私は、人と会話する時に「えっ」と聞き返すことが非常に多いんです。ちゃんと「音として」は聞こえているのに、意味をつかめない。

何か英語が苦手な人が英語を聞いたときのような感じになっているんです。「音としては」聞こえていないわけではないけれども、意味がわからない。

もちろん私の日本語能力が低いわけではありません。いちおうちゃんと大学にも通ったし、年齢も25歳と若いので。。

また、特にやかましいところでは相手の声を認識しにくいんです。パチンコ店やゲームセンターなどのやかましいところで相手の声を聞き取ることは非常に難しいんです。

以上のような症状なのですが、これは何らかの病名のある病気なのでしょうか?耳鼻科に行くべきなのでしょうか?行くとしたら、どのように相談したらいいのでしょう。教えていただければ幸いです。

どうぞよろしくお願い致します。

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A 回答 (6件)

典型的な感音性難聴なのではないか?、と思います。


私もそうなのですが、音の聴こえに比して言葉の聴き取りの能力がかなり悪くなる、というのが特徴です。
たとえて言いますと、質問者が書かれているように、まさに「外国語を聴いている」ようにしか聴こえてきません。

もっとよくわかるのは、ボーカルの入った音楽を聴いているときや、電話応対をするときだと思います。
歌詞の内容がわからなかったり、電話で何を話されているのかわからなくなったりします。
そのような経験はなかったでしょうか?

ダイナミックレンジ、と言って、通常の人ならば簡単に聴き分けられる領域(余裕域)が狭くなるのも、感音性難聴の特徴です。
そのため、周囲が騒音まみれですと、会話がきわめて聴きづらくなります(健康な人ならば、ダイナミックレンジが広いので、余裕を持って聴き分けられます。)。また、グループで会話するときにも、誰が話しているのかわからなくなったりすることすらあります。

難聴には大きく分けて、伝音性難聴と感音性難聴があります。
伝音性難聴の場合にはただ単純に音を大きくするだけで聴こえやすくなりますが、感音性難聴の場合には、一般に、ただ単純に音を大きくしても会話の内容をよく理解できるようにはなりません。
したがって、耳鼻咽喉科で早急に聴力検査をしていただいて、難聴のタイプを確定されたほうが良いのではないか?、と思います。

聴力検査をやっていただくときは、純音聴力検査(どのくらいの弱さの音まで聴き取れるか、という検査)だけでは不十分です。
一般には純音聴力検査しか行なわない所も少なくないので、必ず言語聴能検査(言葉<単音または単語、文章>の聴き取りの検査)を行なってもらうようにして下さい。

余談ですが、感音性難聴だとされた場合、上述したような性質から、補聴器はあまり有効ではありません。
但し、最近は雑音だけを上手にカットしてくれるデジタル補聴器があります(高価ですが)ので、慎重に調整を重ねていただくと、意外と効果がある場合もあります(幸いにして、私の場合には大変な効果がありました。)。
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病気ではありませんが、疲れやストレスなどで少し聴力の低音の領域が弱っているのかもしれません。

ストレスや疲れの影響を受けやすい部位です。日本人の言葉は低音域が中心なので、聞き取りづらさを感じているのだと思います。
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職業:医者

医師、歯科医師、栄養士、薬剤師、獣医師、カウンセラー等に直接相談できる、
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専門家

聴覚障害関連施設で働いております。


「音」は認識できるが、「話」がわかりにくい状態とお見受けしますので、一度、耳鼻科で『聴力検査』(聞こえの具合を調べます)を受けられることをお勧めします。
 また、お住まいの市町村の福祉課で、「聴力検査」をしている所がないか、尋ねられてもいいと思います。
(私の勤務している施設では、月に1回、専門家にきて頂き無料で聴力検査および相談をしています)
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取り急ぎ、No.2の方の回答に関して。



