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なぜ日本人ってよそ者嫌いが多いんですか?(特に年寄り)

A 回答 (34件中1~10件)

大阪大学などの研究によると、日本人固有の排他性が原因とのことです。

報道各社の記事は下部に記載しました。

・マスク着用しない市民に暴力や暴言をする自粛警察
・移住者を土着民がいじめ抜いて追い出す集落
・異論を唱えると村八分をする会社、学校、地域
・会社や学校の派閥争い
・京都の一見さんお断り

このような悪しき文化は今も続いています。

世界が大きく報じるまで日本のマスコミを沈黙を続けてきた、
・ジャニーズ事務所社長の少年たちへの性的虐待
・自民党とカルト統一教会の癒着
・自民党の裏金
などは、一部の週刊誌が報じていたのですが、NHKを始め民放や大新聞は黙殺してきました。見かねた人たちが告発をしようとするスラップ訴訟(嫌がらせや恫喝目的の訴訟)をちらつかせて口封じをしていたことも発覚。

海外育ちはみな日本にだけは住みたくないと言っていることに気が付いていましたか?
https://gendai.media/articles/-/75300?page=5


国民性をもっともよく表しているのが、創価学会、自民党、公明党、政権の支持者、在日などによる、国家転覆、テロ犯罪、国家ぐるみの嫌がらせ行為ではないでしょうか。
カルト、自公政権、支持者、在日らは国家を転覆し、日本の秩序を破壊し、政敵の殺傷、弾圧、誹謗中傷、脅迫、ストーカー行為、個人情報漏洩、合成写真のばらまきなどの変質的行為をしています。

自公政権を批判したり、テロ犯罪をやめるよう声をあげると、「反日」のレッテルを張り、同調圧力や政治的圧力をかけ、警察などを動かして弾圧をするような、排他独裁の極みという事例は、あなたは自身の目で見ているはずです。
ちなみに、このような犯罪行為を一般的には、「テロ犯罪」、「国家転覆罪」、「内乱罪」、「外患罪」といいますが、国民も国家も、テロ犯罪や重大な刑法犯を容認していいんですかね。日本の崩壊は近いとつくづく感じます。


よそ者を嫌い、少数派意見を排除し、善悪を無視して大多数の意見を通そうとするような体制を、専制とか独裁といいます。
いまは専制が蔓延り、独裁政治も目立ちますが、日本人という国民性には合っていたのかもせしれません。
日本はもとから、中国、ロシア、北朝鮮と親和性の高い国民性だったということです。

それでは、日本人の国民性を表した研究を紹介しますね。


グローバルメディアのニューズウィークの報道です

日本経済、低迷の元凶は日本人の意地悪さか 大阪大学などの研究で判明
https://www.newsweekjapan.jp/kaya/2021/05/post-1 …

日本経済はバブル崩壊以降、30年にわたってほとんど成長できない状況が続いている。日本が成長できなくなった最大の理由は、経済の屋台骨だった製造業がグローバル化とIT化の波に乗り遅れ、国際競争力を失ったことである。(中略)
日本だけが消費を拡大できない理由は、長年、謎とされてきたが、近年、経済学と脳科学を組み合わせた学問の発展によって、ヒントになりそうな研究成果が得られている。簡単に言ってしまうと、日本人は諸外国と比較して「意地悪」な人が多く、他人の足を引っ張る傾向が強いというものである。

大阪大学社会経済研究所を中心とした研究グループによると、被験者に集団で公共財を作るゲームをしてもらったところ、日本人はアメリカ人や中国人と比較して他人の足を引っ張る行動が多いという結果が得られた。

日本人は、他人を他人と割り切れず、互いに相手の行動を邪魔しているわけだが、この実験結果は身近な感覚としてよく理解できるのではないだろうか。

日本では何か新しい技術やビジネスが誕生するたびに声高な批判が寄せられ、スムーズに事業を展開できないことが多い。その間に他国が一気にノウハウを蓄積し、結局は他国にお金を払ってその技術やサービスを利用する結果となる。

