1ヶ月前に、腰に湿疹がでて、副腎皮質ホルモン剤(ステロイド剤)をぬった
のですが、1週間ほどでヘルペスが発症しました。

ヘルペスの薬を飲んで治ったのですが、いつもより治りが遅かったような気が
します。(ステロイド剤は使用し続けてました。)

ステロイド剤を使用し続けていると、またすぐに、ヘルペスを発症してしまい
気分がブルーです。

知人が言っていたのですが、副腎皮質ホルモン剤(ステロイド剤)は、ヘルペ
スを誘発するとのことですが、本当でしょうか?

いろいろ調べたのですが、なかなか良い回答が得られません。詳しい方教えて
下さい。

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A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「性器ヘルペス」
このページに記載のある「誘発型」では・・・?
http://www.ssri.com/medical/m_access/ma2.htm
(アトピー性皮膚炎:表2.ステロイド外用剤の主な局所的副作用)
http://www.mirai.ne.jp/~seisinc5/steroidfukusayo …
(ステロイド外用剤の副作用)

いずれにしても、ステロイドによって免疫抑制されますので、感染症は起こりやすくなるのではないでしょうか?

主治医あるいは処方薬局の薬剤師等に尋ねてみては如何でしょうか?

場合によっては、他のステロイドを使用しない病院で受診・治療されては如何でしょうか?

TOPページで「ステロイド 病院」と入れて検索するとHitしますので参考にしてください。

その中の回答で上記のような病院も紹介してます。

ご参考まで。

お大事に。

参考URL:http://www.so-net.ne.jp/vivre/hkd/cons/health/k1 …
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この回答へのお礼

早々の回答ありがとうございました。
URL参考にさせて頂きます。

お礼日時:2001/09/24 21:48

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Q副腎皮質ホルモン剤のリバウンド

湿疹などで使う副腎皮質ホルモン剤(ステロイド剤)は、利用を急に止めてしまうと、体がこれまで「充分に分泌されているな」と思っていたのに急になくなって、リバウンドを起こす、と聞きました。そのため、徐々に利用量を減らしていくのがよいと。

ということは、体の1箇所で使っていた(ぬっていた)のをやめても、たまたま別の場所でぬることになったら、それでもOKなのでしょうか。それとも、その箇所での利用を徐々に抑えていく必要があるということでしょうか。

どいぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

内服や注射の場合には、長期連用において副腎皮質機能抑制が生じ、おっしゃるようなリバウンドが問題になることがあります。

一方外用剤の場合は、内服や注射剤に比べ吸収される薬剤の絶対量がかなり少なく、かなり強いクラスのステロイドを相当広範囲に長期間使用するような場合でもなければ、まず上記のような副腎皮質機能抑制が生じることはありません。

アトピー性皮膚炎などの慢性疾患にステロイド外用剤を用いていた場合、休薬によって時に症状が急速に悪化することがありますが、これは単に薬で抑えられていた症状が、薬を止めたことで増悪しただけのことです。

皮膚の炎症が進むとバリア機能が低下し、わずかな刺激(汗や物理的刺激など)にも反応するようになり、さらに炎症が進むという悪循環が生じます。
これはいわゆるリバウンドとは異なるもので、それまで使用してきたステロイドに起因する現象ではありません。

参考URL:http://skinnext.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_af1d.html

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は、ステロイド剤なのですか?

Aベストアンサー

そうです。

参考URL:http://www.harenet.ne.jp/senohpc/drug/steroido.html

Q甲状腺ホルモン剤のチラージンSには、ステロイド剤は含まれているのですか

甲状腺ホルモン剤のチラージンSには、ステロイド剤は含まれているのですか?

ムーンフェイスの症状が気になります。他にも野牛肩や中心性肥満といった症状があり、これらは薬の副作用であると知りました。長期間服用しているので、そういったことが心配です。

Aベストアンサー

ステロイドではありません。

一般的には野牛肩は中高年の太った方に多くみられそのほとんどが激しい肩こりを訴えられるようです。こういう方は元々体を動かすことも少なく血流を循環させる力がかなり弱くなっています。そのために血液のうっ帯がおきて循環系から体の組織へ体液が染み出てむくみが発生、全身にぶよぶよ感が出てきます。
野牛肩もその一つで、肩こりのツボを鍼で治療してると血流の回復によって染み出た体液が吸収され、その盛り上がったむくみが消失することがあります。それにともなって体重が減るというおまけつき。