失語症は、程度の差こそあれ、
「話す」「聴く」「読む」「書く」のすべてに
障害があるものを言います。

(この質問だけでの判断ですが)
聴くことに関しての症状しかないようですし、
書かれている文章を見ても、
失語症を心配される必要はないかと思います。

いったん聞き返す必要があったとしても、
改めて言ってもらえれば理解できますよね?
ということは、言語機能そのものには問題はないはずです。
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医師では有りませんが、医療関係者です。

診断はできませんので、自信なしとしてありますが、医学関係の講義活動をやっております。

>「音として」は聞こえている
とおっしゃっているようですので、耳鼻科的には問題が無いような気がしてなりません。

ゆえに、可能性として考えられるのは、「失語症」もしくはそれに類似する症状ではないかと思われます。

【失語症】
聴覚や発声器官に異常がないのに、大脳の病気や障害によって言語中枢が損傷され、言葉を理解したり話したりできなくなる状態。言葉が理解できない感覚性失語症と、理解はできるが話すことができない運動性失語症とがある。
http://dic.yahoo.co.jp/

 主に脳の左側を損傷した場合にこうした症状がでます(左側に、言語に関連する中枢が存在する確率が高いため)症状が出始める前に、頭部(特に左側)に強い衝撃などが加わらなかったでしょうか?

 私の予想が外れていたほうが嬉しいのですが、早めに「CTなど脳の断層写真で診断できる医療機関」で受診なさって検査なさるのが得策かと思われます。

 大事無いことを、心よりお祈り申し上げます。
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意味がわからないのは、継続して話しているときもですか。


といいますのは、(私も)50代になると最初の言葉が聞き取れません。面と向かって話をすると意味が通じますが、突然脇から離しかけられると、最初の言葉が聞き取れないので、「えっ」となってしまいます。
私の場合、老人性難聴でしょうけどね。
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Q気になるアナウンサーの言葉

言葉の問題なのでこちらで質問させてください。

某番組が好きで、よく見るんですが、その中で出てくる言葉が気になってます。
助手役の女性アナウンサーですが、ゲストを紹介する時に、
「担当医の先生を御紹介します」と言います。

私個人としてはこの「担当医の先生」と言うのは重言だと思います。
何度か番組宛に質問した事があるんですが回答は無く、
大した問題ではないんですが、なんだか落ち着かない気持ちなので、皆さんの見解をお聞きしたいと
質問を立ち上げてみました。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

重複表現について

 放送用語における重複表現に関しては、専門委員会などで多くの議論がされています。その中での一般論としては、
1)(書き言葉においては)重複表現は好ましくない。話言葉においても、明らかな重複表現はさけるべきである。
2)半面、同じ意味の言葉を重ねることで、(話言葉においては)わかりやすくなるという利点もある。

上記を総合的に判断し、かつ、有識者へのアンケート(重複表現がきになるかどうか)などを行い、総合的に判断しているようです。
このケースの場合は、担当医=(一般的なお医者さんの呼び方である)先生ということで重複表現であることは間違いありません。ただし「医者で、偉い先生である」という強調表現として使っている可能性もありますし、「(音声における)たんとうい」で「い」の発音が聞き取りにくい場合(発音上、「い」はやや弱く発音することになる)は「担当の先生」となり、フォローできるとも考えられます。

これ以外にも、文字ではわかりにくい場合に重複表現を使用する場合があります。「歌を歌う」「○×賞を受賞する」など、厳密には重複表現でも使用されるケースは少なくありません。

逆に、「話言葉と書き言葉では違う」ことを意識してテレビを見たりすると、意外なおもしろさが発見できることもありますよ。

参考:NHK言葉のハンドブック ほか

重複表現について

 放送用語における重複表現に関しては、専門委員会などで多くの議論がされています。その中での一般論としては、
1)(書き言葉においては)重複表現は好ましくない。話言葉においても、明らかな重複表現はさけるべきである。
2)半面、同じ意味の言葉を重ねることで、(話言葉においては)わかりやすくなるという利点もある。

上記を総合的に判断し、かつ、有識者へのアンケート(重複表現がきになるかどうか)などを行い、総合的に判断しているようです。
このケースの場合は、担当...続きを読む

