ちょうど契約更新の時期で、すごく引越ししたいのですが、お金がありません。そこで、敷金礼金の無い外人ハウスを探しているのですが、トイレ、バス、キッチン共同がほとんどですよね。そうではないところを探しています。どうしたら見つかりますか?教えてください。

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A 回答 (1件)

どのあたりでどの程度のものをお探しなのか分かりませんが、極端に安い物件は地道に探すしかないという気もします。


首都圏での最近の経験ではエイブル関連のエイブル保証株式会社というところが、自社借り上げの物件を比較的安く出していたと思います。仲介手数料も半月分で。
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Q敷金礼金

敷金礼金ってどういう事ですか?

Aベストアンサー

敷金は退出時に故意や過失により部屋を破損、極度の汚染 をしてしまった場合の保証金と思ってください
かなり悪質な破損や汚染でないかぎり大体の場合は戻ってきます
ただ、退出時に何も言わないと返してくれない大家も沢山居ます

礼金は、その名の通り、お礼のお金です
「貸してくれてありがとう」という意味のお金です
関東は当たり前のように払う風習がありますが、法的には取ってよいとも取ってダメともありませんので、入居時に交渉次第では0にすることも可能です

Q敷金礼金なし。

敷金礼金がない物件賃貸業者ご存じないですか?(レオパレス以外)
あと、レオパレスについて何かご存知ですか?

Aベストアンサー

1.敷金礼金がないといっても、退去のときは、原状回復費用は取られます。
2.レオパレス21は、あらかじめ、原状回復費用が決められています。表になってます。カベは音がつつ抜けと思っておいて下さい。

Q更新は敷金礼金を払うのか

今度マンションを更新しますが、敷金礼金を払うのですか?

Aベストアンサー

敷金は不動産に何か問題があって店子から補償が必要な際に取りっぱぐれがないようにする補償金です。
そう考えれば住む期間が長くなればなるほどその痛み具合が増えることもあり、補償金をはじめの2年くらいに定めて設定していれば追加で必要になるというのも十分に整合性があることです。しかしそれは契約ですからoo1さんの言われるとおりだと思います。
多くの場合、自動更新・更新料無料となっていることが多いものです。その辺は入居前に必ず文書=契約書で確認するべきことですよ。

Q敷金・礼金について

去年12月に引っ越しました。
新しい住まいではペット可なのですが、
引越し当時はペットはいませんでした。
ペットがいると敷金3ヶ月で、
ペットがいないと敷金は2ヶ月と言われたので、
当時は引越し費用及び新居の初期費用で手一杯だったので
ペットを飼い始める時にもう1ヶ月分敷金を払うという事で
合意しました。

今年4月の終わりにペットを飼うことにしたので、
申し出たところ、覚書なるもの(契約書のようなもの?)が
送られてきて、内容を確認しサインと印鑑をとの事でした。
内容はいろいろ文句を言いたいのですが、特に納得できないのが

「3.敷金1ヶ月分を追加差入れする。したがって敷金は3ヶ月分となる。
   尚、乙は退去時に敷金を全額償却するものとする。
 4.ペットが傷つけた箇所の修理費は乙が負担するものとする。」

という部分です。
敷金というのは退去時に補修したり、家賃の振込を滞ってしまった時の
保険のようなものと考えていたのですが、
上記の内容みると、敷金は払うがペットが建物等を傷つけた場合、
別に支払えと言っている様に読み取れます。
結局、敷金を支払っても修理費等に使われないのであれば、
それは敷金でなく、どちらかというと礼金なのではないのでしょうか?
それとも不動産特有の表現であり、ぼったくろうとしているわけでは
ないのでしょうか?

このままだと退去時に問題になりそうなので、
後日、不動産屋には確認するつもりなのですが、
その前にある程度情報が欲しいので、
ご回答の方、よろしくお願いします。

去年12月に引っ越しました。
新しい住まいではペット可なのですが、
引越し当時はペットはいませんでした。
ペットがいると敷金3ヶ月で、
ペットがいないと敷金は2ヶ月と言われたので、
当時は引越し費用及び新居の初期費用で手一杯だったので
ペットを飼い始める時にもう1ヶ月分敷金を払うという事で
合意しました。

今年4月の終わりにペットを飼うことにしたので、
申し出たところ、覚書なるもの(契約書のようなもの?)が
送られてきて、内容を確認しサインと印鑑をとの事でした。
内容は...続きを読む

Aベストアンサー

現状に対する実務面に関しては回答者1の方が答えられてる通りですね。

私が少し気になったのはy_anさんが、その不動産屋(或いは不動産屋全般)について、若干懐疑的になられてるのかなー?って感じたので、今後の参考になればと思い、少し違う角度からお話させていただきたく、投稿しました。

確かに、一般的に警戒されやすい(!?)不動産屋が発行する契約書で、しかも普段めったに見ることのない、いかにも難解に、且つ高圧的に沢山書いてある法律の条文を見ると、一方的な感じがするので、懐疑的になられるのも無理はないと思います。
増して、その追記の内容が質問のようなものであれば尚更ですよね。

ただ、今回の覚え書きは、法律の趣旨や不動産業者が置かれている現状から勘案しても、ご心配のないものである。と、言うことをお話したいと思います。

で、その内容は
>不動産特有の表現であり、
   ある意味そうかもしれません。
>ぼったくろうとしているわけではないのでしょうか?
   逆に不動産屋は「とりっぱぐれ」をしないために書いています。

