ラジカル重合反応

ri  開始過程  I → 2R・
           R・+M → M・
rp  成長過程  M・+M → M2・
           ・・・・・・
           Mm・+M → M(m+1)・
           ・・・・・・
rt  停止過程  Mm・+Mn・ → P(m+n)
            Mm・+Mn・ → Pm+Pn
rm 連鎖移動過程 Mm・+Y → Pm+Y・

 Iは開始剤、Mはモノマー、R・は開始剤の分解により生じるラジカル
 Mi・はi量体のポリマーラジカル、Piはi量体ポリマー、
 YはMm・との反応でラジカルY・を生成する成分で、溶媒やモノマーです。

 各過程の速度式は
    開始過程  ri=2kdf[I]
    成長過程  rp=kp[R][M]
    停止過程  rt=kt[R]^2
   連鎖移動過程 rm=km[R][Y]

 ここで、[R]=Σ{∞,i=1}[Mi・]
     fは開始剤効率で、開始剤の分解により生じたR・からM・を生じる割合です。
 開始過程で消費されるモノマー量は、成長過程で消費されるそれに比べて無視できるので、
 この重合反応の速度は
  r=-rm=kp(2kpf/kt)^(1/2)[M][I]^(1/2)
 で表されると言うのですが、
 どのように計算すれば算出出来るのでしょうか?

A 回答 (1件)

>この重合反応の速度は


>  r=-rm=kp(2kpf/kt)^(1/2)[M][I]^(1/2)
> で表されると言うのですが、
> どのように計算すれば算出出来るのでしょうか?



  r=-rm=kp(2kdf/kt)^(1/2)[M][I]^(1/2)
の間違いじゃありませんか?もう一度良く見てから質問してね。
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では、下り最大データ通信速度が異なります。

下り最大データ通信速度の記載が製造企業のHPにも無い場合がありますが、この場合、下り最大データ通信速度はいくらなのでしょうか?

ご回答の程、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

機種によって違うかもしれないですが、細菌の機種はほとんどが高速化
されていますので、通信規格で決まることが多いです。

例えば、日本の道路を走る場合は、制限100kmの高速道路では、
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上記のように、近年の機種で最下位グレード以外は速度は機種で
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Q常温の水の[H2O]と[H3O^+]の割合

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Aベストアンサー

[H3O^+]の割合は1.8×10^-9で正解だと思います。
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H2OとH3O+の割合が問われているのであれば、回答としては、H2O:H3O^+=1:1.8x10^-9 とするのがスマートだと思います。

Qイオンが格安スマホを発売、速度を取るか値段を取るか

イオンが、端末と通信サービスのセットで月2980円(端末代金+データ通信使い放題)という格安スマホを発売しました。
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ただ、通信速度に制約があって、動画の再生速度が遅かったり、再生中も途切れるなどの問題があります。
イオンとしては、動画の閲覧よりも、メールやインターネットサイトの閲覧、SNSの利用を想定しているそうです。
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さて、皆さんの中にはスマホを持っている人が多いと思いますが、こういうスマホ、どう思いますか?
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街角インタビューでは、“若者向けではない”という声がありました。

Aベストアンサー

ソフトバンクのスマホを利用しています。

月々パケット利用料は0.1GBしか使ってません。
あまり利用しない人にとって、パケット利用料金は高すぎます。
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Q[H+]=(c×Ka)=(0.1×1.75×10^-5)=1.32×10^-3 pH =‐log[

[H+]=(c×Ka)=(0.1×1.75×10^-5)=1.32×10^-3
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通信速度が遅いについてですが、
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Q[mol/l]を[g/ml]に単位変換?

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あとは、1リットル=1000ml ですから、
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と変換できるハズです。

まとめると、
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Q格安スマホ…オススメ会社は? ご使用中の方、繋がりやすさや速度、料金プランは満足ですか?

