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ベルヌーイの法則の簡単な説明(小学生でもわかる)をおしえてください!!!

A 回答 (2件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「ベルヌーイの法則」
http://www.ne.jp/asahi/imagex/science/bernoulli. …
(ベルヌーイ実験楽会)
http://www.ncsm.city.nagoya.jp/exhibits/S/S5/250 …
(流れと物体)
http://www.basj.or.jp/jun/04jun.htm
(唇の振動状態の再考)

ご参考まで。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/NeverLand/1083/rika1/ …
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流体はその流れの各点において、


1)基準面からの高さによる位置エネルギー、
2)速度による運動エネルギー、
3)圧力エネルギーを持っている。
これらのエネルギーは流れの状態によって相互に変化をしながら、総量は保存される。
これをエネルギー保存の法則といいます。

そしてそれぞれのエネルギーを水1kgあたりと考えたものが一定であるという定理を「ベルヌーイの定理」というものです。

この定理の実感しにくいところは、「流体の速度が速いところほど、流体による圧力が小さくなる」という部分です。
しかし、飛行機がなぜ飛ぶかという揚力の説明をするためにはこの説明は欠かせませんので、紙飛行機をとばせるのがいちばんよいのですが。

あと、手の甲を「温度計(エネルギー計と考えます)」としてつかってよいのならば、
1)ふーと強くいきを手の甲に垂直吹きかけるとつめたくかんじるけれども
2)ふーと息を強く手の甲をたててこれに水平に吹きかけると暖かく感じる
という方法もあります。
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Aベストアンサー

ベルヌイの式とは、皆さんが回答されているとおり、流体に関するエネルギー保存の式でいいと思うのですが、初心者に誤解を与えかねないような回答がありますのでコメントさせて下さい。

まずNo.4の方がおっしゃっているのは連続の式のことでベルヌイの式とは関係がありません。非圧縮性流体とは密度が一定の流体のことを意味し、流れが速かろうが遅かろうが分子間の距離は一定のままです。また分子間の距離は圧力とは関係がありません。関係するのは温度です。

翼の説明に関して、No.3の方が「翼の前面で分かれた空気は翼の後縁で一緒になります(これは厳密にいうと仮定でして、必ずしも一緒にならないこともあり得ます)。 」と書いておられますが、通常は上面の流れの方が後縁に先に達し、翼の後縁で一緒になることはありません。

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