今、大学で服飾の勉強をしているのですが、カラーコディネーターと色彩検定両方とるべきか、それともどちらかひとつでいいのか迷ってます。今、カラーコーディネーター2級を勉強中なんですが、服飾関係だと色彩検定の方が良いと言われたり、また、色彩検定よりもカラーコーディネーターの方が役に立つとかも聞いたりして本当に意味がよくわかりません。将来、商品開発の仕事に就きたいのですが、実際のところどうすればいいのでしょうか??教えて下さい。

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A 回答 (2件)

2月にやっと色彩検定(文部省認定の)2級を獲得できました。


今回も不合格かと思っていたら、
不という漢字がなくてびっくりしてしまいました。
企画開発ならやはり文部省認定の色彩検定だと思います。
正式には、ファッションコーディネーター色彩検定だったと思います。
今は、色彩検定でしたっけ?
2級の勉強をしてらしゃっるというならわかると思いますが、
ファッション分野だけでなく、インテリア部門も含めて問題に出ていると思います。
繊維とか、織&染、チェックなどの柄名も出ています。
そういう意味では、幅広い分野面での専門職で活用できるはずです。
1級が取れれば、コーディネータの認証番号というものがもらえますから
たいへん有効なものになるはずです。
2級でもプラスチック製のカードがもらえたときは感激でしたね。
3級取った時期には、まだカードというものがなく、紙でした。(^^;)

カラー配色、色の名前とか結構おもしろいですよね。
配色や色名は何度も覚え直しました。
色ってすごく無限できれいで感動ものですよね。

ちなみに私も服飾の大学を卒業しています。
ファッション映像の仕事に就きましたが、
プログラムやホームページ作成の仕事でも結構有効でしたね。
ファッションデザイナー志望でしたが、
印刷物を製作することにやりがいをもつようになりました。
そういう面で幅広い分野で活用できるし、万が一の転職にも有効です。

参考になれたか不安ですが、自分の夢が叶うといいですね。
頑張ってください。
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こんにちは。

カラーコーディネーターをしている者です。
色彩検定と東商検定では内容はけっこう違いますよ。
カラーコーディネート、デザインとかを実際にやりたいのなら、色彩検定をお勧めします。1級の2次では実技試験もあるし、配色がうまくできるようになりたいなら、こっちかな。
東商の方は、配色もありますが、理論が中心なので、
知識を身に付けたいならいいですが、実際にカラーコーディネートできるようになるかというと、どうでしょうねぇ?

世の中的には資格で箔をつけるなら、どっちにしても1級が必要だと思いますよ。
まずは、本屋さんでテキストを見てみては?
あとは、自分が何に生かしていきたいかによりますね。
服飾関係なら色彩検定だと、私も思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。がんばって1級とりたいです。

お礼日時:2002/01/09 15:38

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Q色彩検定とカラーコーディネーター検定試験

質問です。

自分の将来の夢はアパレルか呉服売り場の販売員です。

そのためにまず色彩検定三級をとりました。

そこで質問です。
カラーコーディネーター検定試験を取るべきか色彩検定を今後も取っていくべきかわかりません。

どちらを取っていくべきなのでしょうか?
もしくは両方とるべきなのでしょうか?
もちろんとる場合は一級を目指したいと思います。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらもあるに超した事はありませんよ?

もし希望の仕事に就けずとも、それらは貴女の実力です。
持っていて特こそすれ、損は無いはずです

Q色彩検定とカラーコーディネーター検定の違い

私は美術の専門学校を卒業しており、色彩学も殆ど独学に近いですがかじっております。
色彩検定やカラーコーディネーター検定に合格した場合のメリット、就転職にはどれほど役に立つものなのか、また色彩検定は文部科学省後援でもともとはファッション系の資格であること、カラーコーディネーターは商工会議所の検定であることまではわかったのですが、そうなると自分が関わりたい分野によってどちらを受験するか考慮するものなのですか?役割の様なもの、問題の傾向などは違うのですか?
どなたか受験経験のある方や生かした仕事に就いている方など教えてください。

