座右の銘って言うか、好きな言葉がいっぱいあって、それらが自分のことを導くので、私を導く言葉って感じの英文を知りたいのですが。自分でも考えて見たのですが、そのまま These words which lead me とかっておかしいですか?当てはまる言葉があったら教えてください。

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A 回答 (1件)

 


  「座右の銘」に当たる、もっとも普通の英語の表現は、motto で、複数の場合、my mottos(または my mottoes)というのが一般です。motto は、「標語」というような意味で、my motto は、「わたしが信条としている生きる上の規範」あるいは「人生におけるわたしの信条」というようなニュアンスですから、「座右の銘」に相応しいでしょう。
 
  しかし、ニュアンスは「標語」ですから、他にも表現を考えると、金言・格言などが考えられます。金言は、golden sayings で、文字通り、「金の言葉・金の格言」です。また golden maxims とも言います。これは「金の格言」です。
  my favorite golden sayings, my favorite golden maxims とすると、「わたしの好きな金言・格言」となり、motto よりも、具体的になります。saying と maxim の違いは、前者は、「言葉・句」ですが、後者は「格言・準拠規範・格率」などの意味があることです。maxim は、「なさねばならない規範」というような意味を含んでいます。
 
  ただ、自分で言葉や格言を造って、「座右の銘」とする場合は、金言は、一般にすでに世間で通用しているものですから、自分で造った標語としての座右の銘は、motto です。また、my leading principles は、「わたしの指導原理」というような意味で、principles of my life は「わたしの人生における信条」です。意味的には、「座右の銘」と同じような意味になります。
 
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/11/27 23:26

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Qこの二重の関係代名詞のかかりうけ、正しいでしょうか?(Concrete exaples which lead to ~)

こんにちは。次の和文を英語にしたいのですが、二重の関係代名詞で修飾した場合、次の英訳でただしく和文の意味を表せているでしょうか?
『その採点に至った評価期間内における具体例を明記すること』

Concrete examples which lead to the resutlt of the grade that occured in the evaluation period must be described.
この英文だとthat以下がgradeにかかり、
「評価期間内におこった等級=採点結果」にならにか不安です。

もっとよい英訳があったら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

不安と言うよりもそのようにも理解されますし、あいまいになります。

問題点は、主語と言う一つの句に2つ(以上)の制限的関係代名詞が
あることです。どちらかを非制限の関係代名詞にするのも一つです。
あるいは関係代名詞を用いずに名詞を形容することも考慮すべきです。
でなければ、2つの文に分けて、関係代名詞にこだわらないことです。
というのは、主語が長かくなりすぎるからです。

関係代名詞の用法と言うよりも、英語の文章表現と言うことになります。

QWhich one と Whichの使い分け

どちらが?という疑問文を英訳するときにwhich one,whichのどちらも使われますが、
この二つに使い分けはあるのでしょうか?
which oneは3つ以上?

ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

Which one は単数の答えを期待しています。3以上ということはありません。
----which one of the kids would you like?
----Which one of the two is a correct English sentence?

Which + 単数は単数の答えを暗に期待しています。
----Which kid would you like to play with?
Which + 複数は複数の答えを暗に期待しています。
----Which kids would you like to see?

s の音は聞こえないこともあるわけですし、どうしても単数を期待するなら one を付けた方が良いかもしれません。

Qin which→by which

以下のin whichはby whichにしたらダメですか?

Sky gazers also observed a phenomenon called the diamond ring, in which sunlight glows like a ring just before and after the moon blocks the sun.

Aベストアンサー

ダメだと思います。

diamond ringというphenomenonによって(=by)、お日様がringのように光るわけではないですよね?
diamond ringというphenomenonにおいて(=in)、お日様がringのように光るわけです。

Qこの場合い in which を of whichに代えてはおかしいでしょうか?

中野幾雄著「技術英語攻略法」 (株)工業調査会 発行 のp144に次の英作文例があります。

和文:
パイプの中を流れる液体の中央部分が,壁に接触している部分よりも速く動くような液体中の内部摩擦を粘性力と言う。

訳例:
Internal friction is fluid in a pipe, in which central portion is moving faster than the portion in contact with the wall, is called the force of viscosity.

