私の母親が通院しているのですが、症状は上腕骨の骨折と、それが原因で肩が外れた様に(レントゲンで確認の結果、脱臼ではない)ダラーンとなっている状況です。手は普通に動かせる事が出来ます。
病院側は『普段運動していない為、骨折が原因で筋肉がビックリして動きにくなっている』との見解。
そこで問題なのが治療方法です。毎週1回のリハビリと毎回レントゲンを撮ります!???
Q:骨折した場合何回もレントゲンを撮るのですか?
何か診療点数を稼いでいるのでは無いかと不安になります。骨折経験のある方、医療関係者の方、教えて下さい。

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A 回答 (5件)

 骨折の治療過程で毎週レントゲンを撮る程度は普通です。

仮骨ができて、安定してくるまでは転位(ズレが出てくる)の可能性があるからです。不安定な骨折の場合など初期には3日ほどで撮影することもあります。骨折が治って来れば(安定してくれば)撮影間隔をあけていきます。

 余計なことかもしれませんが、挑発的なタイトルといい、質問中の「何か診療点数を稼いでいるのでは無いかと」という文といい何かかなり医療者に不信感を持っているようですね。それでいて医療関係者の回答がほしいと言っても回答する気になる人はあまりいないのでは?どうしても毎週レントゲンを撮ることが嫌であれば拒否撮影はしないでしょう。ただそれによって不利益があってもそれは当人の責任でしょう。
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北米在住です。



私の経験上、ヤブ医者かどうかの調べ方は、まず、その病気や怪我について、調べて、いくつか知識をつけましょう。その後、医者と話をして、疑問におもったことを質問する。私は、まず、それに誠意ももって答えてくれるかどうかが第一歩だと思っています。また、一般的に怪我でも病気でも治療法は一つではないと思うのですが、そのいくつかの治療法のうち、なぜこの治療法を薦めるのかをきちんと説明できるかどうか。(説明してもらうには、きちんと質問できなければいけないので、自分にも知識が必要なのです。)

医者の言葉を鵜呑みにする態度はいけないと思いますが、すべて疑ってかかるものどうかと思いますよ。医者の力を最大限につかうには、患者(あるいは患者の家族)も勉強することが大事だとおもいます。それと信頼関係ですか。
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半年ほど前に足の指を骨折しました。


総合病院の整形外科に通いましたが、
1ヶ月くらいは、毎週1回通院のたびにレントゲンを撮りました。
ちゃんとくっついているか診ていましたよ。
私としても骨折線がだんだん薄くなっていくのをみて安心した記憶があります。

私の場合は、治療らしき治療はせず、毎週レントゲンを撮り、テーピングをするのみでした。
(まっすぐパキっと折れていただけだからだと思いますが・・・)
逆に、リハビリなどをしてくれていたらよかったのになぁ・・・と思います。
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去年、手首を骨折しました。



私の場合は最初の1ヶ月くらいは週に2回ほど通い、その都度レントゲンを撮りました。
しかし、その1ヶ月くらいの時、骨が少しずつズレ、きちんと繋がりそうにないとのことで、手術してプレート固定しました。

プレート固定後は、仮骨ができ、ズレもなく安定してきましたので、2週に1度、4週に1度と、間隔を空けて通院、レントゲン撮影でした。
完全に安定した今現在、抜釘も済ませ、痛みもなく普通に動かすことができます。

以上が私の経験談です。
ご参考にどうぞ。
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治療内容に疑問がある場合、セカンドオピニオンをお勧めします。

別の病院で見解を聞くのです。
レントゲンですが、毎回撮るというのはあまり聞きませんね。レントゲンによる被爆は、さほど心配ないと思いますが・・・(だいたい年間8300枚以上とると害があると言われています)
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Qレントゲン・・・どれ位の枚数を撮影したら体に影響が出ますか?(被爆)