Aベストアンサー

どちらも2級を取得しています。
このご質問は度々、登場してきますが、下記のサイトが参考になりますよ。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~color/all/n_kentei_t.htm

まあ、大まかに言えば、「色彩検定」はファッション系指向があり、色自体の活用効果や
センスに重点を置いている、と言えます。一方「カラーコーディネーター検定」は商工会
議所の検定だけに、服飾以外にも工業系にも用いやすい理論や数値なども重視した出題と
なっています・・・

Q色彩検定公式テキストについて

色彩検定の公式テキストについて

今年の6月末にある色彩検定2級の試験を受験しようと思っている者です。
勉強には、
【色彩検定2級3級テキスト&問題集 岩井ますみ ナツメ社出版】と
【AFT企画 色彩検定 過去問題集】の2点を使用する予定です。

ですが自分で他出版社のテキストを購入したのですが、
AFT公式の色彩検定2級のテキストも買ったほうがいいのでしょうか?

色彩検定では、公式のテキストそのままから試験に出るということを
お聴きしたので不安になってきました。試験まで1ヶ月切っていますし、
公式のテキストはかなりお高いので悩んでいます。。

なぜ他社の出版物を選んだかというと
実は今回初めて色彩検定を受験するので
2級と3級の内容がバランス良く含まれていたので
こちらを選びました。
(3級と2級の内容を分野別に同時進行で勉強できる内容になってました)

色彩検定で、他社のテキストと公式のテキスト一緒に購入なされた方がいらっしゃいましたら
ぜひアドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

公式テキストがすべてです。
色というのは印刷方法によっていくらでも変化します。
本試験は公式テキストと同じ印刷方式、印刷用紙を使用します。
慣用色名を問う問題などは限りなく同じに表現されます。
販価が高いのはこのせいでしょう。

ちなみに市販の問題集の色を比較してみましたがその大半は異なって見えます。
もちろん、慣用色名は巾をもった色ですが、試験で違和感を持たないために公式テキストを推奨します。
単に知識を問う4択問題などは何を使用してもさほど差はないと思います。

2級レベルまでは大して問題ないと思いますが1級レベルとなると
1次は1次だけ、2次は2次だけの解説書の方がすぐれています。
一部に統合した解説書や問題集がありますが出来は今いちです。
理由は公式テキストに書かれていないことを解説に使っていたりするからです。

公式テキストに書かれていないことは出題されないとお考えください。
色彩全般の知識を得るのであれば構いませんが、試験に合格することを中心に考えるのであれば
公式テキストを利用しましょう。

色彩検定の公式テキストは頭から順に読んで理解出来るように構成されています。

◆気になったこと
「新配色カード199a」を利用して勉強していますか?
これも公式テキストの一部とお考えください。
公式テキストにはっきり明示しているでしょう!

2級までならなんとかなるかも知れませんが、1級なら必須です。
2級ではマンセルの知識が問われますが、PCCSとの対応表は配色カードにしか掲載していないと思います。たとえばVividの18:Bは 3PB 3.5/11.5 などです。

公式テキストがすべてです。
色というのは印刷方法によっていくらでも変化します。
本試験は公式テキストと同じ印刷方式、印刷用紙を使用します。
慣用色名を問う問題などは限りなく同じに表現されます。
販価が高いのはこのせいでしょう。

ちなみに市販の問題集の色を比較してみましたがその大半は異なって見えます。
もちろん、慣用色名は巾をもった色ですが、試験で違和感を持たないために公式テキストを推奨します。
単に知識を問う4択問題などは何を使用してもさほど差はないと思います。

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Qカラーコーディネーター検定と色彩検定

洋服などの色使いを学ぶのでしたらカラーコーディネーターと色彩検定でしたらどちらがお勧めでしょうか?

32歳男性ですが、女性ほどファッションにこだわりはないのですが、知識として知っておきたいと思います。

例えば、アウターとインナーとパンツとストールの配色の組み合わせや、スーツスタイルでピンクのYシャツには何色のネクタイが合うのか?など…

ファッション業界やインテリア業界で働く予定はないですので3級で十分でしょうか?