Q声自身に問題? 声が聞こえにくい

以前、同様の質問をさせていただきましたが、一つしか、ご回答が無かったため、最後のチャンスで、前回よりも詳しく書き込んで再質問いたします。

歌を歌っているときなどを中心に、みんなで声を出しているときなど、自分の声が聞き取りにくいです。一対一などは大丈夫です。

歌っているときも、最初はいいのですがだんだん、自分の声よりも、周りの声が耳に入ってきます。自分の声が周りにとけてしまったような感じです。自分以外の周りの声ははっきりきこえます。自分の声の音量は普通で、声質が悪くクリアな声ではありません。

これらを踏まえて、何かご存知の方教えてください

Aベストアンサー

以前受けられた回答がどんなものであったがが判らないため、重複しているかもしれませんが…

まず、合唱時に自分の声が聞き取りにくいのは普通の事です。
というより当たり前。
なぜなら自分の声は、空気の振動として耳から入って来るものと、頭蓋骨を通じて直接内耳に響いてくるもの、普段はこの二つが同時に聞こえているからです。
耳から入って来る方の音は、合唱や大勢での会話などの音が自身の声より大きくなると、当然打ち消されて聞き分けにくくなります。
(「最初はいいがだんだん周囲の音に溶けてくる」というのは、大きい音の方に耳が慣れてしまう事にも関係があります)

一方、骨を通じての方は伝導なので、声の中に含まれる高い周波数の音は伝わらず、低い周波数のくぐもった音しかもともと伝わってきていません。
声の高さや質に関わらず、人間の声には様々な周波数の音が含まれていて、高い周波数の部分は言葉の聞き分けや発音のカギとなっています。
(補聴器に話し声を聞き取りやすくするものがあったり、オーディオにボーカルを消す機能があったりするのは、これを利用したものです)

これを聞きやすくするには、片耳を手で塞ぎ、外からの音を半分遮って「骨からの音」に集中する方法が一般的です。
慣れると耳を塞がなくても伝導音だけに意識を向ける事ができるようになります。
しかし会話ではふつう自声が聞こえなくても自分で何を言っているかは判っているものですから、音程をとるなどの必要がある場合を除いて、特にこのような事を気にする必要はないでしょう。
(一対一では聞き取りにくいと全く感じないなら、聴力自体にも問題はないと思われます)
「クリアな声ではない」と感じていても、それは骨からの低周波が幅を利かせているせいだったりします。一度テープで自分の声を録ってみると、自分が思っていたのと随分違っていて「誰これ?」と思う事もありますよ。
それでも気になるなら、口をしっかり開け閉めし、闊舌のいい発音を練習してみるのも良いかもしれません。

以前受けられた回答がどんなものであったがが判らないため、重複しているかもしれませんが…

まず、合唱時に自分の声が聞き取りにくいのは普通の事です。
というより当たり前。
なぜなら自分の声は、空気の振動として耳から入って来るものと、頭蓋骨を通じて直接内耳に響いてくるもの、普段はこの二つが同時に聞こえているからです。
耳から入って来る方の音は、合唱や大勢での会話などの音が自身の声より大きくなると、当然打ち消されて聞き分けにくくなります。
(「最初はいいがだんだん周囲の音に溶けて...続きを読む

Qアナウンサーがしゃべる言葉で気になること

テレビを観ていていつも気になることがありますが、そのうち2つほど。
・アナウンサーが「ではVTRを見てましょう」とよく言います。VTRとは、video tape recorderの略でビデオの機械のことではありませんか?どうして「ではビデオを見てみましょう」と言わないのでしょうか?機械を眺めてもしょうがないでしょう。英語なら、"Let's watch videos."とか言い、”Let's watch VCR."とは言わないでしょう!なお、英語では、ビデオの機械はVTRではなくVCR (video casset recorder)という。
・「かつて、こういうことがありました」を、「かって、こういうことがありました」という風に発音する。言葉に正確性要求されるNHKのアナウンサーですら、「かつて」を「かって」と発音することがしばしばある。しかし、「かつて」は決して「かって」と書くことはありません。なのに、「かつて」を「かって」と発音する人がなんと多いことか!これはどうして?

