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経済制裁もハルノートも、柳条溝以降の日本の中国侵略に対する欧米からの数々の警告を無視しつづけた結果だと思います。つまり封鎖されるべくして経済封鎖され、突きつけられるべくしてハルノートを突きつけられたのに、なぜ自存自衛だったといえるのでしょうか。

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A 回答 (16件中1~10件)

まず質問の仕方がおかしい。



今の日本では、
漫画本を読みすぎた一部の人を別にすれば、
アジア太平洋戦争のことを
「自存自衛の戦争」などと思っていないでしょう。

それは、学校の堅苦しい教育によるものではない、
メディアや体験的学習を通して
みずから身につけた良心とモラルによる成果なのです。
(だいたい、教科書のせいで「東京裁判史観」とやらが刷り込まれるなどとは、
児童の学習能力を馬鹿にした発想ではありませんか。)

ですから、この問いは、日本の戦争が何であったか、
真実を見つめられない少数の人たちに向けられたものと受け取ってよろしいですね?

さて。
マッカーサー発言については、ANo.12 の人がさんざん語ってくれたので、
私はパル判事のことで言及させてもらいましょう。

パール発言を用いるのは、侵略を正当化したい人の常套策に思えます。
しかし、そのパール判事でさえ、仮にインドが日本に攻め込まれ、
フィリピンやシンガポールのような支配を受けたら、どこまで寛容でいられたでしょう?

インドはけっして、日本帝国主義を擁護しているわけではない。
ネールもガンジーも本当は日本を疑っていたし、
チャンドラ・ボースでさえ、結局は日本を見限ったではありませんか。
パール判事ひとりを崇め、アジアが日本に感謝してると思い込むとは虫が良すぎます。

本当にアジアの声が知りたいなら、
おなじ東京裁判の法廷でA級戦犯容疑者を追及するうち、
怒りのあまり肉体的発作まで起こしたというフィリピン人判事の態度にこそ
日本の占領を被った人々の怨恨が現れていたことに気付いてほしいと思います。

なにしろフィリピンは、
大日本帝国による「自存自衛の戦争」のため百万以上の人命を奪われたのですから。
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:29

難しい回答が並んで、かえって私には良く分からなくなってしまいました。

 なので阿呆の私も参加させていただきます。

最近の北朝鮮は「経済制裁は宣戦布告とみなす」といっております。
現在の日本が米に「ハルノート同様の条件」を突きつけられたら日本人はどうやっていきていくのでしょう。 やはり北朝鮮同様「宣戦布告とみなす」と考えるべきではないでしょうか。 

当時、日本の一般国民多数は「英米との貿易・経済協調がなければ日本国運営は成り立たない」ということを知らなかったはずです。 大多数の国民は「おしん並」の生活経済で、自然環境と共生して生き延びる、昔からの原始的郷土共生世界に暮らしておりました。 つまり当時の貧しい日本人一般は「自存自衛」であったといえるかもしれません。

しかしながら、現在の日本人がハルノートを突きつけられたら「生存権」を主張して対米戦準備を即刻開始し、「我々が必要とするものをよこせ、さもなくば攻撃する」と宣告する必要があるのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:29

国家として、自立的な思考の基に、自立的な行動に出るべきではあります。


しかしある時期から、国家のある機関が、国家の自立的な思考よりも、自分の利益や権力欲を満たすためにある機関の思考を上において、行動してしまった。
その行動を正当化するために、自存自衛という言葉を使ったのではないでしょうか?
その行動に引きずられるように、国家としての思考もその機関の思考に変わり、自存自衛という言葉が国家の行動を表す言葉になってしまった。
そして、国家として自立的な思考を取り戻し、本当の自存自衛の行動に出るのに、多くの犠牲が出てしまった。
国家としては同じでも、自存自衛の中身は自立的な思考を失ってしまえば、なんの意味も成さなくなってしまうのではないでしょうか?
釈迦に説法かもしれませんが。
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:30

私は全く逆だと思っています。



>「欧米からの数々の警告を無視しつづけ」、事態がハルノート(日本にとって飲めない条件)に至っ

た後では、遅かったのです。

とありますが、元々飲めない条件を提示して日本を追い込み、戦争に引っ張り出そうとしたのですから

日本が譲歩しようが、無駄だったと思います。更に過酷な条件を突きつけてくるだけでしょう。

ちなみに私は「いまだに反省しない連中」の一人で「自衛戦争」だと思っていますし、満州に関して
は侵略では無い、と考えています。
また、中国大陸の内部に踏み込んだのは単に中国側の作戦のせいですし、日本だけ言われるのは筋違
いです。
それに、(当事者で無いので想像ですが)日本も緒戦での勝利を持って少しでも有利な講和を目指して
いたのだと思います。No2の方も書いているとおり、だれもワシントンに日章旗を飾ろうなどと考え
てはいなかったと思いますよ。

