30代後半の女です。人並みに結婚・離婚し、人並みよりやや少ない数男と付き合い、人並みよりやや多い男友達がいます。
が、根本に男性に対する根深い恐怖感があるのを最近思い至りました。
男と同等に仕事し、自分が女であることをあまり意識しないできましたが、以下の点から男性恐怖症(最後の字は不用か)かと思うのです。

1、男と付合っても最後には必ず「冷たい人だ」と言われる。いつも私から一方的に別れる。

2、男で根本的な信頼感を抱いた人がひとりも過去にいない。女のほうがバカでも軽薄でも最終的に信じられる。

3、先日、窓から男が侵入しようとしていた。騒いでことなきを得たが、ショックで昼夜眠れず、窓さえ開かなかったのにそのショックの受け方は異常だと、人に言われた。

4、男から性的な興味をもたれることに恐怖に近い嫌悪感がある。さばけているように見えるので、ろこつに「寝よう」なんてことを言われたり、されかけたりするが、そのヤカラとは絶対に以後、話もできない。完全に自分の世界から抹殺する。

5、封建的で暴力的、男尊女卑的な父に、ひときわ可愛がられてそだったが、10歳から父に反発し、24歳で結婚するまでほとんど口もきかなかった。今は普通に接しているが、人並みかどうかはわかりません。

6、10代はまったくといっていいほど、男と話をせず(避けてた)、28歳で離婚するまで男友達や仕事仲間はわんさかいたが、常にどこかに構えがあった。現在は意識してなかったが、「私を女と見ないでね」という構えが強いのを感じる。

レズビアンじゃないの?といわれたことが何回かありますが、男とセックスするのは好きだけど、女とはしたくない。心理学をかじりましたが、自分のことはさっぱりわかりません。長く付合っている彼がいますが、たぶんそろそろ幕切れでしょう。どなたか、お助けください。

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A 回答 (13件中1~10件)

こんにちは、



書くか書かないか悩んでいたのですが書くことにしました。
自分の誤解かもしれないので、その時ははっきり言って下さい。

saizansuさんのお礼を見ていてどうしても気になってしまいました。
多分、今回の質問の中に出ている「冷たい人だ」と言われてしまう原因の一つかもしれません。
saizansuさんには、そんな気はなかったとしても、自分のように感じてしまう人もいると言う事を伝えさせて下さい。

どうゆう事かと言うと、saizansuさんの質問に対して沢山の方から回答が書かれているのですが、一部の方にお礼が書かれていない事が気になります。
内容を見ても、回答を書きたく無くなるようなふざけた回答は無いと思います。

今の自分の気持ちとは違うと感じていて書けないのかもしりませんが、何かしらsaizansuさんの返事を書いてみた方がいいような気がします。 

この事から判断してしまうと、自分の興味のある人に対しては人当たりはいいのだけれど、そうでない人に対する配慮が目に見えて変ってしまうように感じてしまいます。

間違った事を言っていましたらすみません。
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この回答へのお礼

おっしゃることに反論はありません。
冷たいということの根拠はそれが大きいと思います。
あまり人とコミットしたくないのだと思います。
利用できるものは利用し、そうでないものは受け流すというスタイルがしみついているようです。
なぜそうなったのか、考えてみる機会をいただきましたことに感謝します。

お礼日時:2001/10/09 03:20

補足、ありがとうございます。



自分の意見としては、最初の二人と別れた理由は当然の事と思います。
「問題だと感じたのは、明らかにsaizansuさんとつりあわない相手と何故付き合ってしまったのか?」と言う事だと思います。
それとも、付き合った後にsaizansuさんが成長してしまったのかはわかりませんが、文章を読んだ感じでは元々しっかりしているように思るので不思議です。

3人目の彼氏についてですが、問題そのものが結婚やこれからの人生を考える上で、考え方が違ってしまったら一緒に生活して行く事は出来ない問題だと思います。 もし、彼氏の考えが変わらないので有れば、別れた方がお互いの為にいいと思います。

あまりアドバイスらしい事は出来ないのですが、もし新しい人を探すとしたら、
過去の経験の中で、明らかにこれから続かなくなる事が予想される人と何故付き合ってしまったのか考えてみるのも必要ではないでしょうか?

