【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

6年ほど前に自己破産をしております。
妻方は跡取りがなく、姓を変えようかと思っています。
現在は借金もありませんが。妻方の姓を名乗った際に、自己破産履歴などカードが作れなかったり、住宅購入ができないような事はあるのでしょうか?
妻方の父に共同で銀行ローンを組み家を建てないかといわれているのですが、自己破産のことなど話せないでいます。詳しく教えてください。

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A 回答 (4件)

 こんにちは。

行政に携わる者です。

○個人情報保護法

・まず、本題とは関係ありませんが、個人情報保護法のお話が出ていますので、その点について書かせていただきますと、戸籍、住民票を正規の手続きで取得することは、この法律には触れません。
 法律名が紛らわしいのですが、この法律誌趣旨は「個人の情報を」「偽りその他不正の手段ではなく、公的証明や本人から取得し」「取得した情報は適正に管理し」「間違えて管理している場合、本人の申し立てにより訂正しなければならない」ということです。個人情報を、戸籍や住民票から取得するのは一向に問題ないです。

・なお、この法律はご質問に少しは関係があります。つまり信用情報です。
 以前から、個人の信用情報(つまり破産していないかなどですね)が同姓同名の方などと間違えられて登録され、カードが発行してもらえなかったり、ローンが組めないことがありました。この法律が出来たのは、そういったことを防ぐということもその目的にあります。つまり、信用情報の訂正を求めることが出来ると法律で定めたわけです。

○本題ですが、

 ご存知のことも多いかもしれませんが…

・自己破産すると「官報」に掲載されます

 自己破産をすると、破産者の本籍地の市区町村役場の破産者名簿には記載されます。しかし、これは第三者が勝手に見ることはできませんし免責決定を受けると破産者名簿からも抹消されます。
 しかし、破産手続開始決定は官報に掲載されますので、信用情報機関は官報をチェックしているはずですから、貴方が自己破産したことは容易に把握できます。官報は普通に市販されていますから。

・ご心配のように、自己破産をすると、信用情報機関にいわゆるブラックとして登録されてしまいます。この登録機関は、信用情報機関によって多少の違いがありますが、およそ5年~10年といわれています。
 このブラックリストに登録されると、その期間は銀行やサラ金からお金を借りたり、クレジット会社からカードの発行を受けることが困難となります。
 もちろん、その方が住所や姓を変えたとしても、追跡します。それが信用情報機関の商売ですから。

・追跡漏れを祈るしかないです。
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>妻方の姓を名乗った際に、自己破産履歴などカードが作れなかったり、住宅購入ができない


破産後6年ですとまだ長いところは記録を保持しています。
姓を変えてもだめです。そんなに甘くないですよ。

どういう話でわかってしまうのかというと、一つには金融機関そのほかに氏名なり住所変更なりをするとそこで改姓がわかり、それは個人信用情報機関に登録されるということがあります。

もう一つは何らかの理由でご質問者の現在の情報が正しいかを確認したときに、住民票を取得しようとしますのでそこでばれます。(住民票は正当事由があれば取得でき、銀行は本人確認法で課せられた本人確認の義務から正当な取得に当たります)そして同じく個人信用情報に登録されます。

概略はこんなところです。

ちなみに個人情報保護法の施行により、各銀行は住所変更、改姓などの情報は必要に応じて個人信用情報への登録に使いますと明示するようになりましたね。
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数年前に住宅ローン組みましたが、戸籍を調べられたことなどありません。


勝手に調べれば個人情報保護法違反確定ですよ。

住民票の提出は求められましたが、
それも購入予定の家の住所に移動したものを求められます。
(準備するタイミングは銀行等から指示があります)

6年経っていればセーフかと思いますが、
確実なのはCCBやCICなどの信用情報管理会社に
ご自身の情報を確認してみることです。
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自己破産をしても5年で復権すると聞きましたが、


免責確定後、2年で金融の審査が通った人も居ますし。姓を変えた場合でも同じ事です。住宅ローンの場合、戸籍やその他を調べますので発覚します。
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Q破産後、結婚して、名前が変わりました。

私の友人のことで相談です。

武富士・アコム等CMでよく流れる金融会社、10数社から借金をしていたのですが、数ケ月前に破産しました。
その後、結婚が決まり、先日入籍しましたが、破産の事は旦那にも、両親にも内緒にしています。