仮に対外政策を転換すべき、との意見に従うとして、ハルノートを丸飲みするのですか?
満州への投資はどうするつもりなのでしょう?(きっと「国を誤るくらいなら捨ててしまえ、とか
言うんでしょうか」)
移民の問題も、元々アメリカの嫌がらせがあったことも原因でしょう。

>マッカーサーは、一見日本に同情しているようで、実は日本を見下しているんですよ。分かりきっ
た話です。

別に見下していようが、「自衛戦争」と発言したのならそれで結論がでているでしょう。
見下されるのが悔しい(かどうかは知りませんが)、というのと「自衛戦争かどうか」は全く別問題
ではありませんか?

>鬼畜米英が合言葉だった日本人は、敗戦後、掌を返すように占領軍(進駐軍)に擦り寄り、おべっか
を使いました。マッカーサー宛に、おびただしい日本語のファンレターが届いたそうです。

国際法違反であるアメリカの占領統治での 「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」
が功を奏し国民を二分した結果でしょう。彼らは被害者だとの発想は無いのでしょうか?

>そのギブミーチョコレート根性が、いまだに抜けないんでしょうね。「あの元帥様が、自衛戦争と
認めてくださった!」と、虫のいい解釈に浸っているわけですか?

ですから、先に書いたとおり、自衛戦争と発言したのならばそれでいいわけでしょ?

>「日本が行った戦争は侵略戦争ではなく自衛戦争」と認めるはずがありませんよ。そういう、まとも

な解釈力が働かないんでしょうか。

はぁ?
認めているではありませんか。

で、パール判事のセリフには噛みつかないのですか?
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:30

thisaway さんの言わんとするところは正鵠を得ていると、私も思いますよ。


なぜなら、米国と戦争すれば、日本の自存自衛もあり得なかったからです。実際に1941年夏(真珠湾攻撃前)、日本の若手エリートを結集した「総力戦研究所」(内閣直属の機関)は、「日本必敗、(米国と)戦うべからず」という秘密報告書を出しています。日米の国力差を冷静に考えれば、当時の日本人にとっても明らかでした。
つまり、「自存自衛のため」と称して真珠湾攻撃に踏み切ったのは、自己矛盾にほかならないということです。「やってみなければ分からない」と言ってる場合ではありません。

従って、thisaway さんのおっしゃるように、ハルノートを突きつけられる前に、日本は対外政策を転換するべきでした。「歴史に if はない」とは言いますが、「欧米からの数々の警告を無視しつづけ」、事態がハルノート(日本にとって飲めない条件)に至った後では、遅かったのです。

「自衛戦争か、侵略戦争か」がクリティカルな(決定的な)意味を持つ理由は、第二次大戦当時、すでに(自衛戦争以外の)戦争は違法だったからです。
不戦条約(戦争放棄に関する条約。1928年パリで調印、日本も参加)により、戦争は非合法化されました。同条約と国際連盟規約(1919年締結)により、従来の戦争観(戦争は国家の権利、宣戦布告すれば戦争するのは自由)は制限を受けるようになりました(なお、同条約は期限の定めがなく、今日も効力を有しており、約60の国が当事国となっている)。
しかし、その後の歴史を見るまでもなく、この条約の実効性は疑わしいものでした。条約参加国の多くが自衛戦争の権利を留保したし、違反に対する制裁規定もなかったからです。いわば同条約は「ザル法」でしたが、それでも、それ以後戦争をする国は、周到に「自衛戦争」を自称するのが常でした。

つまり、「すべての戦争は当事国にとって自衛戦争」という、詭弁競争の状況になったのです。そういう経緯がありますから、「日中戦争も日米戦争も、日本にとって自衛戦争」と主張するような輩(やから)と、議論しても無駄でしょう。ややこしいことを言えば、侵略戦争の中にも自衛戦争の要素はありますし。
それよりも、次の冷徹な認識が重要です。
「米国と戦争すれば日本必敗。日本の自存自衛は図れない。つまり、米国相手の自衛戦争はあり得なかった。そこまで追い込まれる前に、対外政策を転換しなければならなかった」

