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先日高速道路を走行中ループコイル式のオービスが光りました。不安な日々を過ごしております。
ループコイル式のオービスは2車線のうちのどちらかの片側だけを撮影すると聞いたことがありますが本当でしょうか?またその時は追い越し車線を撮影していることが多いということも聞きましたが本当はどうなんでしょうか?
当然ループコイル式ですから走行車線でもスピード違反の時には光りますよね。
詳しい方ぜひ教えて下さい。
50キロ以上で免停90日の覚悟はできているのですが・・・・・。
よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

「赤切符」を切られた後のことをお話しします。



簡易裁判所に出頭し、まず検事のところで違反を起こしたときの状況を訊かれます。もう書類は出来上がっているので、検事の話を聞いて、以上で間違いないかどうか尋ねられます。
そして裁判所と書いてある壁にある小さな窓口にて有罪の判決文の書かれた書類を渡され、罰金を納めに行きます。
罰金は同じ建物内にある場所で納めるのですが、このとき現金で納められないと一日あたり5000円の労務で返さねばなりませんので現金を必ず持っていきましょう。
なお私が5年ちょっと前に40数キロオーバーで捕まったときは、7万円の罰金刑でした。

厳密に言うと履歴書など書く際、賞罰の欄には罰金刑を受けたことを書かねば経歴詐称になるそうです。ただし交通違反の罰金刑に関しては書かなくても問題はないそうです。
また罰金以下の刑を執行後、5年間罰金以上の刑に処せられなければ前科は消えます。
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僕も補足をさせてください。


僕の知り合いの、ある企業の社長はプライベートでベンツで走ってて
オービスが光り、後日しっかり呼び出しがきました!
まあ、普段は運転手に運転させてる人なので、免停でも困ってませんでしたが・・・
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少々補足します。


ループ式オービスで無罪になった判例はありません。
速度違反で無罪になった事例の多くは速度測定器の設置方法などに問題がある場合が多いのです。ループ式オービスははじめから道路に設置されていて測定時に設置するものはありませんので、設置ミスはないと判断されるのです。
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ループ式(私はそう呼んでいますので)のオービスが追い越し車線を撮影していることが多いというのは本当です。

ただし、必ず2車線のうちのどちらかだけとは限りません。両方の車線をそれぞれ撮影するように2台のカメラがセットされていることもあります。ループ式オービスは車線ごとに設置されています。2つの車線にまたがって設置されているように見えてもそれぞれ別々のループです。追い越し車線を走行する車を測定するために設置されたループが走行車線を走行する車を撮影することはありません。
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車線の件ですが、基本的には追い越し車線を狙っている場所が多いですが、走行、追い越し両方を狙っている場所もあります。


撮影場所はカメラの手前の車線の真ん中に小さく白いマークをしてあります。
光ったといってもたまに撮影を失敗したり、フィルムが入ってなくても光る場合もあります。
違反の通知はだいたい1週間前後で来ますが、たまに警察が怠慢で1年半経って通知が来ることもあるそうです。
とりあえずは通知が来るまで、来なかったらしばらくはスピードは程々に走った方がいいかと思いますよ。
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