よろしくお願いします。不況による収入減、わたしの退職などで保険料の負担がつらくなってきました。

(1)日生終身保険(重点保障プラン)H1年契約
296204円/年 30年払込満了 定期保険特約15年払込15年
満了 終身1千万 定期保険特約3千万 新災害、新入院医療
特約各1万/日 配偶者特約付
(2)AFLACスーパーがん保険 H3年契約 4120円/月
終身家族契約付 診断100万 死亡150万 入院1.5万/日
通院 0.5万/日(がんによる65歳未満) 疾病特約(入院
0.5万手術給付5万入院初期給付2万) 災害特約(入院
0.5万入院初期給付2万)
特約はH11年契約 10年満期 1513円/月払
(3)AFLACスーパー介護年金プラン H7年契約 3990円/月
終身 介護年金百万/年 一時金百万 死亡百万(死亡保険金
は65歳迄逓増期間だが金額は?)

以上の被保険者が夫S35生、以下は妻S33生が被保険者

(4)第一 定期保険特約付終身保険 S62年契約 全期前納済
終身8百万 定期保険22百万(60才迄) 傷害特約5百万 災害入院、疾病入院、女性特定疾病入院特約各0.5万/日(80才迄)
(5)第一 終身保険15百万 S63年契約 一時払済
(6)住友海上 年金払積立傷害保険 確定型10年 H5年契約
117130円/年 基本年金額71,3万 60才開始
傷害による死亡・後遺障害付
(7)AFLAC 夫の(3)と同じ介護保険 H7年契約 5030円/月

日本生命の定期保険特約と配偶者特約を更新せずに(H16年更新)終身1千万、新災害入院、新入院医療特約各1万/日という型にできないかなと考えているのですが可能かどうかはわかりません。夫の死亡保険が終身1100万(合計)ちょっとでは少ないでしょうか?
妻の保険金額はパートの現在では多額だと思っていますが、保険料の負担をしていないことと、妻の(4)は60才以降(5)は50才以降で年金移行(各30万以上)ができるとのことです。解約というと(3)(6)(7)と思うのですが、どうでしょうか。アドバイスをお願いします。

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A 回答 (4件)

回答としては少し長くなります。


保障項目ごとに整理します。それと、保険も商品ですから、項目ごとに、総額でいくら、支払っていくらの保障を買うのかを、把握するのと、公的保障から、いくら受け取るのかも考慮しましょう。
(1)死亡保障
持ち家と団信があるので住宅費の心配は不要です。住宅維持費は必要です。
お子様の予定が、なければ、奥様の生活費の保障だけ考えれば良いです。
ご主人に万一の場合、厚生年金から、概算で月9万円の年金が65歳になるまで支給されます。65歳からは、奥様自身の年金が支給されます。
奥様が月8万円のパートを続けるのであれば、ご主人の終身保険で1000万円あれば、ほとんどまかなえないでしょうか。定期特約はH16年に年齢が高くなっているので大幅にあがるはずです。不安がれば、終身保険以外の部分を他社で、定期保険100万円に収入保障特約で月5万円でも十分だと思います。収入保障特約だと、例えば、60歳や65歳まで毎月5万円支給されます。割安で保険料は値上がりしません。他の説明があるので、詳細は略します。
奥様の死亡保障の内定期保険特約の2200万円は全く不要です。傷害特約も無くても困らない特約です。その部分を解約したら、いくら、戻るか特約ごとに、保険
会社に聞いてみて下さい。もし、一部分の解約をできないと言われた場合は、責任者に文書で書いてもらって下さい。責任者の署名と捺印ももらって下さい。
終身保険の部分も100万円あたりの解約返戻金がいくらか、聞いて見るとよいです。奥様の死亡保障としての終身2300万円は必要ありませんが、加入時期は率が良い時期なので、解約返戻金は契約を残しておけば、増えていきます。
(2)入院保障
差額ベッドのことを聞いたのは、健康保険から、一つの病院で1か月63600円を越えると越えた部分の99%は戻ります。ただし、差額ベッドの費用は戻ってきません。東京などの場合は、差額ベッドの費用が大きいので1万円必要かもしれません。私の所はいなかで、差額ベッドの心配はしていません。
ご主人の場合は、入院して、会社から、給与が支給されなくなった場合でも給与の6割が1年6か月まで支給されます。詳細は略します。
入院保障は(1)(2)で重複しています。奥様はさらに(4)でも重複します。
がん保険は家族型になっていますが、夫婦型かどうか確認して下さい。お子様がいないのですから。(1)の入院の配偶者特約は6000円の保障がありますが、ご主人が将来先に亡くなると奥様の保障がなくなりますから、(4)で入院保障があるので、すぐに減らすことのできる保障です。
更新型ですから、更新時に大幅に保険料が上がります。
考え方として二通りあります。今の契約で必要な部分だけ残すか、終身保障の医療保険で別契約にするかです。奥様の場合は前納しているので、80歳までと割り切るのも一つの方法です。
(3)介護保障
お二人で月9030円ですから、20年分の保険料で200万円を越えるので無くても良いです。実際には高齢になってから、のこですし、その頃まで、終身保険を残しておけば、一部解約で、介護費用にまわすこともできます。
(4)年金
保障としては無くても良いですが、貯蓄と考えると、率が良いので、全部解約はもったいないです。今までの見直しをして、負担が減った部分で対応できなければ、減額もやむを得ないでしょう。