成功者は基本的に妬まれるので、自身の経験を積極的には他人に語らず、成功のロールモデルも共有しにくいが、これでは消費経済が活発化するわけがない。

従来の経済学では、人間は合理的であるとの大前提があり、内面には立ち入らない基本原則があった。このため、メンタルな部分についてはあえて触れないでいたわけだが、多くの専門家が、日本が消費経済を拡大できないことにはメンタルな部分が影響しているのではないかと疑っていた。

一連の研究結果は、何となく分かっていた事実を改めて顕在化したものと考えてよいだろう。大阪大学はこうした新しい研究を積極的に行っており、同大学の別の研究グループによると「新型コロナウイスルに感染するのは自業自得だ」と考える日本人の比率は11.5%と、中国の4.83%やアメリカの1%などと比べて突出して高かった。

複数の研究が似たような結果を示していることの意味は大きい。

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週間ダイヤモンド 2016.12.13 号
おもてなし大国・日本の「思いやり指数」は世界最低レベル

(前略)
「日本の“思いやり指数”は世界最低レベル」というショッキングな調査結果も発表されている。われわれ日本人は、自分たちの国を「おもてなし大国」だと信じているし、他人に対して「親切な国民」だとイメージしている人も多いだろう。実際、日本を訪れたことのある外国人の多くは、「日本人は親切」というイメージを持っているようだ。反日イメージの強い韓国人や中国人からも、そのような感想はよく聞く。しかし実態は、けっして思いやりのある国民ではないようだ。

?イギリスの慈善団体「Charities Aid Foundation」(CAF)が発表している「世界寄付指数ランキング」では、世界140ヵ国中、日本はなんと114位である。ちなみにこの指数、2015年のランキングでは日本は102位。昨年よりさらに12ポイントも順位を下げたことになる。

?ちなみに1位は3年連続でミャンマー。以下、アメリカ、ニュージーランド、カナダ、オーストラリア、イギリス、オランダ、スリランカ、アイルランド、マレーシアと続き、アフリカ勢ではケニアが11位。「幸福の国」ブータンは17位だ。また、日本より上位には、ウクライナ(106位)、ジンバブエ(108位)、チャド(111位)など。韓国は75位。中国は140位で最下位だ。

?この寄付指数は、「直近1ヶ月の間で、以下のことを行なったかどうか」という質問に対する回答の割合からはじき出されている。それは次の3つだ。

1)助けを必要としている外国人や見知らぬ他人などに対してなにか助けたことがあるか?
2)寄付をしたか?
3)ボランティア活動を行なったか?

つまり日本人は、見知らぬ人を助けないし、寄付もしないし、ボランティアもしない、という結果になってしまったというわけだ。

?ところで、この「寄付指数」という言葉であるが、これはあきらかな誤訳だ。そもそもこの指数は、イギリスの慈善団体のレポートなので原文は英語。その英語のタイトルは「World Giving Index」だが、「Giving」=「寄付」ではない。たとえば『ロングマン現代英英辞典』では、「giving」の語義として「kind, caring, and generous」としているし、『ウィズダム英和辞典』『ロングマン英和辞典』の両英和辞典でも、「優しい、思いやりのある、寛大な」といった訳語が並んでいる。そもそもの言葉の意味からしても、調査項目の内容からしても、「giving」を「寄付」と訳すのは明らかに間違いだ。なので「世界寄付指数ランキング」は、「世界思いやり指数ランキング」と訳すべきだ

https://diamond.jp/articles/-/111062


結論;
世界の大メディアが報じたことですが、日本人は他人の足を引っ張る傾向が強く、他人への思いやりは世界最低レベルだと報じました。知らない人に関わりたくないという人が非常に多いということです。
自粛警察などの暴徒化した市民、ジャニーズ事務所の性犯罪をNHKも民放も黙殺してきたムラ社会ぶりは、海外ではまず起こりえないことです。
自浄作用が働かない排他性は、世界でも珍しい日本固有の現象であるといえます。
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常識的な警戒心があるからでは?