恋愛の事なのでどんなきっかけで相手が見つかるかわかりませんが、彼氏の候補が見つかった時にsaizansuさんがこれから一緒にやっていける相手かどうか見極める事は可能だと思います。

最後についでのようになってしまって申し訳ないのですが、男性恐怖についてですが、自分としては余り気にする必要はないと思います。 
それよりも、付き合って行く相手を信頼出来るかどうかが大切だと思います。
もし、信頼出来る相手が見つかれば、どんな問題があっても解決して行けると思います。
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この回答へのお礼

そのとおりですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/10/08 16:01

こんにちは、



質問を何回か読んでみましたが、いくつか聞きたい事が出てしまいました。
もし、よろしければ補足をいただければ有りがたいのですが。

だからと言って、役に立つアドバイスが出来るかわかりませんが、saizansuさんの考えの整理になるかも知れません。

>男と付合っても最後には必ず「冷たい人だ」と言われる。いつも私から一方的に別れる。

この文章を読んだ時思った事は、付き合った人からこんなことを言われたら辛いだろうなと言うことです。
「冷たい人だ」と言われた理由を聞いて見た事がありますか?

別れを決心した理由が書いていないので想像出来ないのですが、どんな理由で別れようと思ったのでしょうか?


>長く付合っている彼がいますが、たぶんそろそろ幕切れでしょう。どなたか、お助けください。

幕切れの理由は何でしょうか?
どうしてそう思うのか、もう少し教えていただけないでしょうか?

今の彼に対する気持ちを想像出来る文章を見つけることが出来ない為、何も想像する事が出来ません。

saizansuさんと彼氏の間の問題は何でしょうか?

この回答への補足

別れた理由

一人目)彼のなかに私を閉じ込め様という気持ちがあるのを感じた。私の仕事に対する脅威、私が彼と同等に社会的に力をつけていくことに対する脅威を、彼の知人に向けてアピールする私との関係が人によって違うことから感じた。あまり極端なので話し合いの必要をかんじたが、彼は逃げ続けた。あるとき、彼に向ける気持ちがゼロになっているのに気がついたら、もう話し合いの余地はなかった。
彼にとっては一方的に別れたことになるだろうが、私にとっては長い流れの必然的結末だった。いつまでも子供でいてほしいと思う彼に甘える生きかたをしたほうが楽だったと今は思うけど、やっぱり同じ局面になったら同じことをするんだろうな。

二人目)二人にとってたいへんな問題が起こったとき、彼は私とふたりで解決の道を探るのではなく、彼はまず、親に相談した。ぱにくる彼の気持ちはわからないでもないが、二人でタックル組むより、親にすがる子供さがあわれで、子供とは付合えないと思った。話あいは何度もあったが、彼に子供から大人になれというのは、急には無理な話で、一方的に別れた。冷たいといわれて、自殺未遂のまねごとまでされた。しらんわ、と思う。

三人目)話し合いが進行中。問題は私は家族が欲しい、子供が欲しい。彼はそれを求めてない。長く深すぎる結びつきゆえ、私が一方的に切ることはできないので、これは話し合いを続行するしかない。

てなかんじです。冷たいと言われるのは、二人からですが、二人とも自分の問題を人のせいにしているだけだと認識しております。
この件に関して、書けば書くほど、男が怖いのは男に理解をもてないからだとわかってきます。
理解できないのは、優しさと寛大さの欠如ゆえとも思えます。
しかし、自分の未熟さにあぐらをかくのさえしないでくれたら、未熟だとかバカだとかで男を判断しているつもりはないです。
アドバイスありましたらよろしく、です。

補足日時:2001/10/07 04:57
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こんばんは。

私も「男尊女卑」な考えが少しでもある男性、エッチすぎる男性、セックスの仕方が自分本意な男性がとても苦手です。
信頼していた男性から、そういう面が少しでもうかがえると極端に嫌悪してしまいます。
上記の特徴をミックスした、女性を手玉にとって体を弄ぶような男性は、私にとって究極に許しがたい存在です。
生理的にも、女性に芸術的な美しさを感じてしまって、男性らしさ(ひげ、筋肉、日焼けetc)にまったく魅力を感じなかった頃もあります。

ですが、男性の中にも、女性的な優しさをもった人もいる、ということを知ってから、「私はレズじゃない」と確信しました。
女性らしい男性といってもニューハーフさんだけじゃないですよ。
まったくノーマルな男性でも、女性のように繊細で穏やかな心をもっていて、そして野獣のようなエッチさが無いという人は、必ずいますよ。

