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サプリメントがはやっていますが、
薬害というのは無いのでしょうか。

毎日取る物ですし、メーカーを信じるしかない訳ですが・・・。

中国産などは、
最初から危険なのがわかっているので、
ここでは対象外とさせて下さい。
あと、ダイエット用も対象外とさせて下さい。

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A 回答 (8件)

サプリメントでも水溶性の栄養素のサプリメントなら、多少摂りすぎても尿の中に溶けて排出できます。

しかし、サプリメントで怖いのは水溶性でないサプリメントの場合だと思います。水溶性でないサプリメントは一般には脂溶性のものですが、これらは摂りすぎると体内に蓄積される可能性があります。そして、場合によっては過剰症などによる健康障害を及ぼす危険性もあります。
今一般にダイエットブームで騒がれているカルニチンやコエンザイムなどは、普通の栄養素から体の中で普通に生合成してくれるものなのですが、一般のヒトにはその働きしか情報が与えられない事が多く、誤解を招く元になるものも多いです。今日本は飽食の時代ですので、過剰栄養になる事はあっても、欠乏状態になる危険からはかなり遠い現状です。本当は食事から摂取する事が一番望ましい形ですが、サプリメントが数多く市場に出回っていることもあり、自分に必要な栄養素が何かご存じなく、使用されるケースも多いと思います。
女性の場合月経などにより鉄分が奪われる機会が多い事や、カルシウムが欠乏している人が多い事、また妊婦の方は葉酸などがさらに必要となる為、これらはサプリメントから摂るのは効果的だと思います。しかし、それ以外は比較的日常の生活で3食取っていれば欠乏症の危険性は低いですよ。
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サプリメントは簡単に栄養補助ができるので人気ですが、大切なのは「食養生」です。

そして「栄養バランス」です。特定のサプリメントを集中的に摂ると、食事で偏食をしているのと同じだと教えられました。
私が教えられたことは、栄養補助食品などを摂るときは、化学的な製法のものはやめること。あくまで天然であること、赤ちゃんが摂っても良いものであること。特定の成分を強調したものは避けること。
アメリカでも和食が注目されています。和食の「植物性栄養素」が重要です。マクガバンレポートを読んでみてください。参考になると思います。
私たちは日本人です、日本には古くから伝統の健康に良いものがたくさんあります。「納豆」「味噌」「醤油」「漬物」これらは微生物の働きを利用してつくられた優れものです。私は「黒酢」「にんにく製品」「酵母・酵素製品」などを利用しています。

参考URL:http://www.the-cosmology.com/report/americanrepo …
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元・管理栄養士です。


10年以上前の話になると思いますが、
アメリカで必須アミノ酸を含む健康食品(サプリメント)を取り過ぎて健康障害を起こした事例がありました。
その事件に関連した研究・実験をして卒論を書きましたので、間違いないです。
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病院で管理栄養士をしています。


「サプリメント多用が原因と思われる肝障害の栄養指導」という内容で
医師からオーダーが来るときもありますので現実にあるかもしませんね。

ただ訴訟を起こすほどまでの薬害立証というところまで行くのは難しいのではないでしょうか?

理由
肝障害になった時、サプリメントでなったのか?
食生活でなったのか(サプリメントも食生活の一部ですが…)
特異的に肝障害になりやすい体質なのか…
実は他の薬を飲んでいてそっちが原因じゃないか?とか
購入する時に用法・容量が記載されているものを見たのか?
サプリメントを摂取している方は生活習慣が乱れていることが多い、引き金はそこか?
サプリメントを飲んだ場合の薬害、飲まなかった場合の薬害 という研究がまだまだ。

などの部分がまだまだ不透明ですね。
サプリメントの薬害を立証するのが難しい気がします。
ただ現場では体感することが良くあります


タバコのように害がはっきりするまでの研究が進めば
タバコの箱に吸っている人には怖くなるような注意書きのように
サプリメントも「とりすぎると○○などを引き起こすことがあります」
という注意書きが付くかもしれませんね。
あくまでも偏見的な憶測です。


ビタミン剤が必要なら、病院で処方もしていますから
医師・薬剤師の判断・管理が必要なことだと思います。
サプリメント大国と言われるアメリカなどと日本を比較してサプリメントが遅れている
と言われることもありますが、アメリカの栄養士の地位は高いのです。
またサプリメントアドバイザーなどのシステムもしっかりとしています。
日本のように個人が勝手に買って、勝手に病気になっちゃったーという状況ではありません。
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皆さんが書いている害の他に、



急に止めると、とり始める前の状態より悪くなること、例えばCoQ。

また、ビタミンB群などは、全部揃っていないものを続けてとると、含まれないものの欠乏症が現れる。

また、CoQ,リポ酸のようにビタミンB群と一緒に働くサプリは、マルチビタミンミネラルと一緒にとらないと効果が少ない。
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こんにちは、


一般的にビタミン系のサプリメントだと水溶性と脂溶性のものがあってビタミンAやEなどの脂溶性のものは取りすぎると体内に蓄積されるのでよくないみたいです。

また、サプリメントによっては、病気の治療目的で薬を摂取するときに飲み合わせ(?)や効果を妨げるものもあるようで、こういった場合は、必ず医者からサプリメントとっている場合種類を確認されます。
個人ではなかなかどれがどうかということは分らないので、薬を飲むときはビタミンC以外のものに関してはちょっと注意することもあるかな。まあ、市販の風邪薬くらいならあんま気にしてませんけど^^;)