ただし、この論理だけでは、日中戦争を自衛戦争と言い募る余地が残ってしまいます。もちろん私は、中国に対する侵略だったと思っていますが、いまだに反省しない連中と論争するまでもなく、「自存自衛を不可能にしていく自衛戦争は、自己矛盾。日中戦争も日米戦争もそうだった」と述べておきます。


【マッカーサーの上院証言について】
マッカーサー証言をコピペ(コピー&ペースト)しても、その意味が分かってない人がいるようです(No.1回答でしょうか)。どんな質問に対する証言だったのか、確認しておこうとは思わないんでしょうか? 長文ですが引用します。

対訳 マッカーサー証言(1951年5月3日、米上院軍事外交合同委員会)
http://www.chukai.ne.jp/~masago/macar.html
(ヒッケンルーパー上院議員)
5番目の質問です。赤色中国に関する海と空からの封鎖という貴官の提案は、太平洋において米国が日本に勝利を収めた際の戦略と同じではありませんか。
(マッカーサー将軍)
そうです。
太平洋では、米国は日本を迂回しました。そして閉じ込めたのです。
日本が抱える八千万人に近い膨大な人口は、四つの島に詰め込まれていたということをご理解いただく必要があります。そのおよそ半分は農業人口であり、残りの半分は工業に従事していました。潜在的に、日本における予備労働力は、量的にも質的にも、私が知る限りどこにも劣らぬ優れたものです。いつの頃からか、彼らは、労働の尊厳と称すべきものを発見しました。つまり、人間は、何もしないでいるときよりも、働いて何かを作っているときの方が幸せだということを発見したのです。
このように膨大な労働能力が存在するということは、彼らには、何か働くための対象が必要なことを意味しました。彼らは、工場を建設し、労働力を抱えていましたが、基本資材を保有していませんでした。日本には、蚕を除いては、国産の資源はほとんど何もありません。彼らには、綿が無く、羊毛が無く、石油製品が無く、スズが無く、ゴムが無く、その他にも多くの資源が欠乏しています。それらすべてのものは、アジア海域に存在していたのです。
これらの供給が断たれた場合には、日本では、一千万人から一千二百万人の失業者が生まれるという恐怖感がありました。
Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.
したがって、彼らが戦争を始めた目的は、主として安全保障上の必要に迫られてのことだったのです。
(引用終り)

長々とコピペしました。
マッカーサーがこの証言を行った1951年5月は、朝鮮戦争で「中国に原爆を落とせ」と主張し、トルーマンに解任された後のことです。
ヒッケンルーパー上院議員の質問と照らし合わせ、マッカーサーの代弁を勝手にしてみると、次のようになるでしょう。

「中共を封鎖しろ。太平洋戦争前に日本を経済封鎖したように。あの戦略は成功だった。封鎖された日本は、自らの security の必要に迫られ、戦争に打って出た。そこを我々が撃滅したのだ。(中国と日本は資源の有無など状況が異なるにせよ、)中共を封鎖せよ。奴らは(ジリ貧に陥るか、)勝てない戦争に打って出てくるだろう。(日本と同じ罠にはめろ)」

マッカーサーは、一見日本に同情しているようで、実は日本を見下しているんですよ。分かりきった話です。
鬼畜米英が合言葉だった日本人は、敗戦後、掌を返すように占領軍(進駐軍)に擦り寄り、おべっかを使いました。マッカーサー宛に、おびただしい日本語のファンレターが届いたそうです。
そのギブミーチョコレート根性が、いまだに抜けないんでしょうね。「あの元帥様が、自衛戦争と認めてくださった!」と、虫のいい解釈に浸っているわけですか?
麾下の将兵を幾千万と殺されつつ、容赦なき大戦を戦い抜いた闘将マッカーサーが、いくら御役御免になった後でも、「日本が行った戦争は侵略戦争ではなく自衛戦争」と認めるはずがありませんよ。そういう、まともな解釈力が働かないんでしょうか。

付け加えておくと、このマッカーサー証言を「発掘」して世に喧伝したのは、田中正明、渡部昇一、小堀桂一郎という、お決まりの怪紳士の面々です。
http://members.jcom.home.ne.jp/t-masami/zakki-02 …
> この話は昭和47年発行の『日本無罪論』で田中正明先生が
> 言ってられたのですが、聞くと、原典と突き合せてないということで、
> 渡部昇一さんと話合って原典を突き止めることになり、ニューヨーク・
> タイムズに記事が出ていることが窺え、そこで現物を学生に
> 探してもらうと見付かりました。
> 東京裁判を開くための条例を制定した最高責任者マッカーサー自身が
>「侵略戦争でなく自衛戦争だった」と証言です。どんどん使って
> 宣伝しようと渡部さんと喜び合ったものです。
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:31

日本は、他の超大国と異なり、他国を侵略、植民地化して自国を豊かにしようなどとは考えてもいませんでした。

台湾や朝鮮でも搾取することなく、インフラを整備して地元住民と協力して生産性と独立性の高い地域を作り出しています。「他国の言語、民族文化、歴史、伝統をふみにじ」ったのは欧米諸国の植民地政策であり、日本のそれは、全くその逆で、満州国でも同様でしたし、大東亜戦争が勃発した以降のインドネシアなどでも同じです。
それに対して、中国国民党などは全く逆のプロパガンダを世界に流し、そちらのほうが都合のよい欧米諸国がそれに同調し、自分たちの権益を侵し、本来欧米の僕であるべきアジア各国に独立の動きが進行することを警戒し、かつ、ナチスドイツと結んだことで、「それ見たことか」と、日本=ファシズムという図式を世界に流布して、言いがかりをつけたのが、質問者が言われる「警告」というものです。
もし日本がそれを受け入れて全てから手を引いたら、アジアの欧米植民地化と、中国大陸の欧米、国民党による暗黒の時代が、延々と続いたはずです。朝鮮半島などは、ソ連の支配下に陥り、それ以前の李氏朝鮮時代の暗黒時代に匹敵するような地域になったと思います。
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:28

そもそも、


「自給自足の農業国」だった日本を、無理やり開国させ、
国際競争の渦中に引きずり込んだのは、
米国を始めとする欧米列国です。

その点だけをとっても「自存自衛」
と言えるのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:27

明治の産業革命で日本はがらりと変わりました。


欧化政策はたしかに日本の発展をもたらしましたが、明治末期・・・ここで思わぬ落とし穴があったのです。

「人口増加」。

国内の人口が飽和限界を超えてしまっていたのです。
とても日本だけでは養えない状態だったんです。
その最初の入植地、満州は入植の為の実験国家だったんです。
さらに予備実験が朝鮮併合です。

そして1さんの言われる通り、南方進出を開始しました。
日本は一気に太りすぎたんです。
肥えた成金どもは更なる肥やしを必要としたのです。
必要以上に太りすぎたために太平洋戦争で一気にダイエットしましたが。
オチは戦後のリバウンドですね。

あとは国内を押さえられなかったら、海外に目を向ける。昔からの常套手段です。
自給自足を捨てた国の末路ですよ。
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:27

あなたの質問を純粋に質問だとして回答しますと次のようになります。


 答え「日本人はいくら警告されようとも白人にはなれないからです。」
 
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:26

元々、


革命が起きて没落した清の元皇帝を日本に釣れてきたまでは良いのですが、
その後、満州地方を日本軍の武力で制圧。

「清の皇帝は天皇の親友であるから、国をプレゼントした。」
ここが異様におかしいのです。
皇帝を日本に釣れてきたのは、日本陸軍情報。
停戦無視したのは日本陸軍。

満州国自体に国政の決定権は無く、中国、ソ連国境を守るのは日本軍。
実際は、親友をしもべにし、いーだけ利用しまくったのです。
これが柳条溝です。

これに対しての国際連盟の決議。
これが警告になります。
無視して国際連盟を脱退します。

この時点で、
もう、話し合いで解決出来る国ではない。
(軍事力で解決するしか無い)
こう判断したのでしょう。

この後、まともな話し合いが起きなかった事でもうかがえます。

実際、内乱を起こさせるとか、革命を起こさせて同盟を組み、その後共同で軍事行動取るとか、ほんの少しでいいから頭使ってよ。
朝鮮、台湾にしたって、ほしけりゃ即座に県にしちゃえよ。
と言うのが感想です。

やらかした事は、他国の言語、民族文化、歴史、伝統をふみにじり、日本語教えてあげた。学校に行かせてあげた。
です。

そうでなく、他国の言語、民族文化、歴史、伝統を重んじ、互いに協力しあうのが人間です。

>自存自衛だったといえるのでしょうか。
殆どの方が、自存自衛の回答です。
私もそうは思います。

ただ、自衛するならもう少し頭使えよ。
これが感想です。
アフォな私がこう思うのですから、相当頭悪いやり方してます。

味方を付ける努力もせず、国家も、国民も貧しいままです。
兵法を重んじた戦国大名の方が、頭はもっと切れています。
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この回答へのお礼

遅くなりましが、御回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/02/08 10:25

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