その人自身が大きな悲しみから立ち直った事がある、または周りの人が深く傷付いたことがあって、一生懸命守ってあげた事がある、という男性に、こういうタイプは多いと思います。
さらに、見た感じがやわらかい男性もいますよね。

そんな素敵な男性は、100人に1人くらいしかいないかもしれないから、全ての男性を許すことはできないかもしれないけれど、けして悪い方へ悪い方へと考え過ぎないでくださいね。

saizansuさんの前に、女性恐怖症の男性が現れて、「女ってこれだから大嫌い!地球上の女が全部嫌い!」と言ったら、「そんなことはない!女って一口に言っても、こんな子もいるよ。こんないいところもあるよ。」とフォローしたくなりますよね。それと同じように思います。
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saizansuさん、補足読みました。



クールであることは、かっこわるいっておもっていらっしゃるようですが
自分は、クールというのも素敵だとおもいます。

クールで、人に対して余裕があればなおさら
周りに与える印象はいいとおもいます。
おうおうにして、クールであったりいさぎよかったりする人は
周りから、関心をあつめてしまいやすく
人よりも傷つきやすい環境におかれがちです。

それを回避してくれるのが、クールさのなかのユーモアや
チャーミングさだとおもいます。
クールでうまくやっていくこつは、ユーモアにあるとおもいます。
クールだと周りの人は、はじめ、ちょっと距離をおいて接しようとします。
でも、自分はクールだけどこういう、チャーミングさも兼ね備えているんだよ
ということを、アピールできたら周りも、ほっとして身近に感じてもらえると
おもいます。

殻をかぶっていきていくことは、だれでもしていることだと思います。
それに、殻って自分の意識の問題であって、人からみたら殻があろうが
なかろうが、目の前にみえているのがsaizansuさん、自身です。

うまくいえませんが、saizansuさんが
冷静に正確に語句をえらぶように、
毎日、日常のこまごまとしたもののなかから、ご自分に合った
なにかをみつけて、それをいろんな角度からみたりして
たのしめたらいいとおもいます。

いずれにしても、たのしめること、楽しめる時間があるということが
幸せの素ですから、臆せずしっかりと目を開けてすごしてください。

最後に、回答がおそくなりすみませんでした。
少し考えていたので、じかんがかかってしまいました。
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この回答へのお礼

すてきな回答、ありがとうございました。
クールにしてユーモアがあるってのいうのが確かにポイントですね。
自分でいうのもヘンですが、チャーミングという言葉はなんどか言われたことがあるので、かろうじてクリアかな、と。
しかし、ユーモアに欠けている。
女はおうおうにしてそうなりがちな人が多いけど、私もそういう意味で「女のなかの女」。
「しっかり目をあけて」というのもギクリでした。
重ねて御礼申し上げます。

お礼日時:2001/09/27 11:19

saizansuさん、こんにちは。



saizansuさんが、男性恐怖であるかどうかは、わかりませんが
お話を伺うと、男性をふくめた何かおおきなものに対して、
みずから壁を作りながら、日々をすごしているようにおもえます。

1どのような言動で『冷たい』といわれるのかわかりませんが、
 一方的に別れを告げられて、それを自分を振り返るのではなく
 相手が『冷たい』せいだ、というのはたやすいことです。

 また、その『冷たい』といわれたことに対して、
 ながいあいだ、考えつづけるのはむずかしく苦しいものです。
 その『冷たい』ということが、ほんとうであるかそうでないかも
 ふくめて。
 
2信頼感をもちつづけるのは、難しいと思います。
 ましてや、過去に1のようなことや3のようなショッキングな記憶が
 あれば、男女かぎらず人を信じるのは、むずかしいとおもいます。
 けっして、まちがっていないとおもいます。
 信頼感を持てるには、相手にとっても自分が、よき理解者で
 よき仲間であることが、必要だと思います。
 もし、お時間があればふりかえってみてください。

3自分も、過去に異性に襲われて殺されそうになった経験がありますが
 それ以来、おびえるというか身構えてしまいます。
 物音や電話の音、人の声に敏感になり、ときどきおそろしいような
 悲しい気持ちになります。
 ですので、お気持ちはよくわかります。
 ほんとうに、ありありと自分のことのようにおもえます。

4と5
 思い出したくないかもしれませんが、お父さんとあなたの関係で
 なにか、いやな記憶、不思議な記憶、思い出せない記憶
 はありませんか?
 4と5はリンクしているような気がしてなりません。
 時間があるときに、リラックスできる場所で、お一人で
 おもいだしてみてください。

