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政府がニーサ制度を推奨するのは、将来的に公的年金が枯渇して破綻確実だから、自分で老後資金を作れという事を暗に言っているのではないですか?

A 回答 (4件)

それなら、イデコでしょう。


NISAは個人の資金を投資に回したいという思惑です。

以前は銀行が預金を集めて投資をしていましたが、
最近は銀行がリスクを取りたがらなくなったせいで、
預金が投資に回ってきていないのです。
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違う違う。

政府はそんなに国民に優しくない。
貯蓄を金融市場に吐き出させるため。
日銀がいつまでもジャブジャブ出すわけにはいかないし、この路線をやってきた黒田総裁はもうすぐ交代なので、金融緩和が継続できるかも不明。
国民の金を使って金融緩和をしようとしているだけですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2022/12/26 01:52

金融庁の職員の天下りが有利になるから。



金融機関と仲良くしておけば天下りで、
金融機関から好待遇で。

政治家は選挙が命。
官僚は天下りが命。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2022/12/26 01:52

一般ニーサはお金持ちの遊びですね。


 つみたてNISAは20年以内の利益に対しての非課税ですので、途中で儲けたお金使っちゃえば老後資金にならないので無意味です。
 
それなのに何故ニーサを推すのか?


 
 政府の見解では、家庭に埋蔵されたままの国民の預金を、投資に回してもらいたいのが目的です。
  投資に不安がある人や投資に無知な人の重い腰を上げさせる為に、利益への非課税を売りにしているのです。

 国民の膨大な埋蔵預金が株式投資へ流れる事で、企業が潤い、経済発展を期待しているのです。
 
 老後資金を貯めるならばiDeCoのほうが良いです。
 こちらは所得控除への恩恵もあります。
 ただ、ニーサもiDeCoも銘柄によって手数料が違うので実際には儲けても手数料が高ければほぼ無意味です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2022/12/26 01:52

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