子供の頃から体が弱いです。
入院や肺炎、喘息のたびにレントゲンを最低2枚ずつ取っていました。
そのほかに造影剤を使って、長時間機械の下で動かずにじっとする検査や学校の検診など、普通の人よりかなり放射線を浴びています。

中学生になった頃に、あまりにもレントゲンの回数が多いので、主治医から「将来体に影響が出るかも知れないから」といわれて、レントゲンの回数を減らすようにしようと言われ、なるべくとらないようにしてもらっていたのですが、引っ越して他県になってしまったので別の病院に行っています。
前の病院以外では普通にレントゲンを撮ってしまっているのですが、レントゲンってどれくらい危険なんでしょうか?
何枚くらい撮ったら被爆の恐れがあるのでしょうか?
ガンや白血病などが怖いです。

とくにガンは祖母が子宮ガンと大腸ガンをしていますし、親類にも大腸ポリープ、胸部のしこりなどの経験者がいて心配です。
私も26歳にして大腸にポリープがあります。
ガンから逃げられないような気がして怖いです。

被爆について詳しく教えてください。

Aベストアンサー

診療放射線技師です。

ガンや白血病は「確率的影響」とされています。
また、ガンや白血病は200mGy以下の被曝では、
統計学的に有意な発生率増加は、無い事が分かっています。

胸部エックス線写真1枚での照射線量は0.2mGy前後ですから、
1000枚程度では、全く被曝の影響はないといえます。

1000枚を越えたからと言って、すぐに影響がある訳でも勿論無く、
おそらく有意な影響が出てくるのは、何十・何百万枚でしょう。

ですから、質問者さんは、全く心配する必要はありませんし、
またこれからも必要のある検査は、勿論受けてかまいません。


医療被曝には「限度」と言うものはありません。
医療法施行規則第30条の27で定められているのは、
我々のような放射線作業従事者に関する限度であり、
#3の方のリンク先の内容は、全く正しくありません。
また、現在では職業被曝の限度も、全く違った数値となっています。

Q骨折には全治何週間くらいかかるのでしょうか?

骨折してから、ちょうど1週間になります。
骨折箇所は足の甲の小指側です。足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。(うまく説明できなくてすみません。)
医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。
全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。
また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。
・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。
でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。
その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。
仕事は事務職とはいえ、仕事に支障もあるし、何よりこの窮屈なギブスにウンザリ(笑)
気になるのが、その手術というのは、手術室で行うようなものでしょうか。
また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。
すぐ歩けるようになるのでしょうか。
早く治す方法ってあるのでしょうか。
質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。

骨折してから、ちょうど1週間になります。
骨折箇所は足の甲の小指側です。足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。(うまく説明できなくてすみません。)
医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。
全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。
また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。
・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。
...続きを読む

Aベストアンサー

 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。これがこの骨折のメカニズムです。今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。
 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。

 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。これがこの骨折のメカニズムです。今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。...続きを読む

Qシーネとギプスの違い

シーネ固定と、ギプス固定の違いを教えてください。よく、看護婦さんがシーネ巻き変え、とか言ってますけど、どういうことなのかなぁと思いまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医用画像解析の研究者です。
以前病院に勤務しておりました。

シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。
医療では副子と呼びます。
ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。
一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。

ギプス(Gips)はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。
最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。
軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。
半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。

一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。
ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。

Q右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとつい

右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとついていると言われました。しかし、足首から指までの腫れがひどく、鈍痛があり、動きも悪いため、(外して1ヶ月過ぎました)週3回整形外科で、足首を先生にギューギュー押さえてのばされてのリハビリに行っています。(ベッドに寝て、足の指を下側におさえて、筋肉?をのばすのですが、凄く痛いです、時間は2分くらいだと思います)そこでは、温めるようにいわれたのですが、足首に熱があるのと、温めたら痛くなるので、カイロプラクティックの先生には炎症があるから冷やすようにと言われたこともあり、仕事中もアイスパックを足首に当てて仕事しています。(保育士です)冷やすようになってから、少し腫れが引いたのですが、あまり変化はありません。このまま、整形に通った方がいいのか、接骨院に行って治療した方がいいのか、悩んでいます。