質問者さんがどういう体質、体調の方なのか分かりませんが、参考になさって下さい。

Qステロイド剤と非ステロドイ剤の違いについて

私は手が荒れてて病院に行ったら主婦疾患だと言われました。
そして塗り薬をもらったのですが、
多分調べたらステロイド剤というものでした。
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そこであまりよくわからないのですが
ステロイド剤と非ステロイド剤の違いを教えてください。
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安全なのですか?だれか知っていらっしゃる方教えてください。

Aベストアンサー

ここ2.3年ステロイドに関しての一般の方の関心が高まっています。しかしとある番組でステロイドの副作用を取り上げたため、知識に乏しい民間の人々にステロイドは悪い薬でという印象を与えてしまったようです。
基本的にすべての薬と比較して、使用法を誤らなければ
おそらくステロイドはもっともすばらしい薬に属するでしょう。炎症の原因である物質を押さえるので手荒れとか
ぐらいならすぐ治るでしょうが、もっと重篤な病気でも
症状を改善する力を持っています。
一概にはいえませんが、非ステロイド薬は痛み止めには
かなり良いのですが、アレルギ-疾患(手荒れは洗剤による皮膚の障害)にはやや不向きです。
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中途半端な知識で誤解の無いように
素直に疑問を持たれたのは良いことだと思います。

ここ2.3年ステロイドに関しての一般の方の関心が高まっています。しかしとある番組でステロイドの副作用を取り上げたため、知識に乏しい民間の人々にステロイドは悪い薬でという印象を与えてしまったようです。
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Qステロイド剤利用について

ここではアトピーなど相談される方が多いのですが、その時に、ステロイド剤を使わないほうがよい、と回答している人が多く感じました。そのようなステロイド剤反対派の人の意見を聞いてみたいです。

 どのような理由で反対しているのでしょうか。
 副作用が強いからですか?でも、アトピーなど皮膚疾患の場合、集中して短期間につけて、あとは保湿の維持療法を行うことだってできますよね。短期間の利用なら副作用はまず問題にならないはずです。痒くて掻きまくった後のほうがよっぽどひどい後になりますし。
 また、喘息の時、吸入ステロイドを使いますよね。局所的なものであれば副作用は少ないし、ほとんど出ない人が多いくらいです。
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 喘息を例にあげると、重症の喘息は経口ステロイドを使います。経口投与の場合、副作用はとても多いですよね。でも、喘息の場合、他の薬での治療には限界があります。β刺激薬などで気管支の収縮はよくなりますが、細胞が肥厚してしまい、気管が狭くなった場合は、ステロイド剤でしか治りません。ステロイド剤を使わないと、命の危険もあります。
 それでもやはり反対でしょうか。

 漢方や民間療法などで、体質改善がよいと、よく言われますが、それを治療と平行して行うのはよいことだと思うのですが、そればっかりに頼ることはできないでしょう。

 もちろんやたらとステロイド剤を使うのはよくないと思います。でも、頭ごなしに否定するのではなく、上手に使っていけば、とても優れた薬だと思うのです。
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 病院でもやはり、どうしても使用したくないと拒否をされる方もいますよね。どのような考えをお持ちなのか、聞いてみたいのです。

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Aベストアンサー

ステロイドですが、使用の仕方によっては劇的に症状が改善される場合もあり、使用方法を誤れば重篤な副作用が出る場合もあります。
一般の方の認識ではステロイドは怖いという方も多いのではないでしょうか。
私がステロイドを説明するときに例に出すのが「火」です。
「火」というのは料理したり、お湯を沸かしたり、エネルギーを作ったりととても便利なものです。
しかし、使い方を誤ると火事になり、人の命を奪う場合もあります。
だからといって火を恐れて使わない人はいるでしょうか?
そんな人はいません。動物くらいです。
なぜなら、私たちは火の正しい扱い方を知っていて、それを実行できるからです。
ステロイドを毛嫌いする方は正しい使い方を学ぼうとせずに批判だけしています。
その姿は、火を恐れ逃げていく動物と似ているように思うのは私だけでしょうか?
ステロイドは正しい使い方をすれば副作用はほとんど出ません。
誤った使い方をするので副作用が出るのです。
正しい容量、用法を専門医の指示の元で服用し、定期的に医師と相談するのが大事だと思います。


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