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線膨張、L = L0(1+αt)の公式について、
この公式のαは1/Kの線膨張率ですが
Kとはなんですか?
ケルビンですか?

A 回答 (3件)

No.2 です。

最後の書き方が間違っていましたね。

(誤)
お示しの式の場合には、「L0」がある基準温度での線膨張率で、「t」はその基準温度からの「温度差」を表すのだと思います。

(正)
お示しの式の場合には、「L0」がある基準温度での長さで、「t」はその基準温度からの「温度差」を表すのだと思います。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます!

お礼日時:2023/12/03 15:10

>この公式のαは1/Kの線膨張率ですが



単位が [1/K] ということですね?
だったら「K」はケルビンです。

「絶対温度」であり
 [K] = [℃] + 273.15
の関係です。
「ゼロ点」が違うだけなので、「温度差」として扱う場合には「摂氏温度」の温度差と同じ値になります。

お示しの式の場合には、「L0」がある基準温度での線膨張率で、「t」はその基準温度からの「温度差」を表すのだと思います。
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> この公式のαは1/Kの線膨張率ですが


αは変化幅1K当たりの線膨張率です。
Kはケルビン(絶対温度)のことです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2023/12/03 15:10

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