Aベストアンサー

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合していたり、関節の可動域に問題があったりして、関節の動きが悪くなっていることも予想されます。

こういうケースの場合、後遺障害が残る可能性もありますから、主治医の許可無く接骨院等で治療を受けることはお勧めできません。

「基本として医業類似行為(病院等の医療機関以外の鍼灸院や整骨院等)は、医師の事前の同意が必要であるが、当該同意が無い場合でも、接骨院の場合は治療の有効性が確認される限り、損害賠償上の治療行為として認める」とは、柔整師法に定められているのではなく、接骨院治療に対する裁判所の考え方です。

また、カイロプラクティックには医学的な根拠が乏しいため、基本的に認定対処とされません。

足首の状態や経過期間から判断しても急性期は過ぎていると考えて良いでしょう。

しかし、関節可動域回復訓練を行う場合、どうしても炎症が発生することが多いことも事実です。

そのために患部が熱っぽくなったり、腫れたりすることもあります。

しかし、関節可動域回復訓練を中止すると、最終的に関節可動域に大きな問題が残ってしまう危険性があります。

炎症がひどいときは一時的に患部を冷やすことはあっても、この時期には暖めることが医学的な常識といえます。

辛いでしょうが、関節の骨折の治療とはこういうものです。

医療機関では、こうした炎症を抑える薬剤の投与も可能です。

むやみに整骨院に通われると、骨癒合の状態や軟部組織の状態を確認しないまま、強引な施術が行われる危険性もあります。

整骨院には、診察権は認められていますが、診断権は認められていませんし、後遺障害診断書等の作成権限もなく、病態を証明する権限もありません。

どこで治療を受けられるのかは質問者さんのご自由ですが、大きな医療機関の医師は「整骨院などは健康な人が行くところである」と言っています。

軽い打撲・捻挫の場合の治療は、自分の体が治っていくことを助ける目的の治療であって、極端な言い方をするなら、治療を受けなくても、そういう怪我は人体の元々の自然治癒力で回復するのです。

そういう意味では、軽い打撲・捻挫はどこで治療を受けてもそれほど差異はありません。

質問者さんの場合は、そういう病態ではないと考えますので、私は整形外科で治療を受けられることをお勧めします。

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合し...続きを読む

Q骨折が少しでも早く直る方法。

昨日遠距離をしている彼女からメールが入りそのメールの内容が「手首骨折しちゃった」みたいな内容のメールでした。
なんか走っていたら後ろから押されたらしくそれが原因で骨折したようです・・・。
それですごく痛いらしくメールでも「痛い」などと頻繁にいってきます・・。
すごく心配になりいつ完治するのか聞いてみると2.3週間で完治するそうなんですがそれを少しでも縮める方法などはありせんか?
少しでも彼女にアドバイスできればいいなと思っているんです・・・。
すぐ彼女におしえてあげたいのですぐ返事をくれると光栄です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分は、現在手首骨折中です。
今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。
2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。
無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。
自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。
最初お医者さんにギプスで○週間固定するからと言われて、やはり無理をすれば、その時がきてもギプスはとれませんし、やはちおとなしくしていれば、早くとれる事があります。

多分、骨折なのでギプスをはめているのではないかと思いますが、それを心配してあげてください。
ギプスをはめるという事は、経験者には分かりますが、すごく大変な事なのです。ギプスを一度すると、医者が良いというまで外れませんので、痒くてもかけませんし、外れないので、その場所はシャワーでも洗う事が出来ず、汗をかけば、ギプスは臭くなります。特に、まだ暑い日が続いているので、ギプスの不快感さは想像を絶するものがあります。また、もし利き手を骨折したなら、文字も食事も何ひとつ自由にはなりません。
お風呂でも片手が使えないため、思うように体も洗えません。
ギプスの生活は本当につらいものです。
ですから、ギプスで不自由している事に対して、何か優しい一言をかけるのが一番だと思いますよ。ギプスでの生活は1日でもつらいものですから。

自分は、現在手首骨折中です。
今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。
2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。
無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。
自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。
最初お医者さんにギプスで○週間固定するからと言われて、やはり無理をすれば、その時がきてもギプスはとれませんし、やはちおとなしくしていれば、早くとれる事...続きを読む

Q足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか?

