民間最終消費支出って何ですか?教えてください。また、97年度の民間最終消費支出は前年度比1.2%減でしたが、98年度は1.3%増、99年度は1.5%増と景気は低迷しているのにプラスに転じたのは何故ですか?教えてください。

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A 回答 (1件)

民間最終消費支出はGDPの消費項目の一つで、一般的に「個人消費」とも呼ばれます。

GDP全体の6割を占める重要な項目です。

なぜ98年と99年はプラスなのかは良く分かりませんが、民間最終消費支出の中には食料品代など、人が生きていくためには必要な支出が含まれているため、民間住宅投資などの他の需要項目と比べて変動が激しくないのが特徴です。
私は98年99年度は「プラスに転じた」というより、「1%ちょっとしか伸びなかった」と見るべきだと思います。年度のGDPは毎年6月10日頃に発表されていますので、その時の日経新聞を読んでみることをお勧めします。
 私も読んでみましたが、感想としては「不況とはいえ、今ほど悪くはなかったんだな」という感じでした。そう言えば経済企画庁(今の内閣府)が「景気は悪化している」と言いはじめたのは最近のことで、当時は「緩やかに回復している」とかいう言葉を使っていたかと思います。
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この回答へのお礼

なるほど、助かりました。
ryon2さんありがとうございました。

お礼日時:2001/10/10 19:46

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Q民間救急車って何の意味があるの?

10月1日から東京消防庁で民間救急車の試行運転が開始されましたが、何点か疑問があります。

◎まず、どういった効果があるのかということ。
救急車をタクシー代わりに乗る人や軽い怪我で救急車をを呼ぶ人が多く、本当に緊急性を伴う患者さんに影響が出るということは聞いています。

しかし、民間救急車の役割は「入院・退院・通院・転院のときや、一時帰宅のとき。温泉治療・リハビリテーションや、家族と一緒に小旅行に出かけるとき。空港・駅から病院や自宅へ寝たまま移動するとき。歩行困難な方の結婚式への参列や引越時の寝たきりの方の移動、車椅子のままで移動したい時」など、一体何を目的にして始めているものなのかイマイチよくわかりません。

こんなことやってもタクシー代わりに乗る人や軽い怪我で救急車をを呼ぶ人たちというのは減らないですよね?結局そんな人たちはお金を払わずに救急車に乗り、善意ある人たちが救急車を遠慮してお金を払って民間救急車に乗らなければいけないんですか?

救急車の出場回数を減らすためには善意者は犠牲にされ、心無い人たちは得をするままでもいいのでしょうか?



◎あと、民間救急車は関東地方だけで今実施されているのでしょうか?私は近畿に住んでいますが、見たことがありません。

10月1日から東京消防庁で民間救急車の試行運転が開始されましたが、何点か疑問があります。

◎まず、どういった効果があるのかということ。
救急車をタクシー代わりに乗る人や軽い怪我で救急車をを呼ぶ人が多く、本当に緊急性を伴う患者さんに影響が出るということは聞いています。

しかし、民間救急車の役割は「入院・退院・通院・転院のときや、一時帰宅のとき。温泉治療・リハビリテーションや、家族と一緒に小旅行に出かけるとき。空港・駅から病院や自宅へ寝たまま移動するとき。歩行困難な方の結婚...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、地方の救急隊員です。
年々救急件数は増加しており1組織が保有する救急車では同時多隊出動が増加しています。これでは重症患者の搬送にいつ支障が出てもおかしくありません。ですが人口や管轄面積により、救急車の保有台数には国の基準があり勝手に増やすこともできないのです。加えて財源も不足しています。
また救急事案を十数種類の「事故種別」に分類すると「転院搬送」というカテゴリがあります。転院搬送は字のとおり病院から病院への転院ですが、これが近年全体の救急件数を伸ばしています。社会構造が複雑化して送り元の病院も救急車で運ぶことをある種サービスのように考えている感じがあります。実際に「転院搬送では下り(大学病院から個人病院等)の搬送は受けない」とした政令指定都市があり、ここではわずかながら救急件数が減少しています。ところが全国どこでも同じことができないのです。それは救急車は患者を乗せたら病院に送らないと帰れないからです。つまりあまり病院へこのような要望ができないのです。病院に「送ってくれないのなら今度から救急車の患者は受けないよ」といわれると困るからです。
この転院搬送を民間救急に頼れるようになると、この都市のように救急件数が減少し同時多隊出動も減り、ひいては重症患者が発生したときに救急隊が出払っているといったシナリオを減らすことができます。
質問者の言われる「善意者は犠牲にされ、心無い人たちは得をするままでもいいのでしょうか?
」と私も思います。ただ「救急車の出場回数を減らす」ということは救急隊員が楽をするということではなく、【重症患者に救急車がないとう事態を避ける為に】、と御理解ください。
民間救急が地方でも利用できるようになるといいと思っていますが、私の県ではほとんど利用(業者はいるらしいです、タクシー業界です)されていないと思います。
「東京救急協会」というHPがありますので御参照ください。
失礼しました。