以前、結婚後に妻が破産していたことが夫に分かり、「騙された!!」と離婚になったという話を聞いたことがあります。

本来なら、夫にも伝えるべきだと思うのですが、妻(友人)は内緒にしているので、今後、夫や、両親に破産したことが分かってしまうのではないかと不安になっているそうです。

=質問=
結婚して名前が変わらなくても、破産のことは弁護士、司法書士、サラ金業者がリスト等で把握するだけで、それ以外(隣近所や両親・夫)には、絶対に破産情報を知られる事はないと、他のサイトで見て参りました。

また、結婚して、名前が変わると破産履歴も消えるという事を聞いたのですが、それは本当なのでしょうか?

是非教えて頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

(1)この場合、住宅ローン申請者が夫名義でも、
妻の破産履歴をチェックされるということでしょうか?

→ローン申請の際、周辺の人物の破産状況も
チェックされるかも・・・というのは聞いたことがあります。
でも、銀行がそこまで融資条件を教えてくれるはずがないので、これはその時にならないとわからないでしょう。

(2)ローン申請が却下されて、その原因が妻の破産だった場 合、「妻に破産履歴がある為、ローンは組めない」等、 申請者側(夫)に理由が伝わることはあるでしょうか?

→ローンが組めない理由を申請者に伝えることは
ない筈です。よって、ばれる可能性はないと思われます。

ここからは余談ですので、必要なければ無視して下さい。

paeria9さんがお友達のことに親身になって上げるのは
素晴らしいことですが、「身から出た錆」です。
そう言った「ばれないように」「ばれさえしなければ」という考えが、安易な借金を産んだとも言えますよね。
周りの人間がかばえばかばうほど、増長してしまうかも知れません。

お友達自身が
「過去の破産が他人にばれることはあるのか?」を
破産を担当した弁護士に聞くぐらいの心持ちでいてくれた方が、良いのではないかと思いますよ。

厳しいことも書きましたが、「借りた物は返す」
「返せない物は借りない」を肝に銘じて、
お友達ががんばってくれると良いですね。

(1)この場合、住宅ローン申請者が夫名義でも、
妻の破産履歴をチェックされるということでしょうか?

→ローン申請の際、周辺の人物の破産状況も
チェックされるかも・・・というのは聞いたことがあります。
でも、銀行がそこまで融資条件を教えてくれるはずがないので、これはその時にならないとわからないでしょう。

(2)ローン申請が却下されて、その原因が妻の破産だった場 合、「妻に破産履歴がある為、ローンは組めない」等、 申請者側(夫)に理由が伝わることはあるでしょうか?

→ローンが組...続きを読む

Q結婚して姓が変わればブラック解消?

私の知人は、6年ほど前にオリコなどのカードローンや、消費者金融からの借り入れを総額400万くらいして、自己破産しようとしたけれど貴金属の購入がネックとなり自己破産ができず(これは本人から聞いた話なので真偽はわかりません)、住民票を実家に残したまま引越しし、今まで逃げ続けてきました。

そのあいだに、TUTAYAのWカードは審査が通らず、銀行のカードも私や仕事を始めて一年くらいの子は通ったのにもかかわらず通りませんでした。

しかし、先日結婚し、姓がかわりました。
そしたら、彼女は「ヤフーのオークションがしたい」と言い出し、結婚して姓が変わったので、クレジットカードが作れるはずだといいます。

ヤフーオークションってクレジットカードいりますよね?
でも、今まで何百万も踏み倒しておいて、結婚して姓が変わったから審査ってOKになるものですか?

他人事ですけど、なんだか腑に落ちません。
私も今までローンしたことありますが、一度引き落としができなかっただけでローン会社に電話したりしてました。

普通は、踏み倒すよりもいかに返すかを考えるものだと思うのですが、その感覚は欠如しているようです。

なのに、結婚したらローンも組めるし、カードもつくれるのですか?

なんだか、おかしな世の中ですよね?