参考書読むだけでもいいかなと思ったのですが、せっかくなので資格も取っとこうかなと思いまして(;´∀`)

自分でも調べましたが、カラーコーディネーターは製造業寄りで色彩検定は服飾業寄りとありますが、現在はどちらも似たようなものとも見ました。(カラーコーディネーター1級は「ファッション色彩」もある)

他の方の意見もお聞かせくださいm(_ _)m

http://shikisaikentei.konjiki.jp/data/data_g/g007_colorkentei.html


PS: 目的はファッションですが、少しインテリア(家具の配色など)にも興味があります。

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Aベストアンサー

一般的には、服飾系なら「色彩検定」でしょうね。検定の実施団体が服飾系の教育団体
ですので。それに若干、インテリア系の出題もありますので・・・他には「ファッショ
ン色彩能力検定」もあります。目的に近いのはこちらだと思います。正直、色彩検定も
カラーコーディネーター検定も取得するだけでファッションセンスが目に見えて向上す
ることは無いです。(少なくとも3級や2級では)経験や実務と合わせて活きてくるも
のだと思いますよ・・・

Q色彩検定とカラーコーディネーターの違いは何ですか??

色彩検定とカラーコーディネーターの違いは何ですか??

色彩検定とカラーコーディネーターではどちらが就活や就職後に有利になりますか??

教えてください。

Aベストアンサー

色彩検定・カラーコーディネーター両方持っています。

細かい違いはいくつかあります。色彩検定はどちらかというと純粋に色彩感覚や色彩文化などを問うのに対し、カラーコーディネーターは商工業的・科学技術的な内容にも重点を置いたりします。
しかし、決定的な違いはカラーチャートの違いです。
色彩調和などの問題で、色彩検定はPCCSという学校教育などでも使われる色彩系を使用します。教材も豊富で、画材店や書店などで容易に手に入ります。
一方でカラーコーディネーターはCCICという東京商工会議所オリジナルの色彩系を使います。オリジナルなので、教材も少なく、公式テキストやカラーコーディネーター準拠の参考書などに掲載されています。
PCCSとCCICはよく似ていますが、同じ記号で表す色がちがったりするので、注意が必要です。(ただ、カラーコーディネーターの方は、試験の時にはCCICカラーチャートが配布されます。)

将来の進路・就職等ですが、どちらもあまり違いは出てきませんが、一般に言われるのは色彩検定は試験団体がもともとファッション教育が母体だったこともあり、ファッションなどのクリエート系などに力があると言われます。
一方でカラーコーディネーターは商工会議所が実施ということで、商品開発など商工業系に強いとも言われます。
しかしあくまで、色彩の技術はプラスアルファの技術とも言われているのが現状です。会社等での色彩単独での評価は乏しく、土台となる知識技術があって、そこに色彩に関する内容が付加されて評価されているのが現状です。単に色彩だけでなく、ベースになる技術にも力を入れることが必要です。

色彩検定・カラーコーディネーター両方持っています。

細かい違いはいくつかあります。色彩検定はどちらかというと純粋に色彩感覚や色彩文化などを問うのに対し、カラーコーディネーターは商工業的・科学技術的な内容にも重点を置いたりします。
しかし、決定的な違いはカラーチャートの違いです。
色彩調和などの問題で、色彩検定はPCCSという学校教育などでも使われる色彩系を使用します。教材も豊富で、画材店や書店などで容易に手に入ります。
一方でカラーコーディネーターはCCICという東京商工会議所...続きを読む

Q色彩検定とカラコーディネーターと色彩士の違いは?