最後に一部解約で、戻ってくる金額が多いようであれば、思い切って奥様の入院保障を止めて、貯蓄として持つののも、一つの方法です。
ガン保険については、健康保険以外の治療のことを考えて残した方が良いです。ガン以外の入院特約は重なっているので、その部分を解約しても良いです。更新型ですし、終身ではありません。
書き出すときりがないので、他の回答も参考にして下さい。
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この回答へのお礼

hoken24様、詳しいご回答をいただきありがとうございます。とても感激しています。更新することで保険料の上がる夫の保険のことばかり考えていましたが、わたしの保険も検討しないといけないのだと教えていただきました。「良い時期の加入だし解約しても少しよ」という担当者の言葉をうのみにしていました。計算してもらって検討するべきですよね。厚生年金のことも一緒に考えるのですね。うーん・・。介護保険とガン保険は「保険料が上がらない」ことと「負担額が少ない」のであまり検討していませんでした。ふーむ・・・。具体的に教えていただいたので対処の方向が見えてきました。頑張って、保険会社の窓口に相談します。

お礼日時:2001/10/08 11:26

前回の補足説明をいたします。


がん保険については、保険会社と販売する人により考え方は異なります。
アメリカンファミリー社では、元々ガン保険の比率が高いですから、まず、ガンの場合の保障に特約で他の医療保障を付ける考え方です。
私の考え方はまず、医療保障をしっかりさせて、ゆとりがあれば、ガン保険に一口加入と考えています。
今のご契約内容では、入院特約が1入院は120日限度ですから、ガンで長期入院の場合には不安が残るのと、払込み終了時にまとめて入院特約の保険料を支払うか(または年払いで継続)となります。
医療保障をしっかりというのは1入院で360日以上欲しいのと終身の医療保障ということです。
医療保険は入院中心の保険で、1泊入院から出るところもありますが、困り度でいくと長期入院の場合の内容だと考えます。
がん保険は知っている範囲では支払い日数には限度がありません。
がん保険で費用がかかるのは、新薬や新しい治療方などで、健康保険対象外の場合や、民間療法に頼る場合です。
がん保険などの比較は下記のサイトででます。
収入保障特約は保険会社により、中身が全然ちがう場合や、家族保障特約(たぶんあっています)という名称になっています。
いわゆる、ひらがな生保(既存の大手)は例えば、10年支払って終わりというタイプが多いようです。カタカナ生保・損保系生保は保険期間中ずっと支払う方式で最低でも、例えば5年間保障という内容です。保険料が安い理由は、受取額が受取り期間が短いと減るということと、一度に支払われないので、その間にも。保険会社が運用しているからです。
具体的に損保系生保の例で41歳加入で60歳まで定期100万円と毎月5万円(最低でも5年支給)の収入保障特約の毎月の保険料は
定期保険    545円
収入保障特約 2580円
合計保険料  3125円
受取りは最大で1140万円=5万円×12か月×19年+100万円
   最小でも 400万円=5万円×12か月×5年+100万円
となります。
ご主人の遺族厚生年金と終身保険が1000万円ありますから、掛け捨てで3000円台ですみます。
介護保障は考え方しだいですが、私の場合は、終身保険を1000万円ぐらいにしておいて、将来的に終身保険の一部を介護状態になった時に介護保障に移行することを提案しています。介護保険とは保障の仕方が異なりますが、掛け捨て部分はなくなります。介護保障に移行できない保険会社も多いですが、介護状態になるのは確率として、高齢になってですから、終身保険を減額(一部解約)することで、お金に変えることができます。
生命保険は考え方ですから、絶対に正しいプランはありませんが、基本はありますので、いろいろ検討してみて下さい。