本当に姓が変わればブラックリストに載ってることはわからなくなるんでしょうか?
少し疑問に感じたので質問してみました。

私の知人は、6年ほど前にオリコなどのカードローンや、消費者金融からの借り入れを総額400万くらいして、自己破産しようとしたけれど貴金属の購入がネックとなり自己破産ができず(これは本人から聞いた話なので真偽はわかりません)、住民票を実家に残したまま引越しし、今まで逃げ続けてきました。

そのあいだに、TUTAYAのWカードは審査が通らず、銀行のカードも私や仕事を始めて一年くらいの子は通ったのにもかかわらず通りませんでした。

しかし、先日結婚し、姓がかわりました。
そしたら、彼女は...続きを読む

Aベストアンサー

実際に新姓でカードを申し込みすると作れると思います。
納得できないかもしれませんが、可能な事なんですよ。
個人情報機関では住所は問題ではなく、名前と生年月日が重要になります。
姓がまったく違うなら、割り出しようがないんですよね。
例えば、『菅野』さんがいたとします。フリガナでは『カンノ』です。
カード会社では、与信時に『カンノ』『スガノ』と両方を検索します。
個人情報機関に登録されていないか、完璧にチェックする訳です。
そこに、『伊藤』さんと結婚し、『イトウ』になってしまえばまるで別人になってしまいます。

ただ、女性の場合は結婚し姓が変わる事普通にありますので、カード会社から問い合わせがあるかもしれません。
カード会社にもよりますが、旧姓を書く欄がある申し込み用紙も存在します。

ただいずれはバレる運命だと思います。

>>住民票を実家に残したまま引越しし、今まで逃げ続けてきました。

踏み倒しは罪が重いですよ。逃げ回っていても債務自体が消えてなくなる訳じゃないです。
延滞の金利は年30%位です。法定金利でも15%~18%ですから、6年も放っておけば相当なもんです。
『借金の時効』は5年間ですが、時効を中断措置もしっかりと取られています。
ご友人の方のご主人は、この事をご存知なんでしょうか?
この事が火種になり、離婚問題にも発展しそうな問題ですよ。
400万の債務を放置、年利15%6年でざっと計算しても700万位にはなります。
私ならば結婚前の事とは言え、即離婚を決意します。

今からでも遅くはありません。返済するようにご友人に勧めてあげてください。

実際に新姓でカードを申し込みすると作れると思います。
納得できないかもしれませんが、可能な事なんですよ。
個人情報機関では住所は問題ではなく、名前と生年月日が重要になります。
姓がまったく違うなら、割り出しようがないんですよね。
例えば、『菅野』さんがいたとします。フリガナでは『カンノ』です。
カード会社では、与信時に『カンノ』『スガノ』と両方を検索します。
個人情報機関に登録されていないか、完璧にチェックする訳です。
そこに、『伊藤』さんと結婚し、『イトウ』になってしま...続きを読む

Q自己破産後、ローンが組めるようになるまで。

私の婚約者は、自己破産をして丸5年経ちました。免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きましたが、実際に自己破産されてカードを作れるようになったり、ローンを組めるようになった方はいらっしゃいますか?また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?実際にカードが作れなくても、現金払いで生活していく程度の収入は有りますし、彼氏も企業の正社員として働いています。カテゴリはここでよかったのか、わからないのですが、お分かりの方いらっしゃいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッシュカードならばすぐにでも作れるでしょうし、キャッシュカードがあってその口座に残高があれば『J-Debit』というシステムに加入しているお店などでは、現金がなくても買い物等はできますから。)

5年から7年…というのは、『延滞等の金融事故があった場合=事故情報』の話です。
自己破産の場合は、『官報』に記載される情報なので、最長10年です。
『事故情報』と『官報記載情報』は扱いが違いますから、それを混同しないようにしてください。

全国銀行個人信用情報センターは「破産・民事再生手続開始決定等の場合は、当該決定日から10年を超えない期間」。
CICは「破産・失踪・再生手続開始の決定日より7年以内」。
CCBは「破産関連は宣告日より7年間」。
全国信用情報センター連合会は「破産に関する情報は、手続開始日(宣告日)から10年間」。
テラネットは「本契約不履行に係る情報は発生日から5年を超えない期間」。
となっています。

銀行系の「全国銀行個人信用情報センター」と消費者金融系の「全国信用情報センター連合会」が10年であり、この2機関は、クレジット・信販系の「CIC」と(CRINというシステムにより)情報交流をさせていますので、ローンであれクレジットカードであれ「10年は無理」と思っていていただいた方がいいです。