 各級の難易度とそれを取得する人の職業の違いなどを教えて下さい。

Aベストアンサー

それぞれの違いは以下のHPに詳しく説明されています。
大手の書店に行ってみれば今の時期テキストがたくさん並んでいると思いますので、内容をみてみるのも参考になるかと思います。

私は色彩検定しか受けたことがないので、色彩検定についてだけコメントさせてもらいます。
2・3級は筆記試験のみですが、1級は1次と2次があって、2次は実技試験になっています。
カラーカードといわれる色の紙を指定された通り決められた時間内に答案用紙に貼っていきます。
言葉でいうのは簡単ですが、かなり大変です。
1級の合格確率はたぶん10~20%位だと思います。
まあ1級という名の付くものは何にしても簡単ではありませんよね。

色の勉強は楽しいですよ。
ぜひがんばってください(^0^)

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~color/all/n_kentei_t.htm

Q色彩検定をとって私生活で役立つ?

 色彩検定の2級を受けようと思っています。普段、インテリアや服選び、書類の色の使い方などで悩むことが多く、色彩検定を受ければそれらを解決できると思ったからです。色の使い方がうまくなるだけで人生が豊かになるような気がしていますが、実際に色彩検定をとって役に立ちますか?

Aベストアンサー

まずは3級から狙ってみてはどうでしょうか。
それはさておき、色彩検定、受かるかどうかは別にして知っていればいろいろと役に立つことがありますよ。
ファッションセンスや部屋のデザインなんかもオシャレで綺麗にまとめることができるようになります。

でも、カラーコーディネーターなどの仕事のため資格を取るのでなければ、特に勉強するほどのものなのかなとも思います。(私は既に勉強済みなのでそう思うだけなのかもしれませんが・・・)
暗い色は重たいイメージがあって、薄い色は軽いイメージがあって、青や緑は寒色で精神的に落ち着く色で、赤や黄色の暖色は活発になって元気がでる色で、ってそういうの勉強しなくてもなんとなく知っていることだと思うのです。特に質問者さんがファッションセンスをある程度お持ちであるならば、ボトムは暗い色で引き締めて、トップスは明るめの色、統一感を出しつつ小物で目立つ色を抑えてオシャレに・・とかとか。

さて、色彩検定は役立ちますかという質問ですが、もちろん役に立ちます!

Q色彩検定とカラーコーディネーターの違いは?

文部省の色彩検定と東商のカラーコーディネーターは、どう違うんでしょうか?
カラーの関係を学びセンスアップし、できたら資格もとっておきたいと思っています。色彩関係で二つの資格がありますが、どちらがいいのかまったくわかりません。
学んでみれば違いはわかるのでしょうが、スクールもテキストもまったく別々にあるので、どちらを選ぶかで先々が決まってしまいそうです。

それとも、どちらか一方で学べばもうひとつの資格もほとんど取れるようなものなんでしょうか?

Aベストアンサー

両方の資格をお持ちの方が、比較してお答えになるのがベストだと思うのですが、私は色彩検定しか持ってません。
たいして参考にならないかもしれませんが、僭越ながら、回答させて頂きます。

以前は、建築・インテリア関係は東商(カラーコーディネーター)、
ファッション・美容系はAFT(色彩検定)と言われていたようです。
しかし、2005年にAFTがやや大幅にテキスト改訂をして、
両者が近づいたといいますか、理論においては重なる部分が増えたといいますか、大差ないと思います。
しかし、使用するカラーカード、色の表記が全く違うのです。
両方の資格を得たい方がいらしたのですが、同時に勉強されてて、かなり混乱されてましたヨ。
まずはどちらかをお選びになって、納得される級を取得されてから、
落ち着いて、もう一方の勉強をされた方が良いのでは?と思います。

私が色彩検定を選んだのは、上記のイメージ(ファッション・美容)もありますし、
文部省の方が東商よりもアピールできるかな?と思ったのと、
ある日、東商のテキストを見て、数式のようなものがたくさん並んでいて、「これは無理!」と思ったからです。
東商はお堅い、理数系のイメージを持ってしまったんですね。
(もし、違ってたら、本当にすみません。個人的なイメージです)。