参考URL:http://www.e-hoken.com/
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この回答へのお礼

hoken24様、補足していただいてありがとうございます。
医療保険と収入保障特約についての基本を考えてみます。その上で不足しているところはプラスが必要なのですね。減額して保険料の負担をできるだけ減らしたいので、プラスするのは本意ではないですが、納得できる商品を捜してみます。
URLも参考にさせていただきますね。
介護保険については、他の商品も検討してみますが多分解約すると思います。誰かに残す必要のない夫婦です。自分達のために使う「保険」ですから、終身保険の一部解約で対応するというのも良い考え方ですよね。
わたし自身の基本の考えを決めてから相談窓口に行きます。
今回は、とても参考になりました。お礼申し上げます。

お礼日時:2001/10/09 21:39

こんばんは!以前ニッセイにいました。



>日本生命の定期保険特約と配偶者特約を更新せずに
>(H16年更新)終身1千万、新災害入院、新入院医療特
>約各1万/日という型にできないかなと考えているの
>ですが可能かどうかはわかりません。

更新ですがおっしゃるとおりのプランで更新できますし、今現在そのプランに減額も可能です。

 妻の保険は、何も触らなくっていいのでは?と思います。
まあ、触るとしたら(4)の定期保険特約を減額するという感じですね。
妻の保障が要らなければのお話です。

 お子さんがいないとのことなので、ご夫婦どちらかに万が一のことがあれば、残された方の老後のことなど考えると両方に同じように保障は必要かと思います。

 介護保険も同様で、お互いにそのまま負担がかかってくるので解約はしないほうがいいと思います。介護状態は、死亡時より経済的負担がありますから。

>「良い時期の加入だし解約しても少しよ」という担当者の言葉
>をうのみにしていました。

これは、あなたの場合まったくその通りです。鵜呑みがいいでしょう。
生活費が苦しいのではなく、保険料の負担が苦しいのですよね。一時金が欲しいのではないんですよね?だったら、まだ、利回りのいい物に預けておくほうがいいのではないでしょうか?今解約して銀行に預けておくよりは増えますから、必要なときに解約されてはいかがですか???

 考えるとしたら、(1)・(4)の減額と(2)の解約でしょう。がん保険に加入するならその分医療保険に入っておいたほうがいいですし、または、3大成人病に対応できる生前終身保険にしたほうがいいでしょう。

 ちなみに、介護保険なんですが、GE社でもっと保障範囲、給付内容の良い介護保険が発売されています。介護保険は、給付内容で決めるべきだと思いますのでその部分では十分検討の余地ありだと思います。

 
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この回答へのお礼

akebonotarou様、回答をいただきありがとうございました。
(1)の保険は減額が可能なのですね。(1)の入院特約が継続できるのであれば(2)の疾病特約は解約しようと思います。もちろん(1)の保険料によりますが、相談窓口に行くのが楽しみになりました。
(4)の定期特約部分も解約可能であるか問い合わせますが、返戻金が少額であればそのままにするかもしれません。(5)は証券で確認したところ、現時点で解約返戻金は支払った保険料より多くなっていました。このままでも銀行に預金するより率が良いかもしれませんよね。夫の終身が1千万で、妻が23百万というのも可笑しいですけどね~。
介護保険は保険料の負担からいえば「即、解約」なのですが、他社の商品も検討した上で決めるようにします。
ガン保険は必要ないですか?!医療保険はまったく知らないんです・・・。収入保障特約と医療保険について勉強しなくてはいけませんね。
参考になりました。教えていただいてありがとうございました。