足の骨折(正確にはひび)は最短でどのくらいで治るでしょうか?

先々週くらい前に交通事故事故に逢って、足の指にひびが入ってしまいました。医師は2~3ヵ月ほどで完治と言っていたのですが、最近はあまり痛みを感じることもなくなったし、来週くらいからは大学も新学期が始まるし、何よりバイトに行けないと経済的にとても困ることになるのでバイトに行ってしまおうかと考えています。
医師が2~3ヵ月で完治と言ったのは運動など激しい行動ができるようになるまで、ということなのでしょうか?
というか、私の知り合いが足の指にひびが入った時は2~3週間くらいで普通に歩きまわっていたような気がします。
骨折の程度にもよると思いますが、最短でどのくらいでバイト復帰しても大丈夫なのか分かる方がいらしたら教えてほしいです(><)!
ちなみにバイトはマックです。ちょっと動き回ることもありますが重い物を持ったりすることはないので負担も少ないかな?と…

Aベストアンサー

 骨折の程度にもよりますが、ヒビ程度だったら
1~2ヶ月で痛みは無くなります(ただし固定せず)。
 左手薬指第1間接完全骨折:スパイラル(ケーブル用)を巻いて
翌日にはバイク乗ってました、キーボード打つのが大変でしたが、
1ヶ月ぐらいから痛みは取れ、2ヶ月前にスパイラル外しました。
 右足腓骨骨折(ヒビ):階段を降りるのがかなりキツいですが、
松葉杖も使わず通常に仕事、3週間は顔をしかめてばかり。
1ヶ月を過ぎて2ヶ月ごろから徐々に階段を下りるときもさほどです。
2ヶ月をすぎれば大丈夫でした。
 その他:手の甲なども気にせず仕事してました。
 ギブスで固定せず痛みも無ければ大丈夫ですよ、ただし
靴と靴下は厚めを履いた方が無難です。
 食事も気をつけて牛乳飲んだりシラスを食べたり
カルシウムたっぷりを気をつけました。
 普通に動作出来れば治るの早いです、くれぐれも
同じ所を打たない様に、痛すぎるよ!

Qレントゲン撮影の回数と体への影響について

先日健康診断でレントゲン撮影をしました。
ところが、検査技師の失敗の為、4度も取り直しをされてしまいました。
通常レントゲン撮影は半年に1度くらいが限度とききますが、一度に4回も撮りなおしをして大丈夫なものなのかとても心配です。
場所が腹部レントゲンということもあり、今後の健康に支障がでないかと思っています・・・

ちなみに海外の診療所で検診をしています。

経験者のかたやなにかご存知の方がいらっしゃいましたらアドバイス宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

標準的な医療用レントゲン撮影における 放射線の検査被爆であれば、ご自身が健康で、
家族に若くして癌で亡くなった方がいなければ 深刻に考える必要はありません。
放射線被ばくにより細胞に傷がつきますが、各種修復遺伝子により通常は自動的に修復し
ます。

人が1年間に浴びる一般的な自然放射線の被爆量は約300ミリレムと言われています。
航空機乗務員は、人体に有害な宇宙線を被爆しており 高緯度地域を長時間飛行した場合、
一回のフライトで一般公衆の年間被ばく限度を超えると言われています。

標準的な医療用レントゲン撮影で患者が浴びるX線は40ミリレムで、医療ジャーナリスト
の報告によりますと、放射線の検査被爆によるとみられる癌発症の割合は3%と言われて
います。