それから、サプリメントでアレルギーっぽくなる人もいるみたいです。当たり前ですがサプリメントは薬というより食品に近いので、大豆などモノによって食品アレルギーがある人は注意しないといけないでしょうね。

また、成分的に問題なくとも、サプリメントが錠剤などである場合、形をつくるのに使われる増粘剤などの添加物が問題であることもあるようです。
特に、安価で1粒あたり成分量があまり多く含まれていない場合などは、純粋な成分以外のもののほうが多かったりすることもあるそうです。

なので私も、けっこういろんなサプリメントとりますが、脂溶性のサプリメントは特に気をつけて、かつ成分的にもポピュラーなベーシックなものを選んでとることが多いです。

また、こういったことに厳しいアメリカの製品には、注意書きが詳しいことが多いです。種類によっては妊婦さんや授乳中のママさん、18歳以下の子供には飲ませないようにとあることも珍しくないです。そういう意味では、アメリカ製のもののほうが飲むタイミングも書かれていて親切な気がします。

この回答への補足

有り難うございます。

実際に事件性のあったものなどはないのでしょうか?
裁判になったとか。

補足日時:2005/07/22 14:52
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サプリメントの中には摂取しすぎると、身体にとって有害になるという種類があります。

代表的なものではビタミンAの過剰摂取は良くないと言われています。
また全般的にサプリメントを取り過ぎると、自然の食品からのビタミン吸収率が下がるということも言われていますね。

参考URL:http://www.sankyo.co.jp/medemiru/other/vd/vd05.h …
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サプリで無くても薬害?は有るでしょう。


体質に合わないのに無理して飲み続ければね。

ちなみにビタミン等では取りすぎると害なモノもあります。

あくまでも補助食品です。
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>これでは、医師の過失、薬剤師の過失などはその薬害救済制度の中で対応されずに、個々の患者ごとにその医師を相手取って民亊裁判に頼る以外にないことになるのではないですか。

世の中そういうものです。 誰かの過失で何らかの被害者になった場合はすべて個々で対応することになっています。 

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それから、原材料の差です。原材料に天然のものを使っているものはもちろん、高くなりますし、合成のものは安いです。ビタミンCやEなんかとくにこの差が顕著です。一般に天然のほうが体にやさしく吸収率もよいとされていますが、値段に比例してよいのかといわれるとむずかしいですね。

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キーパーソンでないから説明はしないという言い分は法的に許されていること
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Aベストアンサー

・説明を受ける権利があるのは患者本人で,患者本人に対して病院側は説明する義務があります。
・病気に関することなので,本人の理解度の問題以外にも意思決定ができなくなる場合(麻酔や意識を失ったりする病態)を病院側が想定するので,本人以外にも病状などを把握してもらう人,意思決定をしてもらう人を患者本人に設定してもらいます。
・説明する内容は健康問題などのプライバシーにかかわる内容になるので,患者本人が許可した人(キーパーソンおよび,患者本人同席のもとでの説明)以外には説明することは,本人のプライバシーの権利を侵害することになります。たとえ家族でもそうなります。

上の前提でキーパーソンの制度ができてきました。もちろん,訴訟対策でもあります。一貫して説明を受けた人がいるのといないのでは,患者側の理解度に大きく差があるということもあります。
法律上は,民法の委任(準委任)に相当すると思います。(643-656条)


>病院はキーパーソン以外の家族には説明をする義務はないのですか?
義務はおろか,患者本人が認める人以外に説明する権利がありません。

>家族が入院中に病院側が、キーパーソンでないと言う理由で家族が説明を求めても固く拒否することは許されることですか?
上記の通り,説明する権利がありませんので,拒否することになります。

>キーパーソンでないから説明はしないという言い分は法的に許されていることですか?許されているのなら、なんと言う法律ですか?

上記の通り,説明を受ける権利があるのは患者本人と本人が許可した人だけです。家族だからと言っても,患者本人の明確な同意なく説明を行えば,病院側は不法行為を問われます。

・説明を受ける権利があるのは患者本人で,患者本人に対して病院側は説明する義務があります。
・病気に関することなので,本人の理解度の問題以外にも意思決定ができなくなる場合(麻酔や意識を失ったりする病態)を病院側が想定するので,本人以外にも病状などを把握してもらう人,意思決定をしてもらう人を患者本人に設定してもらいます。
・説明する内容は健康問題などのプライバシーにかかわる内容になるので,患者本人が許可した人(キーパーソンおよび,患者本人同席のもとでの説明)以外には説明すること...続きを読む

Q「オーバードライブ」というサプリメントって効きますか?

友人宅で「オーバードライブ」というカプセルを一粒飲みました。
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皆さんのご感想もお聞きできればと思い、質問を上げました。

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はじめまして。いいサプリメントと出会いがありましたね。

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僕も飲んだ時は、疲れが取れましたよ。お友達に感謝ですね。


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