たくさん本を読んで「考えを整理し直した」
の「」の部分は英語で何て書けば良いでしょう?
 I improved my thougt.
でいいのでしょうか?「improve」と前までの考えがあまりいいものではなかった
て感じを私は受けてしまうのですが。

A 回答 (4件)

下のNo.3の「 」は他の表現 ~ のでは」を下記と差し替えてください(追加です)。




「 」は他の表現としては put one's ideas/thoughts together once again とか  refine one's ideas/thoughts などもいいのでは。
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「考え」とはどういったことに関してわかりませんが(それによって「整理し直した」の表現も変わってくるでしょうし、



I had certain dieas/thoughts on the matter. In order to learn more about it, however, I have done a lot of reading, and I have got my ideas/thougths in shape once again.

「 」は他の表現としては put one's ideas/thoughts together once again
などもいいのでは。 また、「整理し直す」の内容によっては narrow one's ideas/thoughts down ( to ... ) なども可では。
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直訳でいいのなら、The idea was rearranged.でいいのでは?

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  アドヴァイスにします。
 
  >I improved my thougt.
 
  あまり、そういう言い方はしないような気がします。
 
  After reading many books, I arranged my thoughts again.
  または
  After reading many books, I rearranged my thoughts.
 
  わたしなら、こういう言い方をします。妥当かどうかは知りませんが。
 
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Q私は家族の中で1番たくさん本持っています。 I have the most books in my

私は家族の中で1番たくさん本持っています。
I have the most books in my family.
と訳すと学校で習いました。

I have books the most in my family.
では駄目なのでしょうか??

今、比較級と最上級を英語でやっているのですが、よく理解できず困っています( ¯―¯٥)

Aベストアンサー

原級で考えると、

>I have books as many as you have.
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9615041.html

こういう英語をつい書きたくなりますが、
as many books as ...
が正しいです。

普通の形容詞であれば
the tallest boy in the class を
the boy tallest in the class とすることができます。

tallest in the class というかたまりで後置修飾的に使えます。

しかし、many のような単語は日本では+名詞の場合に形容詞と言われますが、
普通の形容詞ではないので、こういう後置ができません。

あと、日本語では「本をたくさん」と「たくさん」で副詞的に切り離して使います。
英語でも much/most で副詞に使いますが、many はそうではないのと、
たとえ much にしても、
名詞について「たくさん」というのなら、副詞的に切り離さず。
名詞の前に置いて使うのです。

I like dogs very much. のような much はあくまでも like という動詞についてです。

今回はあくまでも、books がたくさん、というのなら、
やはり、many books, most books としないといけません。

原級で考えると、

>I have books as many as you have.
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9615041.html

こういう英語をつい書きたくなりますが、
as many books as ...
が正しいです。

普通の形容詞であれば
the tallest boy in the class を
the boy tallest in the class とすることができます。

tallest in the class というかたまりで後置修飾的に使えます。

しかし、many のような単語は日本では+名詞の場合に形容詞と言われますが、
普通の形容詞ではないので、こういう後置ができません。

あと、日本...続きを読む

Qimprove morale

モラル、は「道徳心」かと思ってました。しかし中国首相が

improving public morale

と言ったと書かれています。中国首相が中国人の道徳心を向上すると言うわけないと思って日本語記事を調べると、

国民感情を醸成し、

の、ようです(http://www.sankei.com/world/news/161121/wor1611210009-n1.html)。

中国語でも

培养国民感情

となっていますから、合致しています。

改めてmoraleを調べると、「士気」となっています(http://eow.alc.co.jp/search?q=morale)。
「士気の向上」は誤訳ではないでしょうか。



Japanese Prime Minister Shinzo Abe and Chinese President Xi Jinping have met briefly in Peru, where they agreed to work together to build a stable, friendly relationship.

The leaders talked for about 10 minutes on Sunday at the venue hosting the summit of the Asia-Pacific Economic Cooperation forum in Lima. They were joined only by interpreters during their brief meeting.

Abe said he wants to improve all aspects of Japan-China ties, as next year the 2 nations will mark the 45th anniversary of the normalization of ties, and the year after that the 40th anniversary of a peace and friendship treaty.