ごくまれに、遺伝性疾患や先天異常(DNA修復遺伝子の異常、癌増殖抑制遺伝子の異常、
癌細胞アポトーシス誘導遺伝子の異常等)の場合において、極微量の放射線や紫外線を5,
6分浴びた程度でも細胞が癌化することがあります。

癌発症における放射線被爆量のボーダーラインは、個人の健康度や刺激に対する感受性、 
DNA修復遺伝子などの状態に大きく依存します。
チェルノブイリでのメルトダウン事故当時、死の灰を浴びて数日で亡くなった方もいれば、
現在でも健康な人と変わらない生活をしている人もいると言われています。

研究機関で納豆が、抗菌成分であり放射能除去物質でもあるジピコリン酸を含有していて 
放射能除去に効果があるとの研究成果からチェルノブイリ周辺の人々が健康のために納豆
を食べました。
また、納豆に含まれるナットウキナーゼは免疫システムを強化することが分かっています。


以上から、「腹部レントゲンの4回撮りなおしによる今後の健康への支障」は、(仮に支障
が出た場合)因果関係が全くないとは言えませんが、深刻に考える必要はありません。

どうしても心配であれば、遺伝子診断により将来における癌や遺伝子疾患などの決定因子
や危険因子の有無が分かりますので参考にして下さい。

遺伝子診断・治療について
http://www.rr.iij4u.or.jp/~kanchan/genom.htm


以上参考まで。
お大事に。

標準的な医療用レントゲン撮影における 放射線の検査被爆であれば、ご自身が健康で、
家族に若くして癌で亡くなった方がいなければ 深刻に考える必要はありません。
放射線被ばくにより細胞に傷がつきますが、各種修復遺伝子により通常は自動的に修復し
ます。

人が1年間に浴びる一般的な自然放射線の被爆量は約300ミリレムと言われています。
航空機乗務員は、人体に有害な宇宙線を被爆しており 高緯度地域を長時間飛行した場合、
一回のフライトで一般公衆の年間被ばく限度を超えると言われています...続きを読む

Q足指の骨折で傷害保険は通院実日数しかでないのは本当ですか?

右足の真ん中の指を骨折しました、通院期間は1ヶ月程度でした、東京海上火災へ傷害保険を申請しましたが、おりた金額は3回通院×3000円=9000円でした。10万円以下は診断書不要でしたので付けずに提出しました。友人から骨折は初診~完治期間日数の保険が降りると聞いていましたので、治療代にもならずがっかりし、保険会社へ確認しましたが、平常の業務又は平常の生活に著しい支障があると会社が認めたときは支払うと説明がありました。具体的には指のギブスでは不可、足首までのギブスでは適用とのことでした。しかし特約条項には部位に関し具体的な表記はありません。友人の開業外科医にも尋ねましたが、骨折は部位に関わらず支払われていると聞きました。長くなりましたが、保険会社の対応に納得がいきませんのでお詳しい方は教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは 
日々の業務で月60件の傷害保険金の請求を申請していますが
保険会社の回答で間違い有りません

今週も2件 手・足の指の骨折の方がいましたが
ギブス対象外と言うことで(指のみのギブスだった)、実通院日数のお支払いとなりました。3日 
肋骨を骨折した人も居ましたが、ベルト固定で(対象外)1日の通院
のお支払いです

★出る場合は、ギブスを足首までした場合ギブス期間は通院とみなし
ギブス期間プラス実通院日数は出ます

★余談として接骨院に長く通院した場合 7割か8割の支払いになります
★通院していないのに、通院とみなし支払いを要求できるのは
ギブスをしている場合です。添え木に関しましては、部位により判断します

