1月29日火曜日PM8:30ごろ吹田市(内環状線)で50CCバイク(黒)
引ったくりにあったのですが、引ったくり犯って逮捕
されにくいのでしょうか?
<こんな犯人でした>
犯人の特徴
フルヘイスのヘルメット 色黒
50CCバイク 色黒
ナイロン製のジャンバー着用
ズボンも黒ポイ色を着用
年齢は20~35前後
ナンバープレートは細工され見えなくなっているか無かったもよう
 
同日時に同じ犯にと思われる引ったくりがさほど離れていないところ
でも発生していた。
逃走ルートから見ても同じと言える。

これくらいの情報では犯には本当に捕まらないのでしょうか?
情報をお持ちの方おられないでしょうか?

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A 回答 (3件)

補足に対する回答です。


何も出てきませんでした。
「翌日がごみ収集日でしたので、出て来る可能性は低いよ」と検察官に言われました。
被害にあって、もう2年近くなります。
ただ、私の場合、かばん(セカンドバック)の中身は、メモ帳、ペン、家の鍵などで特に貴重品は入っていませんでした。出てきても警察官の判断で私のものだとわかる品も入っていませんでした。
唯一の高額商品はカバンです。5万くらいで買ったものだったので、非常に悔しいです。
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この回答へのお礼

おはようございます。
一応、警察も捜査はしてくれているみたいです。
なんでも、同じ日に同じ犯人と思われる引ったくりがあって
その人は怪我をしたので引き逃げ引ったくり事件になったので
本格的捜査に切り替わったそうです。

これからは気を付けないといけないですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/31 11:14

治安国歌日本といっても刑法犯全体の検挙率は3割をきっているのだそうです。

しかし殺人や銀行強盗のような重大犯はまだまだ率は高い…ということはです。やはりひったくりや置き引き、空き巣などは検挙されにくいし人手が足らないということなんだと思います。自衛が大切ですね。
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この回答へのお礼

やはり捕まりにくいようですね。
鞄だけでも戻ってくればいいと願っています。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/30 14:08

私も以前同様のひったくりにあいました。


犯人がつかまる確率は低いです。
・職務質問や交通違反、とめられて逃走、その後検挙され取調べで自供。
・別のひったくりで、過去の犯行を自供。
ぐらいでしか、犯人はつかまりません。というか、その犯人を検挙するために、特別に捜査される事はありません。

この回答への補足

書きこみありがとうございました。
ところで、madmanさんが引ったくりにあったとき
そのときの取られた物はもどってきたのでしょうか?

補足日時:2002/01/30 14:08
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ひったくり犯人が、刑事裁判で、罪を認めて争わないのであれば、証人として出廷することはないでしょう。他方、ひったくり犯人が、「自分はひったくり犯人ではない」と罪を争えば、証人として出廷することもあるでしょう(もっとも、1人の証人に対する証人尋問は、通常、1回の公判期日で終わりますから、何度も出廷することはありません)。

また、犯人が殴られた慰謝料を請求するなどと言い出して民事裁判を起こせば、もちろん、被告として出廷することになるでしょう。もちろん、その民事裁判の結果、慰謝料を支払えと裁判所に命じられることになるかは、また別の話です。

たとえば、いくらひったくり犯人をとらえるためとはいえ、犯人逮捕のために必要な範囲を超えて暴行をくわえた場合(たとえば、ひったくり犯人がすでに抵抗をやめているにもかかわらず、金属バッドで滅多打ちにして大けがを負わせた場合を連想してみてください)、慰謝料の支払義務が生じる余地があります。

ちなみに、ひったくり犯というのは、刑法でいえば、恐喝罪ないし強盗罪に該当します。そして、恐喝罪や強盗罪は、被害者が被害届を出すかどうかにかかわらず、検察は起訴することが許されているので、被害者が被害届を出さなくても検察は起訴することはできます。

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ひったくり犯人が、刑事裁判で、罪を認めて争わないのであれば、証人として出廷することはないでしょう。他方、ひったくり犯人が、「自分はひったくり犯人ではない」と罪を争えば、証人として出廷することもあるでしょう(もっとも、1人の証人に対する証人尋問は、通常、1回の公判期日で終わりますから、何度も出廷することはありません)。

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Q未成年時に犯罪を起こし成人後に逮捕されたらどうなる

未成年だったときに犯罪をおかした人が
成人になってから逮捕された場合、
少年法は適用されるのですか?

