私は,先日、中学校の答辞を任されました。やる気はあるものの、何しろ初めての経験なのでちょっと戸惑っています。最初に季節感を出すために言葉を入れ、最後の方に感動する詩or勇気の出る詩を入れて,みんなとお別れしたいのですが・・・
そんなような言葉知りませんか??受験生なので、早めの回答お待ちしております!!

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A 回答 (3件)

他の高校のですが答辞集というのがありましたのでのせておきます。


参考までにどうぞ。
良い文ができると良いですね。

参考URL:http://member.nifty.ne.jp/hinokimi/html/98/touji …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。『答辞集』参考になりました。助かりました。
後,数日ですが,よい文を作れるよう頑張ります。

お礼日時:2002/02/23 16:08

答辞を書くとなると先生がいろいろと口をはさんできて、あまり自由にできないかもしれませんが・・・


始めは、自由に、生徒らしい堅苦しくない、友達がきいて実感があるようなことを書くべきだと思います。

私の卒業式での答辞は、一語一句覚えてませんが、、、印象に残ってるのは、
入学当時のことを思い出させる文章でした。もうこんなに時間がたったんだな。と思い、涙しますよ。
「入学当時は、制服はぶかぶかだったが、やっとちょうどよくなってきた制服、でももうこれをきる事はない」というような文章があったことも覚えてます。
それと、行事について、そこでこんな事があったという思い出についての文章があったと思います。

うろ覚えの記憶をたどりながらでしたので、参考になるか分かりませんが、、、  きっと、感動できる卒業式になると思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。今、ちょうど書いている所です。
だんだん終わりに近づいてきました。先生に見せるのは少し嫌ですが、自信を持って提出しようと思います。

お礼日時:2002/02/24 10:02

あんまり肩肘張らずにやった方がいいと思うよ。

言葉や詩にこだわって文章を作るより自分の中学生活を振り返って思ったこと、感じたことを素直に書く方がいいよ。だって、自分で思いつかない様な言葉には思いは入らないはずだから。思いがこもった文章にはじめて人は共感するんだと思う。先生や友達、周りの人みんなに対して今まで感じたことを、君らしく書いたときに君の言った言葉が心に残るんだと思うよ。がんばってね!
こんな回答で参考にならないと思うけど、私が答辞を聞いてる立場になって書いてみた。私だったらこんな答辞が心に残るだろうなってね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。ありのままの自分って大切ですよね。
自分の言葉でそのまま書こうと思います。

お礼日時:2002/02/24 09:55

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Q問題 1,3,9,27,81,・・・,3^n,・・・グラムの分銅が1個ずつあるとき、天秤を用いてどん

問題
1,3,9,27,81,・・・,3^n,・・・グラムの分銅が1個ずつあるとき、天秤を用いてどんな種類の重さをはかることができますか。
[Hint:割り算の式の余りを変える]

教えてください!!

Aベストアンサー

○が重さを量りたいもので、X:のXがその重さを表しています。
他の数値は分銅の重さです。
1:○=1
2:○+1=3
3:○=3
4:○=1+3
5:○+1+3=9
6:○+3=9
7:○+3=1+9
8:○+1=9
9:○=9
10:○=1+9
11:○+1=3+9
12:○=3+9
13:○=1+3+9
14:○+1+3+9=27
15:○+3+9=27
16:○+3+9=1+27
17:○+1+9=27
18:○+9=27
19:○+9=1+27
20:○+1+9=3+27
21:○+9=3+27
22:○+9=1+3+27
23:○+1+3=27
24:○+3=27
25:○+3=1+27
26:○+1=27
27:○=27


結果的に全ての自然数(グラム)の重さを計ることができます。
なぜかというと、(左側に○を乗せているとして)
まず○の最少は1グラムで、1グラムの分銅と釣り合います。
○=1

○が1グラム増えると、左が+1になります。
右の1を移して、左が+2、右が-1です。
差が3なので、右に3を乗せて釣り合います。
○+1=3

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
左には既に1があるので、それを取り除けば釣り合います。
○=3

