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何か間違っているでしょうか?
むろん向こうが欲しい答えは分かっています。精神はどうなるのか?あの世はあるのか?天国と地獄に振り分けられるのか?永遠に冥界をさまようのか?前世次世はどうなるのかetc.
ところがこういうことに全く答える気になりません。つまり、分からないことは考えないという無責任さを伴っているとも言えますが、逆に分かることだけは確実に答えようという誠実さもあります。

とこういう私も、前世とか生まれ変わりとか死後の状態とかなぜ私は他人でなく私なのかとかいう問題に自分なりの回答を出して暮らしています。だから私がそういう中傷的な問題に無関心なわけではなく、おそらく全人口の1パーセントくらいには入るくらい真面目に考えてきたとも言えます。

そういう私が他人の『死んだらどうなる』系の質問にただ『死体になる』としか答えたくないのは、おそらくその質問が浅薄なものという認識を持つからです。自身で答えを出す気がないんだこの人(゜-゜)っていう蔑視に似た感情が起こるからです。

また、抽象的質問より優先するのは、この世の中の実質的あるいは物質的な質問です。だからそちらをおろそかにして抽象に遊ぶという人間たちに嫌悪感を感じるからかもしれません。

以上のような私の心理状態はどう考えたらいいでしょうか?

A 回答 (7件)

朽ち果てます。


土に戻るのですよ。

そんな当たり前のことをくどくどと問うのは病んでいる証拠です。
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この回答へのお礼

そうですよな。だから目を覚ませと言っています。

お礼日時:2023/10/19 16:42

現代文明は「死を忘れた文明」と言われるのです


世界の抱える大きな問題も、この死と言う問題を
避け、無視、タブー視する所に、解決の道が開かれないのです

我々は一つの例外もなく死刑の判決の下った死刑囚なのです
何時、それが施行されるか分からないだけなのです
人間は、真っ先に他を差し置いて、この
死の問題を解決しなくてはなりません

人間は死によって、人間は己の有限性に気づかされる事になります。
どんなに無限の『富』や『権力』を手にした人間であっても、
いつかは死ぬという定めからは、絶対に逃れることはできません。
この有限性を自覚し、死の恐怖や不安を克服するために、
人間は何らかの永遠性に参画し、動物的本能の生き方を超えて、
一個の人格となることができました。

宗教が人類史とともに古いゆえんであります
人間の有限性。人間は必ず死ぬ。そうした問題は
永遠性の認識なくしては思考し得ない、まさに人類の歴史とともに
宗教は始まったという事が分かります。

生命は、はたして死後も存続するのか。また
、肉体が無機物の世界へと還元されてしまった後、精神はどこへ行くのか。
―― 要するに、これらの疑問は、空間とか時間の基準からは答えられず
“空” ないし “永遠” の概念によって初めて答えられるのだと信じます

生命は永久であり、永遠の生命であるとは、人々のよく言うところであるが、この考え方には、いろいろの種類がある、しかし観念論的な永遠は用いてはならない、と思います。

私は、 “空” の概念を用いた仏教の“生死不二”に興味があります。
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この回答へのお礼

そーですか!

お礼日時:2023/10/19 16:43

それで正解だとは思います…で、あるので


貴方は、自分の心理状態について、
特に何も考える必要はないと思います…。
それが、【貴方】なので…。
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この回答へのお礼

考えますな。ここを見ていると。

お礼日時:2023/10/19 16:44

以上のような私の心理状態は


どう考えたらいいでしょうか?
 ↑
ひねくれた性格の持ち主だ
と思います。
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この回答へのお礼

あなた以上に?

お礼日時:2023/10/18 07:06

一言で言えば「独りよがり」。


自分だけがあって、他人がどう思うかを全く考えていない。

それは文章にも表れている。
3回ほど読み返したが、文意が全く伝わってこない。
主客が不明瞭だし、文章のはじめと終わりで趣旨が変わってしまっているところもある。
自分だけ納得し「他人に伝わるか」という視点が全く欠けている文の特徴である。

あげく「他人はこうだ」という決めつけ。
最低100人にインタビューし証言を取ったのなら決めつけてもよいが、そういう労力をかけたとは100%思わない。

以上、独りよがりの人間には他人も共感できない。
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この回答へのお礼

あなたの文章読解能力が知れますね。

お礼日時:2023/10/18 07:07

心中お察します、そもそも輪廻転生も呪縛霊も、天国も地獄も一切存在せず、逝くと、確実にあらゆる苦しみも、楽しみもあらゆるものが完全に消えます、


どんな死に方(例え身勝手な自殺や、大量殺人を冒しての死刑であっても)
死んだら平等に、肉体だけで無く、心とされる(魂や精神)は瞬時に消えてしまい、意識の無い、永遠の完全な無が待っているだけで、完全に終わりで、死後に苦しむ心配は一切ありません、さらに詳しくはこちらの知恵ノートを御覧頂ければ幸いです ⇒http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n260621
もちろん、最近大流行りの異世界転生もののアニメように、死後に異世界転生して素晴らしい、来世が待っている可能性も完全に0%なので、現在はどんなに辛くても、どうか一度限りと決まっている、今(人生)をより良く生きる事に、もっと執着すべきです、また「止まない雨は無い」と言うことわざもありますし。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!知恵ノートなくなってる(゜-゜)

お礼日時:2023/10/18 07:08

>以上のような私の心理状態はどう考えたらいいでしょうか?


共感、同意、賛同が欲しいんでしょうね。
わかります、さすが物事をよく考えていらっしゃる、みたいな。

こんなありふれた考えをつらつら書き連ねる動機はそういうことでしょう。

自分の心理状態を解説してくれ、という同様の質問はよく見かけます。
知らんがな、が正解なんでしょうが私はおせっかいなのでこのように一応の回答をしてみますが、皆さん不満なようですね。
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この回答へのお礼

それは独りよがりの人間が多いからですよ。

お礼日時:2023/10/18 07:09

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