地道に積み立てしてきたあおぞら銀行での貯蓄が1千万円を越えました。
(ワイドが財形住宅、一般がリッシンです)
4月からのペイオフでこのまま預けておいていいものか判断がつきません。
アドバイスいただければ助かります。よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

http://www.aozorabank.co.jp/kojin/s_ri.html

こちらをご覧ください。
ワイドは4月以降も保護の対象ですが、リッシンは1000万円以内でも保護の対象外です。少なくともリッシンは他のものに移すべきではないかと思います。
(それで1000万円以内になるならば宜しいのではないでしょうか)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
住宅財形はこのままにして、一般財形(リッシン)を他の財形貯蓄に
預け替えたいと思います。第一生命か野村証券にするつもりです。

お礼日時:2002/03/06 12:54

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もし なるようでしたら 各 積み立て保険金が合算されるのでしょうか?

Aベストアンサー

生命保険会社は預金保険の対象にはなっていません。
》http://www.dic.go.jp/kikan/kikan.html

では、生命保険会社はというと生命保険契約者保護機構という機関があって保護されています。一例ですが
》https://www.nissay.co.jp/hojin/shohin/fukuri/zaicho/goryui.html
・但し、預金保険のように上限1,000万円のような説明は見あたりません。

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Aベストアンサー

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流動性を低くしているのに、金利は低く(0.01〜0.04%ほど)、財形住宅貯蓄などの非課税のメリットはほぼないように思えます。

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それをふまえて、財形貯蓄のメリットを教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

財形貯蓄ははっきり言えば、現在の
政府政策からすれば、前時代的で、
邪魔な存在ではあると思います。

ですから、個人型の確定拠出年金の
改正など、推し進められているんだと
思います。

強いてメリットを上げるなら、
①住宅財形は税制上の優遇がある。
②国債運用などの証券会社の財形は
 パフォーマンスがよい。
③元本保証などの規定が定められて
 いたりするので、より安全ではある。

といったところですかね。

私は時代もあって②でかなり得を
しました。
20年以上1.5%のパフォーマンス
を維持できました。

会社にもよるんでしょうかね?

今では住宅財形でちょこっと
頭金ができたら、すぐ家買えよ。
って位の使い道でしょうね。

そんなに制約はないと思うんで、
現在の政策や経済動向にあった
財形貯蓄を考えるべきだと思います。

いかがでしょう?

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一般財形貯蓄の額が1千万を超える見通しがついてきました。
この場合ペイオフ対策として1千万を超える前に
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その場合、今までの銀行に積み立ててきた金額については
そのままほおっておいても良いのでしょうか。
(運用などをしてみる気は今のところありません)
財形貯蓄について色々調べてはみたのですがよく理解できておらず
初歩的な質問ですみません。
お金のこととなると会社の人や知り合いにも聞きづらいので。。。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>今までの銀行に積み立ててきた金額についてはそのままほおっておいても良いのでしょうか

一般財形の貯蓄型の場合、ペイオフを考えると(預金総額1000万円の中に財形貯蓄残高も含まれる)積み立て開始から3年以上たっていれば、預金を他の金融機関に移して財形を継続できる場合もありますから、安全と思える先に、契約を移すことも必要なことです。

参考URL:http://allabout.co.jp/finance/savemoney/closeup/CU20020616A/index.htm

Q財形年金と財形貯蓄について

財形貯蓄と財形年金の違いが分かりません。 主人(地方公務員)の給与明細に二つの欄がありますが、財形年金の欄に毎月金額があります。毎月28000円。ボーナス時77000円のようです。(結婚前に会計課の方に若いときに早めに掛けていたほうがいいとアドバイスをもらい、毎月4000円から28000円に増やしたそうです)。 これは掛けすぎとかいう問題はないでしょうか? 無知ですみません。教えてください。 そのほか、共済短期・長期、年金ゆとり と引かれものが多いです・・・。

Aベストアンサー

●皆さんが、お答えのとおりで、
「財形貯蓄」には、「一般財形」と、「財形住宅」と、「財形年金」の、3種類が、あります。

「一般財形」は、一般の「定期預金」や、「金融債」などと、同様に、「お利息から、国税15%、地方税5%、あわせて20%差し引かれ」ます。

「財形住宅」と、「財形年金」には、「おひとり様、あわせて元本550万円まで、非課税枠(お利息に対して、税金がかからない)」が、あります。

なお、「一般財形」は、「おひとり様、何契約でも、できます」が、
「財形住宅」と、「財形年金」は、「おひとり様、それぞれ、1契約ずつ」しか、できません。

http://www.daishi-bank.co.jp/yokin/yokin/z-ippa.html
http://www.daishi-bank.co.jp/yokin/yokin/z-juta.html
http://www.daishi-bank.co.jp/yokin/yokin/z-nenkin.html


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