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
先ほど取り除いた1を右に乗せれば釣り合います。
○=1+3

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
今出てきた1と3は全て右に乗っていますが、足りないので次は9を使います。
右の1+3を左に移すと、左は+5、右は-4で差は9なので、9を右に乗せれば釣り合います。
○+1+3=9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
左には1があるので取り除けば釣り合います。
○+3=9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
先ほどの1を右に乗せると釣り合います。
○+3=1+9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
3を取り除くと左が-2となるので、右の1を左に移せば釣り合います。
○+1=9

更に○が1グラム増えると、左が+1になります。
先ほどの1を取り除くと釣り合います。
○=9



これを説明しなおすと、
1を使って1を量れます。1の2倍+1である3を加えると、
1と3を使って、差の2、3そのもの、和の4(1*3+1)も量れるようになります。
1と3で1~4を量れるので、4の2倍に1を足した9を加えると、
9と4の差(=5)~9と1の差(=8)、9そのもの、9と1の和(=10)~3つの和(=4の3倍+1=13)
つまり1~13が量れるようになります。
13の2倍に1を足した27を加えると、
27と13の差(14)~27と1の差(26)、27そのもの、27と1の和(28)~4つの和(=13*3+1=40)
つまり1~40が量れるようになります。

言い換えれば、
「それまで量る事ができる最大の重さ」の2倍に、1を加えた重さ、の分銅を用意する事で、
それまで量る事ができた最大の重さ+1~それまで量る事ができた最大の重さ*3+1
の各重さを量る事ができるわけです。

そして3^n=Σ(3^k)(k=0~n-1)*2+1と表す事ができます。
(等比数列の和なので、Σ(3^k)(k=0~n-1)=(3^n-1)/(3-1)=(3^n-1)/2
 (3^n-1)/2*2+1=3^nです)
つまり3^n(nは自然数)グラムの重さの分銅が1個ずつあるという事は、
(その最大の分銅の重さ-1)/2*3+1=その最大の分銅の重さ*1.5-0.5グラム までの各重さを量る事ができる。ということです。

説明があまり綺麗ではなかったかもしれませんが、とりあえず自然数グラムは全て量れるよ。ということですね。

○が重さを量りたいもので、X:のXがその重さを表しています。
他の数値は分銅の重さです。
1:○=1
2:○+1=3
3:○=3
4:○=1+3
5:○+1+3=9
6:○+3=9
7:○+3=1+9
8:○+1=9
9:○=9
10:○=1+9
11:○+1=3+9
12:○=3+9
13:○=1+3+9
14:○+1+3+9=27
15:○+3+9=27
16:○+3+9=1+27
17:○+1+9=27
18:○+9=27
19:○+9=1+27
20:○+1+9=3+27
21:○+9=3+27
22:○+9=1+3+27
23:○+1+3=27
24:○+3=27
25:○+3=1+27
26:○+1=27
27:○=27


結果的に全ての自然数(グラム)の重さを計ることができます。
なぜかというと、(左側に○を乗せているとして)
まず○の最少...続きを読む

Q現役偶然、一浪当然,,愕然、呆然

昔、予備校の机に、現役偶然、一浪当然、、と愕然、呆然などと続く数え歌が書いてあり,なるほどと思った記憶があります。
一浪から10浪までありすべて何々然でしたが、想い出せません。
覚えている方いらっしゃいますでしょうか?
最後は10狼で自然だったような気がしますが。

Aベストアンサー

受験浪人の経験があり、興味を引かれたました。

「ガイドが綴る北海道」(織春久遠氏作 監修)の「VOL31 不揃いなガイドたち 永楽の黄色いハンカチ」:http://eiraku.hp.infoseek.co.jp/eirakugaidovol31.htm  というエピソードの中に載っていましたよ。

このエピソードの中央部の前あたりに「現役偶然、一浪当然。。。」と一行書かれていますのでご覧になってください。


余談ですが。。。
ご質問のお陰で、「永楽の黄色いハンカチ」という感動的なエピソードに出会うことが出来ました。
shounikaさんと織春久遠氏に、感謝です!