Qレントゲンの回数について

レントゲンは、例えば1年間にどのくらいの回数までなら
身体に支障がないと考えられるのでしょうか。

今年、乳ガンの検診でマンモグラフィを2回受けているのですが、
近日中に歯医者に行くことになっており、たぶんそこでも
レントゲンを受けると思います(患部が2カ所なので、最低2回は)。
また秋には人間ドックもあり、そこでも胸のレントゲンがあると思います。
今年、レントゲンを受ける頻度がとても高いため
こんなに何度も放射線を浴びても大丈夫なのだろうかと不安になっています。
最低でも5回受けることになってしまうので。
1年に5回もというのはやはり危険なのでしょうか。

Aベストアンサー

まことに申し上げにくいのですが、#2の回答はたいへん不適切な考えです。放射線被曝は受けないに越したことはない。これは結構な考えですが、自然に被曝している天然放射線あるいは宇宙線以下の医用放射線を避ける、ということが無意味であることはご理解いただかないと、せっかくの人類の英知を享受できないことになります。
だまっていても放射線を被曝しています。しかもこの自然被曝で、たまに突然変異による先天性障害は発生してしまいます。1回のレントゲン撮影は年間の自然被曝の千分の一程度です。だいたい年間100回程度のレントゲン撮影あるいは10回程度のCT撮影をしないと人体に最小限の影響も出ません。疾患があることが解っているならば、年間100枚から1000枚程度のレントゲン撮影は不利にはなりません。検診であっても年間10枚以下の撮影は不利益より疾患発見の利益が遙かに高いものです。
アスベストによる中皮腫が話題になっていますが、中皮腫早期発見には胸部レントゲン撮影は欠かせません。放射線を不用意におそれないでください。

Q指の骨折後のリハビリ法について

医師のリハビリ方法について疑問があるので質問させていただきました。


まず先月の初めに、右手の指の中節(第2関節)を骨折しましてシーネで固定していました。
1ヶ月後の今月初めごろ、固定をはずし先週からリハビリ開始しました。
指の状況は、筋肉がガチガチに固まっており、第2関節は少しだけ曲がりますが
指先である第一関節は自力では全くもって動きません。(拘縮というのでしょうか?)
リハビリは専門の医師がおらず、院長1人で行います。(町の小さな病院です)
まず固定をはずした初日から、医師は指を強制的に90度程ぐいっと曲げるのです。
ゆっくりではなく、急にぐいっと曲げ、伸ばしを繰り返し、グッグッと何回も押します。
激痛でびっくりして、イタイイタイイタイイタイ・・・!と声を出しましたが、止まることはなくずっと押されるのです。リハビリは毎日行うから来てと言われたのですが、毎回この調子です。(電気を当て暖めてから開始します)
以前どこかで、「固まった筋肉を急に動かすと捻挫したのと同じ状態になる」「無理の無い範囲で曲げること」と見たのですが、このやり方ですと間逆なので不安になりました。


それから。一昨日のリハビリに裂いた時間は長めでして・・・朝、病院にいく前まで自力で手のひら近くまで曲げられていた第2関節が、そのリハビリ後はほとんど曲げられなくなってしまいました。翌朝も同様で曲げられません。悪化してるんじゃないかと思うほどです。本当に捻挫と同じ状態になってしまったのでしょうか?

この医師のリハビリ方法は正しいのでしょうか?
また、正しいとはいえない場合、専門のリハビリがあるところに移ったほうが良いのでしょうか?
今朝も、以前より曲げられなくなっていて不安でたまりません。どうかお答えよろしくお願いします。

医師のリハビリ方法について疑問があるので質問させていただきました。


まず先月の初めに、右手の指の中節(第2関節)を骨折しましてシーネで固定していました。
1ヶ月後の今月初めごろ、固定をはずし先週からリハビリ開始しました。
指の状況は、筋肉がガチガチに固まっており、第2関節は少しだけ曲がりますが
指先である第一関節は自力では全くもって動きません。(拘縮というのでしょうか?)
リハビリは専門の医師がおらず、院長1人で行います。(町の小さな病院です)
まず固定をはずした初日から、医師は...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>リハビリは「基本的に自分でやるものだから週1で来て」と言われたようですが、私の場合、毎日通院しなさいと言われました。毎日の必要があるのでしょうか?そこも疑問ではあります。