Aベストアンサー

理論的には「かつて」が正しいとされています。ところが別の理由があって、「かって」に聞こえやすい可能性はあります。「NHK日本語発音アクセント辞典」には「カツテ」の「ツ」は「無声化」されるというふうに記されています。ご存じと思いますが、「無声化」というのは「母音」が本来「声帯」を振動させる「有声音」ではなく「無声音」になるということです。特に「ウ」の無声化が多く、たとえば言葉の最後につける「です」「ます」の「ウ」の音をはっきり発音する人は少なく、いわば「省エネ」発音になってしまっています。これは、ほとんどの人がそうなりやすいのですが、証拠はノド゙にてを当てて、「ます」を発音してみます。「す」の時に、ノドが振動するかどうか、試してください。
 以前、このサイトで「天皇のお言葉」に違和感を持ったという質問がありました。「天皇」には子供の頃から教育係がついていて、発音も正しい発音を教えこまれていると聞きました。だから普通行われている「省エネ発音」などあってはならい、ということであり、それがかえって違和感をもたらしたのでしょう。
 アナウンサーといえども、大方の傾向には抗しがたく、「っ」の無声化が行われているため、「かって」に聞こえやすいのではないでしょうか。

理論的には「かつて」が正しいとされています。ところが別の理由があって、「かって」に聞こえやすい可能性はあります。「NHK日本語発音アクセント辞典」には「カツテ」の「ツ」は「無声化」されるというふうに記されています。ご存じと思いますが、「無声化」というのは「母音」が本来「声帯」を振動させる「有声音」ではなく「無声音」になるということです。特に「ウ」の無声化が多く、たとえば言葉の最後につける「です」「ます」の「ウ」の音をはっきり発音する人は少なく、いわば「省エネ」発音になってしま...続きを読む

Q声がひびいて聞こえます。

1ヶ月ほど前に両耳とも詰まったような感じになり、耳鼻科に行くと低音障害型の
突発性難聴と診断されました。
メチコバールなどを服用し、今では聴力自体は正常範囲内(両耳とも全音域で10db)まで
回復しています。

ただ、音が響いて聞こえる症状が回復しません。
あまり響かない時と、かなり響いて聞こえる時があり、1ヶ月たった今でも
聞こえ方が一定しません。
同じような経験をされた方、こういうことをしたら効果があった、など
何でもかまいませんので、アドバイスいただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

わたしも1年ちょっと前から低音障害型の突発性難聴と診断されました。
耳鳴り・音痴を経て、音が響いて聞こえるようになり、症状はしばらく続きました。
2~3か月経過して、響かなくなったなぁ?と思った頃には、聴力がほとんどなくなっていました。(片耳だけ)
わたしの場合、音が響くのは悪くなる少し前の症状だったので「効果」とよべるかわかりませんが、
メチコバールの他にプレドニンとイソバイドを服用していました。
とーーーーってもわずらわしいと思いますが、耳鼻科の先生に症状を伝え、焦らずに治療がんばってください。

QNHKのアナウンサーの言葉

NHKのアナウンサーの言葉
「戦争では【おびただしい】数の人が犠牲になりました」
間違っていないようにも聞こえるのですが、何か違和感が…。
私が【おびただしい】を使うときは、動物や虫が群がる様子を連想して、あまり人間に対して(まして英霊に対しては尚)使わないのですが…。

辞書で調べると
1 数や量が非常に多い。ものすごい。
2 (「…することおびただしい」の形で)程度がはなはだしい。ひどい。激しい。多く悪い意味に使う。
とありました。
1 の用途でしたら間違ってないと思いますが、2だと間違いのように思えます。
違和感を感じるのは私だけでしょうか?
学がないので、どなたか語学に秀でた方、ご解説をお願いします。