6クールに生きていきたいというようなことは考えたことは
 ありませんか?
 文章からはそのような印象を受けます。
 クールな生き方は、すてきでスマートだとおもいますが
 クールでありつづけるためには、すこしずつ何かを
 失いつづけることがひつようだとおもいます。
 燃やすものがなくて、自分の履いている靴下を燃やすみたいに。

今、saizansuさんに、必要だと思うのは、一人になれる時間と
一人になってかんがえたことを聴いてくれる人間だとおもいます。

もし自分でよければ、補足いただければ
何かを、聴くことができるとおもいます。

 

この回答への補足

ありがとうございました。
何度も読み返してしまいました。
考えて考え続けるしかないですね。
こどものときに何かあったのかとは、以前から私も疑っていますが、いまのところ・・・。
クールな文面とおっしゃるのに、すこし驚きました。
冷静に正確に書こうと思ったのは事実ですが、
「無理にクールにあたまよさげにしてるんじゃないか」
といわれたことを思い出したです。
それってかっこわるい、と思います。
やっぱ殻かぶってるのかな???
信頼感の問題にも触れそうですね。

補足日時:2001/09/25 23:30
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PTSDかも知れませんね。


特に3、5、が原因大だと思いますが、離婚の理由もそれに関連しているのではないでしょうか。

2、3、は誰でもそうだと思いますので、特別な事ではないでしょう。
3、のような事があっても平気でいられる人のほうがおかしいと思います。
異常だと言った人は自分が経験していないので、恐怖感が実感できなかったのだと思います。

一度ご結婚した事といい、今現在お付き合いをされている男性がいる事といい、「男性恐怖症」と言う事は先ずないでしょう。
本当に男性恐怖症でしたら、結婚や恋愛など出来ないでしょう。

たまたま、性格の合わない男性と関りを持ってしまったというだけの事じゃなないんでしょうか。
他人の言葉を鵜呑みにして、惑わされない事です。
多分、saizansuさんは、しっかりした性格のようですので、大丈夫ですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/24 20:57

私は5)のお父さんとの関係がネックではないかと思いました。


お父さんに反発した理由など記憶されていますでしょうか。

安易にこんなことを書くべきではないと思うのですが、可能性として性的な虐待があった可能性があります。あくまでも可能性ですが。
そのような状態に追い込まれた子どもは、表面上、記憶を消すことがよくあるそうです。
とても耐えられない現実に、人は自分を守るために記憶をけしたりして防衛します。
でも、大人になって、それを連想する場面になるとわけのわからない恐怖が浮上して来ます。
この大人になってからの状況が、saizansuさんの状況に似ていると思いました。

性的虐待でなくても、子どもの頃に身近な男性を怖いと認識すれば、同じ様なことが起きると思います。
ぜひ、一度、専門家のカウンセリングを受けることをおすすめします。

もし私の推測が当たっていたら…。
子どもの時はその方法しか自分を守る手段はなかったと思います。
けれど、大人に成長した今なら、その現実に立ち向かう力があるはずです。
そんな恐怖に振り回されない人生をつかんでください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。父との関係が原因であろうとは私も思っていました。カウンセリングもいったことあるんですが、私の心の殻が思いの他固いということだけわかっただけでおわりました。
自分でこのことを問題だと思いはじめただけ、ちょっと進歩かと思っているんですが。

お礼日時:2001/09/24 20:53

saizansuさん、こんにちは



saizansuはごくふつーの人で、特に直さなければいけないようなところは無いように思いますが・・・。
他の回答者の方も言ってますけど、3の件でsaizansuに異常だと言った人の方がよっぽど変だと思います。
男友達もいっぱいいるみたいだし、恵まれてるんじゃないでしょうか?
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30歳後半の男性です。


貴方の受け止め方は、そのまま自分の気持ちとして
大切になされてみては如何ですか。
男性のご友人も少なからずいらっしゃるようです。
その中でも、きちんと話せそうな方がいらっしゃいましたら、この本文に書かれている貴方の気持ちを少しずつでも
話してみることです。
貴方を本当に大切に思ってくださる方でしたら、貴方と
貴方の言葉をそのまま受けとめてくれるはずですよ。

