今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

上司のおばあさまを呼ぶ際の敬語はありますあ?御祖母様でいいのでしょうか?お手紙を書くときに迷ってしまっています。御回答よろしくお願い致します。

A 回答 (3件)

主な敬称は、


・父… ご尊父様、お父様、父上様
・祖父… ご祖父様、おじい様
・母… ご母堂様、お母様、母上様
・祖母… ご祖母様、おばあ様
・妻… ご令室様、ご令閨様
・息子… ご子息様、ご令息様
・娘… ご令嬢様
・妻の父… ご岳父様
・妻の母… ご丈母様
などですので、 御祖母様で良いです。
No2さんの「ご母堂様」は祖母には用いませんので誤りです。
    • good
    • 32
この回答へのお礼

たくさんの例をありがとうございます。妻の父なんて聞いたこともありませんでした。参考になりました。

お礼日時:2005/09/05 23:09

ご母堂様も使います。

    • good
    • 4

御祖母様で大丈夫だと思います。

    • good
    • 7
この回答へのお礼

ありがとうございます。敬語って難しいです。

お礼日時:2005/09/05 23:09

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q祖父、祖母の言い方

お父様は「ご尊父」
お母様は「ご母堂」

では、
祖父
祖母は
なんといいますか
教えてください。

Aベストアンサー

尊称ってことですよね!?

祖父は「ご祖父様」
祖母は「ご祖母様」
で大丈夫だと思います。

参考URL:http://itp.ne.jp/contents/business/tool/denpo.html

Qおじいさんを丁寧語でいうには?

自分が勤めている会社の社長のおじいさんが亡くなったのですが、文章に書くとき『おじいさん』を何と表せばいいんでしょう。取りあえず、逝去したことだけ社員に伝えようと思うのですが・・・。

Aベストアンサー

社内通知ですよね?

訃報
山田次郎社長御尊祖父・山田一郎様(八十八歳)
病気療養中のところ、七月十七日永眠されました。


これが書き方というものです。
ビジネス文書では、「御」は「お」と書くのが普通ですが、
訃報の場合は漢字で「御」です。
「御尊祖父」は、「御祖父」と書く人もいますが、私は上記をおすすめします。
「様」は、お名前のほうに付けます。

お名前が不明の場合でも、
「山田次郎社長御尊祖父(八十八歳)」
というように、「御尊祖父」には「様」は付けません。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q訃報に対してのメールの返し方

こんばんは。

会社の上司の親がなくなり、
その訃報の知らせを上司がメールで社員全員に送ってきたのですが、
メールでお悔やみの言葉を返そうと思うも、いいお悔やみの言葉が出てきません。

どなたか、簡潔ながら"らしい"お悔やみのメールの例を
どなたかご教示くださいませんか?

※メールではなく直接言ったら?ということですが、上司がメールを希望しているので。。。

Aベストアンサー

こちらをご参考に。
http://allabout.co.jp/family/ceremony/closeup/CU20050525A/

メールで多くの方にお知らせしているなら、返信も多く受けられると思います。
そのため、長文にせず、月並みのお悔やみの言葉と、上司ご本人を気遣う一言があると良いと思います。

同じ部署の上司なら、忌引きでお休みされるときのサポートや、葬儀のお手伝いを聞いてみるのもいいかもしれません。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q息子・娘を丁寧に言うと

ビジネス文章でその人が扶養している「お子さん」について文章化したいのです

「息子さん、娘さん」とかいうのもビジネス文章っぽくないですし、「ご子息」だと男のほうだけをあらわしてしまいます

ご存知の方、教えてください

Aベストアンサー

男女共通として、お子様ではどうですか

Q「わかりづらい」  と  「わかりずらい」

「わかりづらい」  と  「わかりずらい」
漢字にすると(判り辛い、解り辛い)なのかと思います。

「わかりづらい」が正しいとおもって使っていたのですが、
最近「わかりずらい」もよく目にします。

二者択一だったら皆様はどちらを使うべきですか?

アドバイスを頂きたいと思います。

Aベストアンサー

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn.x=29&jn.y=11&kind=jn&mode=0

私は辛い(つらい)→づらい、と考えて「づらい」を使っています。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

goo 辞書より

づら・い 【▽辛い】
(接尾)
〔形容詞型活用([文]ク づら・し)〕動詞の連用形に付いて、その動作をすることに困難を感ずる意を表す。…にくい。
「老眼で辞書が見―・い」「読み―・い本」「無愛想で話し―・い」
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%C5%A4%E9%A4%A4&jn.x=24&jn.y=14&kind=jn&mode=0

ずらい
検索結果に該当するものが見当たりません。
キーワードを変更して再度検索をしてみてください。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%BA%A4%E9%A4%A4&jn...続きを読む

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング