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complicatedは<人> feel(be) complicated.は使えないというのはテキストに書いてありわかるのですが、辞書に a complicating factorとSome people say that email is generally not good for long complicated messagesという2個の例文があったのですが、この例文のcomplicatingとcomplicatedはどのようなちがいがあるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

これはですね、簡単ですよ。


Complicatingは動詞のComplicateのing形だと思えばいいわけです。
Complicateの動詞(他動)の意味は「複雑にさせる」ですから、すなわちComplicatingは「複雑にさせている」ってことですよね?つまりご質問の例文では「(物事を)複雑にさせるような事実」ということになります。

一方でComplicatedは、Frustratedと同じで形容詞に使われますが、これはすでに複雑になっちゃった状態を表しているわけです。たとえばThe situation is very complicated now.といえば、「事態はいまや大変複雑だ(複雑になっちゃった)」ということです。ご質問の例文にある"long complicated messages"は「一般的に電子メールは長文&(もともと内容が)複雑なメッセージには適していないといわれている」という意味が込められています。要するに「複雑にしている」のか「すでに複雑になってしまている」かの違いだと思います。

ちなみにFrustratingとFrustratedも「イライラさせられる」と「イライラしてる」の違いですよね?

私なりの解釈ですが、いかがでしょうか?
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語は違うものの、根本的に同じ質問について以前、かなり詳しく回答したことがあります。

よろしければそちらをご覧ください。必ずやお役に立つと思います。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1977051
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自信はないですが・・・・、



a complicating factor・・・何かを複雑にする要素(要素自体が複雑なものではない)
complicating matters is the fact that・・・
問題を複雑にしているのは(that 以下)という事実である


complicated messages・・・そのメッセージそのものが複雑(意味が複雑とか)

ということではないでしょうか?
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Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

QKeep in touch. と Stay in touchの違いは?

英語を学習中のものです。MSNスキルアップの今日の言葉(下記サイト)に
http://msn.gaba.co.jp/natural_english/vol169.html
”Stay in touch.(連絡してね)”が取り上げられていました。
私は、以前から、同内容のフレーズに、”Keep in touch.” を使っていました。
大差はないと思いますが、微妙なニュアンスまではうまく判りません。
したがって厳密には両者をどのように使い分けるのか知りたく思います。
質問自体私は特に急いではいませんが、上記URLがいつ非表示になるかわからないので、早めの回答が良いと思いました。
どなたかご存知の方いらしたら、教えてください。

Aベストアンサー

>厳密には両者をどのように使い分けるのか知りたく思います。

意味の違いは次のようです。
keep in touch は、
(1)連絡が取れる状態に気をつけてしておいてよ
であり、stay in touchは、
(2)連絡が取れる状態でいてよ
です。
1言で言えば、どちらも「連絡してよ」です。
使い分けは、話し手の好みあるいは気分次第です。

このような違いが出る理由は次のとおりです。

まずkeepですが、keepのいちばん中心になる意味は「~の状態に保つ」です。「保つ」ためには「~」の状態からはずれそうになったらはずれないようにしなければなりませんから、当然言外に「注意して」、「気をつけて」という感じを持っています。別の言い方をすると、「対象となるものをいつも見張っている」、「対象となるものをいつも気にしている」という感じを持っています。

例えば、次のようです。
(3)Keep right.(右側におれ。/右側通行。)
運転しているとついつい対向車線にはみ出そうになりますが、「そうならないように注意して右側におれ」という意味なのでkeepで言います。もしstayで言うと、ただ単に「右側におれ」という意味になるので、運転者は右側にいるためには注意している必要が全くないような感じがするので、stayでは言いません。

keep in touch が(1)の意味になるのは、これが「連絡が取れる状態かそうでない状態かいつも見張っていて、取れなくなりそうだったらそうならないようにすぐに直して、いつも連絡が取れるように気をつけてしておいてよ」という意味だからです。

次にstayですが、stayのいちばん中心になる意味は「~の状態のままでいる」です。「ままでいる」ためには、ただじっとしていればいいこともあるし、そうでなくならないように気をつけてしなければならないこともあるので、stayはそのどちらであるかはどうでもよくて、単に結果として「~の状態のままでいる」ことだけが大切であることを表します。つまり、stayは、keepのように「注意して」、「気をつけて」という感じを何ら持っていません。

例えば、次のようです。
(4)She stayed young.(彼女は若いままでいた。)
(5)She kept young.(彼女は若いままでいた。)
(4)は、若いままでいるために彼女が何かをしたのかしなかったのか、そんなことはどうでもいい、結果として彼女は若いままでいた、という意味です。
(5)は、彼女は老けないように注意して何かをして、若いままでいたという意味です。

stay in touch が(2)の意味になるのは、これが「気をつけてそのようにしておいてくれても、何も気をつけないでたまたまそうであったということでも、どっちでもいいんだけどとにかく、いつも連絡が取れる状態でいてよ」という意味だからです。

keep in touchとstay in touchは、上記のように話し手の微妙な心理の違いを表します。普段の日常の生活では、話し手がどちらの心理状態であることも同じくらい頻繁にあるので、どちらの表現も同じくらいよく用いられます。くだけた感じ/改まった感じも、同じくらいで違いはありません。