自分がこの人と思う人に会ったとき、率直にその人の
気持ちに触れることができたら、自分はひとまずそのまま
その人を受け入れてみます。だって、それがその人に
とってのそのままの現実なのだから。

そして、自分という存在もその現実の中に認めてもらうように努力していくと思います。
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Qアレルギー恐怖症&薬恐怖症

初めて耳鼻科へ行き、処方薬の多さに不安になりネットで検索をしていたら、『今まで処方されて問題なかった薬でアナフィラキシーショックを起こした』という体験談?を見つけてしまいました。
スズメバチとかに刺されて起こるアレ。くらいしか思っていなかったのでネット検索する度に身近に感じてしまい、薬を服用する事が怖くなってしまいました。
それだけでなく、食べ物にもびくびくしてしまったり、自宅でしていたヘアカラーも出来なくてプリンが酷いです。
アナフィラキシーなどの重篤副作用・交通事故・インフルエンザとの確率を比較して電卓で計算しまくりでアホみたいです。
口腔外科で親知らず抜歯で通院中ですが、麻酔・痛み止め・抗生物質でのアナフィラキシーが怖くて次回の抜歯の予約が中々入れられません。
前回の抜歯後に、『知人が2回目の抜歯後の薬でショック起こした。という話を聞いて不安になった』という口実を作り
一度相談に行ったら『特に緊急性は無いので、恐怖心が抜けてからの抜歯でも良いですよ。』とのこと。
不安のきっかけがネットで検索し過ぎなんて恥ずかしくて言えないので(汗)
心療内科にも行きましたが、薬物療法を勧められますが、薬恐怖症なので無理です。
抗精神薬×エピペンは相性悪いらしいのでアナフィラキシー起こしたら助からなそうだし、危険な不整脈起こしたりリスクが付きそうですし。
実際今まで花粉症等もなったことないし食べ物・薬物でアレルギー反応起こした物はありませんが、それとなく息苦しくなる気がします。
ただ、常にそういった事を考えていると、胸元から血の気が引く感じがして痙攣しそうになったり呼吸しづらくなる事もあるので心理的な問題かなぁとも思います。

同じような方おられましたらどのように克服しているか情報提供お願いします。

初めて耳鼻科へ行き、処方薬の多さに不安になりネットで検索をしていたら、『今まで処方されて問題なかった薬でアナフィラキシーショックを起こした』という体験談?を見つけてしまいました。
スズメバチとかに刺されて起こるアレ。くらいしか思っていなかったのでネット検索する度に身近に感じてしまい、薬を服用する事が怖くなってしまいました。
それだけでなく、食べ物にもびくびくしてしまったり、自宅でしていたヘアカラーも出来なくてプリンが酷いです。
アナフィラキシーなどの重篤副作用・交通事故・...続きを読む

Aベストアンサー

連想の問題だろうと思います。つまり何と何でも自由に結び付けられてしまうことが裏目に出ている状態と考えられないでしょうか。本当に結び付けられるかどうかはあまり問題ではないのだろうと思います。普通いうアナフィラキシーというのはIgE抗体というものができることによると思います。こういう知識にもとづいた結び付けではないと思います。普段ほとんど自分の思い通りに生活しているのではないかと思います。特に制約を感じることがないのだろうと思います。言い換えるとあなたの思い込みでっ生活していてもないも問題がないという恵まれた状況にあるのだと思います。自分の想像通りにいかないこともあってよいと思えるかどうかではないかと思います。

Q全てにおいて人並み以上じゃないと気がすまない

25歳女。社会人です。
8年前、自律神経失調症をわずらい、今に至ります。
自分をかわいがりなさいといわれ続けた8年ですが、どうすれば
いいかわかりません。
カウンセラーと話をしていて気づいたのですが、自分の思考に癖がある
みたいです。
・「何事においても全て」人並みか、それ以上にじゃないとゆるせない。
・自分のできるところは、他の人もできて当たり前と思い、できない
ことは自分ダメな人間と自分をせめる。
という傾向があります。

とにかく人に優越したいと思ってしまうんです。
でも全てが人より優れているなんて人きっといないし、自分にだって
できないこと、頑張ったとしてもなしえないことがあるのは頭でわかってるつもりでも、心から納得できてないみたいです。
だから優れてない自分を責める⇒自分を受け入れない、かわいがらない
となってしまいます。
あることができないと、自分はダメな奴と劣等意識を持ったり、なんでもっと頑張れないんだと思います。
でも頑張れないのも「自分」だとも言われます。
人と比べて自分ができないところがあると、自分を責め、嫌な気分になるのでそれを克服するために優越したいと思うみたいです。

どうやったら、自分にはダメなところがあることを受け入れ、できない自分でもがっかり止まりで済み、自分は大丈夫と思え毎日楽しくすごせ、上記のような、自分ができていることは他人は皆できると決め付け、自分ができないことばかりに目を向けたり、劣等感から人より優越したいが為に無理をすることがやめられるでしょうか??