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MVNO各社ははいわゆる大手キャリアの回線を借りるので大手キャリアのスマホに比べればデメリットとしてどうしても通信速度が遅くなってしまいます。それでも都市部に住んでいてなおかつネット検索やラインだけの使い方であればそんなに気にならないと思います。また通信速度は使っている人の人数に依存するのでお昼頃や夕方はどうしても遅めになってしまいます。
速度に関しては格安スマホ各社の中で唯一独自で回線を持つYモバイルが最速なので質問者様が速度をある程度重視されるのであればYモバイルがおすすめです。質問者様の場合はYモバイルが一番適しているのかもしれません。Yモバイルであればキャリアのスマホと変わりなく使用できます。
料金面についてはキャンペーンで機種が半額以下で購入できることやプランの価格については楽天モバイルが圧倒的にお得です。通信速度に多少目をつむれるのであれば、楽天モバイルは通常価格の半額以下で新しい端末が買えることや料金面のコスパの点から気に入った端末があれば、一番おすすめです。

知らない人のために補足でお得な申し込み方法を付け加えておきますが、格安スマホを申し込むのでしたら、還元サイトを経由して申し込むのを忘れないでください。MVNOは還元サイトを通すと公式サイトのキャンペーンに加え、馬鹿にならないキャッシュバックがあるので経由しないと大損になってしまいます。
例えば、Yモバイルでしたら現在キャンペーンで端末の割引がありますが、それに加えて還元サイトからさらに4500円程度のキャッシュバックがあります。ですので還元サイトを登録・経由して公式サイトから申し込むことをおすすめします。還元サイトを利用するかしないかで大きく得するか損するかが決まります。 楽天モバイルでも同様のキャッシュバックがあります。

MVNO各社ははいわゆる大手キャリアの回線を借りるので大手キャリアのスマホに比べればデメリットとしてどうしても通信速度が遅くなってしまいます。それでも都市部に住んでいてなおかつネット検索やラインだけの使い方であればそんなに気にならないと思います。また通信速度は使っている人の人数に依存するのでお昼頃や夕方はどうしても遅めになってしまいます。
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Q9-メトキシ-7H-フロ[3,2-g][1]ベンゾピラン-7-オン ?

9-メトキシ-7H-フロ[3,2-g][1]ベンゾピラン-7-オン

以上の物質、別名メトキサレンだそうで
特定第一種指定化学物質なのですが・・・

仕事上特に支障はないのですが、高校までの
化学の知識しかない私には、以上の表記
を見ても、化学式が頭に浮かびません。

7H?
フロ[3,2-g][1]?
7-オン?

そこで教えて頂きたいのは

1)上のような化学の表記を学ぶのは
  大学で、どのような授業でやるのでしょうか?

2)このような化学表記を見たとき、化学式が
  頭に浮かび、性質を思い出せるように
  なりたいのですが、お勧めの参考書は
  ありませんでしょうか?
   これが入門編、その次の基礎としてこれ・・
  と複数の書籍を挙げて頂いてもけっこうです。


  なお、高校のときの化学の成績は悪くなく
 有名私大、国立大の模試でも偏差値は60代
 でした。
  大西の化学というシリーズは面白く勉強させて
 もらったほうで、有機物質の反応体系図は受験時
 には頭に入っていましたので、基礎知識、好奇心
 とも旺盛なほうです。

 宜しくお願い致します。
  

9-メトキシ-7H-フロ[3,2-g][1]ベンゾピラン-7-オン

以上の物質、別名メトキサレンだそうで
特定第一種指定化学物質なのですが・・・

仕事上特に支障はないのですが、高校までの
化学の知識しかない私には、以上の表記
を見ても、化学式が頭に浮かびません。

7H?
フロ[3,2-g][1]?
7-オン?

そこで教えて頂きたいのは

1)上のような化学の表記を学ぶのは
  大学で、どのような授業でやるのでしょうか?