こんにちは、地方の救急隊員です。
年々救急件数は増加しており1組織が保有する救急車では同時多隊出動が増加しています。これでは重症患者の搬送にいつ支障が出てもおかしくありません。ですが人口や管轄面積により、救急車の保有台数には国の基準があり勝手に増やすこともできないのです。加えて財源も不足しています。
また救急事案を十数種類の「事故種別」に分類すると「転院搬送」というカテゴリがあります。転院搬送は字のとおり病院から病院への転院ですが、これが近年全体の救急件数を伸ばしています。...続きを読む

Q実質消費支出の前年比

バブル経済に関する次の記述についてなんですが・・・

実質消費支出の前年比は1981~1985年平均の3.1%から86~89年平均の4.3%に高まった。これは、資産価格の上昇による「資産効果」や、他の家計の消費行動に影響される「デモンストレーション効果」によると考えられる。

この「実質消費支出の前年比」ってどういう意味なんでしょうか?前年を100%とすると、その3.1%っていうのはずいぶん激減してますよね・・・

Aベストアンサー

「実質消費支出の前年比」というのは、
例えば前年度が100万円の支出で、今年度が103万円の支出とする場合、3%の上昇ということになります。
仮に103%の上昇となると、100万円+(100万円×1.03)になります。
つまり、前年度を100%ではなく、0として計算するのです。

プロ野球選手の契約更改などでもこういった○○%増だとか××%減だとかいう計算方法がありますので、それと同じだと思って差し支えないと思います。

Q民間救急車

今朝、母(85)の具合が悪く病院に相談したところ救急で来るように言われました。

酷いめまいと脱力感で全く動けない状態だったのですが、色々検査をした結果、一過性の物だと思われるので帰宅して様子を見るよう言われ安堵したものの、
来るときは救急車のお世話になったが、帰りは自力で何とかしなければなりません。しかしまったく起きあがることが出来ない状態。

始めて民間救急車にお世話になったのですが、依頼のやり取りの中に見積もりの話しがあり、おもわず“うっ高!”感がこぼれる返事をしてしまったら「えっ、そうですか他だともっと高いですよぅ2~3割は高いようですよぅ。」と言われました。

そこで疑問が湧いたのですが、使う器具とかによって価格が+されるのは当たり前だし、時間とか距離によって価格が上がるのも当然ですが、お願いする業者によって差が出るのだとしたら、ちょっと悩みます。
民間救急車の利用料金には基準はないのでしょうか?

普通のタクシーだったら基本料金+距離&時間で、どのタクシーに乗っても同じじゃないですか。
同じように、ストレッチャー使用ならいくら、酸素ボンベ使用ならいくら、1時間までは基本料金でいくら。
みたいなのがあれば知りたいのです。

今朝、母(85)の具合が悪く病院に相談したところ救急で来るように言われました。

酷いめまいと脱力感で全く動けない状態だったのですが、色々検査をした結果、一過性の物だと思われるので帰宅して様子を見るよう言われ安堵したものの、
来るときは救急車のお世話になったが、帰りは自力で何とかしなければなりません。しかしまったく起きあがることが出来ない状態。

始めて民間救急車にお世話になったのですが、依頼のやり取りの中に見積もりの話しがあり、おもわず“うっ高!”感がこぼれる返事をしてし...続きを読む

Aベストアンサー

普通のタクシーとはちがい、各社がそれぞれ料金を定めています。

以下の2社の基本料金表でも違いがあります。
基本料金以外の費用にも各社で適用基準の違いなどがあるはずですから、できるかぎりいろいろな会社に問い合わせておいたほうが良いでしょう。
「民間救急」と入れて検索するだけでもかなり見つかると思います。

ただし、料金がいくら安いところでも、まわせる車の台数に余裕がなくて、使いたい時間帯に別の人が予約していたら断られるということもありますので、料金だけでも決められないでしょう。
定期的に使うなら毎回同じ業者に頼んだほうがなにかと安心だと思います。

http://www.r-iso.com/charge.html
http://www.k-minkyu.co.jp/newpage5.html

QGDPの支出・分配両面における「消費」は等しいのでしょうか?

