出産前後の痔にはご注意!

二重目的語をとるdoの用法のついて。

これは学校では習ってないんですけど入試で出題されるんですか?

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A 回答 (4件)

ご質問とは関係ありませんが、George Harrison のソロの、



Isn't it a pity, とか、Apple Scruffs, といった曲のアコースティックギターは全部 Zemaitis ですよ。

あの空気の中に溶け込んでいくような、ジャランという音、最高です。
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英辞郎に以下が出てました!



・do ~ an injury
(人)を傷つける、(人)に危害{きがい}を加える
・ Don't worry, he never ^does anyone injury [does injury to anyone]. 心配するな、彼は決して誰にも危害を加えないから。

・do ~ no injury
~に傷を負わせない、~を傷つけない、~に危害{きがい}を加えない、~に損傷{そんしょう}を与えない

・do ~ credit
~の評判{ひょうばん}を上げる、~の名誉{めいよ}[誉れ]となる、~に面目{めんもく}を施させる
・ The film does the book credit. その映画で、本の評判が上がる。

・do ~ good
【1】 ~のため[利益{りえき}]になる、~に効く[効果{こうか}がある・役に立つ]
・ I think a week in the country will do you good. 田舎で1週間過ごせば、あなたにとってよい気分転換になるだろう。
・ The medicine will do you good. その薬はよく効くだろう。
・ It won't do you any good to brood over it. 迷っていても何も始まらない。
【2】 (人)に善いことをする、(人)に親切{しんせつ}を尽くす

・ do yourself a favor
いいか、あのね◆相手に注意や忠告、警告を促す。

・do ~ justice
【1】 ~を公平{こうへい}に扱う、~を正当{せいとう}に評価{ひょうか}する
・ That article in the magazine just did not do you justice. 雑誌内のあの記事は、あなたを正当に扱っていなかった。
【2】 ~を堪能{たんのう}する、~を十分{じゅうぶん}に食べる

ところで Zemaitis Guitar かっこいいですよね!
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この回答へのお礼

あ!!ZEMAITISしってるんですか!?
いいですよね~!!一回弾いてみたいですよ☆

すごい、ちょっと感動!
ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/29 00:19

二重目的をとる do の用法は幾つかありますが、重要なものをまとめてみました。

ご自分でも辞書で確かめると、違う例文が載っていて参考になると思いますよ。

(1)〈利益・損害などを〉与える, もたらす
The medicine will do you good. その薬を飲めばよくなります.
Too much exercise will do you harm.あまり運動しすぎると害になる。

(2)〈名誉・敬意・正しい評価などを〉示す, 施す, 与える
do a person a service 人を世話する.
do a person a kindness 人に親切にしてあげる.
do a person [thing] justice 人[もの]を公平に取り扱う.

(3)〔人に〕〈恩恵・願い事を〉施す
Will you do me a favor?=Will you do a favor for me? お願いを聞き入れてくださいませんか.

出典:研究社英和中辞典、小学館プログレッシブ英和中辞典

お役に立てば幸いです。
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この用法では対格の名詞の種類が非常に少ないので慣用表現のように覚えておけばいいでしょう。



do 人 harm 人に害をなす、傷つける
do 人 good 人に益をなす、ためになる

このくらいは入試でもよく見ます。
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Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Qmust have p.p. と should have p.p.

must には、(1)ねばならない (2)にちがいない
should には、(1)べき (2)はず
という意味がありますが、どうして、must have p.p. は(2)の意味になって、should have p.p. は(1)の意味になるのでしょうか? must have p.p. が「~しなければならなかったのに」で、should have p.p. が「~するはずだったのに」でもいいような気がするのですが、どういうことでしょうか?

Aベストアンサー

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に置き忘れたに違いない」
3.「~するべきであった」:I should have gone there.:「そこへ行っておくべきであった」
4.「~するはずだった」:I should have gone there.:「そこへ行くはずだった」

なぜ、こんな違いが出るかと言ったら、shouldは過去形で、must は現在形だからと言うことですね。
mustの意味は、「絶対だ、100%だ」と言うことで、「列車に置き忘れたと言う可能性は、今考えて、100%だ」と言う意味ですし、「~しなければならなかった」は、過去のある時点での心情の表現ですから、心情表現自体が過去形ある必要があります。
should については、どちらも過去のある時点での心情を表していて、どちらも可能です。

また、mustは、元々は、別の単語の過去形です。過去のことは、既に決定されたことで変えようがないので、その意味で、「絶対」と言う意味が、現在形として使われるようになったのでしょう。

must については、仰るとおり、must have done で、「~しなければならなかった」と言う意味にはならず、「~したにちがいない」と言う意味にしかなりませんが、shuoud have done は「~するべきだった」だけでなく「~するはずだったのに」と言う意味になります。

ともかく、過去の事柄について、どの意味も表現自体は出来るわけです。

1.「~しなければならなかった」:I had to go there.:「そこへ行かなければならなかった」
2.「~したに違いない」:I must have left it on the train.:「電車に...続きを読む

Qnot so much asを本質的に理解したい。

これは、どうしても訳が英語を音読している間にも聞こえてしまい、本質的に話している感じになりません。

not so much A as B
BほどAの程度は大きくない、BほどAでない、AではなくてむしろB、AというよりむしろB◆【同】B rather than A

not so much as
~すら[さえ]ない[しない]
・He cannot so much as take the train by himself. : 彼は一人で電車に乗ることすらできない。
・He cannot so much as write his own name. : 彼は自分の名前を書くことすらできない。
・He did not so much as say goodbye to me. : 彼は私にさよならを言うことすらしなかった。
~ほどではない
http://eow.alc.co.jp/not+so+much+as/UTF-8/?ref=sa

このnot so much as をネイティブのように理解しながら前から後ろへ返り読みせずとも英文を捉えることは可能でしょうか?

いつも、1度最後まで読んでから熟語だと認識してます。
これを、スラッシュリーディングのように前から理解していきたいのです。

これは、どうしても訳が英語を音読している間にも聞こえてしまい、本質的に話している感じになりません。

not so much A as B
BほどAの程度は大きくない、BほどAでない、AではなくてむしろB、AというよりむしろB◆【同】B rather than A

not so much as
~すら[さえ]ない[しない]
・He cannot so much as take the train by himself. : 彼は一人で電車に乗ることすらできない。
・He cannot so much as write his own name. : 彼は自分の名前を書くことすらできない。
・He did not so much as say goodbye t...続きを読む

Aベストアンサー

not so : それほどではない
not so much : それほど(の量・程度)ではない
as ... : (どれほどかと言うと)・・・ほど

not so much A : それほどAではない(どれほど?)
as B : Bほど


He cannot so much : 彼はそれほどのこともできない(どれほど?)
as write his own name : 自分の名前を書くほどのこと

He did not so much : 彼はそれほどのこともしなかった(どれほど?)
as say goodbye to me : 私にさよならを言うほどのこと

so は原則的に何かを受けて「それほど・そのくらい」で、その何かは後に来ることが多い。so を見た(聞いた)ら具体的なことが来ることを期待します。口語表現で very とほぼ同意の so もあります。
much はノンネイティブである我々には「多い・多く」と中立的な「量・程度」の二つの意味があると覚えるしかありません(like so many に見られる many も同様で、この場合は中立的な「数」で「同数の~のように→さながら~のように」)。

not so : それほどではない
not so much : それほど(の量・程度)ではない
as ... : (どれほどかと言うと)・・・ほど

not so much A : それほどAではない(どれほど?)
as B : Bほど


He cannot so much : 彼はそれほどのこともできない(どれほど?)
as write his own name : 自分の名前を書くほどのこと

He did not so much : 彼はそれほどのこともしなかった(どれほど?)
as say goodbye to me : 私にさよならを言うほどのこと

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