基本的には毎日、一日三回行う必要があります。自分で行うリハビリには色々な意味で限界があります。毎日プロにやってもらうのが理想ですが、病院によってはいろいろな事情がありますので週一回というところもあると思います。余計なバイアスを排除し完全に医療として考えれば毎日通院するのが理想です。


>自分では、洗面器にお湯をはってグーパーしたりして曲げる練習をしています、あとはゴムボールを握ったりなどです。しかしどうやっても第一関節だけは曲がらず、毎回通院で辛い思いをしています。

どの様に曲げていますか?このようなリハビリは大きく分けて“関節可動域の改善”と“筋力の回復”を目的に行います。関節可動域とは関節の動く範囲のことを言います。指でいえば“曲げ”と“伸び”です。自力でグーパーする運動やゴムボールを使う運動は握力に関することですから、筋力の回復目的になり可動域の改善にはつながりません。

貴方の場合は恐らく第一関節が固くて(関節可動域に制限がある)、その為に他動(誰かにやってもらうこと)で指を曲げられると痛みが出るのでしょう。ですからご自分でも他動による可動域訓練を行う必要があります。

指の関節は先から 第一関節、第二関節、こぶし と三つあります。他動で行う可動域訓練とは、それぞれの関節を意識して、個別に反対の手を使って曲げてください。例えば第一関節を曲げるときは左親指を爪にあてて押し込んでいきます。この時、指全体を見るのではなく第一関節だけに注目してみてください。第一関節がしっかり曲がっていると思います。次に第二関節ですが、第一関節と第二関節の中間に左親指を当てます。そのまま押し込んでいきます。先ほどと同じように第二関節のみに注目すれば、曲がっていることを確認できると思います。同じようにして拳の関節は第二関節と拳の間に左親指を当て、押し込んでいきましょう。

ご自分でやる時は力の加減ができますから、冷や汗を垂らしながら痛みを堪えることはないと思います。ただ痛みの出ない範囲で行ってもリハビリになりませんので、少し痛みを感じる部分まで丁寧に行うのが基本になります。


最初にも言いましたが指は曲げと伸ばしができる関節です。固定をすれば曲げも障害されますが同時に伸ばす方もおかしくなることが多いです。指はピーンと伸ばすと真っ直ぐよりも多少反るのが正常です。ですから貴方の指も“真っ直ぐにならない”“真っ直ぐだけど反らない”状態であれば、伸びの可動域制限もあるということになります。

伸びの可動域訓練をご紹介しますは、第一関節甲側に反対の手の人差し指をあてて、指先に親指を引っ掛けましょう。関節部に当てた人差し指を支点にし、指を反らせるように徐々に力を入れてください。第二関節であれば反対人差し指を第二関節へ、拳であれば拳に当てることでそれぞれの関節を伸ばすことができます。


まずはこのリハビリを医師に行ってもいいか確認してみてください。骨折の状況によってはまだ様子を見たほうがいい場合もあります。ご自分でのリハビリが充実すれば、要するにそれだけ回復のスピードが速くなるので、病院での苦痛も減ると思います。回答の中で何かわからないことがあれば補足ください。

No.1です。補足ありがとうございます。


>リハビリは「基本的に自分でやるものだから週1で来て」と言われたようですが、私の場合、毎日通院しなさいと言われました。毎日の必要があるのでしょうか?そこも疑問ではあります。

基本的には毎日、一日三回行う必要があります。自分で行うリハビリには色々な意味で限界があります。毎日プロにやってもらうのが理想ですが、病院によってはいろいろな事情がありますので週一回というところもあると思います。余計なバイアスを排除し完全に医療として考えれば毎日通院...続きを読む


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