> また、彼と結婚して、私に収入源が無い場合、私もカードが作れなかったりするのでしょうか?
私には収入がないのにクレジットカードを作ったり、ローンを借りたりして、『どこから返済』をするのですか?
『夫』の給与が『返済財源』となるのではありませんか?
『返済財源』の主に『自己破産』の履歴があれば、当然にクレジットカードも作れないと考えるのが普通だと思いますけれど。

ただし、法律で「個人信用情報機関に破産の情報や金融事故の情報が載っている人にはお金を貸したり、それに準ずること(クレジットカードの発行など)をしてはいけない」と定められている訳ではないので、それぞれの金融機関やクレジット・信販会社の判断基準によっては、ローンが組めたり、クレジットカードが発行されたりといったことがないではありません。

ただ、ご質問者さま個人が誰かにお金を貸したとして、その借金を踏み倒されたとします。
その借金を踏み倒した相手に、ご質問者さまは再び、三度、お金を貸してあげよう…という気になりますか?
『(自己破産に至った理由の如何を問わず)自己破産による免責を受け、結果として借金を完済しなかった』ということは「借金を踏み倒した」のと同じことです。
免責を受けても借金そのものがなくなった訳ではないので、債務者に余裕ができ、返済の意志があれば返済をすることはできるんです。
ご質問者さまの婚約者さまも「今からでもかつての借金の返済はできます」よ。
でも、『今さら』返済をしたところで、「何の得にもなりません」からされないでしょうね。
それゆえに『自己破産による免責を受けた』=「借金を踏み倒した」と言われてしまうんです。

あと、既回答者さまも仰られている通り、かつての自己破産によって免責を受けた先のご利用は、一生涯無理だと思っていただいていいです。
世間一般で言われているような『ブラックリスト』は存在しませんが、内部資料としての『ブラックリスト』は存在し、『永年保管』としている企業は多いですから。

以前、『個人信用情報機関』の1つであるCIC(正確には『クレジット産業協会』)に『個人情報取扱主任者』の認証を受けていました。

> 免責もおりているので(実際に書類も見せてもらっています)5年から7年でカードが作れるようになったりすると聞きました
それは、「『個人信用情報機関』に『情報』が残っている期間が過ぎれば、再びクレジットカードを作ったり、ローンを組んだりすることができるようになることもある。」という話だと思います。
(カードと言われてもさまざまありますので…。キャッ...続きを読む

Q自己破産後、姓が変わったら官報は?

自己破産をすると載りますよね?
その後結婚し苗字が変わった場合、氏名変更後の名前が官報に載るのでしょうか?
それとも自己破産時の名前のままなのでしょうか?

回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

官報には破産宣告を受けたときに載るだけです
過去の破産者が婚姻届けを出したからといって、官報で結婚のお知らせはしませんし、そもそも婚姻届を受理した役所からして、その人が過去に破産宣告を受けたかどうかなんて調べません
破産宣告を受けると破産者名簿にも載りますが、こちらは免責が決定されると抹消されます

Q自己破産しているかどうか調べる方法

知人に以前お金を都合したことがあります。
もともと、期限を決めて貸したわけではないのですが、お金が入用になったので、お金を返して欲しいと連絡したところ、その知人が、自己破産したと言ってきました。

本当に自己破産したのかどうか、調べる方法はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

知人が「自己破産した」といっても、自己破産には、『破産宣告』と『免責決定』という流れがあります。

簡単に言いますと、
まず裁判所が「この人はお金を払うことが出来ません」
と認めた場合『破産宣告』が出されます。
次に今までの借金をチャラにしてもらう『免責決定』をもらわなければ、
借金はチャラにはなりません。

知人がこの『免責決定』をもらっているのかどうかでしょう。

No.1の方がおっしゃられているとおり、『官報』にはこの
「自己破産申立」「免責決定」等の公告がなされていますが、
掲載のタイムラグ(決定日には掲載されずちょっと後になる)がありますし、
一般には購読されているのは少ないですし、
また官報販売所にバックナンバーが置いてあるとは限りません。
おおよその日付を確定して調べる方法もありますが、図書館等で調べるのも大変だと思います。
官報自体は月1,596円と安価ですが、面白い記事はありません。

下記に「官報情報検索サービス」のHPを記載しました。
これは官報の内容をパソコンから検索できるもの(有料)です。
これって便利で、名前・生年月日等により「自己破産しているのかどうか」が分かります。
ここまで費用を掛けて調べるのかどうか、はhamkajiさんの
判断にお任せするとして、まずは一例をご紹介します。