Abe said Chinese Premier Li Keqiang will visit Japan for the first time to attend a summit that includes South Korea and is planned to be held by the end of the year.

Abe said he will make the occasion fruitful for Japan-China relations.

He said he hopes to establish a stable, friendly relationship between Japan and China on all fronts, while appropriately dealing with concerns.

Xi said it is important for the 2 countries to improve ties within a friendly mindset, by continually holding productive discussions, properly addressing concerns, and *** improving public morale ***.

Government sources say the 2 leaders also had a brief conversation at the opening ceremony of the APEC summit.

This is Abe and Xi's first meeting since September, when they met on the sidelines of the Group of 20 summit in China.

モラル、は「道徳心」かと思ってました。しかし中国首相が

improving public morale

と言ったと書かれています。中国首相が中国人の道徳心を向上すると言うわけないと思って日本語記事を調べると、

国民感情を醸成し、

の、ようです(http://www.sankei.com/world/news/161121/wor1611210009-n1.html)。

中国語でも

培养国民感情

となっていますから、合致しています。

改めてmoraleを調べると、「士気」となっています(http://eow.alc.co.jp/search?q=morale)。
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Aベストアンサー

モラル違いです。
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Q[ my friend ] と [ my dear friend ]

[ my friend ] と [ my dear friend ]、
この場合、dear は、軽く考えては(使っては)いけない単語ですか?
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Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<この場合、dear は、軽く考えては(使っては)いけない単語ですか?>

えっ?そんなことないですよ。

1.親しい友人の間では普通にdearを用います。

2.異性・同性問わず、親愛の情を込める場合は、特に恋愛感情などと関係なく、dear、dearestなどを通常に使います。

3.ご質問文のようにdearがかかる名詞が、普通名詞のfriend「友」ですから、最上級のdearestでも友人としての親愛の情を強調する用法になります。

4.これが、friendの代わりにファーストネームだと、恋愛感情になります。特に最上級のdearestだと友人には使わないと思います。
例:
my dear Mary「僕の親愛なるメアリー」
my dearest Mary「僕の最愛のメアリー」

5.ただ、男女間ではdearの最上級dearestだと、やや誤解を生じかねませんが、dearは普通の友情として特に問題ありません。


ご質問2:
<dear を付けることと付けないことでは、欧米の人の感覚で大きな違いがありますか?>

やはり親しみ感が違います。

1.英国でも親しい間柄では、dearやdearestを通常にメールなどで使います。ただ、親しい相手にfriendと呼びかけることはまれで、通常はファーストネームを使います。
例:
Dear John「親愛なるジョン」
Dearest Mary「親愛なるメアリー」

2.これに人称形容詞の所有格myをつけると、より親密なイメージになり、
My dear John「私の愛しいジョンへ」
My dearest Mary「僕の最愛のメアリーへ」
と、所有の念がより強くなり、友人同士では不向きです。

3.例えばフランスでも、友人間でメールを送る場合、通常はファーストネームを使って、
Chere Marie「親愛なるマリーへ」
Cher Paul「親愛なるポールへ」
とdearに相当するcher(e)をつけます。

2.これに人称形容詞の所有格myにあたるmon、maをつけると、より親密なイメージになり、
Ma Chere Marie「僕の親愛なるマリーへ」
Mon Cher Paul「私の親愛なるポールへ」
と、かなり親密度が増し、友人同士ではあまり人称形容詞は用いません。

3.仏語ではご質問文に相当するfriendを用いた言い方は
Chere mon ami(e)「親愛なる友人へ」
となりますが、あまりami(e)は用いずファーストネームが通常です。


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<この場合、dear は、軽く考えては(使っては)いけない単語ですか?>

えっ?そんなことないですよ。

1.親しい友人の間では普通にdearを用います。

2.異性・同性問わず、親愛の情を込める場合は、特に恋愛感情などと関係なく、dear、dearestなどを通常に使います。

3.ご質問文のようにdearがかかる名詞が、普通名詞のfriend「友」ですから、最上級のdearestでも友人としての親愛の情を強調する用法になります。

4.これが、friendの代わりにファーストネー...続きを読む


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