25歳女。社会人です。
8年前、自律神経失調症をわずらい、今に至ります。
自分をかわいがりなさいといわれ続けた8年ですが、どうすれば
いいかわかりません。
カウンセラーと話をしていて気づいたのですが、自分の思考に癖がある
みたいです。
・「何事においても全て」人並みか、それ以上にじゃないとゆるせない。
・自分のできるところは、他の人もできて当たり前と思い、できない
ことは自分ダメな人間と自分をせめる。
という傾向があります。

とにかく人に優越したいと思ってしまうんです。
...続きを読む

Aベストアンサー

うーん、こういう質問に本当に真正面から向き合うためには、たぶんもっとたくさんの時間とスペースが必要なんですよね。それを1回の回答で済ませてしまうことを許してください。

rugaさんは、何事においても人並みか、それ以上であることにこだわっていて、自分のできるところは、他の人もできて当たり前とできない自分を責めてしまわれるんですね。

そう思われた初発のきっかけは何だったんでしょう?思考のクセって生まれたときに埋め込まれるものでも、昨日今日にぽーんとできるものでもなく、何かの出来事(経験)とrugaさん自身の解釈が何度も重なることで、少しずつ固定化していったものであるように思います。
受験とか、友達との比較とか、「人並み以上である」ことにこだわるきっかけって日常の至るところに転がっていそうですよね。その中でrugaさんがとりわけ強く反応してしまうところはありますか。あるとすれば、それは問題の鍵を握っているようにも感じます。これがまず一点。

もうひとつは、ものごとは二面性があって、「できること」と「できないこと」は常に裏返しの関係にあるということです。たとえば、人に気を使える人は、その反面思っていることをズバっと言うのが苦手だったり、自由で奔放な発想ができる人は細かい事務作業が苦手だったり。
だから、「ダメなところ」はむしろないとおかしいし、「ダメなところ」があることでかろうじて人のバランスって保たれてるんだと思います。きっとrugaさんの周りの人もそうなんじゃ。「イイところ」と「ダメなところ」のてこのバランスはそれこそ人によって違うわけなので、比べてみてもしょうがないというか、rugaさん自身がお疲れになってしまうだけのように感じます。
だから、rugaさんに引きつけても「何事も人並み以上」にこだわることによって失うものもあれば、得ているものもあるということですね。今は失うというか、よくない面にばかり目が向いているかもしれないけど、その反対の面もあるんじゃないかって考えてみられるといいと思いますよ。その上で、自分はそのクセのどこを残してどこを変えていきたいか、考えてみられるといいのではないでしょうか。
長くなってしまいましたが、少しでも使えるところがあれば取り入れていただければ幸いです。

うーん、こういう質問に本当に真正面から向き合うためには、たぶんもっとたくさんの時間とスペースが必要なんですよね。それを1回の回答で済ませてしまうことを許してください。

rugaさんは、何事においても人並みか、それ以上であることにこだわっていて、自分のできるところは、他の人もできて当たり前とできない自分を責めてしまわれるんですね。

そう思われた初発のきっかけは何だったんでしょう?思考のクセって生まれたときに埋め込まれるものでも、昨日今日にぽーんとできるものでもなく、何かの出来...続きを読む

Q病院 根本治療 症状

10年近くの間に、うつ病、メニール病、自律神経失調症と診断され、ずっと辛いです。自分でも色々調べたり、ほとんどの検査をしても原因不明で…薬や点滴などではなく本当の根本の治療を知りたいです。どなたか知識のある方是非教えて下さい。

Aベストアンサー

鬱病に関しては、日にちが経つにつれ回復していくものですが、残念ながら自律神経失調症、メニエール症候群に関しては、有効な「根本的」治療法が今日までに明らかにされていないのが現状です。自律神経失調症であれば、一応それに効能、効果を謳っている温泉や岩盤浴を繰り返し、長期間行う事で少しずつ回復する見込みはあるかも知れませんが、メニエール症候群は難病とされています。現代の医学では薬物による対症療法しかないでしょう。

Q鬱を根本的に直したい!