お礼日時:2001/10/08 23:40

はじめまして いくつか立ち入ったことも質問させて下さい。



1.お子様はいますか。
  今いなければ今後の予定はどうでしょうか。
2.住宅は持ち家でしょうか。または、賃貸・親と同居ですか。
  賃貸であればご主人に万一の場合の住宅費はいくらぐらいですか。
  今後の住宅費の保証額の計算に必要です。
3.ご主人は会社員・公務員ですか。
  遺族厚生年金と遺族年金では万一の場合の保障が変わります。
  できれば、今までの賞与を除く平均給与を概算で書いていただけると遺族厚生
  年金の概算がでます。
4.ご主人が自営業の場合、入院された時、収入が全くなくなりますか。
5.入院した場合は差額ベッドの多い地域ですか。
  
家族状況など詳細がわからないと正確には回答できませんが、奥様の保障は
必要以上に大きいようです。
(4)と(5)で4500万円の死亡保障です。
また、奥様の死亡保障が3000万円必要かどうか、検討してみて下さい。
定期特約は掛け捨てですから、もったいないと思います。
(6)の年金は支払い総額と受取総額を計算すると貯蓄としての率は良いです。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございました。
1.子供はいません。多分今後もありません。わたしは43才ですから。
2.持家です。住宅ローンは月9万円であと23年です。ボーナス返済はなしで、団信には加入しています。夫の両親とは別居(持家です)。
3.夫は会社員です。年棒制?といえば聞こえは良いですがボーナスはなしで、退職金も期待できないと思います。今は、月収(手取り)40万円程です。
4.5.夫が入院した場合、わたしのパート収入(月8万円)のみとなります。差額ベットについては、よくわかりません。
そうですよね~。やっぱり多いですよね~。わたしは、結婚しないつもりだったので、一人でも生きていけるように独身時代に保険を設計してもらったんです。そして、前納、一時払をしたんです。(4)と(5)は解約しても返戻金もすこしだろうから「年金で」とおもったりしてるのですが、解約した方が良いでしょうか?

補足日時:2001/10/08 00:26
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がこの保険の説明書です。

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>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

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>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

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まず多くの女性が誤解されていますが、女性特有の病気であっても普通の医療保険で保障されます。
例えば入院1日あたり5千円の保障に契約されていれば1日5千円支払われますし、この特約がある場合はそれに上乗せして支払うという趣旨のものです。
(例えば通常の保障5千円+特約5千円で合計1万円というイメージです)

なぜ必要ないかと言えば、女性特有の病気だからといって治療費が高額になることはないからです。
女性特有の病気であってもそうでなくても、公的健康保険制度による自己負担3割は変わりありませんし、高額療養費制度も等しく適用されます。
そういう意味で必要性はないと言えます。

ではなぜ保険会社が積極的に売っているのかと言えば、それは単に女性のイメージが良くて売上UPにつながるからです。
女性向けに特別のサービスがあります、というと女性の購買意欲をそそることはマーケティングで明らかになっていることです。

さて最後になりますが、異形成は女性疾病入院特約を付けなくても入院・手術ともに保障されます。
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(公的健康保険制度対象の手術で1日以上の入院を伴う場合)

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「女性疾病入院特約」、女性特有の病気の場合保障を手厚くします、という内容のものですが、個人的には全く必要性のない特約だと考えます。

まず多くの女性が誤解されていますが、女性特有の病気であっても普通の医療保険で保障されます。
例えば入院1日あたり5千円の保障に契約されていれば1日5千円支払われますし、この特約がある場合はそれに上乗せして支払うという趣旨のものです。
(例えば通常の保障5千円+特約5千円で合計1万円というイメージです)

なぜ必要ないかと言えば、女性特有の病気だか...続きを読む

Q沖縄県で一番店舗数の多いスーパーは?