因みに「自己破産」について詳しいHPもご参考までに。
http://www.yebh3.net/image/jikoqa/1.html

参考URL:http://kanpou.npb.go.jp/search/introduce.html

知人が「自己破産した」といっても、自己破産には、『破産宣告』と『免責決定』という流れがあります。

簡単に言いますと、
まず裁判所が「この人はお金を払うことが出来ません」
と認めた場合『破産宣告』が出されます。
次に今までの借金をチャラにしてもらう『免責決定』をもらわなければ、
借金はチャラにはなりません。

知人がこの『免責決定』をもらっているのかどうかでしょう。

No.1の方がおっしゃられているとおり、『官報』にはこの
「自己破産申立」「免責決定」等の公告がなされていま...続きを読む

Q名字を変えればローンは組めますか?

中古で車を購入しようと思い、事前審査を何軒か申し込んだのですがNGでした。

そこで質問なのですが、名字が変われば別人としてみなされるので、またローンを組めるようになると聞いたのですが、それは本当なのでしょうか?

また、たとえ名字が変わったとしても、住所が同じであればやはりローンは組めないのでしょうか?

どなたか詳しい方、教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

だんだん厳しくなっているみたいなので参考になるか解りませんがブラックだった友人は5年位前に親が離婚て、旦那は昨年結婚して苗字が変わりローンが通りました。
友人の場合、車のローン以外は解りませんが300万くらいの中古車を普通にローンで購入していましたが旦那は保証人アリの条件付きで200万の中古車を購入しました。
VISAなど信販会社のついていない○○デパート?のカードはキャッシングは無理でしたがショッピング(○○デパート店舗のみ)は大丈夫でした。
クレジットカードは無理でサラ金は借り入れできました。

Q自己破産者が住宅購入は可能でしょうか。

以前にも投稿してから数ヶ月。

住宅購入を諦めきれずにいます。
主人46歳。 自己破産より5年10ヶ月経過しました。
子供は4人、育ち盛りの中学2人と小学1人と幼児1人+犬1匹です。

ビザ・JCB・マスターは所持できるようになりました。
現在お金を借りる目的ではなく、自営業なので燃料を入れたり
ETCなどで活用することが多く買い物や食事などは
破産したときと同様にげんきんで支払っています。

頭金も1000万以上貯蓄できました。

今年より顧問税理士さんをつけることも出来ました。

新築でも、中古でも広さがあれば家が欲しいと願っています。
3期分きちんと申告しています。
税金も納めています。

この状態で住宅ローンは申し込んで通ると思いますか?

住宅ローンで以前ダメと言われたところはもう2度と通りませんか?

Aベストアンサー

信用情報には破産者の記録が7年(10年だったかな)
は残ると思いますので、せめてその情報が消えてからの
ほうがよいのでは?と思います。
いざ住宅購入!って段階でがっかりしたくないですよね。
実際はローンがとおることもあると思いますが。
前に断られたところは避けたほうがいいとおもいます。

5年で1000万貯金なんてすごいですね!
ご苦労もあったでしょうが、単純に
すごいなあとおもいます。。。。

うまくいくといいですね。

Q自己破産から何年でブラック解除?

自己破産(免責は確定)から何年でブラックは解除されますか?
また、免責確定後 クレジットカードやサラ金等への申し込みをすると
与信記録が残り、ブラックリストからの削除は更に先延ばしになりますか?
自身がブラックリストから解除されている事を知るにはどうすればいいですか?
あと「我々がデータを入れ替えますとお借入が可能です」は紹介屋の手口でしょうか?
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

そのあたりには法的な規制などはありません。個人信用情報機関の独自の判断で運用されています。ただし多くの会社がこのようにしているという、おおまかな線ならあります。
自己破産、失踪宣告、民事再生手続きを受けたユーザーは7年間消えません。もちろん事故情報と同様の扱いになります。特に消費者金融では自己破産を重く見る傾向にあるため、全情連では10年間消えません。
ほぼ例外なくどこのクレジットカード会社でも 、事故情報が登録されている申込み者にはクレジットカードを発行しないようガイドラインを設定しています。ですから事故情報が消えるまではクレジットカードに限らず、どこからも融資は受けられないと考えてください。
よって免責確定直後にクレジットカードやサラ金等への申し込みしても、そもそも融資を受けられませんので「与信記録が残り、ブラックリストからの削除は更に先延ばしになる」ということもあり得ません。
自分がブラックリストに載っているかどうかは、その人情報機関に問い合わせるか、実際に融資を受ける手続きをするのがいいでしょう。
「我々がデータを入れ替えますとお借入が可能です」は紹介屋の手口の可能性が高いですね。そもそもそんなことをすること自体が背信行為ですから、そんな話に乗ることが悪の道への一里塚ということにもなりかねません。そんな話は断ることをお勧めします。