GDPの三面等価では、
GDP=
<(1)支出面>消費+投資+政府支出+輸出-輸入
<(2)分配面>消費+貯蓄+税金
とされ、ここから例えば
経常収支=(貯蓄-投資)+財政収支
が導かれると説明されています。この前提は上記(1)(2)における「消費」が等しいことですが、等しくない場合もあるのではないでしょうか?

というのも上記(2)の「消費」は、当該期間の全消費における、当該期間内の所得による消費分のみを表しており、(1)の「消費」には当該期間外に得た所得の消費も含まれるように思われるからです。

例えば単純にA、Bだけの経済で、Aが前年に100万円を生産、Bに販売し、Aが100万円貯蓄したとして、今年Bの100万円の生産に、Aが前年の貯蓄100万円から支払い、Bがそれを貯蓄した場合、今年のGDPは
<(1)支出>=100万円(Aの消費)
<(2)分配>=100万円(Bの貯蓄、消費は0)
となり、GDPは等しいものの、「消費」は異なった額になります。

類似質問を捜しましたが見当たりませんでした。お分かりになる方がいましたらお手数ですがご回答よろしくお願いいたします。
 

GDPの三面等価では、
GDP=
<(1)支出面>消費+投資+政府支出+輸出-輸入
<(2)分配面>消費+貯蓄+税金
とされ、ここから例えば
経常収支=(貯蓄-投資)+財政収支
が導かれると説明されています。この前提は上記(1)(2)における「消費」が等しいことですが、等しくない場合もあるのではないでしょうか?

というのも上記(2)の「消費」は、当該期間の全消費における、当該期間内の所得による消費分のみを表しており、(1)の「消費」には当該期間外に得た所得の消費も含まれるように思われるからです...続きを読む

Aベストアンサー

> Aが100万円を借金して、Bから100万円の投資材を購入、Bは100万円の売上を貯蓄する。

この場合、Aがどこから借金したかという問題があります。
仮に、同じ国の中のCの貯金からということにしましょうか。また、単純化のために取引手数料はかからないものとしましょう。

この場合、Cの財産が銀行貯蓄からAへの債権へと変化し(したがってこの操作ではまったくGDPに影響はない)、Aはそれを投資に使ったので、Aの資産が金融資産が減って実物資産が増加し(したがって資産構成が変化するだけなのでGDPには影響ない)、BはAへの実物資産を生産したのでGDPが100万円増えて、その分はすべて貯蓄されたということになります。

したがって、政府と海外部門を省略すると
支出:GDP=消費+投資= 0 + 100万円
分配:GDP=消費+貯蓄= 0 + 100万円
となります。

因みに、Bが自分の所有する実物資産をAに譲った場合だと、Bは-100万円の投資を行ったことになるのでトータルでは投資はゼロになります。同時にBは実物資産が金融資産に変化するだけなので、貯蓄もゼロになります。


ところで前回、ちょっと気になっていたのですが、分配面のGDPとは
GDP = 雇用者所得 + 営業余剰 + 固定資産減耗 + (間接税-補助金)
のことをさすのが一般的です。この質問では家計部門の支出先を分配としているのでそれに従いましたが、本来は別のものです。

また、貯蓄の取り崩しは所得とみなす、というよりは、
期首の貯蓄+今年の所得=今年の消費+期末の貯蓄
なので、
今年の所得=今年の消費+(期末の貯蓄-期首の貯蓄)
となり、貯蓄を取り崩したということは期末-期首がマイナスになることから出てくる話です。

> Aが100万円を借金して、Bから100万円の投資材を購入、Bは100万円の売上を貯蓄する。

この場合、Aがどこから借金したかという問題があります。
仮に、同じ国の中のCの貯金からということにしましょうか。また、単純化のために取引手数料はかからないものとしましょう。

この場合、Cの財産が銀行貯蓄からAへの債権へと変化し(したがってこの操作ではまったくGDPに影響はない)、Aはそれを投資に使ったので、Aの資産が金融資産が減って実物資産が増加し(したがって資産構成が変化するだけなのでGDPには影...続きを読む

Q民間救急輸送サービスの救急車について

ホントにときたまですが、「民間救急輸送サービス」の救急車(に似た車?)が走っているのを見かけます。
もっとも、殆どは駐車場に停まっている(待機している?)ところしか見ませんが。

ところであの車ですが、ただの一度も「緊急走行」しているところを見た事がありません。 つまり、赤灯やサイレンを作動させて走行しているところを見た事がないのです。
ずっと昔に「あれは格好だけで実際には作動しないのだ」と聞いた事があるのですが、本当にそうなのでしょうか?
もし本当なら何故に必要のない(動かない?)装備を付けておくわけがあるのでしょうか?
或いは、作動させて走行する事もあるのでしょうか?