そして、その理由を以下に述べます。
ご存じかもしれませんが賃貸契約に関する法律の主なものとして「宅地建物取引業法」と「借地借家法」という法律があります。そして、この法律の骨子の大要素に「エンドユーザー(例えば一般の買主・借主)の保護」という目的があり、エンドユーザーはかなり広範囲な規定で守られています。更に、その法律に基づいて不動産業者を監督・指導する権限を有する各市区町村の担当部署は基本的に「市民の味方」です。実際のトラブルでも、(ある意味当然ですが)業者に対する判断基準は非常に厳しいですし、また業者も監督指導権限のある部署に対する中途半端な嘘や言い訳はほとんど通用しません。

今回のようなケースにおいて、例えば入居者のペットが柱に大きな傷を付けたら、それは飼主である入居者が直すのが当然ですよね。
そこで「当然の事」だからと言って、業者が覚書等で、質問の4.に書いてあるような追記をしなかったとします。
そして、いざ退去の時になって入居者が「柱の傷は、ペットが付けたものであって、私が付けたものではないから、柱の修理費は払わない!」などと非常識な事を言いだし、役所の担当部署などの「行政」を交えてのトラブルに発展したとします。
前述の通り、ペットが付けた傷は入居者が補償する事は、社会通念上当たり前の事ですから、業者は原状回復費用(柱の修復費)を払って貰えるでしょう。
但し、ここで確実に行政から「どんなに当たり前の事でも、全ての消費者を保護する義務があるんだから、少しでも消費者の不利益となる事については、契約書等に明記しなさい。」とお叱り(これだけならいいですが、こんな事で「指導」なんて受けてしまうと、大変な会社の「傷」になります)を受ける事になります。

従って、業者はy_anさんのような常識的な判断をできる方ばかりではなく、上記の参考例のようなイレギュラーな方への対応も考えて「通常考えられない事柄」についても契約書や覚え書きに明記しなくてはならない必要性が出てくるわけです。

昨今では、不動産関係以外でも、製造者責任に関する法律なんてのもできましたから、家庭でよく見かける液体洗剤等のラベルにも大きく「これは飲み物ではありません」なんて、普通に考えたら誰でも分かるような事を明記しなければ、イレギュラーなケースといえども、製造者はその有事の際の責任追及を避けられない。なんて事も、業種は違いますが、似たケースであると思います。

これらの事から、y_anさんが取り交わした覚書には「ペットが傷つけた箇所の修理費は乙が負担するものとする。」と書かざるを得ないわけです。
と言うことで、厳しい法律を満たすために、ある意味で「不動産独特の表現」であると言えます。

また、退去時の原状回復費用はあくまでも退去時の状態から算出されるわけですから、敷金一ヶ月追加の他に「ペットが傷つけた・・・・」という追記の覚書があるからと言って、「二重取り」や「不当に余分に取られる」と言うことはありません。
逆に、前述の通り、この追記を書いておかないと、当たり前の費用請求が面倒なトラブルの原因となることを避けるために、入居者への理解を促すべく明記してあるわけです。

最後に、退去時の問題は、今回のペットの取り決めのような明確なものよりも、
(1)どこまでを「清掃」「交換」するのか。
(2)その費用の算出根拠
の方が不明瞭になりやすいので、退去時は是非ご注意下さい。どちらかというと(やるきになればですが)こっちの方が、少しずつ「上乗せ」していけば分かりづらい内容ですから。

それから、相手の不動産業者が「管理」や「仲介」だけで関係しているならいいのですが、貸主(大家さん)でしかも法人ではなく個人だったら、できるだけ穏便に自体を解決された方が、今後そこに住む者としては賢い選択であると思います。

現状に対する実務面に関しては回答者1の方が答えられてる通りですね。

私が少し気になったのはy_anさんが、その不動産屋(或いは不動産屋全般)について、若干懐疑的になられてるのかなー?って感じたので、今後の参考になればと思い、少し違う角度からお話させていただきたく、投稿しました。

確かに、一般的に警戒されやすい(!?)不動産屋が発行する契約書で、しかも普段めったに見ることのない、いかにも難解に、且つ高圧的に沢山書いてある法律の条文を見ると、一方的な感じがするので、懐疑的にな...続きを読む

Q礼金、敷金等について

賃貸契約で、礼金、敷金、保証金の違いを教えてください。

Aベストアンサー

こんにちわ。仲介業者です。

礼金は大家さん(貸主)に対して支払うお金です。返還はされません。
敷金=保証金と考えてもらってよいと思います。
地域や不動産会社によって呼び名が違うみたいです。
敷金、保証金は借主が退去するまで預かっておき、退去補修の修繕費や支払いが滞ったときなどにそれを当てます。これは基本的には返還されるべきお金です。

#3の方がおっしゃられてる、保証金は敷金と礼金を足したものではありません。もしかして敷引きのことを言われてるのでは?
敷引きとは敷金(保証金)のうちから退去する際に、予め補修費用として当てることです。まぁ大体それ以上に補修費用を取られてしまうんですけどね^^;

不動産屋の収入は仲介手数料です。礼金じゃありません。

参考URL:http://www.homemate-world.com/library/heya_sagashi/kisochishiki/pdf/11207.pdf


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