説明; (少し前置きが長く申し訳ありません。 自分の頭の整理の都合目的もあります。 ご容赦下さい。 )
訳例を導くのに次の様な解説がされています。
1. 和文の主部・述部の骨幹は
* 液体中の内部摩擦を粘性力と言う。
* Internal friction in fluid is called the force of viscosity.

2.骨幹以外に修飾部の内容は
* パイプの中を流れる液体の中央部分が,壁に接触している部分よりも速く動くような

3.上記2.の修飾部に骨幹部で使われている共通語「液体」があり,さらにその修飾語「パイプの中を流れる」を,幹部の主部に移管する。 よって骨幹部の主部は
* パイプの中を流れる液体中の内部摩擦を粘性力と言う。
* Internal friction flowing in a pipe is called the force of viscosity.

4.上記3.に伴い修飾部の内容は
* 中央部が,壁に接している部分よりも早く動く
* The central portion moves faster than the portion in contact with the wall.

5.上記4.は液体を修飾する語であったので,その様に英語的に並べ代えると
* パイプの中を流れる液体中 [中央部が,壁に接している部分よりも早く動く] の内部摩擦を粘性力と言う。
* 関係代名詞でつなぐとすると,訳例では;
* Internal friction in fluid flowing in a pipe, in which the central portion moves faster than the portion in contact with the wall, is called the force of viscosity.

質問:
1) 訳例ではin whichで文章をつないでいますが,先行詞はfluidと思いますが。 of which 或いはwhoseでついないでも意味は通じると思うのですが如何でしょうか?
 * in which the central portion ・・・ in which = in fluid.
 * of which the central portion ・・・ The central portion of fluid
 * whose central portion ・・・ The fluid’s central portion.

2) 訳例では中央部をcentral portionとされていますが,central areaでは意味が通じませんか?

3) 訳例ではthanの後で再度the portionを使っています。 the oneではダメなのでしょうか?

宜しくご教示お願いします。

中野幾雄著「技術英語攻略法」 (株)工業調査会 発行 のp144に次の英作文例があります。

和文:
パイプの中を流れる液体の中央部分が,壁に接触している部分よりも速く動くような液体中の内部摩擦を粘性力と言う。

訳例:
Internal friction is fluid in a pipe, in which central portion is moving faster than the portion in contact with the wall, is called the force of viscosity.

説明; (少し前置きが長く申し訳ありません。 自分の頭の整理の都合目的もあります。 ご容赦下さい。 ...続きを読む

Aベストアンサー

 英語の専門家でもない私が回答するのは適任(ふさわしくない)ではないか、と思いますが、一参考として読んでもらえばと思います。

質問:
1) 訳例ではin whichで文章をつないでいますが,先行詞はfluidと思いますが。 of which 或いはwhoseでついないでも意味は通じると思うのですが如何でしょうか?

説明:

 質問者は、「of」と「in」との違いを理解する必要があります。すなわち、

「of」の用法:

 次の例文を見てもらえばわかるように、「a ring of gold」の「of」は、リングの材料、性質(つまり、リングの内部に含まれる要因、要素)であることを示しています。もう少し詳しく書けば、「a ring = gold」という「同格的関係」があるわけです。「金」を抜き去ったら、リングも消えるはずです。また、反対に、なにものも含まないリングはあり得ないはずです。

「in」の用法:

 例文を挙げると、「explosives in baggage」というように、「爆発」と「場所」とは異なったものです。つまり、「in」は、別の場を示すために、質問の例文で言えば、「特定の」を示すために、「in」が使われているわけです。これを「of」とすると、「fluid」そのものの内のものとなってしまうおそれがあるわけです。もちろん、「whose」では、「fluid」の一部という意味になってしまうわけですから、ふさわしくないことがわかると思います。

 まとめて書くと、「of」は、そのものの場所、「in」は、新しい範囲、箇所を示すものとなります。区切った箇所を示すときにも使われます。「壁に触れる部分」という、区切った、狭い箇所を示すために、「in」を使うと言うことです。「of」では、バイブ全体となりかねません。


2) 訳例では中央部をcentral portionとされていますが,central areaでは意味が通じませんか?