Aベストアンサー

下の文例は数十年前の名文です。
「夥しい(おびただしい)」が死者、負傷者にも使われています。
虫にも、人にも、何にでも使われるようですね。
「おびただしい」が「人にはダメ」という印象を質問者さんが持ったのは、子供のころに見た「人以外の夥しい光景」が強く印象に残っていたからかも知れません。
アナウンサーは「数が大変多いという形容詞」で、チョッと難し目の言葉を使いたかったのでしょうか。
あんまり幼稚な言葉だと不謹慎な感じがしますし、難しい言葉は丁重な物の言い方に通じるところがありますから。
一方、「おびただしい」は「だらしがないことおびただしい」のように悪い意味に使われることがあります。
しかし、戦禍の犠牲者の数をおびただしいと表現することは、死者を鞭打つようなことにはなっていないと思います。
むしろ、戦争のもたらす残虐さを表現するのに、役立っているように思います。
下の文を読んでいるとそのように思います。


 永井隆 「この子を残して」
・・・おびただしい原子爆弾症患者、さまざまな症状、相次ぐ死亡者、それをなんとかして助けようと考えに考えを重ねる苦悩。医学者の生きがいをこの時ほどいたく感じたことはなかった。杖を頼りに不自由な負傷の身をもって、山越え野行き川を渡り、患者を訪ねて ・・・

 原民喜 「廃墟から」
・・・ つぎつぎに死んでゆく夥しい負傷者の中にまじつて、私はあの境内で野宿したのだつた。あの、まつ黒の記憶は向に見える ・・・

 野上豊一郎 「ヴェルダン」
・・・停戦当時は砲火のため樹林は根こそぎ失われてしまい、夥しい戦死者の遺骨と兵器が散乱していたそうだが、今日ではむしろ公園のような・・・。

下の文例は数十年前の名文です。
「夥しい(おびただしい)」が死者、負傷者にも使われています。
虫にも、人にも、何にでも使われるようですね。
「おびただしい」が「人にはダメ」という印象を質問者さんが持ったのは、子供のころに見た「人以外の夥しい光景」が強く印象に残っていたからかも知れません。
アナウンサーは「数が大変多いという形容詞」で、チョッと難し目の言葉を使いたかったのでしょうか。
あんまり幼稚な言葉だと不謹慎な感じがしますし、難しい言葉は丁重な物の言い方に通じるところがありま...続きを読む

Q自分の声が聞こえるメカニズムは?

ジャンルが違うと思います。ご迷惑をおかけします。
自分の声が、聞こえるメカニズムはどうなのでしょうか。本当に、ただ出した声が耳から入るから聞こえるのでしょうか。それとも、耳の近くの骨の震えなども関係しているのでしょうか。

最近、自分の出す声があまり聞こえません。
周りの声は聞こえます。

Aベストアンサー

両方です。
自分が発した声は自分の耳から聞こえますし、また、骨を通じて聞こえます。
ですから、録音した声が自分の声と違うと感じるのは、骨から直接伝わってくる音が自分には聞こえ、相手(マイク)には聞こえないからです。

自分の出す声が聞こえない原因は残念ながら分かりませんが。

Qアナウンサーの言葉使い

最近(特にNHK)気になりました。

アナウンサーが天気予報を、別人(気象予報士など)
にお願いする場合。
以下のように言っています。

お天気、気象予報士加藤さんと、お願いします。

上記の場合、

気象予報士加藤さん、お願いします。
または、
気象予報士、加藤さんです。

の方が、自然な気がしますが?
(と)が余計な気がします。

何かNHK内の決まり?意味があるのでしょうか?
NHKですから、間違えではないでしょうが。

Aベストアンサー

推測の域を超えませんが、
「気象予報士の加藤さんとお送りいたします」

「気象予報士の加藤さんお願いいたします」
が混ざってしまったのでないかと思います。

Q目を瞑ったり眠くなると聞こえてくる声。

22歳男です。
カテ違いならすいません。

私は眠くなったり目を瞑ると声が聞こえてきます。
ただはっきりとした声ではなく、幻聴とまではいかないけど頭の中できこえてくるような声です。

先ほども子供の声で「三時間も乗ったんだよぉ」っていう声が聞こえてきました。
何に乗ったのかはわかりませんが(笑)