Q管理,縛り付けることが,ニッポンのキョウイク!?

現在の日本の公教育においては,「管理教育的な教育」が実践され,拘束や部活動などによって,子供たちを「縛り付ける」という,過去の「悪い傾向」,「悪い概念」が根強く残っているのでしょうか?



参考までに:

わたし自身のことですが,滞米経験があったこと,日本においてボーイ・スカウトなどの経験があったことから,日本社会においても,外国の社会と同様に,社会のさまざまな場面において,子供たちが「社会性」を身につけるための「チャンス」が存在すると,わたしは考えています。

これにかんして,日本社会においては長らく,学校の部活動にたいする「ウエイト」が非常に大きいと,わたしはおもいます。

わたし自身は,学校,とりわけ,公教育の,中学校などの部活動をとおして,多くの子供たちが「社会性」を身につけていることは,日本社会にとっては,非常に良いことだとおもいます。

しかしながら,学校の部活動の「重要性」が「一定の評価」を受けている一方で,このような「傾向」が,「部活動至上主義」というかたちで受けとめられることが,しばしばあります。わたし自身の「理解」ではありますが,いまのニッポンの公教育においては,「部活動至上主義」という「タイギメイブン」にもとづいて,子供たちを「管理」する,あるいは,「縛り付ける」ことが実践されています。(部活動が,子供たちの「非行防止」につながると信じて疑わない日本人は,少なくありません。)すでに,かつての「管理教育」の時代ではないものの,いまだに,ニッポンの公教育というものは,「管理教育的」,「管理教育の“残り香”」がプンプンする「キョーイク」をやっているものと,わたしはそのように認識しています。

「社会性」を身につけるという点においては,何も,学校の部活動がそのための「絶対の選択肢」ではないと,わたしはおもいます。前述の,ボーイ・スカウトの活動や,宗教団体(とくに,日本においてはキリスト教関連の組織や,新宗教の組織などがおこなっているとおもいます)などが主催するユース・キャンプ,あるいは,地元のスポーツ・チームなどの活動に参加することも,「社会性」を身につけるためには,重要なチャンスであると,わたしはおもいます。部活動に参加することだけが,「人生のすべて」のような「傾向」は,不健康なものがあると,わたしはおもいます。

現在の日本の公教育においては,「管理教育的な教育」が実践され,拘束や部活動などによって,子供たちを「縛り付ける」という,過去の「悪い傾向」,「悪い概念」が根強く残っているのでしょうか?



参考までに:

わたし自身のことですが,滞米経験があったこと,日本においてボーイ・スカウトなどの経験があったことから,日本社会においても,外国の社会と同様に,社会のさまざまな場面において,子供たちが「社会性」を身につけるための「チャンス」が存在すると,わたしは考えています。

これにかんして...続きを読む

Aベストアンサー

「社会性」をどう捉えるかも重要になってくると思います。
「社会性」とは、遵法精神・コミュニケーション能力・相手を思いやるなどの、
社会で生き抜く力だと個人的に考えております。

もちろんachievecharityさんのおっしゃる通り、部活動以外の活動も社会性を
身に着けるのに十分役立っていると思います。
もし「部活動に参加していなければ人にあらず」などという意見があるのなら、
その意見は明らかに間違っているでしょう。

しかし、世間的にはやはりどうしても部活動を志向する向きが強くなってしまうと思います。

その理由は、部活動における「評価」「厳しさ」が大きいと思います。
部活動はインターハイ等の各種大会があるお陰で、大会の規模や順位を見ることで、
どれだけ頑張ったかが客観的に一目で評価できます。
(もちろん、部活動以外の活動を下らないとか頑張ってないなどと言うつもりは毛頭ありませんが…)
また、厳しい勝負の世界で、お互い切磋琢磨することも大きい要素だと思います。
つまり、「部活動をやる=厳しい評価の世界の中でも頑張ってきた」と世間からは
みなされているのだと思います。
ボーイスカウトなどの活動も、今よりももっと成果を挙げて社会からの評価を向上
させようとするならば、管理体制や評価基準が厳しいものになると思います。