参考までに単なる延滞情報の場合でも、最低5年は消えません。延滞が発生してから後に延滞金を支払って完済することを「延滞解消」と言います。延滞解消後も延滞した事実や完済した事実は一定期間、記録として残ります。全情連、CCBでは延滞解消から1年、CIC、全銀協では5年保存されます。

参考URL:http://www.card1616.com/shinsa/blacklist.html

そのあたりには法的な規制などはありません。個人信用情報機関の独自の判断で運用されています。ただし多くの会社がこのようにしているという、おおまかな線ならあります。
自己破産、失踪宣告、民事再生手続きを受けたユーザーは7年間消えません。もちろん事故情報と同様の扱いになります。特に消費者金融では自己破産を重く見る傾向にあるため、全情連では10年間消えません。
ほぼ例外なくどこのクレジットカード会社でも 、事故情報が登録されている申込み者にはクレジットカードを発行しないようガイドラ...続きを読む

Q苗字の変更後の借入について詳しい方宜しくお願い致します。

氏の変更後の借入について詳しい方についてお伺いしたいと思います。
数十年前に両親は離婚(私が小学1年生位・現在32歳)しており、父方の氏を
名乗っておりました。免許を取る(再取得)ついでに以前から変更できずにいた子の氏の変更を行いました。(入籍済み)
氏が変わると借入ができると知り合いから聞いたのですが、住所・電話番号・職場などは変わっていません。更に1~2ヶ月以内に前の氏でローンを組む為、照会・審査が通りませんでした。またクレジットカードは使えない状態です(1ヶ月遅れで入金している為、支払いのみの状態です クレカ合計2枚 残60万位 消費者金融2件 残56万位 消費者金融の遅れは有りません)
こんな状況ですが、氏の変更後、申し込みのした事の無いクレカ・銀行借入などは、難しいでしょうか?やっぱり無理でしょうか?できれば1つにまとめたいのです。
詳しい方がおられましたら、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者で、かつて『個人信用情報機関』の1つである『CIC』の『個人情報取扱主任者』の認証も受けていました。

お金を貸したり、それに類することを『業』としている企業は、原則、貸し倒れを防ぐために、貸す相手の『過去の借金・返済・自己破産』などの状況を調べます。
それらを組織化し、情報を共有できるようになった組織が『個人信用情報機関』というものです。
現在、日本には大きく5つの『個人信用情報機関』があります。

『個人信用情報機関』の情報は、その組織と契約している『加盟会員』から提供を受けた情報、官報に記載された情報、本人からの依頼によって記載されている情報などによって構成されています。
ですから、一度でも、銀行など金融機関や消費者金融会社からお金を借りたり、クレジットカードを作ったり、割賦販売契約をしたりすると(実際には契約に至らなくても、申し込みをしただけで)、その銀行、消費者金融会社、クレジット会社、信販会社が『加盟』している『個人信用情報機関』に、契約者(申込者を含む)の個人情報や契約についての情報が登録される仕組みになっています。

そして、お金を借りていたり、クレジットカードを所有していたりすれば、その『契約期間中』に、氏名、住所、電話番号等が変更になれば、お金を借りている銀行や消費者金融会社、クレジットカードの『貸与』を受けているクレジット会社(クレジットカードは契約上の原則は、カードを貸与されていることになっているんですよ)に変更の届出をすることが契約上の義務となっています。

ですから、
> クレジットカードは使えない状態です(1ヶ月遅れで入金している為、支払いのみの状態です クレカ合計2枚 残60万位 消費者金融2件 残56万位 消費者金融の遅れは有りません)
というご質問者さまは、当然に氏が変わった届出をクレジット会社と消費者金融会社にはしなければなりません。