私はいつの頃からか徐々に鬱気味になり、
今では一日の殆どの時間がふさぎこんだ気分になり
(特に朝方)、少しでも問題がおきるとネガティブ
な想像を膨らませてますます気分が悪くなります。
嫁と子供を大事にしたい、仕事を頑張らなきゃって
思うのに体が思うように動きません。
精神内科でお薬を頂いてるのですが、ほんの少し
状態が良くなっただけで薬がきれるとまた同じ症状
に悩まされます。
根本的に鬱をなおしたい、自分の心を鍛えたいと
思っています。
京阪神で私の様な症状を治せる病院または施設が
ありましたらご紹介して頂けないでしょうか?
また、同様な体験をして根治された方、
どうやったのか教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

鬱病の治療中は、治療を開始する前よりも辛い時期です。治療の効果がある程度出ているからこそ辛いんです。将来、限りなく完治に近づいた時に、この言葉が本当だったと分かるはずですよ。

鬱病の薬と一口に言っても、どの患者にどの薬をどの程度の頻度でどれくらいの量を与えるべきかは、まさにケースバイケースです。人によっては効く薬をみつけるのに一年以上かかる場合もあります。あなたのケースでは現時点で効果がある薬が見つかったのですから、今後はその薬を中心に種類や量を調整していく作業に進みます。試行錯誤がありますが、今後は必ず今よりも楽な方向に向かうはずですよ。「合う薬が見つからない」という最悪の状況ではないのです。

>精神内科でお薬を頂いてるのですが、ほんの少し
状態が良くなっただけで薬がきれるとまた同じ症状
に悩まされます。

これは医師にとって非常に大切な情報です。薬を飲んだ時刻と辛くなってきた時刻をできるだけ記録してみて次の診察時に医師に教えてあげると良いと思います。

>京阪神で私の様な症状を治せる病院または施設が
ありましたらご紹介して頂けないでしょうか?

私は京阪神に住んでいないので紹介することは出来ません。ひとつ気になったのですが、もしかして、今かかっている医師に対して何か不信感があるのでしょうか? 少しでも不信感があるのであれば、他の医師を探すのは良案です。メンタルな病気の場合、医師との相性と言うのは重要ですから。ただし、あくまでも相性の問題ですので、他の人の評判がよいからといって貴方の治療に適した医師であるかどうかは分かりません。最終的には貴方本人が医師を選んで良いのです。あ、多くの人から評判が悪い精神科医と言うのはヤブ医者ですので避けるべきです(笑)。

>根本的に鬱をなおしたい、自分の心を鍛えたいと
思っています。

鬱を直したいという気持ちはよく分かります。でも治療には時間がかかるのです。最初に述べたように、今は治療の効果が少しずつ出ているから辛いんです。治療が進めば精神的にも徐々にですが楽になっていきます。自分の心を鍛えたいと言うのはちょっと違うと思いますよ。鬱病と言うのは精神的な弱さの表れじゃないんです。肉体の病気なんです。脳の一部に肉体的な異常が発生し、そのためにあなたの考え方や貴の持ち方に影響が出てしまう病気なんです。ですから原因を取り除けば、それで直るんです。

鬱病の苦しさは、禁煙程度の生やさしい苦しみじゃありません。心の持っていき方という方もいるようですが、心をコントロールできたら今のように悩んではいないわけです。

鬱病の治療中は、治療を開始する前よりも辛い時期です。治療の効果がある程度出ているからこそ辛いんです。将来、限りなく完治に近づいた時に、この言葉が本当だったと分かるはずですよ。

鬱病の薬と一口に言っても、どの患者にどの薬をどの程度の頻度でどれくらいの量を与えるべきかは、まさにケースバイケースです。人によっては効く薬をみつけるのに一年以上かかる場合もあります。あなたのケースでは現時点で効果がある薬が見つかったのですから、今後はその薬を中心に種類や量を調整していく作業に進みま...続きを読む