2)このような化学表記を見たとき、化学式が
  頭に浮かび、性質を思い出せる...続きを読む

Aベストアンサー

> 1)上のような化学の表記を学ぶのは
>   大学で、どのような授業でやるのでしょうか?

 ここまで複雑なものは出ないでしょうが,基本的な事は有機化学で習うはずです。

> 2)このような化学表記を見たとき、化学式が
>   頭に浮かび、性質を思い出せるように
>   なりたいのですが、お勧めの参考書は
>   ありませんでしょうか?

 お薦めといえるかどうかですが,有機化学の教科書には基本的な事は出ています。もう少し複雑な事になると,「有機化合物命名法」等のタイトルの本ですね。

 参考 URL のサイト(化合物命名法談義)も参考になるかと思います。「メニュー」へ移ると,命名規則の説明があります。「主な参考文献」には,幾つか日本語の本も上がっています。

 参考までに,お書きの『9-メトキシ-7H-フロ[3,2-g][1]ベンゾピラン-7-オン』を簡単に説明すると次の様になります。

【9-メトキシ】
 9位にメトキシ基(-OCH3)が存在します。

【7H-】
 7位に水素(H)が付いています。

【フロ】
 フラン環が,他の環と縮合している事を示しています。

【[3,2-g]】
 フラン環と次に述べるベンゾピラン環の縮合の仕方を示しています。フラン環の3-2の結合が,ベンゾピラン環のgの結合と縮合しています。

【[1]ベンゾピラン】
 酸素原子(O)が1位にあるベンゾピランです。ベンゾピランも,ベンゼン環がピラン環と縮合した構造ですので,この名前(ベンゾ・ピラン)になってます。

【7-オン】
 7位にケトンが存在します。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/nomenclator/

> 1)上のような化学の表記を学ぶのは
>   大学で、どのような授業でやるのでしょうか?

 ここまで複雑なものは出ないでしょうが,基本的な事は有機化学で習うはずです。

> 2)このような化学表記を見たとき、化学式が
>   頭に浮かび、性質を思い出せるように
>   なりたいのですが、お勧めの参考書は
>   ありませんでしょうか?

 お薦めといえるかどうかですが,有機化学の教科書には基本的な事は出ています。もう少し複雑な事になると,「有機化合物命名法」等のタイトルの本ですね...続きを読む

Qスマホで重視するのは、つながりやすさ? 通信速度?

アップルの「iPhone 4S」ですが、ソフトバンクに加えて、KDDI(au)でも発売することが決まりました。

どちらのキャリアがどうとかは、あえて伏せるとして・・・

そこで、皆さんがこれからスマホを買うとして、つながりやすさvs通信速度の機能で比べたら、どっちを重視しますか?

Aベストアンサー

行動範囲の中に都市部以外もあるので、つながることが最優先です。
つながりやすさが最優先で、次に優先するのはコストパフォーマンスです。
現在はb-mobileSIM U300で、よりコストパフォーマンスが高そうなモバイルルネッサンスに移行予定です。
どちらもdocomo(FOMA)のMVNOです。
個人的には、スマートフォンの通信速度は1Mbpsでよいです。
なので、速度の上限を1Mbpsに制限をかける代わりに常にその8割の800Kbps以上出ることを保証し、通信量も一月あたり3GBに制限してそれに到達するとその月は一切つながらなくなり、月額2,000~2,500円程度というのをどこかがやってくれるとよいのですが。

Q[H+]の定義

簡単な質問で申し訳ないんですが、pHの大小関係を調べる問題で、1.0mol/lの硫酸と1.0mol/lの塩酸を比べるときに[H+]の定義は[H+]=Cα(Cはモル濃度、αは電離度)と完全に思い込んでいたために、同じと答えてしまったんですが、後で参考書を見ると[H+]=酸の濃度×価数と書いてありました。この式は教科書には書いていなかったんですが、比べるときは両方考えなきゃいけないということでしょうか?どうも酸・塩基の周辺の定義がややこしくて分からないので、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

