルテ開示について

カルテ開示について皆さんはどう思われますか?
賛成or反対についてよろしかったら理由をお聞かせください。

Aベストアンサー

医師から十分なインフォームドコンセントが得られる場合はそれで十分ですからカルテの開示は不必要です。
しかしそれが得られない場合はカルテの内容を第三者に判断を求める必要があります。

この問題はケースバイケースなのでどちらとも言えない問題です。

従って開示を求められたらOKとする位でよいのでは。

Qカルテの開示

自分のカルテのコピーの請求を以前したのですが、医者が出してくれません。弁護士を立てて裁判までしないと出してもらえないものでしょうか。弁護士と裁判費用はどのくらいですか?

Aベストアンサー

平成15年施行の「個人情報の保護に関する法律」により、
特に25条以下で、本人の請求が有れば、カルテ開示は義務付けられています。
開示を拒否するので有れば、正当な理由を示さなければ成りませんが、
通常は拒否は出来ません。
相手が、病院で有れば、院長・事務長宛に、個人医院で有れば医師会に
申し出てください。
苦情受付窓口が必ず有ります。
弁護士は最後で構いません。
開示拒否は明らかに法律違反です。

Qカルテ開示の時紹介状も開示できますか?

自分の情報なので紹介状について病院に聞いたところ、
医師間の情報だからできないと2件で言われました。
内容は見てるので文書の中身は知っています。

以前いた国立の病院では、紹介状も全部ついていました。

証拠保全のときには、全部見れても実際それに踏み込める人は多くないです。

カルテ開示の時必ず紹介状開示もできる方法ありますでしょうか?

Aベストアンサー

>カルテ開示の時必ず紹介状開示もできる方法ありますでしょうか?

基本的には、、開示を受ける医療機関の決まりの許容範囲内であれば可能と考えられます。
先ずは当該医療機関へ問い合わせてみてください。
下記を参考にどうぞ。

紹介先の医師に渡す前に、
紹介元の医師が作成した診療情報提供書を、患者さんが読んでしまうのはマナー違反どころか違法行為にもなりかねないです。

提供できる診療情報は、
診療録(カルテ)、看護記録、検査記録、検査結果報告書及びエックス線写真等、患者の診療を目的として当院が作成又は取得した諸記録となります。なお、事由により提供できない場合があります

次の場合は、
開示できないこと(一部開示できないこと)があります。
1.患者の心身状態や治療効果に悪影響があると予想されるとき
2.紹介状など第三者から得た記録が含まれており、当該第三者の了解を得られないとき
3.開示することが、患者さん及び関係者の権利、利益又は生命の安全を損なうおそれのあるとき


失礼しました。

Qカルテの開示

整形外科で手術入院をしました。個人経営のクリニックです。カルテを見せて欲しい(実際にはコピーが欲しいのですが)とお願いしたら、院長と相談させてくれと言われ、4日待ちました。返事が来ないので再度連絡したら、まだ相談していないので2日待って欲しいと言われました。

なんとなく時間を稼がれているような気がしますが、
1)カルテは患者から開示を要求されたら医療機関はどのように対応すべきなのですか。法的にはどうなんでしょうか。
2)このことに関して患者と医療機関はそれぞれどのような権利を持っているのですか。
3)費用や手続んはどのようにしたらよいのでしょうか。
4)断られたらどのようにして交渉すればよいのでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

2005年4月に制定された「個人情報保護法」に基づき、カルテの開示は法的に義務付けられました。個人経営の小さいクリニツクの場合、
「法が適用されるのは、5000人分以上のカルテがある医療機関。小規模の診療所は該当しない場合もあるが、法施行に先立ち、厚労省が昨年12月に作った医療・介護関係事業者向けの個人情報取り扱い指針では、こうした施設も開示請求に応じるよう求めている。」とあります。ごちゃごちゃ言っているのであれば、都道府県の相談窓口へ行って相談してみてください。
ただし、下記の場合医療機関側が開示を拒否できる場合もあります。

(1)診療記録を開示することによって、患者様本人に心理的影響を与える等、治療効果等への悪影響があると認められる場合
(2)患者様本人以外の第三者の権利利益を損なう恐れがあると認められる場合
(3)患者様本人以外から得た情報で当該第三者から了解が得られていない場合
(4)患者様本人以外から診療録記録の開示請求があった場合で、開示することにより当該患者本人の利益に反すると認められる場合
(5)その他診療記録の提供あるいは開示を不適当とする相当の事由が在する場合

クリニック側は何か訴えられたら、と考えて渋っているのだと思います。また、小さいクリニックは時代の動向とか結構知らない先生が多いですね。利用目的を言う必要はないのですが、参考サイトのように「クリニックを訴えるのではなく、○○○という理由です」と上手な適当な理由を説明してあげたら開示してくれると思います。

参考サイト

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20050627ik17.htm

http://rakukaru.net/karte/get.html

http://homepage1.nifty.com/hkr/simin/index.htm

2005年4月に制定された「個人情報保護法」に基づき、カルテの開示は法的に義務付けられました。個人経営の小さいクリニツクの場合、
「法が適用されるのは、5000人分以上のカルテがある医療機関。小規模の診療所は該当しない場合もあるが、法施行に先立ち、厚労省が昨年12月に作った医療・介護関係事業者向けの個人情報取り扱い指針では、こうした施設も開示請求に応じるよう求めている。」とあります。ごちゃごちゃ言っているのであれば、都道府県の相談窓口へ行って相談してみてください。
ただし、下記...続きを読む


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