座右の銘って言うか、好きな言葉がいっぱいあって、それらが自分のことを導くので、私を導く言葉って感じの英文を知りたいのですが。自分でも考えて見たのですが、そのまま These words which lead me とかっておかしいですか?当てはまる言葉があったら教えてください。

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A 回答 (1件)

 


  「座右の銘」に当たる、もっとも普通の英語の表現は、motto で、複数の場合、my mottos(または my mottoes)というのが一般です。motto は、「標語」というような意味で、my motto は、「わたしが信条としている生きる上の規範」あるいは「人生におけるわたしの信条」というようなニュアンスですから、「座右の銘」に相応しいでしょう。
 
  しかし、ニュアンスは「標語」ですから、他にも表現を考えると、金言・格言などが考えられます。金言は、golden sayings で、文字通り、「金の言葉・金の格言」です。また golden maxims とも言います。これは「金の格言」です。
  my favorite golden sayings, my favorite golden maxims とすると、「わたしの好きな金言・格言」となり、motto よりも、具体的になります。saying と maxim の違いは、前者は、「言葉・句」ですが、後者は「格言・準拠規範・格率」などの意味があることです。maxim は、「なさねばならない規範」というような意味を含んでいます。
 
  ただ、自分で言葉や格言を造って、「座右の銘」とする場合は、金言は、一般にすでに世間で通用しているものですから、自分で造った標語としての座右の銘は、motto です。また、my leading principles は、「わたしの指導原理」というような意味で、principles of my life は「わたしの人生における信条」です。意味的には、「座右の銘」と同じような意味になります。
 
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    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/11/27 23:26

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qこの二重の関係代名詞のかかりうけ、正しいでしょうか?(Concrete exaples which lead to ~)

こんにちは。次の和文を英語にしたいのですが、二重の関係代名詞で修飾した場合、次の英訳でただしく和文の意味を表せているでしょうか?
『その採点に至った評価期間内における具体例を明記すること』

Concrete examples which lead to the resutlt of the grade that occured in the evaluation period must be described.
この英文だとthat以下がgradeにかかり、
「評価期間内におこった等級=採点結果」にならにか不安です。

もっとよい英訳があったら教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

不安と言うよりもそのようにも理解されますし、あいまいになります。

問題点は、主語と言う一つの句に2つ(以上)の制限的関係代名詞が
あることです。どちらかを非制限の関係代名詞にするのも一つです。
あるいは関係代名詞を用いずに名詞を形容することも考慮すべきです。
でなければ、2つの文に分けて、関係代名詞にこだわらないことです。
というのは、主語が長かくなりすぎるからです。

関係代名詞の用法と言うよりも、英語の文章表現と言うことになります。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

QWhich one と Whichの使い分け

どちらが?という疑問文を英訳するときにwhich one,whichのどちらも使われますが、
この二つに使い分けはあるのでしょうか?
which oneは3つ以上?

ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

Which one は単数の答えを期待しています。3以上ということはありません。
----which one of the kids would you like?
----Which one of the two is a correct English sentence?

Which + 単数は単数の答えを暗に期待しています。
----Which kid would you like to play with?
Which + 複数は複数の答えを暗に期待しています。
----Which kids would you like to see?

s の音は聞こえないこともあるわけですし、どうしても単数を期待するなら one を付けた方が良いかもしれません。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qin which→by which

以下のin whichはby whichにしたらダメですか?

Sky gazers also observed a phenomenon called the diamond ring, in which sunlight glows like a ring just before and after the moon blocks the sun.

Aベストアンサー

ダメだと思います。

diamond ringというphenomenonによって(=by)、お日様がringのように光るわけではないですよね?
diamond ringというphenomenonにおいて(=in)、お日様がringのように光るわけです。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qこの場合い in which を of whichに代えてはおかしいでしょうか?

中野幾雄著「技術英語攻略法」 (株)工業調査会 発行 のp144に次の英作文例があります。

和文:
パイプの中を流れる液体の中央部分が,壁に接触している部分よりも速く動くような液体中の内部摩擦を粘性力と言う。

訳例:
Internal friction is fluid in a pipe, in which central portion is moving faster than the portion in contact with the wall, is called the force of viscosity.