上記は#3のParismadamさんの御回答に近いように自分は思います。

>厳密には両者をどのように使い分けるのか知りたく思います。

意味の違いは次のようです。
keep in touch は、
(1)連絡が取れる状態に気をつけてしておいてよ
であり、stay in touchは、
(2)連絡が取れる状態でいてよ
です。
1言で言えば、どちらも「連絡してよ」です。
使い分けは、話し手の好みあるいは気分次第です。

このような違いが出る理由は次のとおりです。

まずkeepですが、keepのいちばん中心になる意味は「~の状態に保つ」です。「保つ」ためには「~」の状態からはずれそうになった...続きを読む

Qbest と most の違いについて

 英語が一番好きは、I like English best. ですが、英語が一番嫌いは、どうなるのでしょうか。I don't like English most.でしょうか。
bestやworstは違う気がします。dislike や hate を使うとどういう英語になるのでしょうか。
 また、すべての科目の中で英語が一番好きなら、I like English the best of all the subjects. ですが、家族の中で私が一番英語が好きは、どういえばよいのでしょうか。I like English the berst in my family.でしょうか。それとも、I like English the most in my family.でしょうか。どうもbestとmostがうまく使い分けられません。比較級に詳しい方、よろしくお願いします。  

Aベストアンサー

「likeを修飾する場合、more・most と better・bestのどちらが一般的なのか?」
と考えてみるのはどうでしょうか?

以前読んだ文法書などには「動詞 like の場合には more・most ではなく better・bestを用いるのが通常」とポツンと一つの例外として書いてありました。

何故なんだろう?と考えると答えは「どちらが一般的か?」になるように思えます。

likeの場合、moreやmostでも伝わることは伝わりますが、堅苦しい感じになるのでbetter・bestが一般的に使われています。

しかし、likeに似たような単語 love を修飾する場合は better・bestでははく、more や most が通常使われています。
これも同じようにbetter・bestでも伝わることは伝わります。

この事を考慮すると「like は特別にbetter・bestを使用して、それが一般的」
が答えなのかもしれません。

don't like English mostですが、これよりも簡潔で強い hate English most が使われています。

「likeを修飾する場合、more・most と better・bestのどちらが一般的なのか?」
と考えてみるのはどうでしょうか?

以前読んだ文法書などには「動詞 like の場合には more・most ではなく better・bestを用いるのが通常」とポツンと一つの例外として書いてありました。

何故なんだろう?と考えると答えは「どちらが一般的か?」になるように思えます。

likeの場合、moreやmostでも伝わることは伝わりますが、堅苦しい感じになるのでbetter・bestが一般的に使われています。

しかし、likeに似たような...続きを読む

Qregarding toとinの違いについて

regarding toとregarding in の違いをどなたか教えていただけませんか? 英作文をネイティブの方に添削していただいたところ、Regarding to raising the consumption tax in Japanと書いたらRegarding in raising ~と添削されていたので尋ねたのですが、そういうパターンだから、としか返してもらえなかったので完全には理解ができませんでした。どなたかわかる方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由で「to+~ing」より「in+~ing」がいいと思ったのかもしれません。真意がわからないですが、なにかふたりのあいだにミスコミがあったかもしれません。

http://dictionary.reference.com/browse/regarding
ページなかごろの「Usage note」を読んでください。ネイティブの解釈がバッチリ代弁されてると思います。

http://www.usingenglish.com/forum/threads/28107-quot-regarding-quot-or-quot-regarding-to-quot
つかいかたについて多少の違いが見られますが「regarding to」はやっぱりおかしい、と受け取れると思います。

ネイティブでも間違った、標準でないつかいかたをするひとはいます(わたしも間違えます)。日本人でも文章のヘタなひとがいるのとおなじようなことだと思います。ネイティブチェックといっても、たとえば一般人のわたしに聞いて、標準のブリティッシュ英語とわたしのニューヨーク巷英語の違いにまよったりするようなもので、相手をえらばないと...。

もともと「Regarding raising(the)consumption tax in Japan」とすれば正解だったはずです。この文では「Regarding Henry」とちがい「Regarding raising the consumption tax in Japan」はものすごく長いですから、「Regarding, in raising the consumption tax in Japan, 続きの文章」とかいって読み分けをしたかったのかもしれません。あるいは「regarding raising」の「r」と「ing」のくりかえしがイヤで、なにか間にいれたかったのかもしれません。むしろ「Concerning」にかえるとか、むだな「the」をとって「Regarding raising consumption tax in Japan」とするか(「raising tax」だけで「増税」の意味になりますので、ここで「the」がなくても違和感はない)、できるだけ短くする工夫をすればよかったと思います。

「Regarding raising consumption tax in Japan」になおして添削をお願いしてみたらどうでしょうか?

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由...続きを読む

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Q英語で「再送」

e-mailのタイトルに、日本語で言うところの「再送」と書きたいのですが、英語ではどのようになるのでしょうか。

よろしくお願いします。

PS resendと一言書くだけでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

状況によるとは思いますが、返事が無いので、念の為一度送りますよ、というようなときは、"Remind"を使うこともあります。
でも、仰るRe-sendでも十分通じると思います。

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。


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