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世界共通。

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>よく外国人に向かって指差したり、孤立させたり、店に入らせないようにするじゃないですか。



という事は、質問の意図が正しく伝わっていない様に思います。

補足として、下記質問に変更する旨を書き、伝えた方が良いでしょう。
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日本国内で、よく外国人に向かって指差したり、孤立させたり、店に入らせないようにする場面を見受けます。それは特に年寄りが多い様に思います。
彼らはなぜそうするのですか?
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慣習や伝統で生きてきた民族ですから、それを乱す恐れのあるものを異物と見なしてしまうのでしょう

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「よそ者」が何を指しているか不明瞭ではありますが、


仮に外国人だとすれば、果たしてそうだろうか?と思います。

多くの北海道の人は、ゴキブリを嫌がりません。
それは、ゴキブリを見た事が無く、不愉快な思いをした事が無いからです。

同様に、相手が外国人である場合にしても、
比較的周囲に外国人が少ない日本人よりは、
周囲が外国人ばかりである、日本以外の国の方が、より体験に基づいた確たる嫌悪の念を抱いているのでは無いでしょうか。
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この回答へのお礼

よく外国人に向かって指差したり、孤立させたり、店に入らせないようにするじゃないですか。

お礼日時:2024/05/12 05:52

終戦後に、暮らしていた土地を追われ、日本へ逃げ帰って来た歴史があるので、よそ者を信用しない人が多いです。


同じ現象は、ドイツでも見られます。追放されたドイツ人は右翼へ傾倒しました。また、イスラエルが排外主義なのも、同様にナチスによって暮らしていた地域から追放された結果でしょう。
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そんなことないですよ。


世界数十カ国行ったことがあります。

どこにでも対立はあるし,年寄りはアホで頑固ですww


インドやナイジェリアもあるし,
台湾や中国も「実はあいつらは●●人だから」みたいな言い方(少数民族に対する侮辱的な言い方)をすることがあります。
僕ら外国人から見ると同じにしか見えないんですけどね。

欧米でもあります。
欧米には人種差別への法的な縛りが激しくあるのは,それだけ人種差別の多かった地域だということです。

良いこととは思いませんが,異質なものに対する拒否反応は人間としては割と普通のことです。

周囲のケースで言うと,在日朝鮮人や華僑の人たちは既に日本に来て50−150年年ぐらい経ってます。3−5世になりつつあり,
日本で生まれ育って,日本語しか話せず,高校も大学も会社も日系であるのも珍しくないです。今更国に帰ると考えている人もほとんどいません。
完全に日本に馴染みつつありますね。

しかしこの20年ぐらいで,いわゆるニューカマーと言われる中国人や韓国人が多く来てますが,
仕事の仕方や両者の関係性,考え方で軋轢が多くあります。
もちろんBTSなど同胞の活躍を楽しく見てる部分はあるようですが,それよりも
「あいつらは私たちとは違う」と言う拒絶反応があることも多いようです。このように自分と違うタイプの人に拒絶反応があるのは割と普通ですね。
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他国にある抵抗が有るのは、どこの国も同じです。

ただ日本では、現下、岸田さん並びに、祖国防衛意識ない経済界の移民推進で、外国籍犯罪が多発して、生活活動・動作が、緩慢な老人は、穏やかな生活を保持出来るか心の底からの懸念並びに、頼りない日本政府の外交に「慣用語」の遺憾に思っております。
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昔は日本人って外国人に対してどのような人か全く判断できないので


そして日本は先進国で礼儀正しいから
外国人に対してどうかなと思っていたと思います。

しかし最近はコンビニには外国人がいるし
特に問題はないから受け入れてきています。
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