東商の場合、1級は分野ごとに分かれますが、AFTは全てを網羅します。
AFTの2-3級は、独学でも頑張れば合格できると思いますが、
1級は、講座に通われて、テキストを噛み砕いて教えてもらった方が良いでしょう。
2次試験対策(実技)も、講師に「コツ」を教えてもらえますしネ。

なんだか私って色彩センスないかも~・・
「色彩検定」って何だろう・・ちょっと勉強してみようかな・・
まあ、3級か2級でいいや~。過去の私はそうでした。
しかし、色彩って奥が深くて、ズブズブ色彩の世界にハマって行っちゃったんですね。吸い込まれるように。
1級なんて専門家の方が取る資格、私には関係ないや~・・と思っていたのに!(ま、3人に1人は合格できますけどネ)

yuusukeccc様、東商でも、AFTのどちらでも、色彩のお勉強は、必ずあなた様の世界を広げます。
色彩を学ぶには、理論(試験内容)と感性、どちらも大切ですが、
感性を磨くには、日ごろから「美しいもの」をたくさん見ることだそうです。
どちらを選ばれたにしても、今までと違った色彩の見方ができると思いますので、
是非とも、お勉強頑張って下さい♪応援してます。

両方の資格をお持ちの方が、比較してお答えになるのがベストだと思うのですが、私は色彩検定しか持ってません。
たいして参考にならないかもしれませんが、僭越ながら、回答させて頂きます。

以前は、建築・インテリア関係は東商(カラーコーディネーター)、
ファッション・美容系はAFT(色彩検定)と言われていたようです。
しかし、2005年にAFTがやや大幅にテキスト改訂をして、
両者が近づいたといいますか、理論においては重なる部分が増えたといいますか、大差ないと思います。
しかし、使用...続きを読む

Q色彩検定について

色彩検定について


私は裁縫が趣味で、小物をよく作ります。
その際、色合わせでいつも悩みます。
で、色彩検定を学ぼうかなと思いました。
しかし、配色の本を読むだけで十分かなとも思います。
色彩検定を受けた方、どう思いますか?
小物作りに役立ちますか?
複数の布地を使い、一つの物を作るので、ピンクと何色が合うのか?などいつも悩むんです。

Aベストアンサー

ひとまず色彩検定3級の公式テキストを購入されてみてはいかがでしょうか?
やや値段は高めですが、「配色」本を読むだけで不安なようでしたら、色彩の基礎的な内容が平易に書かれているのでオススメです。

3級は全体の入門編という意味合いがあるため、テキストもわかりやすく書かれており、
色彩に興味がある方であれば楽しみながら読むことができると思います。

色彩の基礎的な知識について触れていますから、「配色の基礎」となる知識を得るのにもいいかと思います

実際に受験するかどうかは、公式テキストの内容に触れてみてからでもいいと思いますよ。

参考URL:http://shikisaikentei.konjiki.jp/data/data_b/b001_gaiyou.html

Qカラーコーディネーターと色彩検定の違いは?

私は今、色に対して興味がわいていて、将来、色の知識を使った職業に就きたいと思っています。今度カラーコーディネーターの3級を受けるのですが、もうひとつの色に関する資格である「色彩検定」と、どう違うのかがわかりません。やはり、両方とった方がいいのでしょうか?
ご回答お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして、kasayaと申します。仕事の一環で色彩の勉強も経験しました。

まず、asdfgさんが受験される試験はおそらく、
★東京商工会議所の「カラーコーディネーター検定試験」だと思います。
そして、★「色彩検定」というのは文部省認定の検定試験となります。

内容はいずれも色彩の基礎から応用まで似ております。差はほとんどありません。
称号の呼び方が多少異なる程度だと思います。
東京商工会議所「カラーコーディネーター試験」で、3級に合格すれば
「アシスタントカラーコーディネーター」との称号が与えられ、
文部省の「色彩検定」で、3級合格すると「3級色彩コーディネーター」となります。

どちらの検定を受験されるにしろ、色彩関連の職業に就きたいのであれば
1級を目指す志を持って頑張られるのが1番だと思います。
頑張って下さい!!


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