Q女嫌い。(私は女です)長文

私は何故か昔から女性が苦手です。恐怖さえ感じる場合もあります。男性の方が落ち着けます。これまで勤めてきた職場も女性が多いとストレスから体を壊してやめるはめになりました。良い先輩に恵まれても女性が駄目なんです。趣味の教室でも女性グループができてたりすると気が重くなり、趣味自体を楽しめず気疲れでやめたこともいくつかあります。これらは10~20代半ばにかけてのことです。その後、女友達の裏切り、見知らぬ女からのいわれのない妬み行為なども受け、現在は徹底した・・というか、ある種、病的?女嫌いです。
ペットも絶対♀は飼いません。大好きな犬や猫もメスは嫌なんです。赤ちゃんでも女の子だと可愛いと思えません。友人や近所の子供など口ではおあいそはしますが心の中ではちっとも可愛いなんて思ってなく、ものすごく嫌です(こんな自分はもっと嫌です)。TVでも女が大勢出ている番組は避けますし、女性ボーカル歌は流行っていたり癒し系といわれても癒されませんし聞く耳が持てません。人間嫌いというわけではありませんし、社交的ではないけど閉鎖的ではありません。何人かの心許せる友人も過去にはいましたが、結局その人達とはある確執で離れました。おばあさん以外の女性はほとんど苦手です。婦人科検診でも、男のドクターが嫌という人が多いのに、私は女医が嫌であえて男性医師を希望したりします。嫌の度合いはその女性によって違いがありますがとにかく苦手というか嫌というか怖いのです。私自身、接客業経験上、相手には合わせるタイプで社交的に思われたり陽気と思われているみたいですが、実は内心へとへとなんです。だから私が女性を毛嫌いしているなんて他人は思ってもいないと思います。今はひどくなるとPD発作がでます。
長くまとまりのない質問ですが、これを読まれて私は病的と思われますか?また何か気づいた点や同じ様なご経験ががありましたらご意見ご指摘ください。

私は何故か昔から女性が苦手です。恐怖さえ感じる場合もあります。男性の方が落ち着けます。これまで勤めてきた職場も女性が多いとストレスから体を壊してやめるはめになりました。良い先輩に恵まれても女性が駄目なんです。趣味の教室でも女性グループができてたりすると気が重くなり、趣味自体を楽しめず気疲れでやめたこともいくつかあります。これらは10~20代半ばにかけてのことです。その後、女友達の裏切り、見知らぬ女からのいわれのない妬み行為なども受け、現在は徹底した・・というか、ある種、病...続きを読む

Aベストアンサー

お礼欄に書いていただき、ありがとうございます。

実は「弱さ」とは「強さ」でもあります。
というのは
・弱いと守ってもらえる
・弱いから攻撃されにくい
という側面もあるからです。
ですから「弱く見える」ということを嫉妬する「強そうに見える弱い女性」というのも、確実に存在します。

その人は「強そうに見える」ゆえに、周りからいたわってもらったり、守ってもらったりしにくい状況になっています。
そんなところに、いかにも弱弱しそうな人がきて、みんなにいたわってもらっているように「見えた」としたら・・・やはり、結果は見えてしまいます。

そう、実はそのひと、「弱い」のです。とっても。
もう、とにかく、自分の敵を少しでも減らしておかなくては不安で不安で、夜も眠れないくらい、それくらい弱い。
そして、困ったことに、そういうタイプの人ほど、周りからは「強い人だ」と思われてしまう・・・そしてその繰り返し。

これは、女性に限らず男性にもあることです。しかし、「男性」「女性」というマスとして扱うと、こういう傾向は確実に女性のものです。

「強そうに見える女性」くらい、用心しなくてはいけない人はいないのですね。

《まず、汝の敵を知れ!》

は、ここでも有効なのかもしれません。
やはり、

・女性とは何であるか、

をよく考え、そして、

・その女性を「分類」してみて、
・どの類の女性が弱いのか、
・なぜ、その類が弱いのか、

・・・ということを一度分析してみる必要があるかもしれませんね。

表面に惑わされずに、裏の裏をみてみることも、いいかもしれませんね。

お礼欄に書いていただき、ありがとうございます。

実は「弱さ」とは「強さ」でもあります。
というのは
・弱いと守ってもらえる
・弱いから攻撃されにくい
という側面もあるからです。
ですから「弱く見える」ということを嫉妬する「強そうに見える弱い女性」というのも、確実に存在します。

その人は「強そうに見える」ゆえに、周りからいたわってもらったり、守ってもらったりしにくい状況になっています。
そんなところに、いかにも弱弱しそうな人がきて、みんなにいたわってもらっているように「...続きを読む


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