そして、その届出を受けたクレジット会社と消費者金融会社は、自身が加盟している『個人信用情報機関』に、その情報変更の登録をします。

お客さまからローンの申し込みやクレジットカードの申し込みがありますと、その銀行やクレジット会社は、自身が加盟している『個人信用情報機関』に、そのお客さまの『個人信用情報』を照会します。
実際には、銀行等から専用端末を使って検索をかけるのですが、その検索を「カナ氏名」だけで行えば、同姓同名というか同音の人の情報が全部出てきてしまいます(よほど珍しい氏名でない限り)。
ですから、住所や電話番号を検索項目に加えて、特定個人の『個人信用情報』を引き出します。

ご質問者さまの場合、義務である変更の届出をしていれば(しなければそれだけでも信用を失うことになりますからせざるをえませんね)、「○○○○さんが、戸籍上で△△○○さんになっても、同一人であり別人ではない。個人信用情報機関の情報としては、○○○○さんが△△○○という名前になっただけ」という個人信用情報上のデータが導き出されます。
その『当人』にネガティブな個人信用情報がある以上、お金を貸すことに類することをしてくれる企業は殆どない…となります。

> 数年前、名前を変えて幾つもの借金をしていて大きな事件に発展したことがマスコミで大きく取り上げられました。
このようなことがあったので、借り入れ等の申し込みがあれば、様々な可能性を探ります。
仮に、契約中のクレジット会社と消費者金融会社に氏の変更の届出をすることを『うっかり失念』していたとします(事件を起こした人物は、『故意に』姓名、住所、電話番号等の変更の届出をしていなかったから、履歴の一本化がされていなかったんですよね)。
そこで、ご質問者さまが新しい氏の氏名で申し込みをして、『個人信用情報機関』に情報が照会されたとしても、現在の氏名では何のクレジットヒストリーも出てこないでしょう。
金融機関等では、現在、この世の中で、一定年齢以上で「借金をしたこともない、クレジットカードを作ったこともない」というのは、『非常に稀なこと』と捉えます。
ですから、クレジットヒストリーが全くない人は『大変怪しい人』扱いをされます。
『大変怪しい人』は、お金を貸してもらえる可能性が低いんです。

ただし、法律などで「『個人信用情報機関の情報にネガティブ情報がある人』や『大変怪しい人』にはお金を貸してはいけない。」と決められている訳ではないので、絶対に無理とは言い切れません。

住宅ローン審査経験者で、かつて『個人信用情報機関』の1つである『CIC』の『個人情報取扱主任者』の認証も受けていました。

お金を貸したり、それに類することを『業』としている企業は、原則、貸し倒れを防ぐために、貸す相手の『過去の借金・返済・自己破産』などの状況を調べます。
それらを組織化し、情報を共有できるようになった組織が『個人信用情報機関』というものです。
現在、日本には大きく5つの『個人信用情報機関』があります。

『個人信用情報機関』の情報は、その組織と契約してい...続きを読む

Q自己破産者の賃貸契約について

現在25歳 女性

3年程前に家の事情で自己破産をし、免責を取りました。
生活も落ち着き、6月から正社員として就職することができ現在住んでいる実家をでて一人暮らしを始めようと考えています。
両親が高齢の為、兄が連帯保証人になるのですが・・・
初めて部屋を探すので、賃貸契約の審査が通るかどうかが心配です。

去年は派遣社員として働いていて、収入の証明もできます。
今年の給与明細も手元にあり、(手取りで17~18万程度ですが)正社員で就職できたのでボーナスも出ます。

保証会社の審査があるところは避け、クレジットカードを作らなければならないところも避けて探しています。

その他、注意すべき点があればアドバイスをお願いします。

できることなら不動産会社にその事実を伝えずに契約したいと考えています。

Aベストアンサー

結論から申しますと、問題なく借りられる物件も多数御座います。
マンション(家主)によっては、家賃をカード支払で指定してくる物件もあるので、そういった所は避けた方が無難でしょう。
賃貸保証についても、そんなに問題は無いです。
極端な話、カードのブラックリストに入っている方でも審査が通る賃貸保証会社も多数御座います。
不動産屋によってはカード支払の物件を出してくることももちろんあるでしょうが、借金を肩代わりした…などと適当な理由でカードはダメと、あらかじめ言っておいても問題はないでしょう。
仲介業者はあくまで契約を取るのが仕事ですので、門前払いされるということはまず無いですしね。
破産はそれほど重要視する部分ではないので、ひとまずは御安心下さい♪


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