説明; (少し前置きが長く申し訳ありません。 自分の頭の整理の都合目的もあります。 ご容赦下さい。 )
訳例を導くのに次の様な解説がされています。
1. 和文の主部・述部の骨幹は
* 液体中の内部摩擦を粘性力と言う。
* Internal friction in fluid is called the force of viscosity.

2.骨幹以外に修飾部の内容は
* パイプの中を流れる液体の中央部分が,壁に接触している部分よりも速く動くような

3.上記2.の修飾部に骨幹部で使われている共通語「液体」があり,さらにその修飾語「パイプの中を流れる」を,幹部の主部に移管する。 よって骨幹部の主部は
* パイプの中を流れる液体中の内部摩擦を粘性力と言う。
* Internal friction flowing in a pipe is called the force of viscosity.

4.上記3.に伴い修飾部の内容は
* 中央部が,壁に接している部分よりも早く動く
* The central portion moves faster than the portion in contact with the wall.

5.上記4.は液体を修飾する語であったので,その様に英語的に並べ代えると
* パイプの中を流れる液体中 [中央部が,壁に接している部分よりも早く動く] の内部摩擦を粘性力と言う。
* 関係代名詞でつなぐとすると,訳例では;
* Internal friction in fluid flowing in a pipe, in which the central portion moves faster than the portion in contact with the wall, is called the force of viscosity.

質問:
1) 訳例ではin whichで文章をつないでいますが,先行詞はfluidと思いますが。 of which 或いはwhoseでついないでも意味は通じると思うのですが如何でしょうか?
 * in which the central portion ・・・ in which = in fluid.
 * of which the central portion ・・・ The central portion of fluid
 * whose central portion ・・・ The fluid’s central portion.

2) 訳例では中央部をcentral portionとされていますが,central areaでは意味が通じませんか?

3) 訳例ではthanの後で再度the portionを使っています。 the oneではダメなのでしょうか?

宜しくご教示お願いします。

中野幾雄著「技術英語攻略法」 (株)工業調査会 発行 のp144に次の英作文例があります。

和文:
パイプの中を流れる液体の中央部分が,壁に接触している部分よりも速く動くような液体中の内部摩擦を粘性力と言う。

訳例:
Internal friction is fluid in a pipe, in which central portion is moving faster than the portion in contact with the wall, is called the force of viscosity.

説明; (少し前置きが長く申し訳ありません。 自分の頭の整理の都合目的もあります。 ご容赦下さい。 ...続きを読む

Aベストアンサー

 英語の専門家でもない私が回答するのは適任(ふさわしくない)ではないか、と思いますが、一参考として読んでもらえばと思います。

質問:
1) 訳例ではin whichで文章をつないでいますが,先行詞はfluidと思いますが。 of which 或いはwhoseでついないでも意味は通じると思うのですが如何でしょうか?

説明:

 質問者は、「of」と「in」との違いを理解する必要があります。すなわち、

「of」の用法:

 次の例文を見てもらえばわかるように、「a ring of gold」の「of」は、リングの材料、性質(つまり、リングの内部に含まれる要因、要素)であることを示しています。もう少し詳しく書けば、「a ring = gold」という「同格的関係」があるわけです。「金」を抜き去ったら、リングも消えるはずです。また、反対に、なにものも含まないリングはあり得ないはずです。

「in」の用法:

 例文を挙げると、「explosives in baggage」というように、「爆発」と「場所」とは異なったものです。つまり、「in」は、別の場を示すために、質問の例文で言えば、「特定の」を示すために、「in」が使われているわけです。これを「of」とすると、「fluid」そのものの内のものとなってしまうおそれがあるわけです。もちろん、「whose」では、「fluid」の一部という意味になってしまうわけですから、ふさわしくないことがわかると思います。

 まとめて書くと、「of」は、そのものの場所、「in」は、新しい範囲、箇所を示すものとなります。区切った箇所を示すときにも使われます。「壁に触れる部分」という、区切った、狭い箇所を示すために、「in」を使うと言うことです。「of」では、バイブ全体となりかねません。


2) 訳例では中央部をcentral portionとされていますが,central areaでは意味が通じませんか?