仕事で調べているのですが、沖縄県で現在一番店舗数の多いスーパーマーケットはどこで店舗数はどれくらいでしょうか。また2番目はどこでしょうか。ご存じの方お教え下さいませんか。

Aベストアンサー

こちらがある程度参考となるかと思います。
http://www.rik.ne.jp/oki-byou/sub8.html#shuyou

実際は
・金秀商事 59店
http://kanehideshj.com/company+index.id+2.htm

・サンエー 58店 (GMSが多いので、実際の売上規模は金秀を上回る)
http://www.san-a.co.jp/kaishaannai/annai.htm

・琉球ジャスコ 30店
http://www.r-jusco.co.jp/company/index.html

といったところでしょうか。

Q疾病医療特約・成人病医療特約

疾病医療特約  疾病入院給付日額  1万円
成人病医療特約 成人病入院給付日額 1万円

の付いた保険に入っています。

鼻血が何度も多量に長時間出て止まらなかったので
入院して完全に止まるまで見る様な場合
どちらかの特約に該当しますか?
1週間はかかる様子です。
診察の際、血圧の上が178あり 
担当医は「血圧が高いこと、激務が続いた事なども要因でしょう」と話していました。
鼻血が止まるのを待っている・・・様な状態では
高血圧とか成人病で入院したことにはならないのでしょうか。

それから、あと数年後に更新が迫っていて、更新後の保険料は高いので、その時点で保険を見直そうと考えていました。もし給付を受けられたとして、給付を受けてしまうと更新時に内容を見直す、または別の保険に入り直す際、不利になりますか?入院したという事実だけで給付は受けても受けなくても同じ条件なのでしょうか?また、入院した事があったり、血圧が高いと、別の保険(別の保険会社、または同じ保険会社の別の保険)に入る事は無理でしょうか?血圧は完治すると言うことが難しいような気がするので。

もっと早く見直しておくべきだったと、後悔しています・・・。

疾病医療特約  疾病入院給付日額  1万円
成人病医療特約 成人病入院給付日額 1万円

の付いた保険に入っています。

鼻血が何度も多量に長時間出て止まらなかったので
入院して完全に止まるまで見る様な場合
どちらかの特約に該当しますか?
1週間はかかる様子です。
診察の際、血圧の上が178あり 
担当医は「血圧が高いこと、激務が続いた事なども要因でしょう」と話していました。
鼻血が止まるのを待っている・・・様な状態では
高血圧とか成人病で入院したことにはならないのでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

もちろん疾病医療の該当にはなりますが、問題は成人病医療特約に該当するかどうかですね。
私の見解では、「高血圧症」との診断がでて、成人病入院に該当すると思います。その判断は、医師が提出してくれる診断書で行ないますので、医師がつける病名によって行なわれます。現在血圧降下剤の投薬を受けていれば成人病ですね。一度約款と入院の病名を確認されると良いでしょう。

高血圧症であった場合、質問者様がおっしゃるように、しばらくは保障の見直し、新契約に影響がでるでしょう。目安として、高血圧症の場合は、治療後5年間は影響がでます。具体的には、保険料割増という条件と、成人病(生活習慣病)保険の取扱い不可という条件です。
しかし、質問者様もおっしゃっていますが、なかなか高血圧症は治りません。そこで、健康診断書のデータを提出して良好であれば無条件で契約できる会社もあります。

成人病に該当しなければ(ただの過労であれば)、もらえる給付金は1万円だけど、見直しができる。成人病であれば、もらえる日額は2万円だけど、新契約ができない・・・成人病に該当しなければいいですね。

もちろん疾病医療の該当にはなりますが、問題は成人病医療特約に該当するかどうかですね。
私の見解では、「高血圧症」との診断がでて、成人病入院に該当すると思います。その判断は、医師が提出してくれる診断書で行ないますので、医師がつける病名によって行なわれます。現在血圧降下剤の投薬を受けていれば成人病ですね。一度約款と入院の病名を確認されると良いでしょう。

高血圧症であった場合、質問者様がおっしゃるように、しばらくは保障の見直し、新契約に影響がでるでしょう。目安として、高血圧症...続きを読む


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