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この移行の仕方はどこが間違っているのでしょうか?間違っている部分を教えてください。
自分で解くとどうしても右のようになってしまいます。

「この移行の仕方はどこが間違っているのでし」の質問画像

A 回答 (9件)

お尋ねの式の変形は 移項 ではないです。


両辺に 同じ数を掛けるか 割るか をします。
(尚、この式変形には a≠0, sinA≠0 という条件が必要です。)
分数の 分母と分子をハッキリさせる為に ( ) を多用します。
a/(sinA)=2R → 両辺に sinA を掛けます。
a(sinA)/(sinA)=2RsinA → a=2RsinA → 両辺を 2R で割ります。
a/2R=sinA → 左右を入れ替えて sinA=a/2R 。

あなたが考えたように 1/a を掛けても良いですよ。
a/(sinA)=2R → 両辺に 1/a を掛けます。
a/a(sinA)=2R/a → 1/sinA=2R/a → 両辺を 逆数にします。
sinA=a/2R 。
(最後に残る 左辺の sinA は 分母ですよ。)
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約分しても分子の1は絶対に消えない


(1/a)×(a/sinA)=1/sinAがsinAになることはありえない

左の解答も
a/sinA=2Rから直接sinA=a/(2R)になるわけではない
a/sinA=2Rの両辺にsinA/(2R)をかけることによって
a/(2R)=sinA
となる
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約分しても分子の1は絶対に消えない


(1/a)×(a/sinA)=1/sinAがsinAになることはありえない
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右側2行目は約分して 1/sinA の筈だが、3行目で sinAに化けている。

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約分しても分子の1は絶対に消えない


左辺の分母にあるはずのsinAが左辺の分子にくることはない
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a/sinA = 2R の両辺を a で割ったことには、a ≠ 0 であれば問題ない。


しかし、それで得られる式は 1/sinA = 2R/a でなければならない。あなたが
この式を勝手に sinA = 2R/a に書き換えたことには、正当化できる根拠が無い。
両辺の逆数をとったのなら、sinA = 2/(2R) でなければならないが...
左辺の a を約分したとき、分子の a を斜線で消したのと同時に
その場所に a÷a の結果である 1 を書かなかったのが間違いの原因だと思われる。
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a/sin A = 2R の両辺に 1/a を掛けると


(1/a) (a/sin A) = (1/a) 2R
だから
1/sin A = 2R/a
になる.
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a/sinA=2R


両辺にsinAを乗じれば
a=sinA・2R→両辺を2Rで除すれば
sinA=a/2R
※間違い
a/sinA=2R
1/a・(a/sinA)=2R・(1/a)→両辺に1/aを乗じる意味が理解できません
注 ()がなければ分母に、または分子に乗算との区別が出来ないのでつけています。
上の式からsinAを導くためには両辺を1/a・aで除する必要があります
分数を含む等式から分数をなくすには、まず分母を両辺に乗じる・
3/Aに分母のAを乗じればA/A=1(1×A=Aなので1×は不要)。
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修正した写真を貼り付けましたので参考にしてください。


赤丸を付けた部分の2つ目の行で「1」を見逃さないこと。
その結果として下の式(赤い記号など)に変換できます。
「この移行の仕方はどこが間違っているのでし」の回答画像1
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