Aベストアンサー

多くの回答が出ていますが、気になったので、回答します。

少年法という法律は、何が犯罪なのかについて定めた法律ではありません。つまり、刑法のような実体法ではありません。
よく間違えている方が多いのですが、少年が「犯罪」を行った場合は、大人と違う法律で処罰されると。。。

少年法には、少年法の犯罪類型については定めていません。定めているのは、刑事公判手続の特則と、刑罰執行手続の特則です。

なお、少年法には「非行」についての規定もありますが、質問が「犯罪」とあるので、犯罪についてだけ回答していますが、もし非行ってことになれば、少年院送致とか保護観察処分だとかの、少年法独特の保護処分があります(これは犯罪ではないので刑罰ではありません)。


上記の少年法ならではの刑事手続と刑罰執行手続は、「少年の健全な育成を期待する」ことが最大の目的となっています(少年法1条)。


仮に、19歳で殺人を行ったとしましょうか。現在、殺人については時効にかかりません。その少年が20年間逃げ続けて39歳で逮捕された場合を想定しましょう。

39歳の中年が、殺人を行ったときに19歳だからといって、家庭裁判所に送致されて、少年法の手続で刑事事件を裁きますか? 39歳の中年を少年法の手続で行うことで、「少年の健全な育成を期待する」という目的を実現できますか?



というように、法律は目的から解釈しなければ、間違った解釈となります。

多くの回答が出ていますが、気になったので、回答します。

少年法という法律は、何が犯罪なのかについて定めた法律ではありません。つまり、刑法のような実体法ではありません。
よく間違えている方が多いのですが、少年が「犯罪」を行った場合は、大人と違う法律で処罰されると。。。

少年法には、少年法の犯罪類型については定めていません。定めているのは、刑事公判手続の特則と、刑罰執行手続の特則です。

なお、少年法には「非行」についての規定もありますが、質問が「犯罪」とあるので、犯罪についてだ...続きを読む

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>きちんと報告するべきなのでしょうか。

偽装離婚でも、他人になっています。
連絡する事はありません。

>家族がいなかった場合はどうなるのでしょうか。

債権会社(信販会社)は、支払延滞から支払不能事件として「法的手段」を取りながら延滞利息を加算し、時効にならない様に手続きを開始します。
当然、実質上の旦那はブラック殿堂入りです。

>このままにしておいたらどうなってしまうのでしょうか。

出所するまで、延々と延滞利息を加算した額の請求が続きます。
当然、借金完済までブラック殿堂入り期間は延長します。
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グループ会社間で、情報を共有します。

出所後、子供などにお金(教育費など)が必要になっても融資は不可能です。
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>きちんと報告するべきなのでしょうか。

偽装離婚でも、他人になっています。
連絡する事はありません。

>家族がいなかった場合はどうなるのでしょうか。

債権会社(信販会社)は、支払延滞から支払不能事件として「法的手段」を取りながら延滞利息を加算し、時効にならない様に手続きを開始します。
当然、実質上の旦那はブラック殿堂入りです。

>このままにしておいたらどうなってしまうのでしょうか。

出所するまで、延々と延滞利息を加算した額の請求が続きます。
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店員が奪った銃を実際に発砲した場合と、
単に威嚇のために使用しただけの場合の
それぞれについてご教示願います。

また、日本国内で起きた人質事件において、
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逃走する犯人の車に向けて発砲する映像を
以前にテレビで見たことがあります。
タイヤをパンクさせることが目的だったようですが、
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Aベストアンサー

>日本で店員がこのような行為をした場合、銃刀法違反として刑罰の対象となるのでしょうか?

銃刀法違反には、該当しません。
ですから、刑事罰にはなりませんね。

犯人に対して、危害を加えた場合。
危害の程度によって、傷害・殺人罪で起訴されます。
正当防衛が認められると、犯罪歴が付くだけで刑は免除されます。
正当防衛を越えていると、裁判結果では前科が付きます。

>この警察職員の行為は法に触れないのでしょうか?