>[H+]の定義は[H+]=Cα

定義としてはその通りですが、電離度αはpHに依存するため、
できれば平衡の式
Ka = [H+]*[X-]/[HX]
pKa = - log[Ka]
pH = - log[H+] (logは底が10の常用対数)
で覚えて下さい。

上の式を見れば分かりますが、pKa値というのは、そのpHの時、
50%の酸がH+として解離している状況(α = 0.5)で、
それよりも酸性(pH値が小さい)ときはH+の解離の割合が減り(α < 0.5)、
塩基性の時はH+の解離の割合が増えます(α > 0.5)。

問題のHClの場合、pKa = -3.7です。溶解度に限界(濃塩酸で約12 mol/L)があるため、
pHも -log (12) ≒ -1.1 よりも低い値をとることが出来ません。濃塩酸ですらほぼ
100%, [H(+)]と[Cl(-)]が解離しているとみなせます。だから1.0 mol/Lの希塩酸であれば、[H(+)] = 1.0 mol/L (α ≒ 1.0)となります。

一方硫酸の場合は、二度の解離をします。
H2SO4 <-> [H(+)] + [HSO4(-)]
この解離のpKaは水溶液中では決定できません。水溶液内では必ず
1当量の[H(+)]が解離しています。
二段目の解離は
[HSO4(-)] <-> [H(+)] + [SO4(2-)]
この解離のpKaは+1.96です。つまりpH = 1.96の希硫酸水溶液では、
1.5当量の[H]+, 0.5当量の[SO4]2-, 0.5当量の[HSO4]-の三種類のイオンが
混在した状態(H2SO4で考えればα = 1.5; [HSO4(-)]で考えればα = 0.5)となります。
だから、質問の内容の「1.0 mol/Lの硫酸」のpHを求めるのは、

10^-1.96 = [H(+)]*[SO4(2-)]/[HSO4(-)] (解離の式から)
1.0 = [SO4(2-)] + [HSO4(-)] (硫酸の濃度から)
[H(+)] = 2*[SO4(2-)] + [HSO4(-)] (正負のイオンバランスから)

これを解いてみると[H(+)] ≒ 1.01 となり
(H2SO4で考えればα ≒ 1.01; [HSO4(-)]で考えればα ≒ 0.01)、
若干塩酸よりも酸性度が高いことになります。

とはいえ、解離定数が問題に与えられていないので、
「塩酸にせよ、硫酸にせよ、少なくとも[H+]1個は100%近く解離しているから、
pHは1前後だ。更に硫酸はもう1個の[H+]が少しは解離しているから、
塩酸よりも少しだけ酸性が強いはずだ。」
という回答になると思います。

なお、H3PO4は、pKa = 2.15 ([H3PO4] <-> [H(+)] + [H2PO4(-)]),
7.20 ([H2PO4(-)] <-> [H(+)] + [HPO4(2-)]]),
12.35 ([HPO4(2-)] <-> [H(+)] + [PO4(3-)])と、酸性から塩基性領域に
広がる酸解離を示しますので、話はもっと複雑になります。

>[H+]の定義は[H+]=Cα

定義としてはその通りですが、電離度αはpHに依存するため、
できれば平衡の式
Ka = [H+]*[X-]/[HX]
pKa = - log[Ka]
pH = - log[H+] (logは底が10の常用対数)
で覚えて下さい。

上の式を見れば分かりますが、pKa値というのは、そのpHの時、
50%の酸がH+として解離している状況(α = 0.5)で、
それよりも酸性(pH値が小さい)ときはH+の解離の割合が減り(α < 0.5)、
塩基性の時はH+の解離の割合が増えます(α > 0.5)。

問題のHClの場合、pKa = -3.7です。溶解度に限界(...続きを読む


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