あの車が走っているシーンに出くわすたびに不思議に思うのです。 分かる方、是非とも教えて下さい。

Aベストアンサー

『民間救急車』は緊急自動車ではないため、患者の容態が急変しても
サイレンを鳴らして緊急移送することは出来ないそうです。

私が見た『民間救急車』には、サイレンがついていない車もありましたし
救急車をそのまま購入して、使用しているということもあるのではないでしょうか?

http://www2.ocn.ne.jp/~hiroyosi/

参考URL:http://www2.ocn.ne.jp/~hiroyosi/

Q家計消費支出での景気診断

総務省が出している家計消費支出ですが、09年5月より
前年比プラスに転じています。(7月だけマイナス)
9月の2人以上世帯前年比は101.0%です。
さて景気回復について新聞では製造業段階では在庫調整が
済み投資に向かう、そろそろ底を脱出とは言うものの
消費は低迷続く、など報じられています。
しかし、家計消費支出が前年上回るということは景気は
手堅く回復基調であると判断してよろしいのでは?

特に消費についてお尋ねします。
この「家計消費支出」は実際に消費の実態を反映している
のでしょうか?百貨店、スーパーは低迷したままです。
このGAPは何でしょうか?

Aベストアンサー

 家計調査の消費支出の前年同月比はなかなか方向感が出てこないし、内訳項目も細かいので、数字の評価が悩ましいところですよね。
ご記載のデータは、2人以上世帯の全国値の実質増減率だと思いますが、消費水準指数でみても同じくプラスの方向感が出ていますね。
ただ、名目値の増減率は昨年12月から10か月連続してマイナスのままですね。2人以上世帯のうち勤労者世帯の分でも、4、5月が横這いで後はマイナスのままですね。
 家計消費支出は内閣府の景気動向指数でも遅行系列に入ってはいますが、その動きは決して景気感応的とはいえず、プラスマイナスを繰り返していますね。こちらの方は5、8月を除いてマイナスが出ています。
 ここでみえるのは、やはり昨年8、9月にピークとなったガソリン価格の高騰によるCPIの上昇ですね。今年9月までのCPIが前年同月比で2%以上下落しているのは物価が下がったというより燃料価格が落ち着いたという方がいいと思いませんか?。10月になって、たとえば都区部の速報では食料品が軒並みマイナスになり、衣替えだというのに衣料も上がってこないので、さすがにデフレかという気にもなりますけどね。
 また、昨年10月以降の経済指標の急落を鑑みれば、横這いの消費を続けているだけでも、この先、ほとんどの指標で前年同月比は勝手にプラスになっていきます。
 話をまとめますと、私の考えでは、5月からの実質消費支出のプラスは、昨年の原油価格高騰の反動で生じた消費者物価の下落に拠る影響が大きい。名目では引き続きマイナスであり、家計消費が手堅く上向きとまではいえない。この先、名目値も前年同月でプラスに転じる可能性が高いが、これも前年の特異な動きとの対比でみる必要がある。
 今は、前年同月比の評価がすごく難しい時期だと思います。
 今ひとつ、景気循環そのものの主眼を、景気動向指数のように生産におくのか、身近な生活実感におくのかによっても、答えが変わってくると思います。

 家計調査の消費支出の前年同月比はなかなか方向感が出てこないし、内訳項目も細かいので、数字の評価が悩ましいところですよね。
ご記載のデータは、2人以上世帯の全国値の実質増減率だと思いますが、消費水準指数でみても同じくプラスの方向感が出ていますね。
ただ、名目値の増減率は昨年12月から10か月連続してマイナスのままですね。2人以上世帯のうち勤労者世帯の分でも、4、5月が横這いで後はマイナスのままですね。
 家計消費支出は内閣府の景気動向指数でも遅行系列に入ってはいますが、そ...続きを読む

Q救急車と同じ走り方は違法?

救急車は緊急時、公道を時速80kmで走っても良い事を知りました。

時々、
救急車に乗ってる方の身内と思われる車両が、救急車を追いかけて走るのを目にします。

緊急なのは、重々理解できるのですが、
救急車と同じ速度で後ろを追いかけたり、
救急車が通れるように、両脇に車が緊急停止している間をすり抜けて走る救急車の後を付いて行ったり、
時には赤信号で交差点に進入する救急車と同じように走る車も居ます。

緊急なんだろうなぁ、と大方の人は見て見ぬフリだと思います。
たまたま警察が見て無いだけでまかり通ってると思うのですが、
やはり救急車と同じ走りをするのは違法ですか?