また、(管理の厳しい)部活動は非行防止につながらないというご意見には疑問を感じます。
部活動の内容をインターハイ等の大会で評価されるには、どうしても管理が必要に
なってきます。栄養・体調・時間・スケジュールなど、管理は多岐にわたります。
しかし、厳しい管理も受け入れて、大きな成果を残すことに挑戦することは、
社会で生き抜く力を養うことに大きく貢献すると思います。
社会で生きるということは即ち、成果を出すことと言えるからです。

また、団体戦の場合、高度なチームワークも必要になりますので、上に挙げた
社会性も自然と身に付きます。
社会性を身に着けるということは、非行に走らなくなるということだと思います。

一言で表すなら、なるべくしてなったのではないかと考えます。
もちろん、ボーイスカウトなどの活動も社会から評価されているでしょうし、
個人的にも、意義のある活動だと思っています。
それに、熱心に活動するのならば、成果に関わらずどちらもすごいと感じます。

長くなってしまいましたが、参考になれば幸いです。

「社会性」をどう捉えるかも重要になってくると思います。
「社会性」とは、遵法精神・コミュニケーション能力・相手を思いやるなどの、
社会で生き抜く力だと個人的に考えております。

もちろんachievecharityさんのおっしゃる通り、部活動以外の活動も社会性を
身に着けるのに十分役立っていると思います。
もし「部活動に参加していなければ人にあらず」などという意見があるのなら、
その意見は明らかに間違っているでしょう。

しかし、世間的にはやはりどうしても部活動を志向する向きが強くなってしまうと...続きを読む

Qたぶん工業簿記の問題です 1,3,4が分かりません。

下記の画像について質問です

どなたかできる方よろしくお願いいたします


昨年度の活動状況が右表のような企業があります。

本年度は予算を組むにあたり、競争激化により売上台数は5%の減少が予想されます。

これに対して、VEによる製品構造の簡素化、協力工場との合同コストダウンなどで変動費単価を2%下げられる見通しがつきました。

設問1~4のそれぞれの計算式と計算結果を解答欄に書きなさい。

(1)昨年度の限界利益率(β)は何%か

(2)昨年度の年間利益は何万円か

(3)昨年度の損益分岐点売上高は何万円か

(4)売上単価、総固定費は変わらないものとして、本年度の利益は何万円と予想されるか


図表

売上台数(台/年)800
売値単価(万円/台)12
変動費単価(万円/台)7.5
総固定費(万円)3000

どうかよろしくお願いいたします

Aベストアンサー

直接原価計算を用いるから工業簿記と思ったのかもしれませんが、これは経営分析の問題でしょうね。


(1)昨年度の限界利益率(β)は何%か

β=(12-7.5)÷12×100=37.5(%)

答:37.5%

売上高12×800
変動費7.5×800
限界利益(12-7.5)×800


(2)昨年度の年間利益は何万円か

昨年度の年間利益=(12-7.5)×800-3,000=600(万円)

答:600万円


(3)昨年度の損益分岐点売上高は何万円か

損益分岐点売上高をχとする。
χ×37.5%=3,000
χ=8,000

答:8,000万円


(4)売上単価、総固定費は変わらないものとして、本年度の利益は何万円と予想されるか

800×95%=760
7.5×98%=7.35

本年度の年間利益=(12-7.35)×760-3,000=534(万円)

答:534万円

Q遠足のバス車内で映す業務用DVDの手配を任されたのですが

遠足のバス車内で映す業務用DVDの手配を任されたのですが

最近の子供の好みが分からなくて困っています・・・。

扱う学年は、幼稚園~中学生がメインになるのですが

いったいどういった物が受けるのか教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 松竹関係をよく見ますね。 時間はどうでしょうか?
 ハリーポッターとかの映画もよく使用されていますね。

 小学生や幼稚園児はドラえもん関係。問題は中学生ですね。

 大人は寅さんとかつりばかの映画が流れます。

 後は、CGの映画かな。アイスエイジとか。このあたりかなぁ。

 乗車時間が短ければ短編物かな。

 観光バスならバス会社が選んでかけているようですけどね。


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