威嚇・検挙に関する行為の場合は、法律で拳銃の使用を認めています。
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最近、会社のお金を横領したり、架空の会社にお金を振り込ませて騙し取る犯罪が多いですが実際逮捕された後どうなるのでしょう? 懲役3~4年で出所するみたいですが服役後は‘罪を償った‘ということで騙し取ったお金はチャラになるのでしょうか?(もちろん残っている現金は没収でしょうが)または自己破産という形で幕になるのでしょうか?騙し取られた方はたまったものではありませんが現実問題として‘億‘なんてお金は個人がどうやったって返済するのは不可能だと思います。 

Aベストアンサー

>会社のお金を横領
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>自己破産
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>返済は割賦でも可能、一生かけて返済、負債、債権は相続があります。

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さらに、駐車違反・速度制限違反等の道交法の犯人の車に対して(証拠隠滅・逃亡の危険性高い)も、タイヤをパンクさせる・タイヤロックをつける 等は適法でしょうか?

なお、刑事訴訟法では市民は現行犯逮捕の後、犯人を引き渡さなければならない とありますが、逮捕行為等をしようとして犯人が逃亡したときはそれらの義務はない という理解でよいでしょうか? 

とりあえずは知識として知っておきたいのですが。

警視庁に問い合わせたところ、要領を得ない担当者で、明快な回答が得られませんでした。
検察は現になされた行為についてしか回答しないように思いますし。

一般市民が現行犯犯人を逮捕することは一般に適法と思いますが、根拠は刑事訴訟法213でしょうか? それとも刑法の違法性阻却事由の解釈 でしょうか?

また、例えば 窃盗犯人の自動車がそばにあり、その車で逃亡する可能性が高いとき 車をパンクさせる・タイヤにロックをはめる 等(器物損壊罪?)は適法でしょうか? 適法ならばその根拠は? 逮捕に含まれるということでしょうか? あるいは 刑法の違法性阻却事由でしょうか?

さらに、駐車違反・速度制限違反等の道交法の犯人の車に対して(証...続きを読む

Aベストアンサー

憲法の第33条に「何人も、現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する司法官憲が発し、且つ理由となつてゐる犯罪を明示する令状によらなければ、逮捕されない。」とあります。
これは反対解釈しますと現行犯の場合は一般市民でも犯人を逮捕できるのということであります。そのため刑事訴訟法第213条で「現行犯人は、何人でも、逮捕状がなくても逮捕できる」と規定されています。もちろん逮捕後は直ちにこれを地方検察庁若しくは区検察庁の検察官又は司法警察職員に引き渡さなければなりません。(第214条)
なお、第217条で「30万円(刑法、暴力行為等処罰に関する法律及び経済関係罰則の整備に関する法律の罪以外の罪については、当分の間、2万円)以下の罰金、拘留又は科料に当たる罪の現行犯については、犯人の住居若しくは氏名が明らかでない場合又は犯人が逃亡するおそれがある場合に限り、第213条から前条までの規定を適用する。」となっていますので、駐車違反の場合には当然に即座には適用できません。そんなので逮捕したら、不法に人の身柄を拘束した場合の逮捕罪(刑法220条)で逆に逮捕されてしまいます。
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タイヤをパンクさせる・タイヤロックをつけるの行為も器物損壊等の違法な行為であり、現行犯逮捕の場合も「逃亡のおそれ」「罪証隠滅のおそれ」「等」という「逮捕の必要性」が要件になっていることを前提として、軽微な犯罪の場合は更に要件を絞って「逃亡のおそれ」がないと逮捕できないと規定したものと理解すべきです。(多くの判例で、現行犯逮捕の場合には刑訴199条、同規則143条の3は準用されておらず、令状による逮捕の場合と異なり私人もなしうるけれども、逮捕が人の自由を拘束するという重大な苦痛を与えるものであることに鑑み、人権保障の見地から考えると、令状による逮捕と現行犯逮捕との間にこの点において異なった扱いをすべき理由はない。刑訴217条は軽微事件の現行犯逮捕については、罪証隠滅の虞れを理由とすることは許されず、逃亡の虞れがある場合にのみ許されることを規定し、現行犯逮捕の場合にも逮捕の必要性を要することを前提とした規定であると解するのが相当である。)
つまり、令状でも逮捕できるような逮捕の必要性要件がなければ、現行犯逮捕でといえども人権保障の見地及び刑訴217条の趣旨に照らして、逮捕はできないということです。

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