Aベストアンサー

道交法に明確な規定があります

前項に規定するもののほか、緊急自動車である警察用自動車に誘導されている自動車又は緊急自動車である自衛隊用自動車に誘導されている自衛隊用自動車は、それぞれ法第39条第1項の政令で定める自動車とする。

(法第39条第1項とは、緊急自動車の定義)

ですので、この場合は違法であると思われます。

何も訓練を受けていない一般ドライバーが、緊急車両と同等の運転をすることの危険性(特に身内が重篤の場合などは平常心で無いと思いますし)を鑑みれば、当然ではないかと思います。

Q日本の政府支出が国内総支出に占める割合は高いと言えるのでしょうか、低いと言えるのでしょうか

国民経済計算の数字を見ますと、平成15年の国内総生産(=国内総支出)は501兆円、そのうち政府支出は88兆円で総支出の17%ですが、この17%という割合は主要諸外国と比べると高いといえるのでしょうか。それとも低いと言えるのでしょうか。
また、主要諸外国の政府支出の国内総支出に占める割合はそれぞれ何%なんでしょうか。
教えていただきたくお願いいたします。

Aベストアンサー

低いです。
下記参照

参考URL:http://www5.cao.go.jp/j-j/wp/wp-je05/05-2-1-01z.html

Q救急車

こんにちは。主婦です。

私は今まで救急車に乗ったことはないのですが、倒れた父の付き添いで母が救急車に乗りました。
母もその時初めて救急車に乗ったのですが、救急車の乗り心地の悪さに驚いてました。ガタガタと酷く揺れて、座っているのも一苦労だったと。具合が悪い人が乗るのに、救急車に乗ったらさらに具合が悪くなるはずだとも言っていました。

本当に救急車ってそんなに乗り心地が悪いんでしか?
本当に乗り心地が悪いとしたら、理由があるのでしょうか。

Aベストアンサー

妊婦が救急車に乗ると
ストレチャーに乗せられて、そのまま道路を
走っている・・・そんな感覚です。
そんな感覚は、うちだけか!?
それからは、家族と救急車だけは乗りたくないね
と話しています。

救急車をよく見ると右になんでもかんでも付いています。
患者リスクを減らすためです。

このバランスが悪いために、左右でサスペンションが違います。
ばねのストロークが違うのです。
結果これが、乗り心地として反映してきます。

乗り心地としては、乗用車とトラックほどの違いです。

重量バランスを補うことで、乗り心地を犠牲にしている。
犠牲にするしかないのす。

救急車ですから、快適装備にまでお金をかけられません。
乗り心地は二の次です。

Qミクロ経済学について教えてください。 2期間モデルを用いて、消費者の消費・貯蓄配分問題を考える。消費

ミクロ経済学について教えてください。
2期間モデルを用いて、消費者の消費・貯蓄配分問題を考える。消費者は第1期にも第2期にも働いて、それぞれY₁≥0、Y₂≥0の実質賃金を得るとする。実質利子率r>0とし、消費者は第1期に貯蓄及び借入を行えるとする。消費者は異時点間の予算制約のもとで、第2期に得られる効用の和U(C₁,C₂)=u(c₁)+u(c₂)が最大となるように第1期の消費、第2期の消費の最適な水準を決定している。各期の効用関数は対数関数(u(C)=logC)であるとする

この場合の予算制約の式はどういうやり方で求められるのでしょう?

Aベストアンサー

No1の回答を読んだのですか?それでもわからないのなら、どこがわからない?
とくに予算制約

C1 + C2/(1+r) = Y1 + Y2/(1+r)

どうしてこうなるのかわからないということでしょうか?もう少し詳しく書いてみましょう。
この消費者の第1期の予算制約は、貯蓄をSと書くと

S = Y1 - C1                            (*)                          
第2期の予算制約は、この貯蓄Sを利子率rで運用するなら、第2期の期首には第2期の所得Y2のほかに、貯蓄を運用したときの元利合計(1+r)Sが第2期の消費にあてることができるので

C2 = Y2 + (1+r)S                          (**)

となる。(*)を(**)の右辺のSに代入し、整理するなら、求める式(一番上の式)を得る、ということです。

No1の回答を読んだのですか?それでもわからないのなら、どこがわからない?
とくに予算制約

C1 + C2/(1+r) = Y1 + Y2/(1+r)

どうしてこうなるのかわからないということでしょうか?もう少し詳しく書いてみましょう。
この消費者の第1期の予算制約は、貯蓄をSと書くと

S = Y1 - C1                            (*)                          
第2期の予...続きを読む


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