説明:

 「ビジネス・技術実用英語辞典(海野文男+海野和子著)」の説明では、

● area

 「範囲, 部分, 部位, 面積」となっています。わりと広い面を指しているようです。ちょうど、ボールの頂上がどこまでを指すか難しいように。骰子の面なら、わりと見分けられますね。一面だけを指せばいいんですから。広がりを感じさせる所があります。バイブの内部にはちょっと使いにくいのではないでしょうか。

● portion

 「一部, 部分, #部, #分」という感じです。ちょうど、壁に触れる「部分」といった感じです。そもそも、元の語が、「(ラテン語の)割り当て、分けられた部」というのですから。これに対して、「area」は「空き地、平地」という意味から来ています。ですから、パイプのように、閉じこめられた感じの場の場合は、壁の一部に触れるという意味から、「portion」がいいわけです。

3) 訳例ではthanの後で再度the portionを使っています。 the oneではダメなのでしょうか?

 英語で気をつけたいことは、一度出た語を繰り返して、その語であることを示すためには、itなどの代名詞を使うことです。分かり易く言えば、

イ)パイプの中を流れる液体の中央部分

ロ)壁に接触している部分( イ)とは違う部分(箇所)であるのに注意)

 もし、「the one」だと、「中央部分の」という意味になって、別の箇所の「壁に接触している部分」を意味しません。わかりにくいかな? つまり、英語では、同じ部分を指すときには、itなどの代名詞を使うと言うことです。ちなみに、「the one」の意味は、「同じ、そのもの」ということですから、「接触している部分」でなく、「中央部分」を指すことになります。

 しかし、イ) の箇所とロ)の箇所は別のもの(概念)と受け取っているので、新しい部分を示すために、もう一度同じ語を使っているのです。日本語では、同じ名詞を繰り返しても、同じ対象を指すものと考えるのですが、英語では、別のものを意味するのです。うっかりしやすいので、気をつけてください。

 たとえ、日本語で「安部。。。安部」と書かれてあっても、英語だと、それぞれの安部さんは、別々の人だという意味になります。意外に思われるかもしれませんが、英語の習慣だと思ってください。

 ですから、同じ対象を示すのなら、「it, they, he, one ...」を使うわけですが、「中央部分」と「接触している部分」とは、同じ対象(箇所)でないために、代名詞が使えず、それぞれ同じ語を繰り返しているわけです。

 念のために、他の回答者の意見も聞いてください。公平の取れた知識を持ってもらうためにも。。。

 英語の専門家でもない私が回答するのは適任(ふさわしくない)ではないか、と思いますが、一参考として読んでもらえばと思います。

質問:
1) 訳例ではin whichで文章をつないでいますが,先行詞はfluidと思いますが。 of which 或いはwhoseでついないでも意味は通じると思うのですが如何でしょうか?

説明:

 質問者は、「of」と「in」との違いを理解する必要があります。すなわち、

「of」の用法:

 次の例文を見てもらえばわかるように、「a ring of gold」の「of」は、リングの材料、性...続きを読む

Qin which の which が示すもの

The report says this is because some cultures value men and women differently.
For example, males are considered more important in parts of South Asia, North Africa, the Middle East and China.
This often leads to the ending of pregnancies in which the fetus is female.
It also can result in killings of female babies.
And, in such cultures, girls are often given less food to eat or medicines to treat diseases.

この中の次の文について質問です。
This often leads to the ending of pregnancies in which the fetus is female.

このin which の which(it) は This(置き換えると、第1文の some cultures value men and women differently のことでしょうか)のことで、
文章を2つに分けると2つ目の文は
「このことにおいて、胎児が女」
と考えて、まとめると
「このことにおいて胎児が女だということは、しばしば妊娠の終わりを導く」
という感じでしょうか。

文法的な解説をお願いします。

The report says this is because some cultures value men and women differently.
For example, males are considered more important in parts of South Asia, North Africa, the Middle East and China.
This often leads to the ending of pregnancies in which the fetus is female.
It also can result in killings of female babies.
And, in such cultures, girls are often given less food to eat or medicines to treat diseases.

この中の次の文について質問です。
This often leads to ...続きを読む

Aベストアンサー

関係代名詞は、文の中で修飾を担当する言葉なので、他の文は指しませんよ。
文法の教科書で確認してみてください。

がんばってくださいね。


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