こういう症状自体は僕自身特に問題なく寝れてしまうので、気にしていないのですが。
ふとこういう症状って名称があるのかな?と質問させて頂きました。

ちなみにこの症状は対して気にすることがないと思ってるのですが、友人に話したら
「疲れてるんじゃない?」「ちゃんと寝れてないんじゃない?」と心配されてのですが、本人が対して問題ないなら気にすることないですよね(´・ω・`)


※書いてる最中に思い出したのですが、先日時間をきっちり見ていたわけではないけれど、お出かけ先から自宅まで三時間ほど電車に乗っていたような気がします。そう考えると不思議ですね…。

Aベストアンサー

夢だと思います。

私もあるのですが、自分が起きていると思っていても、うとうとしてるときって、ごく短い眠りに付いたりおきたりを繰り返してるんですって。
授業中や会議中にかくんっとなるの、あれもほんの一瞬眠っているらしいですよ。
で、すぐ起きるから、その一瞬で見た夢を覚えていて、その夢の言葉を「聞こえる」と思われているのだと思います。
夢というか、寝る前に考えていたことがだんだん変な方向にはずれて行って……考えていたことと夢の間みたいな。
だから、昼間起こったことと微妙にリンクしていることもあるのだと思いますよ。
不思議な現象だったのに、夢を壊しちゃってごめんなさい(笑)

Q「ら」抜き言葉

最近(といっても結構たつけど)ら抜き言葉が目立ってきてますよね。そこらへんにいる高校生などがよく使っていますよね。またはテレビに出るタレントやお笑い芸人も良く使っています。まだここまでは許せる。

しか~し!最近ではニュースのアナウンサーや、番組のナレーターまで使っているではないか!私はこれは許せないことだと思う。アナウンサーなど(アナウンサーたる者)が「ら」抜き言葉を使っていいんですか?別の言い方をすると、アナウンサーまでもが使っているのだから、ら抜き言葉はどんどん広まってしまうではないですか。もうら抜き言葉は文法的に認められてしまったんですか?

皆さんはこの事態をどうに考えますか?意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

今日別の「ら抜き」的現象に出会ってしまったので、それを紹介だけしておきますね。
普通の「ら抜き」は可能の用法で使いますが、使役の「ら抜き」というのもどうやらあるのではないかと思ったのです。
こういう一文があったのです。トルストイの翻訳ですが。
「かわいそうだから今度だけは、家に帰らしてやる。お帰り」
これに僕は違和感を抱いたのです。「帰らせて」が「帰らして」になっているのはいいとしても、「帰る」+使役の助動詞を使うくらいなら、どうして「帰す」という動詞を用いないのだろう。帰してやる、でいいのではないか。
「戻す」を「戻らせる」にすると違和感がありませんか?
でも、僕が推測するに、もともとは「帰らせる」「戻らせる」が先で、それから単純な動詞ができてきたのではないでしょうか。
そうすると、今日本語を使っている人間のことを、百年くらい前の世代の人はどう思うでしょう。
そんなことをちょっと思ってみました。

Q雑音だけカットでき、人の声は聞こえる耳栓を探しています。

こんばんは。
パチンコ店でアルバイトをしています。

店内の音がうるさいので耳栓を付けて仕事をしたいと思っています。
しかし片方の耳はインカムをつけているため、もう片方の耳を普通の耳栓でふさいでしまうと、お客様の声が聞こえなくなってしまいます。

そこで、雑音だけカットし、人の声は聞こえるような耳栓を探しています。
そのような耳栓があれば、是非教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

●(DKSH:旧シーベルヘグナー社の)"耳の総合情報サイト"→http://www.33sen.com/SHOP/002.html (サイレンシアetcのラインナップ)
●(3Mの防音保護具の耳栓より)"イージーフィットの紹介"の項→http://www.mmm.co.jp/ohesd/hearing/plug.html
ご参考に


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