説明:

 「ビジネス・技術実用英語辞典(海野文男+海野和子著)」の説明では、

● area

 「範囲, 部分, 部位, 面積」となっています。わりと広い面を指しているようです。ちょうど、ボールの頂上がどこまでを指すか難しいように。骰子の面なら、わりと見分けられますね。一面だけを指せばいいんですから。広がりを感じさせる所があります。バイブの内部にはちょっと使いにくいのではないでしょうか。

● portion

 「一部, 部分, #部, #分」という感じです。ちょうど、壁に触れる「部分」といった感じです。そもそも、元の語が、「(ラテン語の)割り当て、分けられた部」というのですから。これに対して、「area」は「空き地、平地」という意味から来ています。ですから、パイプのように、閉じこめられた感じの場の場合は、壁の一部に触れるという意味から、「portion」がいいわけです。

3) 訳例ではthanの後で再度the portionを使っています。 the oneではダメなのでしょうか?

 英語で気をつけたいことは、一度出た語を繰り返して、その語であることを示すためには、itなどの代名詞を使うことです。分かり易く言えば、

イ)パイプの中を流れる液体の中央部分

ロ)壁に接触している部分( イ)とは違う部分(箇所)であるのに注意)

 もし、「the one」だと、「中央部分の」という意味になって、別の箇所の「壁に接触している部分」を意味しません。わかりにくいかな? つまり、英語では、同じ部分を指すときには、itなどの代名詞を使うと言うことです。ちなみに、「the one」の意味は、「同じ、そのもの」ということですから、「接触している部分」でなく、「中央部分」を指すことになります。

 しかし、イ) の箇所とロ)の箇所は別のもの(概念)と受け取っているので、新しい部分を示すために、もう一度同じ語を使っているのです。日本語では、同じ名詞を繰り返しても、同じ対象を指すものと考えるのですが、英語では、別のものを意味するのです。うっかりしやすいので、気をつけてください。

 たとえ、日本語で「安部。。。安部」と書かれてあっても、英語だと、それぞれの安部さんは、別々の人だという意味になります。意外に思われるかもしれませんが、英語の習慣だと思ってください。

 ですから、同じ対象を示すのなら、「it, they, he, one ...」を使うわけですが、「中央部分」と「接触している部分」とは、同じ対象(箇所)でないために、代名詞が使えず、それぞれ同じ語を繰り返しているわけです。

 念のために、他の回答者の意見も聞いてください。公平の取れた知識を持ってもらうためにも。。。

 英語の専門家でもない私が回答するのは適任(ふさわしくない)ではないか、と思いますが、一参考として読んでもらえばと思います。

質問:
1) 訳例ではin whichで文章をつないでいますが,先行詞はfluidと思いますが。 of which 或いはwhoseでついないでも意味は通じると思うのですが如何でしょうか?

説明:

 質問者は、「of」と「in」との違いを理解する必要があります。すなわち、

「of」の用法:

 次の例文を見てもらえばわかるように、「a ring of gold」の「of」は、リングの材料、性...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qin which の which が示すもの

The report says this is because some cultures value men and women differently.
For example, males are considered more important in parts of South Asia, North Africa, the Middle East and China.
This often leads to the ending of pregnancies in which the fetus is female.
It also can result in killings of female babies.
And, in such cultures, girls are often given less food to eat or medicines to treat diseases.

この中の次の文について質問です。
This often leads to the ending of pregnancies in which the fetus is female.

このin which の which(it) は This(置き換えると、第1文の some cultures value men and women differently のことでしょうか)のことで、
文章を2つに分けると2つ目の文は
「このことにおいて、胎児が女」
と考えて、まとめると
「このことにおいて胎児が女だということは、しばしば妊娠の終わりを導く」
という感じでしょうか。

文法的な解説をお願いします。

The report says this is because some cultures value men and women differently.
For example, males are considered more important in parts of South Asia, North Africa, the Middle East and China.
This often leads to the ending of pregnancies in which the fetus is female.
It also can result in killings of female babies.
And, in such cultures, girls are often given less food to eat or medicines to treat diseases.

この中の次の文について質問です。
This often leads to ...続きを読む

Aベストアンサー

関係代名詞は、文の中で修飾を担当する言葉なので、他の文は指しませんよ。
文法の教科書で確認してみてください。

がんばってくださいね。


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